大日本帝國は侵略国家ではない!! 2
- 1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/24(金) 20:37:35 ID:L11Zgq/8
- 前スレ
http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/war/1229418934/l50
- 2 :単に勢力間の縄張り争い:2009/04/24(金) 21:05:06 ID:N7zF/5/o
-
国益(資源・経済圏・軍事拠点)を争ってた点は、
日本も欧米列強も同じ。
白人が他人種に対する過酷な支配による縄張り争いなら、
日本は同化傾向が強い(でも日本人優位)な縄張り争い、
支配程度の差の問題。
江戸時代の日本による琉球支配等も、過酷な面があったがな。
- 3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/24(金) 21:32:39 ID:1SH3PP21
- >>2
白人は武力で虐殺しまくりながら東南アジア他を植民地にしていった。
日本とはまるで内容ってか意味がちゃうがな。
大東亜会議は知ってるよな?
- 4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/24(金) 21:41:03 ID:1SH3PP21
- >>2
日本を養護するこんな声もあるぞ
1
http://m.youtube.com/watch?v=s2RB-CHekPI&rl=yes&xl=WatchClick&client=mv-google&gl=JP&hl=ja&guid=ON
- 5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/24(金) 21:42:41 ID:1SH3PP21
- >>2
2
http://m.youtube.com/watch?v=75OCSlpBpLk&rl=yes&xl=WatchClick&client=mv-google&gl=JP&hl=ja&guid=ON
- 6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/24(金) 23:54:55 ID:NTn7HBAx
- 大東亜戦争は資源の無い日本が生き延びるための生存戦争だった。
そして大和民族の尊厳を守るための防衛戦争だった。
軍事力では到底及ばない日本だったが、日本をアジアの三等國にする
というアメリカの野望を打ち砕いた。
そして日本が負けた後のアジアははアジアを蝕んでいた列強を追い出し、
様々な國が誕生した。
しかしながら、これは我々大和民族の視点でありアメ公や
チョン、中国などの視点からすれば日本は侵略国である。
それでも我々は日本人、そして大和民族なのであるから、
断固大和民族の歴史と精神、現代日本政府が出現するはるか昔より
存在してきた日本国土を守っていかなければならない。
そして、アメリカの丁稚から脱却するためには、日本の核武装、
戦略原潜、攻撃型原潜が必要不可欠だ。
- 7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/25(土) 21:14:49 ID:L72qA/Gy
- 君は早川タダノリを知っているかい?
ブラジル生れ東京在住日系4世
曾祖父は日本敗戦直後は「勝ち組」に所属 ←注目
職歴:交通量調査員,居酒屋店員,製版工
今はベビー服の値札付けの内職の傍ら月刊「自然と人間」(極左誌)
季刊「中帰連」(中国過激反日団体)に連載を持つ。
虚構の皇国というページを運営し日本帝國時代の様々な物を
取り上げては鋭く斬る!ついでに自民党と日本政府も斬る!
虚構の皇国:http://d.hatena.ne.jp/tadanorih/
プロフィール:http://tadanorih.hp.infoseek.co.jp/prof.htm(仕事募集中)
2009年現在も日帝と独り奮戦するタダノリを応援しよう!
カルデロンのり子さんを激励するタダノリの心の叫びを聞けー!
↓
俺は青かったから、マジメに帰化申請などをやってしまったが、
今から思うと、国籍ってなんなんだともっと考えれば良かった。
働いて、自分のメシを自分で稼ぎ始めて思ったことは、
人間、食えるところで生きていくしかないよってこと。
その営みを阻むのは、死ねと言っているのと同じ。
おれらは被害者ではなんらない。が、生まれたときから
自分のカラダ以外に売るものをもっていないのは万国共通。
世界は一家、無産者はみな兄弟。プロレタリア八紘一宇www
俺は自分の意志で日本に来たんで、
高校時代からひとりぼっちでもなんとかなった。
だけどあの女の子はまだ中学生だよね?
もー、なんとゆーか……かける言葉がない。
早く大人になって、阿呆どもをやっつけてやれ!
やられたら、やりかえせ!
http://d.hatena.ne.jp/tadanorih/20090415
- 8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/27(月) 01:09:02 ID:uoqq7tw9
- 支援。あげ
- 9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/27(月) 07:08:41 ID:C76BQ/Vv
- 7 状況わかってねーよな!
カルデロンのり子さんは両親が何年間も
不法入国してただろうが、そんなのにいちいち温情かけてたら
不法入国者全員認めなきゃいけないだろうがアホ〜
子供だけでも認められたのはかなりの温情であり配慮だよ。
不法入国で送還された親子はかなりいるんだぞ!
そこんとこわかってる?
なんだかんだ言ったって不法入国なんだぞ。
- 10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/27(月) 07:10:33 ID:C76BQ/Vv
- 中国にかたもつ奴なんぞろくな人間じゃね〜
- 11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/27(月) 10:46:31 ID:XDqG/Ah2
- >>10
君はろくな人間なの?
- 12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/27(月) 21:47:44 ID:Jd2uvj7r
- まず、カルデロンさん一家には心から同情する…が…確かに両親が偽造パスポートによる不法入国…司法的見地としては仕方なしだと思う。っと大日本帝国…侵略戦争の云々だった…
当時の日本とすれば列強の圧力を感じ危機感を持つのは至極当然…だと思う…
ただ…統帥権を悪用とまで言わないが…利用し軍部が暴走したのは確か…
強力な軍も大切だが…それには強力な政治があってこそ…
シビリアンコントロールは政治の基礎…政治家が軍人に暗殺される…それを恐れる…
そんな中で起こった戦争が…果たして正当なのか…
些か疑問ではある…が…も少し言わせて欲しい…
今の日本は…気概が無さ過ぎる…。
先程とは逆説的になるがもっと国…国民…国益を持った人間がいても良いと思う。…っと言いながら…自身それがあるのかどうか…自問自答をする毎日でもある。
- 13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/28(火) 01:27:43 ID:YVmMaEip
- 大東亜戦争は、帝国の自存と東亜の安定の為に行った戦争だ。
目の前に湧く石油が欧米の意向次第で一滴も日本に入らず、看過して滅びることがあろうか。
アジアを白人から開放し、アジアと直接取引きすることで日本は石油を入手しようとした。
中国は、東南アジアにおけるヨーロッパ植民地主義に協力していた極悪民族で、
現地人からは蛇蠍のごとく嫌われており
日本人に対しても、9.11テロ事件に勝るテロ行為を繰り返していた蛮族だったので、
アフガン戦争に至ったアメリカの様に中国を懲らしめるために開戦に至った。
- 14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/28(火) 02:21:39 ID:/GWs49Bj
- 大東亜戦争は、新興宗教の法華経カルトの里見岸雄、石原莞爾等が誘導したに過ぎない。
本来は、天皇制神道教によるキリスト教の駆逐代替は困難な作業であって、3大世界
宗教であるイスラム教、キリスト教、ユダヤ教に伍して哲学である仏教が、無力であ
ったとのと同様に、神道には普遍性はなかった。ただの田舎宗教でしかない。そうい
う意味でも、大日本帝国は、キリスト教徒か、ユダヤ教か、イスラム教に変わってい
なければ、世界制覇できなかった。
- 15 :全部B。目先の国益。:2009/04/28(火) 06:50:16 ID:/2fmngH6
-
・昔の日本は立場の弱い琉球アイヌを
A平等に扱った
B搾取したり土地を奪ったり
・アヘン没収されたイギリスが清を攻撃
A大義の派兵を行った
B具体的な行動無し
・中国権益
A欧州から奪い中国に返した
B欧州と同じく権益を持ち、共に反抗抑えたり、圧力で租借期間のばしたり
・仏印進駐
A現地人をフランス政権から解放するため
B援蒋ルート断、対南基地作り目的。ナチス下フランス政権の支配認める
・日本は大東亜戦争を
A解放の大義のため進んで
B石油禁輸・対米交渉失敗でやむなく
- 16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/28(火) 06:58:32 ID:/2fmngH6
- >>13
>アジアと直接取引きすることで日本は石油を入手しようとした。
石油地帯であるインドネシアは、直轄領指定。
取引どころか、独立も認めてない。(サイパン陥落の負け確定まで)
大東亜会議への代表者出席も認めてない。
基礎から勉強しなおせ。
- 17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/28(火) 14:13:02 ID:gi4OhKlJ
- >>15-16
当時の日本の国益から言って、第一義的にBで当然。
ただし、理念としてAもなかったわけではない。
余裕ができて初めてAがメインテーマになるのであって、
生きるか死ぬかの状況でAを求めるのは酷だし、批難できる国もない。
- 18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/28(火) 16:29:33 ID:BKVMaMs2
- とりあえず、善悪とか、ウヨサヨとか、侵略解放とか、にこだわる奴は頭悪いって事で。
利益争いだけが主要テーマだね。
- 19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/04(月) 18:01:27 ID:XdWVvuM/
- 既に大東亜共栄圏は建設されています。より一層の発展推進を(笑)で
- 20 :13:2009/05/04(月) 19:04:26 ID:Sz7HDX1G
- >>16
最近勉強した時に限って人に勉強しろという人間の典型だなw
相手の言った内容も理解していないのに、自分が最近勉強した内容をわめき散らす。
こちらは、開放とは言ったがあえて独立うんぬんとは言ってないのだが。
白人の都合で日本がアジアの資源を入手できない状況を打破したと言ってる。
今の日本もその恩恵を受けているぞ。
- 21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/04(月) 20:28:58 ID:cQCquRWH
- >>20
>相手の言った内容も理解していないのに
お前の頭が悪いのは、13みれば分かるからw
まず、悪者退治wではなく、国益を計った末の軋轢で起きた闘いな。
(日中戦)華北の第二満州もどきを目指し、小事件から発火、拡大。
(日米戦)機会あれば欧米南方領に進出できる拠点を作ろうとして石油止め。
それに、アジアと資源取引するために進出ではない。
石油等の物資は、日本軍の管理下に置かれてた。
- 22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/04(月) 20:35:27 ID:cQCquRWH
- >>13
>中国は、東南アジアにおけるヨーロッパ植民地主義に協力していた極悪民族
まあ中国人も利益で動いてるだけだろうが、
日本も同じ。
日清戦争で、同じアジアの国から容赦なく多額の賠償取ったり、
西欧の清浸食も促進させた日本。
清の抵抗を西欧側にとって抑え込み、「極東の憲兵w」の称号をもらった日本。
日本も利益を計って動いてただけ。
単純善悪論は、13などの低能ウヨサヨの特徴。
- 23 :22:2009/05/04(月) 20:46:20 ID:cQCquRWH
- ×西欧側にとって抑え込み
○西欧側に立って抑え込み
- 24 :13:2009/05/04(月) 21:04:41 ID:M3uQHZI2
- >>21
速攻でレスついたなwとりあえず返してやる。
お前の言う程度の話はこの板にくる人間なら誰でも知ってたり、言い聞かされたりしてきてるわけで
声を大にしてわめくとバカにしか見えんよ。
アスペルガー?
- 25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/05(火) 01:33:33 ID:NpjhWLxb
- 日本は侵略国家であったのか
田母神俊雄
http://www.apa.co.jp/book_report/images/2008jyusyou_saiyuusyu.pdf
- 26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/05(火) 11:21:39 ID:J9vzC3Pq
- 自虐史観=チョン、チャンコロの犬=洗脳されたままの無学者
http://peachy.a-auc.net/korea/
- 27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/13(水) 12:17:08 ID:e8yU0ziE
- 2chもブサヨと特亜結構沸いてんだね
- 28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/13(水) 12:23:33 ID:ZR6a3Iez
- 帝国なんだから侵略してなんぼだろ
- 29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/13(水) 22:42:46 ID:JFbBrQf0
- アメリカなんか、民主主義の名のもと白昼堂々と中東侵略やってるじゃんwww
中国も解放の名のもとこれまた周辺諸国の領土を侵略し続けている。
どの面さげて日本を侵略国扱いしているんだか。
アメリカのやってることは戦前の日本以下。
"満州=イラク"
勝手に軍事侵入して傀儡政権を立て、資源をいただきモード。
アイシンギョロ・プーイー(溥儀)を満州の皇帝にしたのが日本で、フセインを処刑にしたのがアメリカ、
ダライラマを国外亡命させたのが中国
- 30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 12:40:37 ID:U711Env4
- >>29
> アイシンギョロ・プーイー(溥儀)を満州の皇帝にしたのが日本で、フセインを処刑にしたのがアメリカ、
ここ重要。
- 31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/18(月) 10:02:04 ID:6sVHbI20
- >>30
フセインは満州で言えば張作霖なんじゃないのか?
- 32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/18(月) 21:45:52 ID:+fHR47K7
- >>31
張作霖が満州の元首とおっしゃるの?
さすがww
- 33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/19(火) 16:49:32 ID:ftoT6KSn
- >>32
元首じゃなくて酋長、だったらあながち間違いでもなかろう。軍閥が各地で群雄割拠してたわけだから。
- 34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/19(火) 21:55:20 ID:fAPEa3NO
- >>33
間違いとしか(ry
満州民族にとって漢民族の張作霖はどうでもいいやつでしょ。むしろジャマ者。
日露戦争でロシア側のスパイをやってたんだから、如何に昔から中国人がアジアに害をなす民族かがわかる。
満州民族にとってアイシンギョロ家は、民族の誇りであって今でも尊崇の対象だ。
ただ、中国政府の監視が厳しく、拷問や弾圧を避けるためにおとなしくせざるを得ない。
- 35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/19(火) 23:06:00 ID:3ZPfxz7W
- >>34
なるほど。つーことは日本で例えれば、「東北人にとったら南部も伊達も芦名も最上も大崎も葛西もどうでもいいやつでしょ。むしろジャマ者」
ってことだ。
- 36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/19(火) 23:52:53 ID:K2GjbgXC
- ・6月6日午後5時32分「決別電報」
「戦況切迫せり。
小官の報告は本電を以ってここに一先ず終止符を打つべき時期に
到達したるものと判断す。ご了承ありたし。」
「本戦闘の末期を迎え、沖縄島は実状形を変え一木一草焦土と化せん。
糧食6月一杯を支ふるのみなりという。
沖縄県民斯(か)く戦えり。県民に対し後世特別の御高配を賜らんことを 。」
平均年齢17歳 神風特別攻撃隊斯(か)く戦えり。
名曲「島唄」の本当の意味
http://www.youtube.com/watch?v=PRv--a6dTvs&feature=related
- 37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/20(水) 13:15:18 ID:4qaENhNl
- >>35
救いようがない馬鹿はタヒねよ。それが嫌なら百年ロムれ。
- 38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/20(水) 17:22:31 ID:tQqjxfxp
- 南京日本軍降伏調印1945/9/9
http://www.youtube.com/watch?v=BANUA2ZHjvI&feature=related
- 39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/20(水) 20:50:43 ID:ZmS8hQnV
- >>35
バカだな。
日本で例えれば、在日北朝鮮人工作員みたいなもんなんだよ。
- 40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/21(木) 21:05:02 ID:mO/k7bQ0
- 侵略国家に
こんな友情作品が作られるか
友情作品次回作製作の為に絵師と歌い手を募集中だってhttp://m.nicovideo.jp/watch/sm1531151?
- 41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/22(金) 18:13:39 ID:1oUQM3x1
- アセアン旗見れば分かるよ。大東亜共栄圏の意味が。
http://www.crwflags.com/fotw/flags/int-asea.html
- 42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/02(火) 13:43:17 ID:XVmAw0SA
- あげ
- 43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/03(水) 21:33:54 ID:8MheUpdQ
- あげ
- 44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/03(水) 22:11:56 ID:ThIOvvPQ
- 海外メディアも日本の核武装を要求
http://www.youtube.com/watch?v=0TjgNRfGbAE
- 45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 01:07:09 ID:VoFtqbnp
- 頼むから流されないでくれ・・
- 46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 02:04:54 ID:ELLCcYGl
- >>44
日本もいい加減持つ時期が来た。
- 47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 08:47:30 ID:aBWapR8K
- 侵略したよ
だってしなきゃ「自分達が侵略されてた」
当時は「弱い国は強い国に支配される」
「力が全ての帝国主義の時代」それが当たり前の時代だったんだよ今とは違う
生糸位しか世界に売れる物が無く資源も何も無い日本が生き残る為には
他国から奪うしか無かったんだよ他の帝国主義国家も当たり前のようにやってたの
つーか白人以外は家畜だったのに白人じゃない有色人種の日本人が
あそこまで力を持った事が凄い事なんだから
侵略したとかしないとかよりそっちを誇りに思えよ
- 48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 09:18:50 ID:RNNQck8G
- >>47
そうなんだよな
それが今でもアメリカが日本を警戒する要因だろうが
中国なんていつでも潰せるからアメリカは中国寄りなのかもしれん
- 49 :47:2009/06/04(木) 10:53:48 ID:aBWapR8K
- でも俺は田母神が言った
「日本は侵略国家ではない」
にも同意するよ
だって好きで侵略した訳じゃないもん
また侵略した国民を家畜のように扱っちゃいないし
よその国のように搾取のみだった訳でもない
そして同じ日本人としてあの戦争で命を捧げた先人の名誉を守るのは
今日本人として生きてる者の義務だと思うから
つーか彼らに俺が出来る事はそれしか無いしね
田母神もそう言ってんじゃないかな?俺はそう思うから同意する
- 50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 12:29:53 ID:O8vkKc54
- 手放しに誇って良いかは個人的にはどうかと思う。
わずか十数年で極東の田舎国が、当時世界最強クラスのロシアに対抗しうる艦隊と軍隊を作り上げた事は人類史上の奇跡といっていいが、
日露戦争は繊細すぎるクロパトキンの戦略と、大回航なんて是認した中央のズレた情勢認識がロシアにとって悪い方向に転がり、運良く勝ちを拾ったもの似すぎない。
それは当時の軍人なら誰もが認めていたが、それを秘匿した政府により国民が煽られ、国民により軍部が煽られそれが統帥権を産み、軍部の暴走に繋がるに至った。
日本を誇れるとすれば、維新によりとにもかくにも国家としての自立という目的を達し、とりあえずも日露戦争で結果を出した時点まで。
それ以降から終戦までは、例えば世界最高水準の航空技術とか各占領地に措ける数少ない美談、技術の流布、その後各地のアジア人に自信をつけさせた事
などは評価できるが、それだけ。他国への迷惑云々だけでなく、いやしくも法治国家を名乗りながら、結局一部による超法規的行動が是認され法治国家が脆くも崩れた。
その政治的未熟さ・希薄さも含めて考えれば、日露戦争以降から敗戦までの日本はとても誇れるもんじゃない。
まぁ日本は総じて下手糞で遅い、というのは確かだと思う。
帝国主義=侵略主義と見られているが、広義でいえば市場拡大政策だ。
アヘン戦争後英国は日本も清と同様に薬漬けにして搾取しようと思えば出来たのにしなかった。
無論、当時の日本の文化レベルが、江戸時代の藩体制により隅々までそれなりに高く、日本には他のアジア諸国に比べ付け入るスキが無かったってのも
あるが、当時の英国領事パークスによれば、既に侵略の時代は終わり、むしろ育ててモノを買わせるほうが儲かるって事が英国の政策になっており、
世界もその潮流に乗っていた。
しかし日本はその潮流に遅れ、売るものも無いのに満州作って徒に敵を作った。まさしく帝国主義の真似事であり、このあたり滑稽としか言い様が無い。
このあたり鯨漁に似ているな。世界各国が鯨を獲ってたので、日本も獲ってたら世界各国から「可哀相だからやめて!」とか。
日本はスゲー国だとは思う。が、どうも一本抜けてる。そこが良いところでもあり悪い所でもあるなー。
長文失礼。
- 51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 13:30:33 ID:aBWapR8K
- 日本の大勝利って言ってたのに賠償金が取れなくて国民から非難されてたね
「日本大勝利!」が良かったか「ここで戦争止めないと負けます」が良かったか
ロシア牽制の意味では前者
国内世論を冷ますためには後者
どちらにも一長一短があった当時の政府は前者を選択したただそれだけ
「今同じ選択を迫られたらあなたならどうする?」ってのが歴史を学ぶ上で大切な事
侵略した云々もそうで世界恐慌のせいで国内経済ぼろぼろ
そこで迫られた選択が「生き残りたいなら他国へ侵略いやなら奴隷になるか死ね」
この選択を迫られたんで当時の政府は生き残るを選択したただそれだけ
やっぱりこれにも一長一短あるよね
- 52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 14:27:42 ID:8okP0N89
- >>47
日本が侵略したというのは何年何月のどこの話し?
- 53 :47:2009/06/04(木) 15:08:36 ID:aBWapR8K
- 時系列は頭で暗記などしてません本読めば書いてあるから
中国へ進出し満州国を作ったのは他国への侵略ではないのかな?あそこは元々中国の土地だよ
東南アジアは?フィリピンは?他国の植民地だったのを日本が分捕ったんじゃないのかな?
何のために?自国が生き残る為にやった事ではないんですか?
しかし結果的にはアジアの開放に繋がったわけだから日本人なら
その結果を誇りに思うべきだと言いたいんです
アジアの開放と言う大儀がありそれに殉じた人達がいるんだから
その人達の名誉を守る事が今日本人として生きる者の義務じゃないかなと俺は思う
他国への侵略なんて今でも世界のどこかでやってるよ
- 54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 17:48:28 ID:8okP0N89
- 日清戦争や日露戦争は侵略じゃない?
- 55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 17:57:24 ID:RNNQck8G
- >>52
したよ
欧米の統治する植民地を軍事力をもって奪った
欧米諸国を侵略したと同じ
中国は侵略に含まないがな
主権があったとは思えない
- 56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 18:05:13 ID:8okP0N89
- >>55
なるほど、満州事変や日中戦争は日本の侵略戦争には含まれないが
太平洋戦争でアメリカ、イギリスほか西洋諸国の植民地を日本は侵略
したというわけですね。それなら理にかなってる。
- 57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 18:23:53 ID:TSTINoue
- 自衛戦争だよな
http://www.youtube.com/watch?v=9RPRRKNYdTA
http://www.youtube.com/watch?v=7ogE_nvhlUI
- 58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 20:28:09 ID:q2jFKWoI
- >>54
どんなバカサヨクでも日清日露戦争は自衛戦争と言う。
というかちょっと歴史を知ってれば嫌日派の韓国人だって「まー自衛だろ?」と言うだろう。
確かに日露戦争の陸戦で、日本軍は鴨緑江あたりに軍隊とは別の意味の隊を派遣し、
もしこの戦争に勝ったらこの当りまではゲッツできるかな〜♪なんて無邪気な事はやってた。
これだけを見て日本は侵略を企図していた!なんて言う輩が極少数居るが、
こんなもん戦後政策を事前に進めてたのと同じ事であり、なんら非難に値しない。
もしも日清日露戦争を侵略戦争とか言う奴がいたら、本気で蔑んでよし。
- 59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 20:49:07 ID:1m6T1p9g
- >>56
満州では日本からの輸出品(とか言っても英国製タオルとか生糸とかそんなもんだが)が関税無しで入ってきたので、
在中資本家の恨みを買ってる。彼らからすれば立派な侵略。
あと韓国でも、韓国人の土地を日本人が安く買い取って韓国人を小作人として使ったって事が、
例え法的に理に叶っているとしても、韓国人の自負心を傷つけた。
何故と言うに、中韓は儒教が根強く、儒教の教えとは礼節を重んじた徹底した上下の教え。
即ちこの世で「上」は中国しかなく、韓国から言えば俺はその中国様に仕えてるナンバー2という自負があり、
後の国は全て「下」と見下していた。
まぁジャイアンとスネオの関係だ。違うのは中国は韓国(朝鮮)を隷属してはいなかったと言うことと、韓国(朝鮮)がスネオの何倍も尊大だった事。
朝鮮人は良くも悪くも真面目なので、朝鮮では儒学的思考が煮詰まりすぎてドロドロの訳の分らないものになってた。
それはともかく、この二国は恐ろしく自負心が高く、特に朝鮮の他国に対する侮蔑外交は、近世朝鮮とかかわりをもった、中国以外の世界の殆どの国が
味わってる。
そんな自負心を持った国が、下と見ていた日本に遥か追い越され、更にアジアの主導権まで握られようとしている。
中韓の滑稽な所は、世界の流れに取り残されながらもまだ自分達にアジアの主導権があると思ってた事だ。
そんなわけだから中韓としては、日本の進出は侵略と思わなければやりきれなかったって感情はあるだろうな。
どっちが正邪でどっちが正誤かって事ではなく、そういう国なんだろう。
- 60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 21:04:55 ID:62P3gkqe
- >>53
満州は満州人の土地であって中国人の土地ではありません。
- 61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 21:48:26 ID:mEgQXkLj
-
少なくとも、満州地域に関する正当性は、圧倒的に
中華民国>日本
形式上では、中華民国の看板を得た袁世凱が、清の皇帝を退位させ政権を引き継ぎ、
日本も中華民国の袁世凱を満州権益の交渉相手にし、中華民国の権益条約にも調印。
当然、内紛で北洋軍閥が滅ぼされ、蒋介石が中華民国の新たなトップとなっても、
日本の好き勝手な行動が許される訳じゃない。
満州事変だって、条約等に基づき正当性を否定されてる。 (後の国家承認は政治情勢上の別問題)
- 62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 21:55:18 ID:mEgQXkLj
-
というか、ここはレベル低すぎか。
当時の中国(中華民国)に、主権が無かったと思ってる輩が何人もいるみたいだな。
- 63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 22:11:49 ID:8okP0N89
- >>59
> そんなわけだから中韓としては、日本の進出は侵略と思わなければやりきれなかったって感情はあるだろうな。
> どっちが正邪でどっちが正誤かって事ではなく、そういう国なんだろう。
道徳論・感情論・宗教(儒教)論なら色々あるでしょうが、侵略かどうかは事実関係の問題だから正直いって関係ありませんね。
満州事変を起こした日本側の言い分は条約を蔑ろにするう中国側の無法が問題と説明している。
これに関しては事実で、中国は自称「革命外交」と言うのを始めて諸外国との国際条約を一方的に破棄した。
日本も条約によって認められている諸権利を中国側によって侵害され、日本国民は被害を被り非常に苦しんでいた。
感情論・宗教論・道徳論等はともかくとして、法を破るものを無法者とするなら無法者は中国となります。
- 64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 22:36:36 ID:mEgQXkLj
-
中国・・・スネ夫
権益(租借地等)・・・スネ夫のラジコン
日本など列強国・・・ジャイアン
ラジコンの主権者はスネ夫だが、遊ぶのは「借りた」ジャイアン。
ジャイアン同士で、スネ夫のラジコンを取り合ったりもする。
日本も返す期限が近づくと、スネ夫に圧力を掛け、ずっと借りる約束を呑ませる。(21箇条)
スネ夫も不満が募り、法も二の次で、強引にラジコンを取り返そうとする。(革命外交)
その後、満州事変以降に発展してゆく。
サヨは理不尽をおしつけるジャイアンが悪いと言い。
ウヨは約束を蔑ろにしたスネ夫が悪いと言う。
- 65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 23:03:33 ID:8okP0N89
- >>64
だが主権国家が条約を結んだのなら自分で結んだ条約を守らなくてはならない。子供ならともかく国家が泣き言を言ってもダメですよ。
> (日本は)国際法上合法的に中国大陸に権益を得て、これを守るために条約等に基づいて軍を配置したのである。
> これに対し、圧力をかけて条約を無理矢理締結させたのだから条約そのものが無効だという人もいるが、
> 昔も今も多少の圧力を伴わない条約など存在したことがない。
> ( 田母神論文)
- 66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/05(金) 00:35:01 ID:C91CGt/d
- どうも8okP0N89は歴史認識がズレまくってるな。
明らかに勉強不足だ。
- 67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/05(金) 00:41:27 ID:3IiIqTKk
- それはお前だ
>>66
- 68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/05(金) 00:52:35 ID:C91CGt/d
- あ、本人様ですかwwwスイマセンwww
いやまじでとりあえず満州事変が何故何のために起きたかをおさらいした方がいいぞ。中学レベルから。煽りでなく。
中国側の姿勢がどうこうとかじゃなくてな。
中国嫌いならそれでいいけど、したり顔で歴史語るなら双方の視点から歴史見ろよ。
右左以前の段階で「俺はバカです」って言ってるようなもんだぞお前。
- 69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/05(金) 21:26:51 ID:k27SAqd5
- >>68
きちんと論点を整理して反論した方が良いと思う
- 70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/08(月) 03:47:30 ID:hYa56d6E
- 俺ラバウルに行ったことがあるが、英語が出来る現地人と話したら日本は解放軍として認識されていた。
ニューギニアなどでも日本人は尊敬されてる。東南アジア各国では日本のおかげで独立への第一歩を踏めた。
学問的・個人的な思想としても、第三者の意見を聞いても大日本帝國は侵略国家ではありません。
- 71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/08(月) 05:44:28 ID:vNpWv1QA
- 袁世凱の前に孫文。
孫文を育てたのは日本
- 72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/08(月) 05:47:15 ID:vNpWv1QA
- >>61
条約破ったり停戦中に攻撃してきたのは寧ろ中華民国。
双方に原因あり
- 73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/08(月) 06:01:12 ID:vNpWv1QA
- >>64
21ヶ条を読めば分かるが、当たり前の事しか書いていない。
中国の言い分も考慮して交渉の上で21ヶ条。
圧力は確かにあった。
が条約改正するなら交渉して改正していくものだ。
どちらが悪いとかは無い
- 74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/08(月) 06:08:28 ID:vNpWv1QA
- >>60
そんなこといったら、露助に北方領土はアイヌ人の土地であって日本人の土地じゃないって言われちまうだろがw
満州は満州人の土地だけど支那の領土だよ
- 75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/08(月) 06:41:38 ID:GCJttYXu
- 個々では問題は有ったが
全体的にはどうだ
パラオや台湾ではどうだ
http://m.nicovideo.jp/watch/sm1531151?
http://m.nicovideo.jp/watch/sm5552320?
北朝鮮工作員http://m.nicovideo.jp/search.php?key=%88%ab%83m%8dH%8d%ec%88%f5
- 76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/08(月) 07:01:37 ID:vNpWv1QA
- 大日本帝国は必死に戦ったんだよ!
- 77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/08(月) 10:27:11 ID:vNpWv1QA
- 自衛の定義はパリ不戦条約で
「その国の裁量権による」
と言われたわけだ
よって
大東亜戦争は「自衛戦争」である。
声高に言って良い。
日本は「自存自衛」のために戦ったのだ。
ちなみに
侵略の定義はウィキによると↓
http://gxc.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E4%25BE%25B5%25E7%2595%25A5%25E6%2588%25A6%25E4%25BA%2589&hl=ja&mrestrict=xhtmlchtml&safe=off&inlang=ja&client=ms-docomo-jp&gsessionid=sKIvdGX67Iy23a7BjJR9AQ
- 78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/08(月) 11:00:48 ID:EUH7QPpO
- 過去に自衛と言う名で侵略戦争をした事例は枚挙に暇が無いぞ。
ただパール判事のセリフじゃないけど、法の不遡及ってのは確かにあって、
当時ではそれが正義だったわけだな。法とはちょっと違うけど。
無論民衆の煽りにより軍部、というか参謀本部が暴走し、他国に迷惑をかけ、自国でも明治が作り出した世界的にも誇れる憲政政治が粉々に破壊された。
1人のスターリンもヒトラーも出さないで国を挙げてこんな事をしでかしたのは、史上で日本だけだろう。
だからといってそれを後世の視点で一方的に卑下は出来ない。
歴史に正邪はなく、あるのは現実のみってギリシャの哲人の言葉を借りるまでも無く、
当時はそれが正義であり、現実であり、その自衛(侵略)政策に必然性があったんだろうから。
唯一つ言えるのは、>>76の通り、大日本帝国民及び軍人はそのような環境化で必死に頑張ったって事だ。
戦争末期、当時の大日本帝国は最悪の方向に向かっている既に考えていた、大和特攻に従軍した名も無き軍人が居た。
彼はそれでも国を恨む事無く、自らが玉砕する事で誤った方向に向かっている大日本帝国を目覚めさせようと考えていた。
美談の一つに過ぎないが、そういった気概を持った軍人が先祖に居たというのは、事実として知っていても良いだろう。
無論中には若者を特攻死させて自分も後を追うとか言いながら逃げ出した情け無い士官も居るには居るが、
日本がかつて世界を相手に喧嘩をし、それが近因あるいは遠因となって、アジアの民族的自我を目覚めさせたのは、
誇れとは言わないが、歴史的現実として知っておくべきだろうな。
- 79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/08(月) 12:22:41 ID:vNpWv1QA
- >>78
ひとつ質問していいですか?
大東亜戦争中タイは日本と同盟結んだわけだけど(裏では連合国と繋がってたらしいが)、
タイは日本と一緒に太平洋で暴れてくれたんですかね?
それとも名ばかりの同盟ですか?
- 80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/08(月) 12:47:06 ID:EUH7QPpO
- >>79
何故俺にタイについて聞くか良くわからんが・・・
タイは日本の緒戦の勝利を見て、日本軍の通過権などを認めてるな。
日本のアジア進出にあわせて、仏印への旧領回復の戦闘を行った。
イギリスと小規模な戦闘もしてる。但し飽く迄タイ自国の為の戦闘が主で、
日本の戦略に寄与する戦闘はして無いんじゃないかな?
ただタイにも抗日運動があり、タイは日本に対しては「そんなことありませんよ」と言いつつ、
抗日運動を認めても居た。
で、日本の旗色が悪くなると、抗日運動を正当化し、タイの連合国への宣戦布告の無効を主張し、敵国条項を免れた。
日本側視点で見れば仁義に乏しいって事になるんだろうが、タイって結構そういうところが有る。
ちょっと前に、タイの鉄道敷設に関しドイツが参入したが、タイ官僚に独特の間合いがあって苦労したって話があったな。
まぁ賢明的な政治判断だったと思うよ。
- 81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/08(月) 18:03:14 ID:vNpWv1QA
- >>80
ありがとうございます。詳しいですね。
なんつうか日本は昔から腹黒さが足りないっつうか、相手をまともに信用しすぎるっつうか、バカ正直つうか、
いつも損をする側ですな。
今の日本はもうちょっと国益主義にならんとですね。
- 82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 06:45:39 ID:Zko88gFz
- 当然。単なる侵略だった、などというのは糞左翼と特亜人だけ。
自衛のための侵略という人は日本国民として当然の主張。
俺の見解では完全なる自衛戦争。侵略ではない。
- 83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 06:59:14 ID:OS/ZkaEt
- 日本人自身のためにも、
満州事変以降の稚拙な行動は、あまり肯定すべきじゃないな。
- 84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 08:06:46 ID:popdCu1g
- 日独防共協定
日独伊防共協定
日独伊三国軍事同盟
米英蘭ソ支那をぶっ潰せ
大日本帝国頑張れ
- 85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 08:25:17 ID:BqW6LkoS
- >>83
先人達の足跡があるから我々は今生きていられるのだ。
今の価値観の中では許されない事をそのまま当時にあてはめ、先人達の行いを裁けるほど我々は偉くない。稚拙?
貴様は何様のつもりか?!
>>84
確かに威勢が良くかっこよく思えるかも知れない。
ただ、当時にそれらを反対し対米戦争を避けようと努力した者達が居た事を忘れてはならない。
何が正しく、何が間違ってるとか居丈高な態度で判断するつもりはない。
それは先人達が判断してきたからであり、もう済んだ事なのである。
大切なのは、その流れの中の真実を見極めて、我々が先人達を敬い、感謝しつつ平和な国を支える事である。
- 86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 10:03:50 ID:popdCu1g
- 南京攻略戦
関東軍(中支那方面軍)VS南京防衛軍(第23集団軍+ソ連空軍)
12万人VS9万人
日本、戦死者4百人、戦傷者4千人
支那、遺棄死体8万4千人、捕虜1万5百人
支那人ってメチャメチャ弱いの?
- 87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 10:05:53 ID:popdCu1g
- >>85
ヨハンセングループのことですね
おっしゃるとおり
- 88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 10:14:05 ID:cp6lkPF6
-
インチキ大本営発表
「 大日本帝國は侵略国家ではない!! 」
- 89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 10:16:42 ID:popdCu1g
- パリ不戦条約による自衛戦争の定義
最終的に
「その国の裁量権による」
はい
日本は自存自衛のために自衛戦争をしました。
- 90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 10:20:11 ID:popdCu1g
- 今現在の侵略の定義
http://gxc.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E4%25BE%25B5%25E7%2595%25A5&hl=ja&mrestrict=xhtmlchtml&safe=off&inlang=ja&client=ms-docomo-jp&gsessionid=BX45Ht7dCps6HUtXOCJihA
日本は
自衛戦争しました
- 91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 10:21:54 ID:OS/ZkaEt
- >>89
その論理だと、みなが自称自衛でFA。
だから1974年に、一応侵略の定義が造られたのだが。
- 92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 10:22:21 ID:popdCu1g
- 自衛
http://gxc.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E8%2587%25AA%25E8%25A1%259B%25E6%25A8%25A9&hl=ja&mrestrict=xhtmlchtml&safe=off&inlang=ja&client=ms-docomo-jp&gsessionid=TjO1PjWBkK98e4QukoqBnA
- 93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 10:24:06 ID:OS/ZkaEt
- 侵略解放・・・単なる政治用語
自衛・・・自称するもの
程度の認識でよい。
- 94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 10:25:30 ID:popdCu1g
- >>89>>90>>92
により、はっきりと自衛戦争と言える。ら
大東亜戦争は自存自衛のための自衛戦争である
- 95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 10:30:31 ID:popdCu1g
- つっても帝国だからな帝国
他国をブチのめしまくるのは正義となる。
- 96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 11:10:48 ID:BqW6LkoS
- >>87
暗に海軍三羽烏と呼ばれたグループを指したつもりだったのだが、そうか、気付かなかった。
そんなグループも存在していたな。
それは、今で言えば反体制の左派運動家グループだったのだが、当時のそれは今のとは違って、もっと数段に気高さと誇りと礼儀正しさに満ちていたと思われる。
戦後、マッカーサーに天皇陛下からの贈り物を届けた際に「その辺に置いておいてくれ」と言われた時『天皇陛下からの贈り物に対して、その辺に置いておけとは何事か!』と怒鳴り付け贈り物を持ち帰ろうとしたらマッカーサーが大慌てしたらしい。
そんな話を知ってみると、戦前、戦中時は軍部や警察に目をつけられる存在だったかも知れないが、日本を守りたい気骨は見習うに値する思いだ。
予断だが、そのグループのリーダーの孫が麻生総理である。
- 97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 11:33:16 ID:rY1X5yU9
- >>78にもあるけど、
>当時はそれが正義であり、現実であり、その自衛(侵略)政策に必然性があったんだろうから。
これなんだよなー。
今の視点で善悪を語る奴が多くてホントに嫌になる。
過去の日本の行動は無論良いとは思わんが、悪いとも思わん。
ただ日本は自らが取った選択肢に全力を尽くしたのは確かだろうし、その結果例えば技術力が向上し、それが今の日本に繋がる。
朝鮮戦争で日本に特需があり日本はタナボタで儲かってそれで復活したって声があるが、
これは日本が戦時中に培った技術力があったからこそアメリカの要求に答えられるだけの製造が出来たわけで、
復活は運ではなく、歴史の流れからそれを現実化するだけの力が日本にあったって事にすぎない。
歴史的現実を認識するってのはアリだと思うが、後生の視点から功罪を計る事ほど無意味な事は無いよなぁ。
- 98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 12:17:11 ID:popdCu1g
- >>96
うむ。
白洲次郎ですか。
吉田茂の孫は麻生総理、吉田茂の祖父は大久保利通。
- 99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 15:45:41 ID:kfp/Td80
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- 100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 18:34:05 ID:popdCu1g
- 団塊は日本を経済大国にしたのは自分達だ、なんて勘違いしてるボンクラが多いよな。
大東亜戦争で戦ったのめのも明治大正生まれだし
戦後焼け野原から日本を復興させ経済大国にさせたのも、明治大正生まれと昭和初期生まれ。
団塊は彼らが敷いてくれたレールに乗っかったに過ぎない
- 101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 18:41:01 ID:NecDoqi1
- まあ団塊にはゆとり世代を叩く資格は無いな
- 102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 20:56:57 ID:BqW6LkoS
- >>101
だからと言って天下泰平の如くのんびり構えている暇はないのだよ。
団塊世代に育てられた君らの父母、そしてその父母に育てられた君ら。
これからの日本は君らの肩の上にあると思いなさい。
と、思えば気合いが入るべ?!
- 103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 21:02:51 ID:tZB/V8oa
- 神と霊魂・死後の世界 カトリック教会の奇跡
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1227016089/54
- 104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 21:13:25 ID:guRgsmYc
- 戦争にするか平和にするか決定権があったのはアメリカの側なんだから
日本は悪くない
- 105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 21:18:18 ID:popdCu1g
- >>102
いや俺の父母は50代後半
祖父母は70代後半と80代前半で戦争体験者。
団塊とは繋がっていない
- 106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 21:19:32 ID:popdCu1g
- 俺へのレスじゃなかったはw
- 107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 22:02:52 ID:psk9s+qu
- 侵略=悪ではない!
侵略国家じゃなかったなどという欺瞞は必要ない!
侵略成功→我が国の英雄チンギスハーン
侵略失敗→日本鬼子
ただそれだけのことである!
- 108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 22:32:36 ID:popdCu1g
- モンゴル人の歴史観は、かなりまともですな。
よく分かってる。
- 109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/12(金) 11:09:59 ID:z/9K5y8A
- >>popdCu1g
フツーにゆとり世代じゃないかw
- 110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/13(土) 18:00:55 ID:uXGeGrGv
- なかなか上手い編集だ。
http://m.youtube.com/watch?v=K6bCyq6EnoQ&rl=yes&client=mv-google&gl=JP&guid=ON&hl=ja
- 111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/13(土) 18:12:59 ID:VPproEqF
- >>109
いや、29歳。
- 112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/13(土) 19:01:32 ID:zw/A5McP
- >>85 支那人ってメチャメチャ弱いの?
メチャメチャ弱い。その通り。
ただそれは日本軍に対してだ。
米軍との白兵戦なら勝てるかもしれん。
- 113 :日本核武装賛成論:2009/06/13(土) 19:09:00 ID:zw/A5McP
- 米国からも日本に核武装をすすめてはどうか、との声が出てきた。
その前提には、日本は侵略国ではなかったとの認識が共通になりつつあるからだ。
↓
http://www.youtube.com/watch?v=0TjgNRfGbAE
- 114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/13(土) 19:17:05 ID:UIFhUtQ1
- >>113
馬鹿?
米国が、戦争放棄した日本に自衛隊もたせた。もしくは将来核をもたせても、
理由は ×過去の大日本帝国に肯定的になった ○単に自国の都合
- 115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/13(土) 19:25:30 ID:zw/A5McP
- >>114
場加?
場加?はお前だ。
自国の都合優先に決まってる。
日本はこの好機を捉えて自国の都合優先で核も含めた軍事力強化を図るべきだ。
- 116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/13(土) 19:30:54 ID:1KQ8ITYj
- そもそも日中戦争開戦の原因は何なんだ?
陸軍の暴走か?
人民軍の挑発行為が原因か?
- 117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/13(土) 19:34:34 ID:wPQF7ECt
- ×日中戦争
○シナ事変
- 118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/13(土) 19:55:14 ID:emkS49BD
- >>117
そうそう、俺たちの頃は日華事変って教えられたよ。
正式に宣戦布告されていないというのが最大の理由。
国民党軍はハーグ陸戦条約に調印していない、正式に軍隊とは認められない組織だった。
そもそも国際法を理解している兵士なんて、下士官も含めてほとんどいない。
日本軍の捕虜の扱いがどうのと問題にされるが、捕虜としての権利なんて最初から無かった訳だ。
シナでの戦いは国際法にのっとって行われる”戦争”とは違ったものだということだ。
- 119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/13(土) 21:01:47 ID:1KQ8ITYj
- >>118
なるほど。
国際的孤立をしたくない為、宣戦布告しなかったのだとしたら日本軍にとっては想定外の紛争だったのかもな。
だとしたら侵略目的で中国に進軍したというのは間違ってる事になるな
- 120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/13(土) 21:06:00 ID:UIFhUtQ1
- >>119
>国際的孤立をしたくない為、宣戦布告しなかった
違う。
宣戦布告したら、アメリカの”中立法”に引っかかり、取引に不都合が出るから。
満州事変の後に国連脱退し、その後も中国介入を計った時点で独立路線。
- 121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/13(土) 21:19:20 ID:1KQ8ITYj
- >>120
アメリカは中国に多量の武器を輸出していたから、それは中国側の宣戦布告しなかった理由ではないか?
- 122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/13(土) 21:42:16 ID:uXGeGrGv
- >>118
ちょっと待った!
>そもそも国際法を理解している兵士なんて、下士官も含めてほとんどいない。
>日本軍の捕虜の扱いがどうのと問題にされるが、捕虜としての権利なんて最初から無かった訳だ。
確かに日本軍の末端兵士に至るまで教育は行き届いていなかったかも知れない。
しかし、日本では捕虜の扱いや難民の扱い等、人道的な配慮をしていたのも事実である。
機会があったら日本赤十字の歴史も参考に願いたい。
- 123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/14(日) 02:17:50 ID:lT/AMNIy
- >>116
支那事変の原因
・支那における排日、侮日の極端な高まり。(日本の権益、邦人生命の危険等)
・中共・コミンテルンによる日本と蒋介石を戦わせ共倒れさせる策謀
・朝日新聞による支那を叩け、との国民への扇動・洗脳、世論工作
- 124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/14(日) 02:28:14 ID:lT/AMNIy
- ヨハンセンは終戦前の和平工作グループ。開戦時にはそんなものはない。
吉田、白州が多少言いたいことが言えたのは、英米派の自分達が切られることはない
との甘えから。
国民が必死に戦っている中、戦いもせず働きもせず優雅に逃げて暮らしていたのが白州。
本当に言わねばならないことは言わず、占領政策を主権回復後も継続した吉田の失政は
あまりに大きい。
- 125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/14(日) 02:37:21 ID:lT/AMNIy
- 人民軍?当時は八路軍。後に人民解放軍となるが、その性格は共産党の私兵。
支那事変の契機となった盧溝橋の一発は中共指揮下の便衣隊が日支双方の軍
に発砲し挑発したとの説が有力。
- 126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/14(日) 02:56:49 ID:lT/AMNIy
- 〜米国から見た日本の台湾統治〜「知られざる台湾・台南市」より〜
↓
http://www.youtube.com/watch?v=YG9HvrgwmaM
↑
米国の取材番組ですが、驚くべきことに日本の台湾統治を事実上絶賛する内容です。
日本は台南だけでなく台湾全土、朝鮮でも同じようにやってきたのです。
- 127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 02:29:08 ID:RvoeLkuE
- >>123
つまり支那事変は中国が原因で始まったというわけだ
- 128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 10:02:59 ID:OAwmhQcm
- 日中戦争
低能サヨ・・・日本は満州事変以降、一貫して中国全土侵略を企てた。
低能ウヨ・・・中国の事柄のみ。中国だけに要因。
満州事変も色々問題があったが、とりあえず区切り。
中国・停戦後の非武装地帯に抗日勢力が入ったりする。
日本・華北に分離工作をかけ、相手の領土や関税権等に対する主権侵害。
中国・抗日救国の気運。停戦中に事件。
日本・開戦通告を出し、華北で占領行動。チャハル作戦の認可。
中国・上海租界駐留の日本軍攻撃。
日本・首都追撃戦。(南京〜重慶)
- 129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 10:44:28 ID:RvoeLkuE
- >>128
常に中国が先に軍事行動を起こしているんだな。
中国のゲリラ・匪賊など反日武装勢力が非武装地帯に侵攻 −> 日本、華北自治運動により平和的に防波堤を作ろうと試みる
中国軍、盧溝橋事件を起こし攻撃を仕掛けてくる −> 日本自衛のために反撃し停戦協定を結ぶが中国側の再攻撃で停戦は破られる
中国上海を攻撃 −> 日本、自衛のために反撃し首都追撃戦へ
- 130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 10:49:51 ID:OAwmhQcm
- >>129
>反日武装勢力が非武装地帯に
まあ非武装地域の匪賊排除名目でも、
勝手に現地を切り離して政権建てたり、関税破り等の不法をする正当性もないけどな。
- 131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 10:55:53 ID:OAwmhQcm
- >>129
>盧溝橋事件を起こし攻撃を仕掛けてくる
これも微妙な点があるしな。
正体不明の発砲に対し、中国軍の陣地に向け部隊前進命令を出して衝突。
発砲犯が、国民党兵士の暴発か、中共スパイかも断定されてない。
- 132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 10:59:20 ID:RvoeLkuE
- >130-131
地方自治推進・民主化支援だと思えば気にならないさ。
>発砲犯が、国民党兵士の暴発か、中共スパイかも断定されてない。
どっちにしても攻撃してきたのは中国の方と。
- 133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 11:03:01 ID:OAwmhQcm
- >>132
>地方自治推進・民主化支援だと思えば気にならないさ。
条約上もまずいし、(現時の独立を煽ること自体が禁止)
民主化支援と言うが、大成功例の満州国だって、民主の根幹である選挙をする計画すらない。
というか、君は別スレでも見た馬鹿か。
「全部中国が悪い。日本の行動は現地に民主化をもたらす活動だった」
とかしか言わない奴だった。
- 134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 11:05:22 ID:OAwmhQcm
- >>132
>どっちにしても攻撃してきたのは中国の方と。
攻撃というか、盧溝橋での謎の発砲音は、挑発に近い類だろう。
日本も、相手陣地の目の前で軍事演習やったのは、挑発に近いかもな。
- 135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 11:08:09 ID:RvoeLkuE
- >>133
テロリストを叩くために実力行使するのは仕方の無い面もあるだろう。
後は知らないが、「とにかく全部日本が悪い。」とか言う連中にカウンター当てるなら、反対の事を言ってバランスが取れるんじゃないかな?
- 136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/20(土) 09:01:17 ID:PaNabLWS
- あげ
- 137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/20(土) 12:17:32 ID:g/4ufA7p
- >>135
それじゃ単なるプロパガンダ合戦。
どんなに嘘で塗り固めても、事実を積み重ねていけば必ずばれる。
苦しくても正しいことを言い続けないと意味がない。
なぜ大日本帝国が、戦後70年たった今でも東南アジア諸国に支持されるのか考えてみるといい。
- 138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 01:19:59 ID:r8NolO3d
- >なぜ大日本帝国が、戦後70年たった今でも東南アジア諸国に支持されるのか考えてみるといい。
現代日本から投資や援助が欲しいから失敗帝国ヨイショ
- 139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 01:32:23 ID:r3hs97wG
- >>138
じゃなんで韓国みたいに賠償求めないの?
- 140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 03:40:03 ID:r8NolO3d
- >>139
取れない物要求するの無駄デショ
自分の限界もわかってるデショ
- 141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 11:31:22 ID:yodNWkp3
- >>139
チョンと違って基地外じゃないから
- 142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 11:54:06 ID:r3hs97wG
- なんかもう結論出ちゃった感じ?
- 143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 12:26:02 ID:TTJaOhm7
- >>142
結論は>>2で終わりだろ。
後は大義名分を信じ切る連中とかが、議論を一見ややこしくしてるだけ。
- 144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 13:04:39 ID:SpDmsonT
- いよいよ海外メディアも日本の核武装を要望
http://www.youtube.com/watch?v=0TjgNRfGbAE&feature=channel_page
- 145 :三八式:2009/06/21(日) 13:43:03 ID:Tk1BYEpV
- ↑ >>2は結論にならない。少々粗雑すぎる。だから>>3の反論が出る。
しかも日本に関しては、>>3の方が実態に近い。到底同列に論じられない。
18世紀後半、インディアンが、協定を破り土地を奪う白人に最後の戦いを挑んだ。
これと例えば、スペインのアステカ、インカ征服戦争を同列に扱えるか。
日本の日露戦争、対米英戦争は「同化傾向」など関係ない。島津藩の琉球支配を
弁護はしないが、八重山他に行くと今度は琉球(首里)王朝にヒドイメにあったと
いう話が出る。ところがどちらにせよ毛沢東支配や北朝鮮のような大量餓死者は
でていない(どちらの餓死も人為的と言ってよい)。中南米、アフリカ、東南アジア
が白人に受けたようなムゴイ話もない。
味噌も糞も一緒にするお粗末な議論はやめた方が良い。
- 146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 14:03:45 ID:TTJaOhm7
- >>145
>日本の日露戦争、対米英戦争は「同化傾向」など関係ない。
お前無知すぎるぞ。 >三八式
日清・日露の闘いは、半島防護が主題。半島では同化政策も見られた。
対米英蘭戦争は、南方資源地帯確保が主題。現地でも皇民化教育が行われてる。
戦争の主題も現地政策も知らない無知は、書かない方がよい。
- 147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 14:07:31 ID:TTJaOhm7
- 本質は勢力争いでFAだろう。
ただ大義名分や支配程度などで、一部のアホが議論をややこしくするだけ。
- 148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 14:13:41 ID:TTJaOhm7
-
侵略か解放か自衛か
1・戦争は多面的な要素を含む
(イラク戦争)
残虐なフセイン政権からの「解放」
石油利権目当ての「侵略」
アフガンから続く対テロの「自衛」
2・これらは単なる政治用語。
自称したりレッテル貼りで使うもの。立場で変わる。
学術的な厳密さを求めるのが馬鹿。
- 149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 15:37:56 ID:jkiTdaiZ
- フセインはクウェート信仰も対米戦も
ジハード(聖戦)って言ってたぞ
- 150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 15:41:37 ID:jkiTdaiZ
- 必撃
http://m.youtube.com/watch?v=KuaEbT2_QEQ&fulldescription=1&client=mv-google&gl=JP&hl=ja&guid=ON
- 151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 15:53:15 ID:r8NolO3d
- 覇業の後に王業ができなければ侵略は悪とされる
王業がなされた場合、犠牲の是非を問う声は小さくなる
大東亜共栄圏は建前のみの王業であり、実績は無に等しい
ゆえにその効果も無に等しい
二束三文の古証文でよく何十年も論争できるものだ
- 152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 16:22:45 ID:r3hs97wG
- >>151
東南アジアの国の独立をどう説明するんだよ。
- 153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 18:31:47 ID:q9Fac71w
- >>152
第一次世界大戦後から民族自決、民族独立の流れは続いていたよ。ベトナムではホーチミンやゴジンジエム、インドネシアではスカルノが指導して民族独立運動があった。
日本が仏蘭を一時的に駆逐したのは事実だが、基本的にはこれら民族自身の解放闘争によって独立は達成されたと言える。
- 154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 19:15:01 ID:r8NolO3d
- >>152
日本が国策として最後まで主導した結果じゃない
単なるきっかけや通過点に過ぎないのに
まるで自分の功績のごとく喧伝するのは押し売りだ
- 155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 19:57:53 ID:jkiTdaiZ
- >>153
で何回も独立戦争しかけて、全てことごとく潰されて
「完全に」あきらめていたところに
日本人が現れたんだよ。
マレー沖海戦でイギリスの艦隊を日本人が完膚無きまでにぶっつぶしたのを見たアジアの人々は
歓喜の声をあげた。
- 156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 20:19:14 ID:jkiTdaiZ
- http://m.youtube.com/watch?v=GcXTY5BkOTY&client=mv-google&gl=JP&guid=ON&hl=ja
インドネシア人とマレーシア人でこんな人もいる。
- 157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 21:41:27 ID:q9Fac71w
- >>155
で、日本軍が去った後舞戻った仏蘭に対して独立戦争を挑み独立を勝ち取ったのは、その国の民族自身なんだけどな。
ベトナムの独立運動など、弾圧で壊滅してもその都度再建されて止むことがなかった。第二次大戦後も多大な犠牲を払って、ついに1954年に仏軍最後
の拠点ディエンビエンフ ーを陥落させて 仏を追い払った。ベトナム人が諦めていたなどとどうして言える。そりゃ終戦の前に、現地に独立政府を作らせたのは
事実だ。日本の占領が独立運動にとって一つの助けとなった面は否定しない。しかし、独立はあくまでも民族自身の力に依るもだろう。
もし、日本の占領がなかったとしても、世界的な民族独立の流れからしても東南アジア諸国は独立を勝ち取っていたはずだ。
- 158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 23:35:40 ID:q9Fac71w
- >>156
インドネシアやベトナムの独立に貢献した日本人各個人の功績は讃えたいよ。
国家としての行動とは、また別次元だが。
- 159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 23:58:28 ID:r3hs97wG
- >>158
日本人各個人てのは屁理屈だな。
たった一行で矛盾ってのもさすがだ。
国家を離れた個人が存在したわけじゃない。
国家の理念としてアジアの解放、八紘一宇を掲げていた訳だし。
かなり苦しい言い分だな。
- 160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/22(月) 00:51:33 ID:/VqgoiKu
- >>159
戦争する場合、大義名分を掲げるのは当然だろう。国際的に正当性を主張し現地住民の協力を得、自国の兵士の戦意高揚のためどの国もやる事だよ。
しかし、それは自国の国家利害の達成のための手段だよ。東南アジア方面を占領した目的は石油など資源の獲得にあったわけで、何より自国の国家利害の貫徹だよ。
そういうことは、どの国も同じで善悪じゃない。現地政府を作らせたのも、その方が都合が良かったからに過ぎんよ。
結局、資源囲いこみのための縄張り争いなわけで、独立の一つの機縁にはなっても、それを目的にしていたんじゃない。
あたかも日本のお陰で独立できたかのような言い方は現地の人に失礼なんじゃないか?
もう1時か。明日は仕事だ。
議論は続きと言うことで宜しく。
- 161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/22(月) 01:33:15 ID:8dPbImKc
- >>2 >>146 >>148は同一人物か。自分の舌足らずが悪いんだよ。
ロシアやアメリカやイギリスと戦争したのは、それらの国民を同化しよう
としたわけでないだろうが。
だいたいこの人物の同化は、民族浄化的なニュアンスがあるんだよ。
当時の日本の政策は、善意的なものが多く、日本人と同じように教育を
行ってという意味があったことを見逃してるんだな。白人の支配は、同じ国民、
人間扱いしない収奪の対象だ。ま、日教組教育かNHKのJAPANデビューで
世界史を学んだ被害者だろ。もしか加害者かもな。
- 162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/22(月) 03:19:17 ID:AtnVmEal
- >>2
>白人が他人種に対する過酷な支配による縄張り争いなら、
>日本は同化傾向が強い(でも日本人優位)な縄張り争い、
>>161
書き込みもロクに読めない馬鹿。
歴史を善悪、被害者加害者の視点でしか見れない馬鹿。
- 163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/22(月) 10:15:36 ID:oQqwtCkU
- >>157
はずだ。
って予測されてもな。
>>156の最後にしゃべってるマレーシア人は、日本人の大和魂に影響受けたから独立達成したのだと、はっきりと言ってるぜ。
- 164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/22(月) 10:30:53 ID:ydipQ6O9
- >>161
善意っておまいw
戦争なんてする方にとっては全て善意で、される方にとっては全て悪意だよ。
戦争に善悪なんてものは無くて、有るのは政治的現実だけだよ。
善政(笑)を敷くのは、古代から続く、新しく樹立した政権が行う最も効果的な統治方法だよ。
それ以前の列強は一体何年間東南アジア等を支配したと思ってる?
日本の支配期間は一体何年間だったと思ってる?
>>160も言ってるが、インフラ整備も現地教育も現地政府も、その方が資源調達も統治もしやすいからだよ。
考えても見ろ。
線路も電気も通ってない所で、どうやって資源を運ぶ?軍隊を運用する?
読み書きそろばんも出来ない連中に、どうやってモノを買わせる?モノの価値をわからせる?
日本の国力でどうやって海外も視野に置いた中央集権を行う?そんなの当時のイギリスだって無理だ。
- 165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/22(月) 21:43:52 ID:/VqgoiKu
- >>160の続き
国家利益の追求が第一であって、大義名分を掲げるのはその手段だよ。
ベトナムなど仏印については仏の統治権を認めていた。これはコメや軍事拠点の確保などの戦略目標の達成さえ出来れば余計なリスクを負いたくなかったから
だろう。だから1940年北部仏印進駐に呼応して武力蜂起があった時も、そっぽを向いて仏の武力弾圧を許したんだ。
これは善悪じゃない。限られた国家資源を国家目標以外の余計な事には使えないからだ。そして1945年3月に至り、連合軍との呼応を恐れて仏を追放した。
昔から理想を抱いて義勇軍に馳せ参じる人はいる。しかし、国家の行動は理想に基づいたものではないと思う。それは、どの国でも同じことと思うんだが。
- 166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/22(月) 22:30:35 ID:Rj0haXEd
- >>164>>165
GJ!
- 167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/22(月) 22:50:02 ID:oQqwtCkU
- 仏印進駐
http://gxc.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E4%25BB%258F%25E5%258D%25B0%25E9%2580%25B2%25E9%25A7%2590&hl=ja&mrestrict=xhtmlchtml&safe=off&inlang=ja&client=ms-docomo-jp&gsessionid=e8dgxMboO1HQI-Y7owZXWA
- 168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/22(月) 23:44:16 ID:F6I+I1aJ
- >>165
大義名分ってのは理想とはちょっと違う。
強烈な動機というか、周りを納得させるだけの十分な理由だ。
大東亜戦争は日本の生き残りをかけた切実な戦いであり、
日本の生き残りとは欧米列強の侵略をはねのけることだ。
欧米列強の侵略をはねのけることは、アジア開放への道筋と重なっていた。
アジアの開放、つまり東南アジアの植民地に居座る欧米の軍隊を武力をもって追い払うことは、生き残りのための絶対条件。
とってつけた理由なんかじゃなかった証拠に、日華事変の頃から日本の主張は一貫していた。
- 169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 00:24:11 ID:i1mBbS1D
- 善悪論はさておき
・戦争わ政治の一手段である。
・政治わ結果で評価される。
上記を正とした場合、アジア解放(独立)の功績は日本に帰するのでは?
惜しむらくは大東亜会議の時期。
それ以上に、日本が負けた事(涙
- 170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 00:32:23 ID:vgeKlhd7
- 白人至上主義はあったものの、植民地主義ももう古いよね、ちょっと見直そうよ て時代に入った時に
乗り遅れる前に少しでも取れるもんは取っておこうというのがあの頃の日本
貧しい国内事情もあったからね 大義名分は後付けだよ
- 171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 00:37:08 ID:i1mBbS1D
- >>170
シナ事変はそんなカンジ。同意。
- 172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 07:23:46 ID:qVqkspcO
- >>170
見直す気なら、人種差別の撤廃を日本が訴えた時、取り入れるだろ
それまでは過半数で可決だったのに、その件に関してだけはアメリカの独断で全会一致じゃないから駄目だとか言いやがったからな。
大戦後国際連合に人種差別の撤廃(世界人権宣言)が載ったけどな。
- 173 :自分らが盟主になりたかっただけ:2009/06/23(火) 07:53:16 ID:OoIJxSCY
- >>168
>アジアの開放
大東亜戦争の主目的 ○資源確保 ×解放
日本&ナチスが万が一勝ってたら、アジアは今みたいに独立してないよ。
現地教育が敗戦後に役だった面はあるがな。結果論。
朝鮮、台湾・・・併合
満州国、中華民国(汪兆銘)・・・傀儡国家
インドネシア、マレーシア・・・直轄領として独立を認めず(サイパン陥落の負け確定後に容認も達成せず)
仏印地域(ベトナム・カンボジア・ラオス)・・・ヴィシー政権存命中(ナチの傀儡)は、その統治を認める。
フィリピン・・・独立を認めたが、アメリカ領だった時から独立の予定。
- 174 :全部B。目先の国益。:2009/06/23(火) 07:55:03 ID:OoIJxSCY
-
・昔の日本は立場の弱い琉球アイヌを
A平等に扱った
B搾取したり土地を奪ったり
・アヘン没収されたイギリスが清を攻撃
A大義の派兵を行った
B具体的な行動無し
・中国権益
A欧州から奪い中国に返した
B欧州と同じく権益を持ち、共に反抗抑えたり、圧力で租借期間のばしたり
・仏印進駐
A現地人をフランス政権から解放するため
B援蒋ルート断、対南基地作り目的。ナチス下フランス政権の支配認める
・日本は大東亜戦争を
A解放の大義のため進んで
B石油禁輸・対米交渉失敗でやむなく
- 175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 10:47:47 ID:9wtVJJY4
- アジアの解放とか未だ言ってる奴が居るんだな。
大東亜会議晩餐会で、列国の当主が居並ぶ中、単色で塗りつぶされた日本の占領地区の地図と日の丸を掲げといて解放(笑)とか。
既に民主主義の芽が吹いていたフィリピン・ビルマは、日本の占領によって独立は遠ざかったと言えるし、
仏印は蘭印は単に支配者が変わっただけ。
日本がやった事は中途半端な皇民化教育で徒に東南アジアを混乱させただけだ。
最も、政府首脳は日本の息がかかった者であったが、高官として現地人を採用したし、現地語を公用語化させたし
(とはいえ日本製品を買わせる為日本語教育も必須だったが)、既得権を排除する為に華僑・印勢力を淘汰した。
しかしこれも日本の統治を遂行し易くし、モノを買わせる下地を作る為であり、解放(笑)などではない。
帝国主義=侵略と思われているが、狭義では市場拡大であり、その為に初期は侵略と言う政策が取られ、
次に侵略は国力を損なうので教育にシフトした。イギリスと薩摩藩及び明治政府の関係を思い返せば良い。
アジアが日本によって教化されたって考えも、多分に帝国主義要素の一つにしか過ぎないわけだ。
白人に対抗した日本がアジア人に自信をもたらし、独立の気運を上げた!って言う、右寄りにとっては耳心地の良い意見もあるが、
実際は日本が各地での統治をスムーズにする為に行った地ならしの上に現地の人が家を建てたって見方が自然だろう。
だからって日本は悪とは思わん。しかし善とも思わん。多分に世相に合った政策を当時の日本は取った。取らざるを得なかった。それだけの話だろう。
- 176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 10:55:27 ID:9wtVJJY4
- すまん、長ったらしく書いたけど>>170が3行で纏めてるなw
まさしく捕鯨なんだよ。
欧米「捕鯨は楽しいな〜♪」→日本「捕鯨楽しいッスね〜♪」→欧米「くじらさんかわいそう><」
- 177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 21:21:28 ID:7zFkhcAC
- >>176
日本は縄文時代から鯨食ってる。
白人の後追いじゃないよ。
- 178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 21:45:03 ID:Bv6g/+kF
- そういうことじゃなくて、日本というか世界が昔からどこでもやってることを、日本が改めて追認許可取ったら反対されたって事だろ。
- 179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 22:01:48 ID:Uo1tOKrG
- みんながそろそろやめようかってときに空気読めてないってことだろ。
- 180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 23:22:42 ID:i1mBbS1D
- 日帝が効率よく支配をするために、併合した地域に教育を施したという主張に対し、
では、欧米は支配地域に教育を施さなかったのかという疑問が残る。
イギリス人は馬鹿だから効率的な統治をしなかったのか?
インド人に綿を運ばせ、シナ人に阿片を運ばせれば良いと思うのだが。
人件費は限りなく安いし(笑)
- 181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 23:41:43 ID:E694MZnY
- >>170
>白人至上主義はあったものの、植民地主義ももう古いよね、ちょっと見直そうよ て時代に入った時に
それはどうかな? 後付の理屈じゃなかろうか。大東亜戦争終了後の東南アジア諸国の独立戦争で
彼等アジア人が膨大な数の犠牲者を出したのは、西欧勢力が日本が独立させた東南アジア諸国を
再侵略し、徹底的に攻撃したからなのだが。
例
>再植民地化に乗り出したオランダとの間で発生した戦争(独立戦争)。4年5ヶ月の戦争で80万人が犠牲になった
>インドネシア独立戦争 - Wikipedia
もしも西欧人が植民地を「ちょっと見直そう」と思っていて、それで済むなら、そんなに大量のアジア人を
虐殺してまで東南アジアを再植民地にしようと頑張らないだろう。
- 182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 01:46:40 ID:8fBKfsEP
- だからといってよくいわれる、あの時日本が戦わなければ日本まで植民地支配されていた
という論理は飛躍しすぎだと思うなあ
- 183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 09:10:31 ID:ayIuPGe5
- >>180
欧米列強だって教育はしてるよ。
当時の列強植民地の公用語は英語だったりフランス語だったり。
そこで支配者が日本人に変わったので、代わりに日本語教育しただけ。
とは言え日本軍は日本語を公用化させず、飽くまで現地語を公用語にしたがなー。
まぁ良い風に言えばアジア解放(笑)の一環なんだろうが、
普通に慰撫政策の一つだな。
- 184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 09:24:28 ID:ayIuPGe5
- >>181
そこは(元)飼い犬に手を噛まれたって気持ちがあるのかもしれん。
少なくともイギリスはアヘン戦争で国費がかさみ、戦争ってやっぱもうからねー、って気分になり、
対日本に対しては支配でなくて育てるという政策で薩摩や明治政府に接近した。
ただこれも、日本がそれ以前まで鎖国していながら、教育や流通が世界標準レベルまで発達していたこと、
当時の日本は中央集権でなく幕藩体制で、トップ(幕府)さえ切り従わせればどうにかなるという単純な方法では征服できなかったことなども上げられるし、
日本はアジアの国でありながら全くアジア的では無いというパークスの弁もあり、
そういう意味では確かに後付けと言えるかな。
事実フランスは飽くまで幕府支援→土地を担保に武器を沢山買わせておおいに内乱してもらう→幕府「勝ったけど金払えね〜」→植民地ゲットだぜ!の王道を踏もうとしてたし。
一方では明治時代以降、侵略らしい侵略(ここで言う侵略とは悪意的なものでなく政策的なもの)をした列強はロシアとドイツと日本だけ。どちらも後進国であり、
その政策には時代遅れの感があったのは確か。
いずれにせよ近代は帝国主義という考え方の過渡期であったのには違いない。
- 185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 09:49:32 ID:PiVk2VK8
- >>183
>欧米列強だって教育はしてるよ。
でも、ずいぶん違うみたいだよ。
> 日本の統治はこれら西欧の統治と異なり、台湾・朝鮮ともに日本国・日本国民として扱いインフラの整備、公衆衛生、医療
> (台湾においてはアヘンの撲滅も)、農業・産業振興、教育などに力を入れた。
>
> (中略)
>
> この統治方針の違いは戦後独立したアジアの諸国家で先進国入りを果たしているのは台湾と韓国のみであることと、独立直後の
> 就学率が400年間オランダの植民地支配化にあったインドネシアが3%、50年間日本の統治を受けた台湾が92%などを見ても明らか。
日本の植民地統治―2:統治下の台湾・朝鮮
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~ttakayam/shokuminti2.htm
- 186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 09:53:05 ID:PiVk2VK8
- >>184
>そこは(元)飼い犬に手を噛まれたって気持ちがあるのかもしれん。
誰かの「気持ち」なんて知らないが、西欧諸国が大東亜戦争終了後も
東アジアを侵略したのは事実だろう。もちろん侵略らしい侵略と
- 187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 11:36:14 ID:AruJ3yF/
- そりゃ膨大な時間と金をかけてきたんだもん簡単に手放す気はなかったでしょ
- 188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 15:07:39 ID:uUCGaFis
- >>185-186
君はとりあえず慰撫政策って言葉を勉強した方が良い。
あと極右サイトを貼ってキリッされても困る。
他国が他国を教育したりインフラ整備してやる意味を良く考えろ。
ていうか上に散々答えが出てるだろうに・・・
- 189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 15:25:31 ID:R5JJCyLY
- >>188
> 君はとりあえず慰撫政策って言葉を勉強した方が良い。
> あと極右サイトを貼ってキリッされても困る。
>
> 他国が他国を教育したりインフラ整備してやる意味を良く考えろ。
> ていうか上に散々答えが出てるだろうに・・・
極右サイトってレッテル貼りしただけで、中身については意味のある批判がされていない。
この人は現地語教育をする意味とか考えたことあるんだろうか...
- 190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 20:27:42 ID:bNJWFU6f
- >>185
例えばインドの鉄道ってイギリスが作った奴だし、
ベトナムやタイ、インドネシアの一番大きい総合大学はフランスが作ったものだし、
現在インド軍で使われてる士官学校もイギリスが作った奴だよね。
- 191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 20:48:50 ID:aW6mrU9O
- そりゃ、利権を持っている者は簡単には手放そうとはしないわなあ。
しかし、植民地経営する側も次第に現地人に任せるというかコストの掛からない方向に変わりつつあったと思うよ。インドネシアでも自治は認められ初めていた。
他方ロシア革命後、共産勢力が「反帝国主義、反植民地主義」のスローガンで民族主義と結合しながら世界各地で拡大していた。
インドネシアでは独立宣言の後、共産派がスカルノ派とは別の政府を樹立して内戦となりオランダとの三つ巴の戦争で多大な犠牲が出た。
そしてオランダへの国際的な非難が高まり、1949年中国共産革命の年に、ついに完全独立を達成した。
国際的な時代認識と、冷戦下の共産主義の脅威の前には古い植民地支配は維持できなかったのだ。それよりは、より近代的でスマートな経済支配
が目指されていったのではないか。
- 192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 21:16:49 ID:qQR9QR4m
- >>182
明治の日本を取り巻く世界情勢は熾烈を極めていたんだ。
だってそうだろ、鎖国から脅されていきなり開国したのだから弱小国家以外何物でもないよ。
いつどこかの国の植民地になっても不思議じゃなかった時代だ。
しかし、日本は植民地となる屈辱を免れて、西洋文化を取り入れながら独立国を維持してきたのは事実だ。
もしも、もしもの仮定だが日清戦争で負けていたなら清国(中国)の属国となっていただろうし、日露戦争で負けていたらロシアの植民地になっていただろう。
そんな歴史の通り道から大東亜戦争に行き着いたのも理解出来るかと思う。
それまでのアジアは白人支配の植民地だらけだったのだからね。
- 193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 21:28:39 ID:x9Mi4psZ
- >>192
明治の状況から、大東亜戦まで話を飛ばすから、飛躍と言われるんだろw
少なくとも、WWT後の不戦条約の世界で、日本が即植民地にされる危険など無い。
日本も権益を保護拡大しようとして中国泥沼に陥ったんだよ。
まあ自衛というなら、せめて満州に徹してろって。
- 194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 21:40:57 ID:aW6mrU9O
- >>193
日満経済ブロックで辛抱して力を蓄えていればね。
- 195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 21:43:56 ID:5vPjiC3a
- >>193
同意
というか日本の満州をねらったのが中国共産党とアメリカのねらい。
日本はそれにはめられたのと中国共産党の仲間が内部に
朝日新聞とか近衛機関とかがいて敗戦革命をねらってわざと暴走させたのと二つだろう。
本当に賢かったら満州だけをせっせとやってる。今頃アメリカに匹敵する経済力軍事力になってる。
- 196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 21:47:34 ID:qQR9QR4m
- >>193
>少なくとも、WWT後の不戦条約の世界で、日本が即植民地にされる危険など無い。
そりゃそうだ。
第一次世界大戦以降、日本が植民地にされる恐れは少なくなった。
しかしソ連からの共産主義が脅威となりつつあった時代でもある。
>日本も権益を保護拡大しようとして中国泥沼に陥ったんだよ。
そりゃ普通なんじゃないの?
利権の保護=企業の維持=労働者の生活確保
利権の拡大=企業の事業拡大=雇用の促進=新規労働者の生活確保
安定就職と安定収入を求めるなら正しい政策だ。
現地人の雇用も適宜併用して進められていた。
>まあ自衛というなら、せめて満州に徹してろって。
だから満州の建国を手伝ったんだろ。
ソ連の赤化から防衛する必要もあったからね。
- 197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 21:50:54 ID:5vPjiC3a
- ただその場合、日本の身近には欧米の植民地があって
中国も半植民地状態で放置され、かなり、息苦しかったろうな。
日本は中国と戦わずに南進だけしてればよかったのにとは
おもうけどそれでは戦争する理由ないしね。
- 198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 21:52:19 ID:5vPjiC3a
- >>196
>そりゃ普通なんじゃないの?
中国侵略はふつうでも正しくもない。
- 199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 21:56:28 ID:x9Mi4psZ
- >>196
>そりゃ普通なんじゃないの?
条約上もまずかったんだよ。
満州事変も叩かれたが、表面的には沈静しかけた。
その後も華北分離とか計って抗日救国を煽り、小事件から拡大泥沼。
- 200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 22:01:36 ID:qQR9QR4m
- >>198
侵略じゃなくて進出ですよ。
そうしないと日本も自国防衛が難しかった時代なんだよね。
- 201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 22:04:22 ID:p9fmXDhV
- 【マスコミ】 「悪質な捏造」 NHKの"日本が台湾に酷い仕打ち"偏向報道で、8300人が集団訴訟…今後、同様の訴訟が全国拡大へ★3
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1245847831/
- 202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 22:27:20 ID:qQR9QR4m
- 【国内】台湾統治で偏向報道、8300人を超える視聴者らがNHKを相手に25日集団訴訟 「虚偽の事実捏造。極めて悪質」[06/24]
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1245841890/
- 203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 23:02:39 ID:8fBKfsEP
- >>196
利権の保護までならまだしも、拡大方法が当時の時代の趨勢にあわないやり方だったから非難されたんだろ。
南に 進出 する必要なんてなかったと思うな。>>193や195の言うように、
ぎりぎり満州で我慢するのが賢かったと思う。
まあ、大陸じゃ陸軍が好き勝手やり始めてそれを尻目に海軍がうずうずしてたから
ソ連や中国やアメリカにつけいられる隙はいくらでもあったけど。
- 204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/24(水) 23:43:38 ID:/24UjRPt
- 利権と云えば、満州を思い出す(笑)
カイロ宣言では朝鮮をどうのこうのという文章があったけど、
あれって、日本がイヤだと云えば戦後交渉でなんとかなったのかな?
WW2の戦後処理の基本理念はWW1後の現状復帰だし。
ま、あのような恩知らずどもには未練は無いが、任那くらいは残して欲しかった。
- 205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 00:06:45 ID:XSgCgZjf
- >>175
フィリピン、ビルマ
日本が行く前に何回も独立失敗してたじゃないか
- 206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 00:09:06 ID:XSgCgZjf
- ミャンマー(ビルマ)の教科書で、日本の軍人が英雄扱いされてる
http://m.youtube.com/watch?v=vZFaIo8uEEc&client=mv-google&gl=JP&guid=ON&hl=ja
- 207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 00:12:03 ID:XSgCgZjf
- フィリピンで語り継がれる特攻精神
http://m.youtube.com/watch?v=HknYSn-sGtU&client=mv-google&gl=JP&guid=ON&hl=ja
- 208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 00:16:01 ID:XSgCgZjf
- 映像の最後の方に出てくるマレーシア人とインドネシア人が、
大和魂と大東亜戦争における日本の功績を語ってくれてる
http://m.youtube.com/watch?v=GcXTY5BkOTY&client=mv-google&gl=JP&guid=ON&hl=ja
- 209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 00:27:44 ID:XSgCgZjf
- 日本統治時代経験者の台湾人のお婆さんが、日本精神を語る
http://m.youtube.com/watch?v=gwPwOrmdlMs&client=mv-google&gl=JP&guid=ON&hl=ja
- 210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 00:53:21 ID:dRKJ2hGb
- ネトウヨはバカの1つ覚えみたいなコピペしか出来ないの?
インフラ整備の件も教育の件もアジア独立の件もとっくに論破されてるのに
- 211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 01:14:19 ID:VBzyRrm4
- >>205
フィリピン独立準備政府って知らない? 1935年にできてるんだけど。
- 212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 01:35:22 ID:iUjLvas7
- 仮に、日本がどこかの国から攻められたとしよう。
「これは侵略じゃない」と敵が主張した場合、どうすんだ?
相手の主張だけで決まるのか?あほらしい。
「これは侵略じゃない」と一部の国民が主張した場合、どうすんだ?
そいつら以外の国民が、そんなたわごと認めるか?
侵略を非難するかどうかは、攻められた側が決める問題だ。
攻めた側に選択権は存在しない。
- 213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 01:46:19 ID:x8Nx2ve8
- >>210
またそうやって嘘八百並べちゃうんだね。
いつ論破されたの?
事実を捏造するのはお得意だね。
- 214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 07:08:41 ID:IGvc9RWa
- 帝国主義の時代に侵略もへったくれもない!
- 215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 07:13:25 ID:XSgCgZjf
- >>210
顔真っ赤にしてないで
>>206>>207>>208>>209の映像最後まで見たらどうなんだ
- 216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 07:18:19 ID:XSgCgZjf
- >>212
お前支那人か?
当時の侵略や自衛の定義ももちろん条約に乗っ取ってるわけだが
自衛の定義は「最終的にその国の裁量権による」となってたのだよ。
- 217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 07:20:14 ID:XSgCgZjf
- 現在の侵略戦争とは
http://gxc.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E4%25BE%25B5%25E7%2595%25A5%25E6%2588%25A6%25E4%25BA%2589&hl=ja&mrestrict=xhtmlchtml&safe=off&inlang=ja&client=ms-docomo-jp&gsessionid=hONEAXfOUaPKHe8N6WtG_A
- 218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 07:21:43 ID:XSgCgZjf
- 現在の自衛とは
http://gxc.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E8%2587%25AA%25E8%25A1%259B%25E6%25A8%25A9&hl=ja&mrestrict=xhtmlchtml&safe=off&inlang=ja&client=ms-docomo-jp&gsessionid=rH-1gb60Llq4rBTdln-ugw
- 219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 07:30:06 ID:XSgCgZjf
- >>216>>217>>218のどの観点からしても、日本は自衛戦争をしたと言うべきだし
日本人で日本は侵略戦争をしたなんて言ってる奴は、>>216>>217>>218も知らないただの馬鹿であり
村山や村山談話なんてのは売国行為そのものであり、
逝ってヨシな愚かな知能障害者であり
腹切れもしくは殺してやろうか?って事になる
- 220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 07:36:34 ID:XSgCgZjf
- ちなみに日露戦争に参戦した曾祖父に聞いた話しだが、
日露戦争の場合、日本もロシアもハーグ陸戦条約をきっちりと守ってお互いに正々堂々と戦い、ハーグ条約に乗っ取った休戦日(日曜日)には、露兵と物々交換したりもしたんだぞ。
- 221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 07:39:04 ID:XSgCgZjf
- >>211
>>207
- 222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 07:53:17 ID:Rzhz9NZW
- >ID:XSgCgZjf
>>>216>>217>>218のどの観点からしても
くだらない引用。
侵略・・・学術的に厳密ではない
自衛・・・皆が自称するもの
と書いてるだけ。
>>>206>>207>>208>>209
都合のよい意見を集めただけ。
日本にとって重要な論点は、楽観的に拡張路線をとって、自国を危めた事。
国内に抑制が効かなかった事。
都合よい部分だけ取り出し過去賛美、だけでは、同じアホを何度も繰り返す。
- 223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 08:18:06 ID:x8Nx2ve8
- >>222
歴史って、それぞれの出来事を「点」として考えれば、その点と点を線で結ぶと事実が判明する訳で、物事の経緯やそれまでの背景とか理解出来るようになります。
勿論、そのためには史料は欠かせない訳で、その史料を元に検証するのが大切だ。
歴史の解釈を自分に都合良くしようと思ってませんか?
どこの国の歴史も光と陰があって、その積み重ねで現在があるのです。
そこのところを十分に弁えた方が良いと思いますがね。
- 224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 09:44:13 ID:DG7PlOmJ
- >>216
相手がみんなサヨに見える病気か?
宇宙人で地球人でモンゴリアンで日本人だが
そんなことは関係無い
所属の違いで言葉の定義が都合良く変わったりしないだけだ
- 225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 10:04:44 ID:XSgCgZjf
- >>222
>楽観的に拡張路線
ノンノンノンw
全く勉強不足だね
- 226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 10:05:41 ID:XSgCgZjf
- >>224
>>216>>217>>218
- 227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 10:07:49 ID:XSgCgZjf
- 太平洋戦争
http://gxc.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E5%25A4%25AA%25E5%25B9%25B3%25E6%25B4%258B%25E6%2588%25A6%25E4%25BA%2589&hl=ja&mrestrict=xhtmlchtml&safe=off&inlang=ja&client=ms-docomo-jp&gsessionid=pJune7jgj7L84Z-xoZ5Lhw
- 228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 10:09:14 ID:XSgCgZjf
- 大東亜戦争
http://gxc.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E5%25A4%25A7%25E6%259D%25B1%25E4%25BA%259C%25E6%2588%25A6%25E4%25BA%2589&hl=ja&mrestrict=xhtmlchtml&safe=off&inlang=ja&client=ms-docomo-jp&gsessionid=4j0NbQuwKKXhWQF2bDM7zw
- 229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 11:06:42 ID:wTBSADZi
- 台湾や東南アジアの一部の「大日本帝国さまには大変お世話になりましたぁぁぁぁぁヤマトダマシイカコイイ!!」な談話(笑)を貼ってる奴は一体何が言いたいんだろうな。
そこらの田舎っぺ欧米人に「ヤマトナデシコダイスキデース!!」って言われて頬赤らめてる女子中学生みたいだな。
- 230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 11:24:23 ID:x8Nx2ve8
- >>229
そんなことここで俺らに聞かないで、東南アジアのその場所の人に聞けば良いんじゃない?
でもさ、色んな意味で日本が外国に好かれているのは嬉しい事ですよ。
ヤマトナデシコ ねぇ・・・
そんな風に外国人から日本女性を誉められたら、俺ら男も鼻が高いよ。
- 231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 11:50:06 ID:XSgCgZjf
- >>222
それとお前>>206>>207>>208>>209を見てないべ?
都合の良いものだけじゃなく、ビルマの映像の最後とか、フィリピンの人とか普通にスペインアメリカ日本に侵略された、けど私が日本を尊敬する理由は.....って言ってるし
お前チェリーボーイかよw
- 232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 12:03:53 ID:XSgCgZjf
- >>229
チョンやチャンコロも、台湾人(内省人)や東南アジア人を少しは見習ったらどうだ?
- 233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 12:12:23 ID:wTBSADZi
- おまえさんが東南アジアでどのくらい暮らした経験があるのかわからんし、
タイに1年、フィリピンに3年くらいしか滞在した事の無い俺が言うのも何だけど、東南アジアの人たちは基本的にお調子者で寂しがりやなんで、
トモダチにはすぐなれるけど、親友と呼べる中になるにはエライ時間がかかるぞ。
これは別に俺が異国の人間だからってわけでもなく、現地の人の間柄でも例えば男女が体を許す仲になるまで1年以上かかる場合も有る。
男はすぐやりたがるけどw
まぁ確かにニホンダイスキデスーな人間は多いよ。それが本意かどうかは知らないけどね。
社交辞令を真に受けて頬を赤らめる君はとても微笑ましく思うよ。
- 234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 12:16:13 ID:XSgCgZjf
- >>233
まあそんなに悔しがるなよ
ほれ
>>206>>207>>208>>209
- 235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 12:34:04 ID:Rzhz9NZW
- ID:XSgCgZjfみたいな無知馬鹿が、大して意味のないコピペ連発でスレを壊す。
他スレでもある。
ただの低レベルなアジテーター。
>>楽観的な拡張路線
>勉強不足だね
日本が冷静で慎重だったら、
満州の後にも中国介入計ったり、
北部仏印に続いて、南部仏印進駐したりしなかったさ。
根底に楽観視やら、慎重を軽視侮蔑する風潮やらがあった。
- 236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 12:37:11 ID:Rzhz9NZW
- 歴史の結果には、光と影があるから、
ID:XSgCgZjfみたいな低レベルでも、都合よい部分など集めて過去マンセー出来る。
行動の稚拙さで自国を危めたでFAだね。
敗北を含めた結果論で、現地独立に影響した部分はあるが。
- 237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 13:00:24 ID:XSgCgZjf
- >>235>>236
必死だなw
まず北部仏印進駐する時点で南部仏印進駐は決めているし
フランスのヴィシー政権(親独政権)の許可を得て行っている
ちなみに日本の北部仏印進駐をきっけにタイが仏印に攻めて紛争が起こっている
チョンやチャンコロに我々日本人の先人を稚拙なんて言われる筋合いなければ
お前ごときが稚拙なんて判断下せるほど甘く単純ではない。
ちなみに1937年の時点でアメリカに一部戦闘機用ガソリン禁輸されてるし
フライングタイガーの前身が支那事変に義勇兵として参戦してる
- 238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 13:48:04 ID:Rzhz9NZW
- >まず北部仏印進駐する時点で南部仏印進駐は決めているし
間に交渉期間もあったし、南下への警告も受けてた。
>フランスのヴィシー政権(親独政権)の許可を得て行っている
要するに、ナチス下フランス政権に進駐を呑ませ、対南基地作りを目指した。
>フライングタイガー
戦闘に参加したのは真珠湾後な。
>お前ごときが
なんでお前ごとき低能が粘着してるんだよw
適当な知識を並べてるだけで、「稚拙で楽観的な行動」に対する反論になってない。
- 239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 13:48:54 ID:zcuBg4Zl
- 昨日までのまともな議論をID:XSgCgZjfがすべてダメにしてる
もう一度よく読みなおして来い
- 240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 14:34:37 ID:XSgCgZjf
- >>238
俺が言ってるのはフライングタイガーの「前身」だよ。
実際支那事変中に支那の戦闘機撃墜したら、アメ公のパイロットが乗ってたりしたからな。
常識な
サヨは知識レベル低すぎだぞ
- 241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 14:37:45 ID:XSgCgZjf
- ヴィシー政権はイギリスは認めていなかった
アメリカは認めていた
常識な
- 242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 14:41:19 ID:XSgCgZjf
- >>238
稚拙で楽観的なんて後世の人間が上から目線で調子こいて言ってるなっつうの
お前ごときが当時生きてても変えようねえんだよ。
- 243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 14:47:09 ID:Rzhz9NZW
- >>240
どの前身が、真珠湾前から日本軍と交戦してたんだよ。
個人的な義勇兵の話?
>>241
だからなんだよ。
仏印中立化案を蹴り、さらなる南進で軋轢煽ったのは日本側。
低能ID:XSgCgZjfは、「稚拙で楽観的な行動」に対して何一つ反論できず、
適当な知識を並べてはぐらかすだけ。
- 244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 14:58:35 ID:XSgCgZjf
- >>243
基本的な知識もないのかよ。
義勇兵はルーズベルトが送り込んでんだよ
あくまで「義勇兵」としてな
ボンクラの分際が稚拙で楽観的だと
お前が当時生きてたら大東亜戦争を避けれたとでも?
- 245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 15:00:41 ID:XSgCgZjf
- アメリカ人の歴史観
http://m.youtube.com/watch?v=GD7uk6EqyqM&client=mv-google&gl=JP&guid=ON&hl=ja
- 246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 15:06:05 ID:XSgCgZjf
- >>243
1937年から経済制裁は始まっていた
南部仏印進駐で基地作ったのは、交渉決裂の際には、欧米列強の植民地の石油を直で奪うためだ。
日本も交渉しながら対米戦の準備をしたし、アメリカも対日戦の準備のために時間稼ぎをしていた
- 247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 15:09:44 ID:Rzhz9NZW
- いつの年月日の事例だよ?
真珠湾前からの交戦で、
ルーズベルトが送り込んだ義勇兵が撃墜されたって。
- 248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 15:11:38 ID:XSgCgZjf
- アメリカにはこんな計画があった
http://m.youtube.com/results?client=mv-google&gl=JP&guid=ON&hl=ja&q=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%AF%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%92&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2
- 249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 15:14:32 ID:XSgCgZjf
- >>247
1939年。1940年。ビルマ上空
他
- 250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 15:18:16 ID:Rzhz9NZW
- いつの「年月日」の事例だよ?
真珠湾前からの交戦で、
ルーズベルトが送り込んだ義勇兵が撃墜されたって。
ソース付きで出せ。
- 251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 15:32:52 ID:XSgCgZjf
- >>250
ソースは嫁の祖父
文で見たいなら自分でネットサーフィンしろ。
- 252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 15:41:33 ID:2aDGMu5G
- >>251
m9(^Д^)プギャー
雑魚すぎて笑っちゃったよ、君www
- 253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 15:56:07 ID:Rzhz9NZW
- まともな反論も出来ず、適当な知識を並べてはぐらかし、
しかも自分の主張の根拠すら出せないID:XSgCgZjf
- 254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 16:18:57 ID:cs9Zl8Hn
- 真珠湾前に、中国国民党軍に飛行機+パイロットを米国が義勇兵として送り込んだってのは、
俺も何かで読んだなあ、ソース探してみるわ。
- 255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 16:30:08 ID:XSgCgZjf
- >>252>>253
言っとくが、嫁祖父は生涯で敵機22機撃墜してるからなガチで。
- 256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 16:36:55 ID:WaIT78Le
- 程度の低い罵りあいはよそうや
ただ何でもかんでも、当時はしょうがなかった の一言で済ますのは何百万の犠牲者に対してあまりに失礼だろ
当時の価値基準と照らしてみても問題だと思われる部分、事例はたくさんある
将来に生かすためにも検証していくことは必要だと思う
- 257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 16:45:13 ID:fntgElEk
- >>185
ほとんどの住民を無学な状況に置いたままの西欧列強と違って、日本が現地住民に高い教育を施したことは誇って良いと思う
- 258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 17:00:00 ID:x8Nx2ve8
- こんなのが実現したら大変だぞ!
http://m.youtube.com/watch?v=PcR19z7gjBI&client=mv-google&gl=JP&guid=ON&hl=ja
- 259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 17:10:03 ID:fntgElEk
- >>212
>侵略を非難するかどうかは、攻められた側が決める問題だ。
確かにそうだろうな。
平和に駐留していた在中日本軍が中国軍から不法に攻撃されて始まった支那事変は
中国の侵略戦争と決めて問題なし。攻められた日本が決める問題なんだから
- 260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 17:54:11 ID:Rzhz9NZW
- 日中戦争
低能サヨ・・・日本は満州事変以降、一貫して中国全土侵略を企てた。
低能ウヨ・・・中国の事柄のみ。中国だけに要因。
満州事変も色々問題があったが、とりあえず区切り。
中国・停戦後の非武装地帯に抗日勢力が入ったりする。
日本・華北に分離工作をかけ、相手の領土や関税権等に対する主権侵害。
中国・抗日救国の気運。停戦中に事件。
日本・開戦通告を出し、華北で占領行動。チャハル作戦の認可。
中国・上海租界駐留の日本軍攻撃。
日本・首都追撃戦。(南京〜重慶)
- 261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 18:00:05 ID:TWvYkmYW
- 朝鮮戦争でも、直接アメリカと事を構えたくないソ連が密かにパイロットを機体ごと北朝鮮に送り込んで戦闘させていた。
アメリカも薄々それは判っていたんだろうけど、敢えて事を荒だてなかったと思うね。
国同士の駆け引きの中では、そういうことは表に出さないのが得策なんだろうな。公表する方が有利な場合は別だが。
- 262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 18:13:33 ID:wTBSADZi
- >>257
何のために日本が高い教育とやらをしたのかをよく考えるんだ。
- 263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 18:20:52 ID:XSgCgZjf
- >>262
そりゃおめー
立派な「日本人」にするためだよ。
- 264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 18:26:17 ID:XSgCgZjf
- 学術的には、支那事変から日中戦争に名前が切り替わるのは
中華民国が日独伊に宣戦布告した1941年12月9日からで良いのかな?
- 265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 18:29:40 ID:TWvYkmYW
- 太平洋戦争開始前にアメリカ義勇空軍が直接戦闘に参加していたというソースは俺自身は持っているわけではないが可能性としてはあり得ると思う。
アメリカとしては相当なリスクだろうが。いずれにせよ開戦までは、中国において日本の空軍力は圧倒的で、もし義勇空軍の参戦があったとしても取るに
足らないものだったと思う。ただ中国空軍の訓練に当たっていたのは確かだろうな。
- 266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 18:45:06 ID:x8Nx2ve8
- >>264
んにゃ!
支那と言う表現を避ける意味でGHQと日教組が絡んだ時からじゃないか?
単純に日本と中華民国との戦争と見せて、中国の内戦も絡んでいた事を隠す目的もあったのだろう。
- 267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 18:46:20 ID:fntgElEk
- >>262
逆に西欧人が現地人にろくに教育を施さなかった理由を考えるべきだろう。 愚民化政策
> 紙について英人史家、ルイス・アレンが「日本軍が銃を置いた日」の中で書いている。「紙は情報を伝える手段であり、政治的な宣伝ビラにもなる。
> だから英国は紙を教会に置いた。紙はキリスト教徒のものだった。しかし、それは敬虔な仏教徒、ビルマ人から紙を奪う結果となった」
>
> それで植民地支配への抵抗もかなりそがれただけでなく、「ビルマ人は五、六歳で仏門に入る風習もあって七〇%の識字率があったが、
> (植民地化の後は)それが数%にまで落ちた」(ファーニバル「アジア植民地政策」)。
>
> そして第二次大戦前には仏領インドシナにならって戸籍の充実が図られるが、これは人頭税を徴収するのと同時に、
> 「勝手に村を離れたり、国外に出て国際情勢を知るのを防ぐため」(タン・タット・ヤンゴン大教授)だった。
>
> 人々を隔絶し、情報の伝達手段を奪い、ときには誤った情報を与える−森松氏が見聞した事例はアジアの植民地で行われた愚民化政策の成果だったわけだ。
> ttp://kaz1910032-hp.hp.infoseek.co.jp/101219.html
- 268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 18:52:31 ID:fntgElEk
- > インドネシアからオランダを追った日本はジャワ語を共通語に採用し、学校を作ってたった三年で定着させた。
> 共通語が連帯意識と祖国愛を育むことは「反抗を知らなかった民」(英史家ルイス・アレン「日本軍が銃を置いた日」)
> が戦後、帰ってきた宗主国オランダと四年間も戦い抜いた事実によって見事に証明されている。
http://blog.livedoor.jp/prostageud/archives/51610927.html
こうして見ると日本は西欧列強の植民支配下に有ったアジア諸国の独立を懸命に支援したと分かる
- 269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 18:59:05 ID:Rzhz9NZW
- >>268
>独立を懸命に支援
まあ現地教育や、日本人の独立義勇兵(脱走兵扱いされた)は、
インドネシアで感謝もされている。
ただ日本の方針は現地の自主独立ではない。
重要地帯は領土編入、勝手な独立運動も押さえ込む方針だった。
「南方占領地行政実施要領」とか、「大東亜政略指導大綱」とか参照。
インドネシアの独立認めたのも、サイパン陥落の負け確定後。
それまでは、代表者の大東亜会議出席すら認めず。
- 270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 19:05:36 ID:fntgElEk
- >>269
>日本の方針は
当時の実状を鑑みれば、今日明日にも独立ってわけには行かないだろう
しかし、いずれは独立させるつもりだったのだし問題ないはず。
- 271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 19:10:16 ID:fntgElEk
- > 大東亜会議というのは、戦後対策という意味では無駄にならなかった。
>
> フィリピン賠償交渉をリードしたのはラウレルであったし、他国に先駆けて
> 対日平和条約を結んだのはバー・モウ内閣の外相、ウー・ヌーでした。
> あの会読以降、アジアの国々の独立運動は盛んになり、ほとんど仝参加国が
> 独立を果たすわけで、このことが戦後の日本外交にも、いろいろな面で花開いていると思います。
大東亜共同宣言全文
http://www.tojo-yuko.net/daitoua-kaigi/daitoua-kaigi-zenbun.html
- 272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 19:18:54 ID:fntgElEk
- >>269
>日本人の独立義勇兵(脱走兵扱いされた)は、 インドネシアで感謝もされている。
彼等はもちろん、東条英機首相へのインドネシアの評価も絶大なものとか
> 太平洋戦争当時、アジアの国々は日本とタイを除いては欧米列強から植民地支配を受けていました。
> そんな中、東條英機内閣が、アジア初のサミットとも呼べる会議を開いたのが大東亜会議です。
>
> 現在はAPECがあります。アジア太平洋経済協力(Asia-Pacific Economic Cooperation)は
> アジアだけでの経済圏を作らせないためにアメリカが介入していますが、大東亜会議は
> 正真正銘のアジア人によるアジア人のための初の会議だったのです。
>
> 戦後教育の中では全く評価されていないこの会議ですが、ここからアジアの独立運動がスタートし、
> 戦後はすべて各国が独立していった事実を見るとこの会議の意義は大きい。
>
> とくにインド、インドネシアでは東條英機に対する評価は絶大である。
http://www.tojo-yuko.net/daitoua-kaigi/
- 273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 19:30:51 ID:Rzhz9NZW
- >>270
勝ってたら、独立させる根拠はないの。
直轄領指定だから。
- 274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 19:34:10 ID:x8Nx2ve8
- インドネシアは世界で最も日本人に好印象を持っている国だ。その理由は何か。
中略
独立戦争をともに戦ってくれた日本人義勇兵への感謝の気持ちが今も伝えられているからなのだ。
引用
小学館 SAPIO 7/8号 「世界から感謝される 人情の日本史 四條たか子」
興味があったら読んでくれ。
発売中だ!
- 275 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 19:35:22 ID:fntgElEk
- 西欧の植民地支配の様子について
「西欧の植民地喪失と日本 オランダ領東インドの消滅と日本軍抑留所」
ルディ・カウスブルック著
レビュー
> 本書は、インドネシアから叩き出されたオランダ人達が、戦後45年たっても日本を悪逆非道な侵略者と言い募る
> 偽善を、オランダ人の側から告発したエッセイである。
> 本書を読むと、オランダ人の植民地統治というものが如何に悪逆非道な文字通りの「搾取」という名に値する
> ものであることが痛切に感じられる
> (妊婦の腹を蹴り上げて流産させたあげく、子を生ゴミとして穴に埋めさせる。マラリアになってもろくな治療をしない。
> 反抗したら鞭打ち、殴打、絞首刑、サメの餌。。。すげえ)。
>
> インドネシアの民衆が空から舞い降りる日本兵を神の使いとして大歓迎したのは理由のあることで、それだけオランダの
> 支配が酸鼻を極める凄惨なものだったことの何よりの証明である。
- 276 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 20:50:45 ID:x8Nx2ve8
- >>275
それを踏まえると、戦後にBC級戦犯として、若しくは捕虜として捕らえられた日本の兵士が虐待を受けたのも頷ける。
オランダとしては、金づるのインドネシアを解放した日本が憎かったんだろうな。
殉難死された兵士の冥福を祈り、そこまで戦ってくれたから俺らは今生きていられる。
感謝の気持ちをなくさずに後世に伝えたい。
- 277 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 20:52:50 ID:TjN3wJ5V
- >>268
>アジア諸国の独立を懸命に支援した
この解釈についての論議はとりあえず置いといて、まぁ懸命に支援してたとして、
何でそういうことを日本がしたのかを良く考えてみれば良いと思うよ。
日本は確かに現地語を公用化させた。
政府高官は現地人を積極的に採用した。
華僑やインド人などの商人の既得権を排除し、経済の流れを正常にした。
インフラも整えた。病院なども積極的に設立した。
しかし、その現地政府の最高責任者はどうやって備えられたか?
大東亜会議時に掲げられた地図にはどんな意味があったのか?
これも調べてみると良いよ。
現代史においても、同じような事をしている大国はある。
その国はどこか、何のためにその国はそういう事をしてるのか、これも調べてごらん。
- 278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 21:03:02 ID:VBzyRrm4
- 東南アジアの国の人が思い描く日本って、
車が空飛んでたりサラリーマンがハラキリしたりする日本だったりするしなあ。
- 279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 22:17:44 ID:XSgCgZjf
- >>278
どこの東南アジア人だよwww
ジャワ島の人は吉原吉原言ってたぞ
- 280 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 23:06:50 ID:TWvYkmYW
- >>254
ソースは見つかったかい?
>>276
BC級戦犯など犠牲になった兵士や民間人のお陰で、今の我々があると言うのは全くその通りと思うよ。
しかし、その事と当時の日本の国家としての行動がどうであったのかを考えるのとは別の問題と思うんだが。
どうして、あれだけの犠牲者が出なけれならなかったのか。死ななくてもいい人が死んだのではないか?と言う疑問が消えないんだが。
当時の状況が難しかったのは、よくわかるが再び大きな失敗をしない為にも過去を振り返る必要はあると思うね。
- 281 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 23:14:34 ID:VBzyRrm4
- >>254
フライングタイガースのことか?
でもそれを言うなら軍事顧問団とかはずっと以前からドイツやソ連のを含めて中国に派遣されてるし、
フライングタイガースも日本と直接交戦するのは真珠湾よりもっと後の話だ。
- 282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 23:39:04 ID:XSgCgZjf
- >>281
>>240
- 283 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 00:33:50 ID:qpRCh8H3
- 動機は議論の余地が残るとして、独立を懸命に支援し、結果として日本敗戦後だがその成果はあがったとして、
日本国そのものの代償はあまりにも大きかったな。膨大な権益の損失、数百万人の犠牲者。
やはり満州までで我慢しとけば世界中から非難されつつもギリギリ何とかなったと思うなあ・・・。
- 284 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 01:22:42 ID:DwoWHg38
- まあ侵略したのは事実だが、他国の人間に改めて指摘され
非難されるとなんかムカつくのは何故だろう?
- 285 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 04:38:24 ID:6jMzOdul
- なんだかんだ言っても戦争してたのだから仕方ないんじゃねぇの。
満州を押さえるのと南方進出はそれぞれ目的が違う訳だし、同一で考えるのには無理があるだろ。
補給賂のためにシーレーンの確保も必要だった訳だし。
>>280
〉しかし、その事と当時の日本の国家としての行動がどうであったのかを考えるのとは別の問題と思うんだが。
オランダ支配が否定され、戦時中でありながらもインドネシアを支えた日本が歓迎されていた。
国家としての問題もそこは結論が出ているような気がするが。
〉どうして、あれだけの犠牲者が出なけれならなかったのか。
〉死ななくてもいい人が死んだのではないか?と言う疑問が消えないんだが。
〉当時の状況が難しかったのは、よくわかるが再び大きな失敗をしない為にも過去を振り返る必要はあると思うね。
戦争の巻き添えになって死んだ民間人も居るだろうし、戦死した軍人も大勢居るのも戦死していたのだからある程度は仕方ないが戦後の戦勝国による軍事法廷で言い掛かりに近い罪状で裁かれ亡くなった人こそ死ななくても良かった人ではなかったか?
- 286 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 10:22:16 ID:g4WT+mAe
- >>284
そりゃあ当時の日本人がベストを尽くしたからって事だろうさ。
戦争を始めた動機は外圧やら資本家の思惑やら国民の煽りやら軍部の暴走やら色々有るだろうが、
RPGの悪の大魔王が如く、世界を暗黒に染めてやるぜグヘヘヘヘな動機で戦争する奴はひとりも居ないはずだ。
しかし悲しいかな結果が悪とされると、それに関わった人間も悪とみなされる。
凶悪殺人の犯人として判決された家族みたいなもんだな。殺人がひょっとして冤罪だったとしても、
結果的に有罪となればその家族も社会的に抹殺される。
ブルガリアじゃあ、700年前にモンゴル帝国に蹂躙された事を未だ根に持ってる。
モンゴル帝国と日本それぞれの侵略の意義は全く異なるだろうが、
年が経つにつれ、侵略の意義は薄まり侵略と言う言葉だけが独り歩きし、支配・被支配の関係にあった国の溝は埋まるどころか深まるばかりだ。
日本はあと1000年は一部の国にぶつぶつ言われ続けると思うよ。
- 287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 11:17:41 ID:IVaDSKfC
- >>285
仕方ない の一言で済ますのは何百万人の犠牲者に申し訳ないから戦争に至るまでの経緯を問題視してる
仕方ないの一言ですまされるなら戦勝国の不当な裁判に裁かれても 負けたんだから仕方ない になってしまうだろ
- 288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 12:32:51 ID:k/cMJXB2
- >>286
他国から何年ぶつぶつ言われようがそれはそれで「あー、そうですか」でおしまい。
日本は日本の平和を守って日本流に世界貢献しつつ、外圧に屈しないで毅然としてれば良いだけのこと。
>>287
だからあの当時に戦勝国の裁判を受け入れてそれまでの事はそれで一段落して、その後のサンフランシスコ講和条約の締結で終わったことです。
いくら不当な裁判であっても、日本人はそれをいつまでもつべこべ言ってないよ。
戦争なんてどこの国でもある事だし、やれば当然死傷者は発生するのも当たり前でやらなければならない場合もあって仕方ない。
それが嫌なら全ての国の武装を解除するしか方法はないだろ。
- 289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 13:41:46 ID:IVaDSKfC
- >>288
やらなければならない場合があるのはわかるが、大東亜戦がそうだったかというと疑問が残るからここで検証してる
>日本人はそれをいつまでもつべこべいってないよ たくさんいるでしょ 俺も含めてだけど
- 290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 14:14:26 ID:6jMzOdul
- まぁ何にせよ、あの時代にあまり裕福とは言えない極東のちっこい国が大陸から太平洋までの広い範囲で大暴れして世界中を驚かせたんだ。
それが良いにつけ悪いにつけそんなでっかい戦をしたアジアの国は他にはないな。
俺はそれなりに誇らしく思うけどな。
たかが一回戦争に負けたくらいでオタオタする必要もないんじゃねぇの。
- 291 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 16:58:41 ID:g4WT+mAe
- 俺個人としては、国内外の沢山の人的物的資源を奪っといて誇らしいなんてとても言えないな。
ただ、誇らしく思うって考えは無論ありだと思う。
出来る範囲で精一杯の事をやった当時に日本人の努力をさしおいて、謝罪しまくるよりはよっぽどなー。
- 292 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 17:14:34 ID:+LxCbBjb
- アメリカと戦争したこと自体、気合い入っててイカちい。
マジハンパ無くカッケーよ。
爺ちゃん達マジ尊敬する。
グダグダ言ってる奴は俺がブン殴ってやる
- 293 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 17:44:26 ID:DwoWHg38
- まあ白人どもや特亜にとやかく言われる筋合いはない
- 294 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 19:01:15 ID:ObSNWvKw
- >>292
戦争はカッコイイものではないぞ。傷を負って不自由な身体で苦労されていた人を知っているが、戦争なんかしない方が良いに決まっているだろ。
戦争を防ぐ為にこそ軍備はあるのだし、過去の戦争について考えるんだろう。もし戦さとなっても犠牲は、如何に少なくするかを考えるべきだよ。
カッコ良さを求めるんならスポーツとか他にたくさんあるぜ。
- 295 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 20:31:00 ID:IVaDSKfC
- 論点がズレてしまったな
謝罪とか外からアレコレいわれる話じゃなかったのに
>>290
俺もある意味誇りに思う部分はあるよ
でもそれ以上に心底勿体なかったと思う
生きていれば国の発展に貢献したであろう優秀な人材達、豊富な領土、資源。
それに現在の頭半分アメリカに抑えつけられてる状況を思えばなおのことだ
- 296 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 20:39:05 ID:+LxCbBjb
- >>294
かっこいいとかかっこ悪いじゃねんだよ。
爺ちゃん達は気合い入っててイカちいんだよ
マジハンパ無くリスペクトしてんだよ
喧嘩できない雑魚が反日なんだろうなw
- 297 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 20:51:25 ID:+LxCbBjb
- 爺ちゃん達を悪く言う奴は俺がブチのめしてやっから。
paopan.aaa@xxne.jpにメールしてこいや。
支那人、朝鮮人、露シア人、アメ公、反日左翼
誰でもかかってこいよ
爺ちゃんが隠して残してくれた軍刀でブった切ってやんよ。
日本人をなめんなよケトウ共が!
paopan.aaa@xxne.jp
来いコラブチのめしてやんよ
- 298 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 21:25:52 ID:k/cMJXB2
- >>294
確かに戦争なんてもんはやらないに越したことはないな。
戦争を未然に防ぐ為の軍備も仕方のない事。それ故に今この時代に核の議論もあるのだろう。
しかし、そこで実際に戦争となった場合を考えてみると、国家としたなら個人の犠牲云々よりも国益が優先されるのも納得できるはなしではないか?
それは特定の企業の利益とか政府閣僚の保身とかではなく、この国に住む国民が安寧に暮らせる国益のことだ。
カッコ良さも戦争の殺し合いの一面だけでなく精神性がカッコイイことなんじゃないかな。
負けたくない、守るんだ、そんな精神性があるから技術革新が生まれる訳だし、勝つための努力もあると思うんだ。
零戦や大和も闘う事を前提に作られた物だからこそ無駄が省かれてスタイル的にもカッコイイ存在になっているのだと思う。
今こうしてネットであれこれ議論できるのも、東西冷戦の遺物だしカーナビなんかもしかりだ。
戦争を前提にした技術革新があったからこそ今があるのを忘れちゃいけないんじゃないかな。
それから日本は戦争の痛みを大東亜戦争のずっと前から気にしていたぞ。
当時は賛否両論あったが「博愛社」ってのを立ち上げて、それが成長して「日本赤十字」になった歴史もあるんだ。
戦争自体は憎むべき必要悪だろうがそれは殺し合いが目的ではなく国を護る事で最終手段なんだ。
>>290
戦争の犠牲にならず、存命されていれば社会に貢献されて活躍された方も多かったと思う。
それを思えばとても残念だと思う。
しかし、あの戦争で生き残った方々も大勢いて、本当に泥を舐める思いで努力されて現在の日本の基礎を立て直したのも事実です。
潰されて、立ち上がって、また潰されて、更にまた立ち上がったから俺等が今生きていられるんだ。
余談だが、横浜に氷川丸が係留されているがあの船は戦時中、病院船として徴用された経緯もある。
病院船時代は、戦傷者を乗せていたが敵国の戦傷者も治療と看護を施していた。
機会があったらその歴史も探訪してみては如何かな。
- 299 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 21:36:33 ID:ObSNWvKw
- >>297
あんたのお祖父さんのことを、どこに悪く書いてあるんだ。
お祖父さん達の世代の苦労と犠牲のお陰で、戦後の復興と繁栄があると思っている。その時代に生きた人々を誰が非難できよう。
そういうことじゃなくて、できれば戦争は避けた方が良いと言うことだよ。実際に戦争するよりは、経済競争とか他のやり方で日本の発展を図った方がいいんだよ。
勝手にレッテル貼り付けて罵倒するのは、カッコイイとは思わないけどな。
- 300 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 21:51:35 ID:waemOu9L
- 戦争をただ始めたり暴発するだけなら、今の北朝鮮でもできるわな。
- 301 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 22:03:33 ID:6jMzOdul
- >>299
彼を責めちゃいけないな。
話の流れ次第で祖父さんたちの世代を断罪してしまう事も往々にしてあるからなんだろ。
彼個人の祖父さんではなく彼なりに祖父さん世代を敬っているのをわかってやってくれ。
- 302 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 22:08:33 ID:ObSNWvKw
- >>298
戦争とは「憎むべき必要悪」「国を護る事で最終手段」
その通りと思うが、残念ながら安易に戦争を考える傾向があるのが気になる。
いざ戦争となれば国家の為に個人が犠牲になるのは、必然な事だ。そうなるのが明らかだからこそ、そういう事態は極力避ける努力をすべき
で、個人の生命力の発露や国家の発展を期するなら戦争以外の方法はいくらでもあると俺は思う。
- 303 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 22:17:01 ID:6jMzOdul
- >>302
それって、そのまんま最終手段になるんじゃねえの?
- 304 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 22:22:47 ID:6jMzOdul
- あ、言い間違いf^_^;
>>302
それって、それが破綻したらそのまんま最終手段にまでなるんじゃねえの?
- 305 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 22:55:38 ID:ObSNWvKw
- >>304
最悪の事態だが戦争と言う最終手段は、平和を守るための担保としてはとっておくべきとは思っている。
彼がお祖父さんの事を敬愛し誇りに思っているのはよくわかるよ。カッコイイとはその表現なんだろうな。
- 306 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 00:31:28 ID:yslEdeWT
- 本スレは大日本帝国が侵略国家だったかを語るスレ。
どう考えても、自衛なんだけどな。
- 307 :302:2009/06/27(土) 00:33:50 ID:mz+oxe2P
- >>302の訂正
×安易に戦争を考える傾向→〇安易に戦争を考える風潮
- 308 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 01:48:56 ID:Wqtblu4k
- 自衛というなら満州まででストップ
話がループするなこりゃ
- 309 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 02:08:51 ID:Z2K8LZvM
- 大日本帝国がした悪事を闇雲に全部肯定するようなのとは
次の戦争を一緒には戦えない
略奪、虐殺、懲罰、特攻、汚職、きりがない
指摘しても改善する気が全く無く、
全部無かったこと、良かったことにするということは
そいつが勝手にまた悪事をやるということだ
このスレで侵略否定なんかしてる奴はすぐに転進するチキンだ
国民から略奪して、逆らったら非国民扱いして処刑とかやる
スパイ狩りで無実の人間まで拷問して余計に敵作る
無謀な作戦を立てて、自分だけは豪遊する
侵略は侵略だ、ごまかすな
- 310 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 02:26:02 ID:1MtCY9PV
- >>309
マンガの読みすぎ。
抜け作の遠吠え。
- 311 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 02:36:21 ID:mNhg0gpk
- >>306
日本がした事はどう考えても侵略だよ。
ただし侵略=悪ってのは後世からの一方的評価であり、当時の時代背景から見れば、侵略ってのは取りうるべき現実的選択肢の一つだった。
日本はその政策の進め方が下手糞で時代遅れだったって事。
この点今と何ら変わってないなw
- 312 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 02:54:19 ID:Z2K8LZvM
- >>310
自分に都合のいい本しか読まないような奴がよく言うものだ
お前に都合の悪い情報も少しは噛んでみたらいいだろうに
甘いものしか食べられないのか?
普通の人間は我が闘争読んでもヒトラーに感化されたりはしない
聖教新聞を読んでも創価学会には入らない
だが確かに、お前も俺も遠吠えには変わり無いことは認めようw
- 313 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 06:49:48 ID:oNUTz/VP
- >>309
どこの国も戦争なれば当然の行為どこもやってた
負けたから裁かれた
戦後60年以上たって未だに敗戦病で自虐かよw
どんな手段使おうが勝てば有無も言わさないことができる
繰り返す?
ああ、二度と負けないように次あったら必ず勝つようにするのと、二度と核でホロコーストされたまま泣き寝入りしないように
核を保有すべきだな。
それこそ二度と戦争しないためには、日本が世界1の軍事力になるのが一番なんだけどな
お前みたいなのがいたら志気下がるだけだから参戦しなくて良い
つうかよー今現在日本は「被侵略国家」他国に侵略されてる現実
ヌルいこと言ってんなよカス
- 314 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 11:48:00 ID:B63sSiFf
- 侵略は侵略だろー進出ってごまかすなよー
- 315 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 12:18:38 ID:oNUTz/VP
- ごまかして竹島侵略してるのはどこのチョンだ
ごまかして尖閣侵略してるのはどこのチャンコロだ
ごまかして日本の北方侵略してるのはどこの露助だ
いつまでメリケンの犬コロになってんだよ
この野郎
ぶっ殺したくてウズウズする
- 316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 12:31:36 ID:+/NLpvhn
- 侵略だと思うよ。
- 317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 12:33:27 ID:SogrIljn
- 日本の戦争を侵略戦争というと、世界史が何が何だかコンガラガッテくるよ。
第一に、戦争という戦争がほとんど侵略戦争になる。だからどうだってことになる。
第二に、侵略戦争の中には良い戦争もあることになる。
だから日教組労働者のような粗雑な頭の人間はともかく、きちんと区別して考えることが大事だ。
日本の戦争は、西欧列強の侵略、植民地支配とは明確に異なる。
- 318 :明楽9081622561:2009/06/27(土) 12:48:33 ID:P9VDt6CS
- 今の日本を支えるのは在日のおかげ
- 319 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 12:57:12 ID:oNUTz/VP
- >216>217>218
- 320 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 13:38:36 ID:Z2K8LZvM
- こんなモラルハザード兵ばかりでは国は守れない
自省と自虐の差がわからないらしい
日本語を冒涜しているくせによく日本人を名乗れるものだ
覆せない歴史の重みがわからないらしい
なかったと逃げるだけで、俺はやらないと言い返せない弱い心
そういう奴を躾できるとは思わないことにするよ
憐れみを持って見下すだけだ
- 321 :明楽9081622561:2009/06/27(土) 13:52:36 ID:P9VDt6CS
- 在日のありがたみをかみ締めろ。日本国民
- 322 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 14:12:31 ID:oNUTz/VP
- >>320
やらない?
戦争なったらシナチョン虐殺しまくる予定だよ
- 323 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 14:13:16 ID:oNUTz/VP
- 目標10億人
- 324 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 14:45:18 ID:V1sfNkU0
- また馬鹿XSgCgZjfが沸いたか。
当分このスレのレベルが低くなるので、暫く放置するか。
- 325 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 14:54:10 ID:Z2K8LZvM
- ォナッツ/ヴィクトリーパンチでかw
実にいいIDをしている
ガンバレ
- 326 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 15:01:23 ID:oNUTz/VP
- >>320
つうか、何がなかったんだよ???
阪神大震災と、
支那、米での大地震あとの略奪強姦暴行殺人頻発を比べれば
いかに日本人の民度が高いかが分かるだろ
- 327 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 15:08:34 ID:oNUTz/VP
- >>320
インディアン虐殺しまくった白人共は自省(笑)してんのかよ???
あ?コラ
雑魚が
- 328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 15:55:40 ID:Z2K8LZvM
- 10億虐殺すると宣言するようなoNUTz/VPは
「民度が高い日本人」の中には、まず、入らないな
324の提言に従って以下放置
- 329 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 17:12:38 ID:oNUTz/VP
- >>328
放置と言って放置できないから書き込んじゃったアホw
- 330 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 18:53:01 ID:YiHgiltF
- >>312
確かに、本を色々と読むのは賛同できる。
特に君らのような若い人達こそ、大いに本を読んで見識を深めて頂きたいので私としても奨励したいと思います。
そこで、本の読み方も大きく分けて二通りあるのではないかと思う。
一つは、その本に書かれていることを書かれた通りに理解する方法。
二つ目は、その本に書かれている事を自分なりに分析して、疑問を持ったり他の資料と照らし合わせて自己研鑽しながら読む方法。
どっちの読み方が自分に合っているのかは個人差があるので各人で判断願いたい。
また、新聞を読む場合においても、同じような見出しの記事でも各社で論調が違っていたりもするから、それも機会を見つけて読み比べてみるのも良いのではないかと思う。
そして読み比べた上で公正な判断をしよう。・・・なんて事は言いません。
執筆者も読者も各自の基準による思想があるので、当然のことながら自分の好きな方向をえこひいきしてしまうかと思う。
悟りを開いた仏様でもあるまいに、人間なんだからえこひいきもあって当たり前。
大いにえこひいきしながら読み比べてみたらどうかな。
ただ、このえこひいきはエコポイント対象外なので悪しからず了承をお願いしたい。
ところで、今各自が持たれているシャープペンシルの芯は何ミリかな?
テストの答案が返ってきた。全て×だった。それは何点かな?
まあ、こんな事を踏まえて私の体験談を少しお話します。
「英語の禁止令があったので、当時はゼロ戦とは呼べずに零(れい)戦と呼ばれていた」
なんて事を少年時代に教わってそれを鵜呑みにしていました。
子供の時から私の好きな分野だったので、親から小遣いを貰っては本やプラモに費やしていました。
そこで一つの疑問が発生したんだな。
ゼロ戦の正式名称は「零式艦上戦闘機」、デビューしたのは「昭和15年」、機体の識別記号が「A6M**」
英語の禁止令は「昭和16年12月以降」海軍兵学校でも陸軍の士官学校でも「英語教育はされていた」・・・ありゃ?つじつまが合わないって事。
シャープペンシルの芯、「0.5mm」れいてんごミリでゼロてんごミリとは言わない。
テストの答案が全て×、「0点」 れい点であってゼロ点とは通常言わない。
「零式艦上戦闘機」略して「零(れい)戦」・・・全然問題ないではないか?
そうすると、私が教わった「英語の禁止令があったので・・云々」は、かなり無理なこじつけだったのではないか?
歴史の授業自体も全てとは言わないが相当な部分で嘘を教わっていたのではないか?
と疑問を持つようになった。
そう思うようになって、私はそれまでの自虐史観を払拭しようと思いました。
ここでも誰かが「歴史には光と影がある」と発言されていましたが、戦時中ともなれば国は非常事態な訳だからその「光と影」も
より色濃く反映してしまったのでしょう。
短絡的に日本=悪だとは思えませんね。
補足;坂井三郎氏は、現役時代に零戦の呼び方を別な方法で呼んで居られたようです。
- 331 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 23:02:10 ID:Wqtblu4k
- 短絡的に日本=悪とレスしてる人は少ないでしょ
スレよく読んでよ
- 332 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 23:26:04 ID:fYD6RV/k
- 日本人は一台の車が違法駐車すると続々とあとに続いて他の車も違法駐車する。
何か行列があると興味津々で、その行列が何かを無料でくれるものだとわかる
と早速自分も並ぶ。第二次大戦はそれが国家レベルで行われた感じ。欧米列強
が植民地争奪戦を繰り広げるのを見て、じゃあ俺も、とスケベ根性出してアジ
アに侵略した。そんな感じでしょ。もちろんやらなければ自分が欧米列強に食
われてしまうという状況でもあった。でも一義的には「欧米がやってるのなら
俺も」のスケベ根性による侵略戦争って感じ。日本の進出のために進出された
国の文化や経済が発展したというのは、欧米列強が言うのと同じ後付の理屈。
最初はそんな侵略国のことなんて、食うこと以外は考えちゃいない。とにかく俺
も俺ものスケベ根性でまっしぐらって感じだとmeは思ってるけど。
- 333 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 00:09:18 ID:4pOqQf2C
- >>332
お前が言ってるアジアとはどこだ?
台湾と朝鮮の統治を言ってるなら侵略ではないし、
東南アジアのこと言ってるなら、スケベ心なんて低レベルな話しではなく
経済制裁されて窮地にたたされていた日本が、国家存命のため、マッカーサーの言葉借りるなら安全保障のために
欧米列強が450年前に侵略して植民地にしている土地に行き
欧米列強の持ち物になっている資源を直接奪いに言ったんだよ。学術的にも侵略にはならないんだよ。
お前の言う侵略って具体的にどの部分指してるんだ?
- 334 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 01:01:24 ID:iIJLoKNz
- 満州事変って、侵略なのかな?自衛なのかな?
石原伝説を信じれば、自衛的措置なんだろうな。
- 335 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 02:16:59 ID:hcnSulbT
- >>333
お前もイタい奴だな >ID:4pOqQf2C
>学術的にも侵略にはならない
>欧米列強が450年前に侵略
「学術的」と言うなら、欧米の行動にも侵略という単語を使うなよ。
これは厳密な学術用語ではなく、政治的なレッテル要素が強い用語。
日本も当初の半島確保などは、自衛の要素も強い行動だったが、
満州事変〜中国介入〜南部仏印進駐などは、権益の保護拡大の要素が多分に含まれる。
武力を背景に勢力圏を広げようとした点は、欧米列強とも変わらない。
しかもWWTの不戦条約後の状況だから、立場も悪い。
- 336 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 02:23:09 ID:hcnSulbT
- >>333
>経済制裁されて窮地にたたされていた日本が、国家存命のため
満州事変に続く北支介入
南京占領で調子に乗って「蒋介石を相手とせず」
ナチスと組み援蒋ルート遮断の北部仏印進駐、に続く欧米領視野の南部仏印進駐
適当なところで止められずドツボ(石油止めハルノート)に
- 337 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 09:35:16 ID:4pOqQf2C
- 蒋介石を相手とせず×
国民政府を相手とせず○
- 338 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 09:37:42 ID:4pOqQf2C
- >>335
侵略
http://gxc.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E4%25BE%25B5%25E7%2595%25A5&hl=ja&mrestrict=xhtmlchtml&safe=off&inlang=ja&client=ms-docomo-jp&gsessionid=GUo6PioR6VNYeWeiUtZbTQ
- 339 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 09:39:32 ID:4pOqQf2C
- >>336
適当なところで止められず?
さすがコピペバカサヨwww
あらゆる方面から歴史勉強し直して来いよ雑魚
- 340 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 09:43:34 ID:4pOqQf2C
- >>335
侵略戦争
http://gxc.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E4%25BE%25B5%25E7%2595%25A5%25E6%2588%25A6%25E4%25BA%2589&hl=ja&mrestrict=xhtmlchtml&safe=off&inlang=ja&client=ms-docomo-jp&gsessionid=CvWcKc5ugsmKX0dGhLycJw
でどこが侵略なのか具体的に書けよ。
- 341 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 09:49:20 ID:4pOqQf2C
- >>336
ちなみに1937年には一部戦闘機用ガソリンが止められてるぞ
コピペ雑魚サヨw
- 342 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 09:57:38 ID:4pOqQf2C
- >>335
パリ不戦条約
自衛の定義
「最終的にその国の裁量権による」
とある
- 343 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 10:03:31 ID:4pOqQf2C
- >>334
>338とhttp://gxc.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E6%25BA%2580%25E5%25B7%259E%25E4%25BA%258B%25E5%25A4%2589&hl=ja&mrestrict=xhtmlchtml&safe=off&inlang=ja&client=ms-docomo-jp&gsessionid=gsA-Y6ETkZzA8SHyi59SqQ
見ると侵略にはならないことが明確
- 344 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 11:42:43 ID:ZCRvNjay
- 日本は侵略したよ学術的なんて侵略した側の都合の良い言い訳です欧米も含めてね
「他国の物を自分の物にしようとした」
これが目的であった以上間違い無く侵略です
でも弱肉強食だったあの時代に日本は自国が侵略されない力をつける為に生き残る為にやったんだよ
つまり侵略「した」「される」は当たり前の時代だったんだ今とは違う
そんな事より有色人種だった日本があそこまで力をつけたのが凄い事だったんだから
そっちを勉強した方が良くない?日本すげぇって思えるよきっと
- 345 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 11:53:27 ID:k22pleSo
- 他所の地域に迷惑かけてまで日本はスゲェなんて思えないな。
- 346 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 12:55:30 ID:ZCRvNjay
- >>345
あなたの祖父か曾祖父の世代の人達ですよ
自分の血の繋がった人達を「ただの人殺し」にしたいんですか?
白人絶対主義だったあの時代に有色人種である日本人は好き嫌い言ってられなかった
江戸時代の開国以降やらなきゃ間違いなくどっかの国の植民地になってたんだよ
- 347 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 12:56:01 ID:w8GTtn43
- だからそういう現代の価値観で語るなよ
- 348 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 13:30:26 ID:hcnSulbT
-
馬鹿が判明してるID:4pOqQf2C=XSgCgZjf
は相手にしたくもないが。
>>337
>蒋介石を相手とせず× 国民政府を相手とせず○
次の”援蒋ルート遮断”の流れで、無知な人には”蒋介石”にしといた方が掴みやすいだろ。>>336
- 349 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 13:43:22 ID:hcnSulbT
-
ネット街宣右翼
ID:4pOqQf2C=ID:oNUTz/VP=XSgCgZjf
ソースも出せない論戦を仕掛け自爆し、馬鹿右翼をアピール>>250-251
「シナチョン10億人殺し」とか言って、日本人の品位を汚す>>322-323
大して意味のない異常な連書きで、右翼のウザさをアピール>>337-343
- 350 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 14:01:58 ID:k22pleSo
- >>346
俺が思うに、白人至上主義に対する有色人種ががんばったあーだこーだって言えるのは、せいぜい日露戦争までだろう。
此処までは日本は良くやったと思う。ここまでは誇れる。
しかしその後の日本を、あなたは誇れるのか?
日露戦争での軍の苦戦を隠した政府、それを知ってか知らずか大勝利と報道したその場限り体質のマスコミ、それに勘違いして政府を煽った民衆、
それに煽られた軍部はしまいには統帥権という超法規的権利を作り、憲法政治を根底から否定した。
世界的に最も進んだ国家の一つになった日本は、一人の独裁者も出さないで、自らが望んで著しく退化したんだ。
こんな国他にあるか?
日露戦争後日本は帝国主義政策を取ったと言う。しかしホントに帝国主義と言えたか?帝国主義は工業力のある国であればこそ成り立つが、
日本はそんな事も知らず、ただ世界の潮流を真似ただけだ。しかも時代遅れの政策をな。
白人至上主義と言うが、それをかれらは明治以降どう行使してた?恐ろしく狡猾なやり方に変わっていただろ?
それに対して日本が取った政策は膨張政策だ。いやむしろ欧米に取らされたと言えるだろう。
そんな単細胞な当時の日本を、あなたは誇れるのか?
俺にはとても誇れない。
無論、大日本帝国が自ら取った政策に関して、国民全てがベストを尽くした事は確かだ。そういう意味では日本「人」はすごいと思う。
ただ「がんばったねー、すごかったねー」だけで終わらせていいのか?何を学ぶかじゃないのか?
- 351 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 14:08:58 ID:nq/2bpWt
- 侵略は侵略、人殺しは人殺し、無駄死は無駄死、事実は事実
それらを一々侮蔑と受け取るのが心の弱さである
心の弱さに負けて事実を曲げてはならない
- 352 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 15:24:44 ID:4pOqQf2C
- >>349
そして仏印からの援蒋ルートが、英領ビルマからに変わったからビルマの英軍を倒しに行った。
ビルマ義勇軍が一緒に戦ってくれた
- 353 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 15:28:41 ID:4pOqQf2C
- 戦争だから侵略要素があるのは当然。
ただし学術的に大東亜戦争は侵略にならないのが事実
>人殺し。
戦争なんだからより多くの敵殺した人が正義であり英雄なのである。
お前は敗戦病の雑魚もしくはチョン
- 354 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 15:30:50 ID:4pOqQf2C
- >無駄死
負けたから無駄死なんて言い出すカスが湧いた
勝ってれば無駄死なんて言うカスは涌いてない
- 355 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 15:47:42 ID:ZCRvNjay
- >>350
歴史で学ぶのは「あなたが同じ立場に立たされた時どう判断する?」つまりシュミレーションです
歴史の結果を後から見て「あん時こんな事やったんだもんだめだよな」
ではただの批評ではないですか?
間違いなくあの時代に有色人種が世界で台頭出来たのは奇跡に近いんじゃないですか?誇るべきだと思います
日露戦争で講和後に「やばかった」と言えばロシアに軍を動かされるかもしれないリスクがあったもし動かされたら日本の負けです
だから「大勝利」と国内で喧伝したが賠償金がとれなかったのを批判されてるし後の軍部の暴走に繋がったと言われてるね
あなたなが同じ立場なら「やばかった」「大勝利」どちらを選択しますか?
白人の支配に有色人種の日本が出来る選択は3つ
「隷属」か「滅ぶ」か「戦う」かどれを選択しますか?
あの当時の人達は「戦う」を選択しました
軍部の暴走を過去に許した政府は政府見解と違う談話を発表した田母神を更迭した
これこそ歴史から学んだんですよ
携帯だから読みづらかったらごめん許してね
- 356 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 16:12:04 ID:MmNEBKEu
- 俺なら講和後に必要以上に「大勝利」とは喧伝しない
「勝って兜の緒を締めよ」的に静かにやるかな
- 357 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 16:22:48 ID:hcnSulbT
- >>350
>「隷属」か「滅ぶ」か「戦う」かどれを選択
WWT後の不戦条約の世界で、
日本が即滅んだり、植民地にされる状況は無かったね。
満州鉄道&付随地の権益保護の名目にしては、
満州事変〜中国介入は行きすぎた行動。
日本も勢力範囲を拡大しようとして国を危めたんだよ。
- 358 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 16:44:05 ID:aOH39Zgi
- >>355
講和直後ならともかく、何年後かなら「実はあの時やばかった」と言えるよね
- 359 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 16:55:00 ID:nq/2bpWt
- WWT、ロシア革命の後のシベリア出兵の失敗を忘れずに
欧米各国が手を引く中、日本だけが拘泥
泥沼からの足の抜き方がわからなくなりました
- 360 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 17:21:27 ID:ZCRvNjay
- >>357
満州事変以降は軍部の暴走ですねでも暴走なんて何故したんでしょう?
条約なんて「戦争したばっかで俺っちら金も力も無いからちょっと喧嘩はみんなで我慢しね?」って
戦勝国だった白人国家が音頭とった約束事ですよ都合良すぎですよね
実際そんなもんすぐ破られてるしそのたった17年後に日本アボーンです
しかも新井戸部さんの演説は国連で潰されるし
二度の軍縮会議では結果的に日本はいじめられるしで
これでは日本人は危機感抱きますよね
軍部だって「やっぱり世界は弱肉強食だ話し合いじゃない」ってなりますよねんで暴走です
- 361 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 18:46:54 ID:4pOqQf2C
- >>360
あなただけですね。きっちり理解してる人は
2チョンネルはボンクラ雑魚の低脳多数ですが、
あなたはまともです
- 362 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 18:55:26 ID:4pOqQf2C
- >>360
ジュネーブ軍縮会議は英米で折り合いつかなくてあぼーんだし
ワシントン会議にしろロンドン軍縮会議にしろ英米の都合だけっすもんね。
日本は真面目だからきっちり守ったけど(守らされた)、フランスにしろイタリアにしろ調印したはしたけど
シカトで軍拡しまくりでしたもんね。
ここの2チョンネラー達はそんな基本すら知らないボンクラばかりっすよw
- 363 :シンガーの風音 ゆうに:2009/06/28(日) 19:02:19 ID:oaOKbzTQ
- SFCRPGのソングマスターのエルラーンの陵辱画像キボンヌ
SFCRPGのソングマスターのエルラーンの陵辱画像キボンヌ
SFCRPGのソングマスターのエルラーンの陵辱画像キボンヌ
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- 364 :名無しさん@お腹いっぱい:2009/06/28(日) 20:05:24 ID:twHh/zDM
-
今日の21時からは、
NHKスペシャル シリーズ JAPANデビュー 第4回「軍事同盟 国家の戦略」
日本の近代化を軍事同盟をモチーフに、情報戦や外交といった分野での列強とのせめぎあいを描く。彼我の意識の差や技術的な優劣がどこから生まれたかを具体的に検証していく。
- 365 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 20:08:09 ID:01q2kT3u
- >>362
あの軍縮会議、日本に不利な条約だったとして、当時もそれ相当な抵抗があったみたいだけど、プラス思考で見てみれば、あれが元で航空機開発に力を注いだきっかけ作りになったよね。
一見、不利な条約もそれを出来るだけ有利に展開しようとする発想力は、俺らも見習うところが大きいかもな。
- 366 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 20:19:03 ID:01q2kT3u
- >>364
だけどなぁ、最近のNHKの情報って本当に信用出来るんかね?
皆はどう思う?
- 367 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 20:20:34 ID:IySYl5cH
- >>366
信用できるだろ、そりゃ。データの量なんて国家機関並だぜ。
まあ国営放送だから準国家機関と言ってもいいのかもしれないけど。
- 368 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 20:27:51 ID:01q2kT3u
- >>367
そうだよな。
そう言う物や立場を持っていながら捏造してたら宝の持ち腐れだよな。
実に勿体ない!
- 369 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 21:03:34 ID:nq/2bpWt
- ZCRvNjayは侵略自体は認め、時代だったという
4pOqQf2Cは侵略じゃないという
なんかすぐ「心の友よ〜」が始まっちゃうけど
またすぐケンカなんだろなw
船だけの軍縮はむしろ有利だよ
普通に建艦競争してたら負ける相手を、その比率にとどめることができる
旧式兵器が多い軍の近代化改修に取り組む好機でもあった
でも銃も戦車も旧式のまま
兵隊は敵を倒すことだけを教えられた愚連隊で
質の悪い4pOqQf2Cみたいな奴いっぱい
士官は遮二無二前進さえすれば勝てる戦訓のとりこ
将官は第二の石原莞爾を目差すエセ軍略家ばっか
軍紀に厳しいつもりの松井石根の思惑とは裏腹に略奪、南京虐殺開始
松井自身が本国を無視して進撃する以上、軍紀もくそもないわな
自分だけは許されるダブルスタンダード論者は、同じダブスタ欧米に
結果的にはBC級戦犯として裁かれましたとさ
- 370 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 21:37:00 ID:4pOqQf2C
- >>369
その比率に留まったの日本だけじゃないかw
南京虐殺って何人殺したんだよ?
負残兵と便衣兵殺しただけだろ
- 371 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 21:44:22 ID:Ke4xnmMQ
- ■パキスタン チャンドリイ・モハメッド・ザフルラ・カーン外相(1951年9月6日)
「四年になんなんとする間に、日本の侵略の潮はアジア各国に放火と殺戮(さつりく)とを齎(もたら)したのであります。その潮がやっと堰(せ)き止められ遂(つい)に押し返されました。
その跡に残りましたのは、荒廃した土地、打ちひしがれて、困苦、貧窮、屈辱に喘ぐ人々でありました。最も耐え難ったのは屈辱、人間の尊厳に対する暴行侮辱でありました。
遂にその終末が参りました。そしてその幕切れはまったく突然でありました。日本の占領すなわち死の苦しみに対する熾烈(しれつ)な記憶は依然として消えずしばしば悪夢となって蘇ってくるのであります。
それが生き残った者の状態であります。彼らは甘んじて許しも致しましょう。又努めて忘れようとさえ致しましょう。しかしあの無残な、苦難の下に生命を失った人々は何となりましょうか。
この人々を忘れ、この人々に代って許すということは一層難しいと思われるのであります。」
■インドネシア アーマド・スバルジョ外相(1951年9月7日)
「日本人による占領期間中にインドネシアが被った損害は二重であります。第一に、約四百万名の人命の損害があり第二には数十億ドルの物質的損害があります。
私はここでその数字を述べることは差し控えましょう。何故ならそうすることはこの会議の主旨にそわないでありましょうから、しかし私の政府は、具体的事実と数字をつかんでおり、
それらを適当な時期に適当な場所で提出するでありましょう。」
■フィリピン カルロス・P・ロムロ外相(1951年9月7日)
「私は、ここで、日本の最も近い隣国の一つであり、不釣合いに重大な破壊を受け、日本のために損害を受けた国を代表して述べているのであります。
千八百万の人口のうち、われわれは百万以上の生命を失いました。生命の損失の他に我が国民は未だに癒されない程深い精神的傷手を蒙(こうむ)りました。
四年間に亘る野蛮な占領と侵略者に対する不断の抵抗の後、我が国民経済は完全に破滅し去ったのであります。フィリピンがその地域と人口に比して、
アジアで最も大いなる惨禍(さんか)を受けた国であるということは意義を挟む余地のないところであります。」
■ベトナム トラン・バン・ヒュー首相(1951年9月7日)
「ヴェトナムは、アジア全民族中物資的のみならず、その人民の生命においても最大の戦禍を蒙ったものであることは誰しも否めないところであるからであります。
そして占領の悲劇的環境が悲惨な結果に陥し入らしめた幾多ヴェトナム人に対し私が今日敬虔(けいけん)な思いを致さなかったならば、私は我々の死者に対する追悼の義務に欠くることなるでありましょう。
我が国の蒙った物質的損失もこれに劣らず甚大であり、且つ我が経済は、今もなお困苦の裡(うち)にあります。道路、橋梁(きょうりょう)は、断たれ、
村々は、破壊され、病院、学校は、損失を蒙り、港湾、鉄道は、爆破された。すべては再建させなければならず、しかも不幸にも我々が現在可能以上の資源を必要としております。」
■ラオス サヴァン首相(1951年9月6日)
「長い長期の戦争であり、そのぜい弱な資源を挙げて侵略者に抗戦したラオスは
、その土壌、遺跡及びその建物に関して被害を蒙(こうむ)ったのみならず、その経済的及び道義的組織も、
侵略者の課しうるすべてのものによって被害を受けたのであります。しかしながら、解放以来、ラオスはその痛手から回復し、
その民主的制度はラオスをして最も進歩した国の中に列せしめたのであります。
すなわち、戦争の犠牲者として、ラオスは今日自由にして且つ、民主的国家群の中にその地位を占めたのであります。」
■カンボジア フレング外相(1951年9月6日)
「極東における穀物、魚類、木材、家畜、ゴムの主要生産地の1つであるがゆえのその極めて重要な経済的潜勢力とともに、
その地理的戦略的地位のために、我が国もまた、真っ先に日本によって占領されたのであります。この事のために、我が国は、今次大戦によって
最も大きな被害を受けたという悲しむべき栄誉を持つ国にその名をつらねているのであります。
公的私的財産の受けた大きな被害、長期にわたる占領、日本派遣部隊に対する我が国経済の犠牲による扶持(ふち)、国土の三分の一の数年にわたるき損、
これらは、要するに我が国の上にふりかかった禍(わざわい)であります。」
- 372 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 22:13:14 ID:4pOqQf2C
- サンフランシスコ講和条約か
インドネシアは1949に独立してるがそれ以外、まだフランス植民地じゃないか。フィリピンはアメリカ領だし。
インドネシアの死者は日本vsオランダ、日本人義勇軍+PETAvsオランダ+イギリスの戦闘による死者だろ
- 373 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 22:39:42 ID:k22pleSo
- >>355
ロシアは戦時中既に日本の底が割れてる事が判ってた。だからこそ陸のクロパトキンは陸戦で陣地保全戦略を取った。
しかしこの戦略は部下に伝わらず自滅したが。
海のロジェストヴェンスキーも保守派に動かされただけで、ニコライが開明主義のウィッテの意見を取り入れていれば大回航なんてせずに徒に被害を広げなかっただろう。
ロシアでは日露戦争は飽くまで局地戦という認識しかなくって、日本政府がやばいとか大勝利とかそんなもん差し置いて再戦する気満々だった。
しかしロシアでは革命がすぐ側まで迫っており、それ所じゃなくなっただけ。
当時の国民のレベルからその全面はムリとしても、一部だけでも日露戦争の内容を知らせる義務は当時の政府にはあった。この功罪は大きい。
大勝利って言う極一部の側面だけ述べるこの体質が、結局大日本帝国が滅ぶまで続いたからな。
まぁ今も続いてるかも知れんが。
- 374 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 22:42:19 ID:IySYl5cH
- >>372
フィリピンは1946年に独立。
本来は1944年に独立の予定だったが、日本に占領されて独立が延期された。
- 375 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 22:43:10 ID:4pOqQf2C
- インドネシア以外独立してないと書いたが
パキスタンはサンフランシスコ講和会議の時点だと、イギリス国王を元首に戴く英連邦王国になってたな。
- 376 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 23:12:42 ID:01q2kT3u
- 数年前にタイに行った時、タイ人から聞いた話。
俺はタイ語を知らんので片言の日本語で一生懸命話してくれた。
「昔から、日本はタイと仲良しだった。
でも戦争で日本がタイにいたのでミャンマーみたいにならなくて良かった。
それでもタイと日本が仲良くするのを反対している人達もいた。
仲良くしたい人達70%、仲良くしたくない人達30%、大勢の人達は日本と仲良くしたかった。
これね、おじいちゃんから聞いた話。」
国の運命を担う時代、それぞれの国で賛否両論があったんだろうね。
当たり前の話だよな。
日本を悪いと思う話だけ並べても説得力ないぞ。
- 377 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 23:20:25 ID:01q2kT3u
- >>374
そこに米軍がいなけりゃよかったのにな。
マッカーサーは逃げちゃうし、運が悪かったな。
- 378 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 23:35:08 ID:nq/2bpWt
- >>370
日本海軍の主要艦艇の解説は条約逃れの言い訳に満ちている
留まってなどいない 実質的な違反モロバレ
勝手にファビョンしてあんなの守らなくていいんだをやるから
相手を牽制することもできなくなる
虐殺が何人かなんてもはやわからん
30万がどんどんふえる中華クオリティな捏造であることと
20万を認めてしまったことだけはハッキリしている
大戦を通じて補給が不十分なので、司令官が殺すな犯すな奪うなと指令しても、
奪わざるを得なかったこともハッキリしている
性欲がセーブできないものであるのは言わずもがな
また、便衣兵と一般人の判定など実質不可能であり、
一緒くたに民衆を処罰したことによって
抗日意欲を高めただけだと思い知るべきだ
君自身が感情で判断するのに、中国人が頭に来ないわけがなかろう
これらは全て「やりましたがもうやりません」
という姿勢がなければ再発防止は不可能。
あんたは実に民度の低い中国人・朝鮮人に似ているので、
100%聞く耳持つまいがwww
- 379 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 00:04:11 ID:wK+356om
- >>378
作りかけの戦艦を没収されただろ。
略奪っつうと、上海で児玉機関が組織的にやってたみたいだな。
ちなみに俺は上官の命令に背くことは無いから安心しろ。
奪うなと言われれば奪うわないし、殺すなと言われれば殺さない
殺せと言われれば民間人だろうと便衣兵だろうと躊躇無く殺す
- 380 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 00:15:47 ID:Qb12lT8c
- >>374
今調べてきた
親米政権により独立したみたいだね
- 381 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 00:19:47 ID:Qb12lT8c
- >>378
いかにも支那人や朝鮮人顔の女じゃブスすぎて、どんなにたまってても俺は立たん
ロシア女ならピンコ立ちwww
- 382 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 00:32:10 ID:Qb12lT8c
- ほんとにレイプしまくったのか?
なら日本人とのハーフで片親のガキがたくさん産まれたはずだが。
レイプして外出し、ゴム付けてレイプとかありえんだろwww
捏造だな
昔から豚尾っつって支那人を汚いものだと差別してたんだから
そんな汚い女レイプしないだろ
南京の写真とか薄汚い臭そうな乞食みたいな女しかいねえし
1年女抱いてなくてもあんな薄汚い乞食支那女なんてレイプする奴まずいねえよwww
- 383 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 00:43:55 ID:7ys3L7up
- >>380
もともと1934年に10年後に独立とアメリカが決定していて、1935年には独立準備政府が結成されていた。
だからまったくもって事前の予定通りの独立。日本が遅らせた以外はね。
- 384 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 06:10:05 ID:Qb12lT8c
- >>383
34年の時10年後に独立とアメリカが決めてようが、10年後に世界大戦真っ只中とは知る由もないだろ。
- 385 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 07:56:54 ID:K4sSxrre
- 人間我慢が効くのは余裕がある時だけ
モラルを教育されている人間だけがすこし耐えられる
俺は全く自信無いね
- 386 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 09:32:23 ID:hUJTACc1
- >>385
半島か大陸のお方ですか?
- 387 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 10:04:55 ID:Qb12lT8c
- なんにせよ阪神大震災と、支那アメリカで起きた地震後の略奪強姦殺人多発を比べただけで
日本軍がいかに統制とれてて軍紀が正しくて世界一優等生だったことが分かる
大和民族は世界一優秀な民族だな
- 388 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 10:17:07 ID:MjJ4tOFl
- >>376
たった一人の外国の人間の言葉を信じるのか君は。
ちなみにタイは戦争中は親日政策を取って事実上枢軸国入りしていたが、同時に抗日ゲリラも支援して、
日本の敗色が濃厚になったら抗日ゲリラの考えを国是として戦犯から逃れたよ。
いや別にタイを攻めてるんでなく、戦争とはかように多分に政治的なものなんだ。
イチイチ他国の一個人のリップサービスに頬を赤らめてどーすんだ。
- 389 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 11:18:13 ID:hUJTACc1
- >>388
人を批判する前に良く読んでみたら?
〉ちなみにタイは戦争中は親日政策を取って事実上枢軸国入りしていたが、同時に抗日ゲリラも支援して、
一先ず>>367では、
〉仲良くしたい人達70%、仲良くしたくない人達30%、大勢の人達は日本と仲良くしたかった。
〉これね、おじいちゃんから聞いた話。」
大雑把に見ても、あんたが言う事と>>367のタイ人と話のつじつまが合ってるんじゃねぇの?
〉いや別にタイを攻めてるんでなく、戦争とはかように多分に政治的なものなんだ。
因みに>>367では、
〉国の運命を担う時代、それぞれの国で賛否両論があったんだろうね。
〉当たり前の話だよな。
表現が違うにしても、これもあんたは、ほぼ同意見を述べてない?
あんたは一体、何を批判したかったん?
イチイチ一個人の揚げ足取りで自己満足に陶酔して頬を赤らめてどーすんだ。あんた、単なる《ケチ付け夫くん》かい?
- 390 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 11:28:09 ID:5bvNADkd
- >>387
半島か大陸のお方ですか?
固有名詞が違うだけで論法がそっくりです
- 391 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 12:11:19 ID:Qb12lT8c
- >>390
チョンやチャンコロが、大和民族を褒め称えると思ってるのかお前は?
知能障害者ですか?精神病患者ですか?
- 392 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 12:12:54 ID:MjJ4tOFl
- >>389
落ち着け。アンカー間違ってるぞ。
このスレは一個人とか少数の意見を持ち出して「みんな日本が大好きなんだぁ。うふ(はぁと」な奴が多いからな。(連投かもしれんが)
東南アジア育ちの俺からすると「まてまてまて」ってのが多いんでちょっと気になった。
- 393 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 12:30:04 ID:hUJTACc1
- >>392
ありがとう。
うっかりしてたわ。
それでは訂正。
>>389 の中の「>>367」を『>>376』に変更してお読み下さい。
- 394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 13:26:02 ID:5bvNADkd
- >>391
優秀な大和民族であれば劣等な連中の猿真似なんかしないはず
在日のおかげ〜とかやってる工作員と同レベル
- 395 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 15:00:05 ID:Qb12lT8c
- >>394
は?
他国が戦争中レイプや虐殺当たり前だったけど、
日本は違うって証明だよ。
- 396 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 15:06:10 ID:Qb12lT8c
- 工藤俊作
http://m.youtube.com/results?client=mv-google&gl=JP&guid=ON&hl=ja&q=%E6%95%B5%E5%85%B5%E3%82%92%E6%95%91%E5%8A%A9%E3%81%9B%E3%82%88&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2
- 397 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 15:16:28 ID:Qb12lT8c
- 日本が植民地にならなかったわけ
優秀な日本人は種子島に鉄砲2丁伝来した1ヶ月後には
3000丁にしました。
街中サムライだらけだし狂人信長公もいたし、宣教師は涙目で諦めました
アジアの土人達は鉄砲にビビるだけで、宣教師に洗脳され植民地にされました
支那もデカいだけでただの雑魚だから、マカオはポルトガルの植民地になったし、香港はイギリスの植民地になったし
大東亜戦争より前に安土桃山時代に白人共と戦争してたら勝った確率100%
- 398 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 17:06:00 ID:u3p4csrI
- この世界は甘くない・・・
俺も甘くない・・・一度たりとも俺は油断などしなかった
本当にチャンスをものにしたいのであれば
容赦なく打て命乞いをしても懇願しても容赦なく打て
チャンスは二度とないだろう
- 399 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 17:07:30 ID:u3p4csrI
- 俺はこの七年間ずっとそんな悠々白書の暗黒武術会みたいな世界で男を磨いてきたのだふっふっふ
- 400 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 19:24:25 ID:K4sSxrre
- >>395
先祖の功績盗むことばっか考えてんだね
Qb12lT8cが救助したわけでもあるまいに
彼ら良識派軍人の行いに共感するならば
言うこともっとマシになるんじゃないの?
何も劣等広告マンにPRしてもらう必要ないんですけど
ウリナラマンセー、ファビョーン、ホルホルと何違うの?
固有名詞が日本主体にローカライズされてるだけじゃん
間違いなく朝鮮人の劣等遺伝子が発現してるよね!
- 401 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 21:10:34 ID:hUJTACc1
- >>400
俺はそう思わんよ。
確かにQb12lT8cが生まれる遥か前の出来事だから、彼が救助したわけじゃないよな。
人にはそれぞれ得手不得手があるんだ。
思った事を書こうと思ってもなかなか文章にまとめられない。
だけどそれを誰かに伝えたい気持ちを日本人として表現したいと思うならば、それも仕方ないじゃん。
同じ日本人同士、その心を大事にしてあげても良いと思うけどな。
- 402 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 23:19:34 ID:Qb12lT8c
- >>400
何その先祖の功績盗むってwww
シナチョン脳丸出しだぞw
お前、耳垢乾いてるだろ?渡来乙
地震が起こるとお互いに助け合う大日本人
地震が起こるとお互いに盗み合い犯し合い殺し合う日本以外の全ケトウ共
悔しいのうw悔しいのうw
日本人が最も優秀な民族なのは揺るぎない事実です。
- 403 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 23:21:07 ID:Qb12lT8c
- 耳垢
http://gxc.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E8%2580%25B3%25E5%259E%25A2&hl=ja&mrestrict=xhtmlchtml&safe=off&inlang=ja&client=ms-docomo-jp&gsessionid=JVAT73919TIB33JsYsf7aQ
- 404 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 23:27:48 ID:Qb12lT8c
- 日本人が世界一優秀だという現実を見せつけられると
ケトウ共は顔真っ赤にしながら涙目でファビョるという法則発見
- 405 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 23:31:50 ID:Qb12lT8c
- >>401さん、
>>400のような典型的な日本人成りすましのゴミクズケトウは
日本人が優秀という揺るぎない事実を見せつけられたために
顔真っ赤にして涙目でファビョッてるんですよwwww
- 406 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/30(火) 16:27:11 ID:9TTbXoWD
- だからQb12lT8c=XSgCgZjfだけは敵に回すなって俺があれほど・・・
- 407 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/01(水) 09:01:31 ID:Y53J1pDb
- 優秀かどうかはわからないけど国際信用度は高いですよ
海外旅行に行けば日本のパスポートを持っていればほぼフリーパスで入国出来ます
日本の団体ツアー客の入国時は現地の入国係官の一服タイムだそうですよ
ある国では右手でパスポートを持ってゲートを通るだけです
裏社会で何故日本のパスポートが高値で取引されるかわかりますよね
でもそれは俺達の先輩方が血の滲むような努力をした結果だと言う事を忘れちゃだめです
お金を持ってるからというだけではこんな優遇されませんからね
- 408 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/01(水) 14:36:33 ID:9JwpnWsH
-
大本営発表 : 大日本帝国は侵略国家ではないゾ、諸君。
- 409 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/01(水) 20:44:57 ID:HHkrfh2/
- それが真実
- 410 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/01(水) 23:24:38 ID:7obmfodC
- 客観的にみたらそうでもないけどな
- 411 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/01(水) 23:32:42 ID:704SyyxQ
- その客観的ってのがくせ者。
何を、何処を、どうして客観的に見たんだろうね。
日本を悪く見る客観的か日本の功績を見る客観的なのか、その基準は何かな?
- 412 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 00:26:09 ID:Ux9b5sgV
- 日の丸・君が代はアジア侵略の象徴です。
他の国のことなど関係ない、これは紛れもない事実です ok
日本に侵略されたアジアの人々は、侵略のシンボルを見たらどう思うでしょうか?
また、国家の命令が全て正しいわけではありません。
正しくないと思うことに不服従の意を示して何が悪いのでしょう。
いやならやめろという乱暴な意見の人は、戦前の全体主義国家に戻ろうとしているのでは?
公務員なら違法・不当な通達・命令にも従って当然と考える人は
国家は絶対無謬の存在だと信じ込んでいる頭のおめでたい人か
公務員を悪法にすら頭を垂れるロボットになれと言っているようなものです ok
- 413 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 00:32:10 ID:Ux9b5sgV
- 本訴訟の一審において我々が証人として採用を申請した永家光子氏は、
『星条旗と日の丸』(太郎次郎社刊)において、次のような事例を紹介している。
「チャーチル・ロード小学校では、各教室の黒板の横に星条旗が飾ってある。
次男の最初の担任J氏はこの旗を巻き上げたままで、一度も使わなかった。…彼にあった時に、
なぜ誓いをしないのかをたずねると『個人的には、国旗というモノに誓うことがナンセンスだと思う。
また星条旗のもつ歴史的な罪を考えたときに、とても子どもたちに自信をもって国旗をひろげて
見せられるものではないと考える。しかし、私の考えを生徒に押しつけるわけにはいかないから、
毎年、学年はじめに生徒に投票させて決める。…年寄りや若い人たちには分からないとは思うが、
私たちは二度と国歌を歌わないし、国旗のために立ちあがったりしない」(P134)
「長男が通ったクーパー中学校では、体育室を除いて、どの教室にも星条旗がなかった。
国歌を歌ったことは二年間で一度もなかった」(P137)
「アメリカでは、起立するか、歌うか、無視するかは、まったく生徒個人の選択にまかされている」(P138)・
また甲二〇八号証のダグラス・ラミス氏の意見書では、現在のアメリカの学校での「国家への忠誠宣誓」は、
ベトナム戦争の頃以後、少し違ってきていると述べている。
「私の姉は高校で教えているのですが、今、アメリカでは『忠誠の宣誓』はどうなっていますかと聞いたら、
今の高校生はどんな命令をしても従わない、座れと言っても座らないし、勉強しろと言ってもしないから、
宣誓の言葉を毎日一回ぐらい校内放送で流すけれども、生徒は誰も聞いていないとのことでした。」
なおダグラス・ラミス氏の意見書では、アメリカの学校でのこうした国家への忠誠宣誓が、
「朝鮮、ベトナム、パナマ、グラナダ…と、世界中の別の国へ行って戦争を続ける若者を作った。
国家に忠誠を誓うというのはそういう効果がある」と指摘している。
1988.9.7 京都新聞(抜粋)
- 414 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 00:34:32 ID:JCWSpa5I
- 友愛の民主党政権なら北朝鮮とも仲良くできる。
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1246371756/l50
- 415 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 02:42:34 ID:NxVutMI3
- 侵略なのは明らかだが、当時の時代に沿った政策なわけで、それを現代の視点でとやかく言えんなあ。
諸国へ迷惑かけたのは確かだが、逆にあの時代諸国に迷惑かけなかった列強なんてあったか〜?みたいな。
- 416 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 08:16:31 ID:1uR4FcSB
- >>407
もうすぐ、その信頼性が奪われるかもなんだよな
おぞましいかぎりだ
- 417 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 15:42:25 ID:Ux9b5sgV
- 子供たちに教えましょう。
日本がアジア各地でさまざまな残酷な行為をしたことを。
今でもアジア各国には日の丸・君が代に嫌悪感を示す人が多いことを。
それらを絶対に忘れてはいけないことを。
日本は過去の清算を十分にしていないために、アジア諸国からの信頼を得られていないことを。
- 418 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 15:56:15 ID:PkFnEVgf
- 国 の
威 を借る
発 病者が
揚 げるスレ
- 419 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 16:46:33 ID:0I6395W2
- 417 教える必要ないし反省する必要もない。
アジアを放浪して感じたこと。
中、朝除き日本を敵視している国はない。
お前偽善者団体の回し者で金だけ集めたらトンズラする奴か?
- 420 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 19:31:18 ID:EoevVUAw
- ごらん、またウヨが国を滅ぼそうとしているよ
一度戦争に負けただけじゃ懲りないみたいだね
余計なケンカを売って、そのツケをまた他人に払わせる気だよ
まるでよっぱらいオヤジだね
- 421 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 19:57:06 ID:0I6395W2
- 420 その言葉そっくり君に帰すよ。
君のほうがよほど右翼だよ。
まあ一度アジア諸国を放浪してきたまえ。
- 422 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 19:59:52 ID:hdhL454c
- >>417
子供たちに教えましょう。
日本がアジア各地でさまざまな功績を残したことを。
今でもアジア各国には日の丸・君が代に信頼感を示す人が多いことを。
それらを絶対に忘れてはいけないことを。
日本は将来にも貢献を十分に目指すために、アジア諸国からの信頼と期待に思いを寄せられていることを。
以上!
- 423 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 20:10:45 ID:aFR7hU7u
- 当時の日本の判断が正しいか正しくないかは意見の分かれるところだが
当時日本帝国は 追い詰められ、侮辱され、戦争か降伏しか道が残されていなかった。
よって、「日本が悪い」という人間は、現在の生活よりも奴隷として
生かさず殺さずの生活を強いられる方が「正しい」と言う事か。
欧米列強の食い物にされるより、戦争を選んだ日本人の魂は美しい。
それは誇りを大事にしたから。日本人の魂に栄光あれ。
と思いますが、みんな賛成ですよね?反対するやつは特亜人か在日
- 424 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 20:32:54 ID:J4PxmgbK
- >>423
サヨクは「現代の価値観」でしか物事を見る事が出来ない
「平和」「自由」「権利」は与えられるもので勝ち取る物だと理解していない
つまり「他力本願」
- 425 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 22:32:56 ID:LxYdRAIf
- >>415
>侵略なのは明らか
そうかな? そもそも侵略の意味を理解して論じているのが何人いるか・・・
村山談話の侵略の英訳は aggression (外務省のHPより)
英和辞書
aggression
1.(不当な)攻撃;(他国への)侵略(行為)
2.(権利などに対する)侵害
3.(心)攻撃、攻撃性;敵対(心)
西欧人の認識で侵略とは単なる土地の取り合いだけでなく、挑発や不当な攻撃、権利などに対する不当な侵害等の意味。
だから田母神氏の言うとおり中国などと協定を結び日本軍が駐留するのは正当な権利。また邦人が、その国の法律を守り
平穏に生活したいのに、不当な迫害を加えて彼らの正当な権利を侵害するならやはり侵略行為となり侵略者は中国となる。
- 426 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 22:50:24 ID:RoQJh2OI
- >>425
おまえはまず中学生から英語と歴史をやり直せ。
- 427 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 00:18:42 ID:lJ8PW9F6
- 教科書が全て正しいとは限らないだろう。
- 428 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 00:29:47 ID:2mk0yo/d
- 日常会話の言い回しと法律の区別がつかないやつ
- 429 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 01:07:02 ID:7EYpUkvd
- >>421
売春ツアー自慢
- 430 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 03:38:19 ID:exQMf+P3
- 中国と韓国は自国(民族)の弱い部分を隠し、自国(民族)以外の国家は全て見下して強気で行け!!
友好的に近づいて頼り、相手が隙を見せたら直ぐに裏切る!!
これが中国と韓国の教育方針
何故なら中国と韓国(特に韓国)は集団で日本に出稼ぎに入国し、日本の企業に対し
「賃金は安くても良いから、ここで働かせて下さい。」
と交渉しておきながら、数年後には
「同じ職場で働いてるのに、日本人より給料安いのは差別だ!!」
「安い給料の割には重労働で奴隷的扱いされた!!」
と直ぐに嘘をついて裁判を起こし多額の賠償金を求める
ま、日本人と違い韓国の目は悪どい感じで狐みたいなつり上がった目付きだからキモイ…
韓国全員、犯罪の臭いが漂ってるwww
- 431 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 06:46:53 ID:uLEaeQmV
- >>425
>侵略の意味を理解して論じて
おまえも理解してないだろ。
論理的に整理
侵略定義・・・当時は不明確。(1974年に国連定義)
条約or協定蔑ろ・・・日中双方。
相手主権の地に介入・・・日中間で日本だけ。
満州事変〜・・・厳密には停戦にすぎず、終戦が成立してない。
- 432 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 06:52:49 ID:lJ8PW9F6
- 429お前可哀相な奴だな。
アジアに旅行=売買にしか考えが及ばない!
思考能力全く無し!
まあお前のようなバカがいないと国も成り立たないけどな。
- 433 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 06:58:50 ID:uLEaeQmV
- 脳内の言葉遊びで
日中戦・・・中国が侵略者
日米戦・・・日本が侵略者
とか下らんレッテル張りたがる、
aggression=侵略厨(兵頭二十八などが主張)が居るが、
客観的に見て、双方の行動により事態がエスカレートしていっただけ。
しかもアホは、都合の良い部分だけ引用したがる。
- 434 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 07:05:13 ID:uLEaeQmV
- >>423
>当時日本帝国は 追い詰められ、侮辱され、戦争か降伏しか
いきなり南部仏印ハルノート、の低能君?
もちろんアメリカの石油禁輸は大きな要因だがな。
WWT後の不戦条約の世界で、日本がすぐ滅んだり植民地になる危険は無かったね。
日本が中国で条約蔑ろに独走し、
ナチスと組み、妥協案や警告も蹴り、対南方拠点作り計る。
で禁輸措置&強硬態度。
>みんな賛成ですよね?反対するやつは特亜人か在日
どうして頭悪い奴はこれを書きたがるのか?
- 435 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 12:28:14 ID:Aqt5Wt3f
- 頭が悪いからだろう。
- 436 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 16:30:10 ID:L7ooo8CA
- まず世界恐慌で日本国内はボロボロ
日本軍部の対中国での独走は中国での権益確保に遅れを取っていたアメリカに危機感を抱かせる
さらにイギリス等他国とも利害が衝突
さらに国連脱退により一人ぼっちが寂しかった日本はドイツとイタリアで三国軍事同盟
やっぱり危険と見なされていたナチスドイツと手を結んだのが命取りだったよなぁ
これで一気に追い込まれて行くしABCD包囲網等
最後の一手アメリカの石油禁輸で日本は詰みだったよなぁ
こうなったら日本が生き残る為には南方資源地帯の確保しか手が無いものね
大慶油田がもっと早く見つかればって話も聞くけど
そしたら油田の取り合いでソ連も参戦してもっと泥沼の戦争が始まっただろうし
- 437 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 16:40:23 ID:rphXAeZk
- ルーズベルトは気に入らんけどスターリンよかマシ
やるなら最初から対ソだったよ
ノモンハンの借りもあったしさ
- 438 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 16:56:47 ID:L7ooo8CA
- >>437
シベリア出兵やノモンハンで日本はやられてますからね戦いたく無かったでしょう
世界恐慌の波を共産革命のおかげでソ連は殆ど受けなかったし冬将軍最強だし
- 439 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 20:26:21 ID:clrhKVpX
- >>436
当時の国連本部はスイスのジュネーブ。
今の国連本部はアメリカのニューヨークでしたね?
どうしてそうなっちゃったんだろうね?
それから、つい最近までスイスは今の国連に加盟していませんでした。
これも何ででしょうかね?
- 440 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 20:43:01 ID:rphXAeZk
- >>438
アメリカとやるよかマシだろ
- 441 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 20:44:59 ID:Xg/hqJVs
- >>438
ノモンハン事件の損害
日本軍
戦死 8,440
戦傷 8,864
戦車 約30輌
航空機 約180機
ソ連軍
戦死 7,974
戦傷 15,251
装甲車輌 約350輌
航空機 約250機
- 442 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 21:06:41 ID:4JmhD0VZ
- >>441
日本の戦車は4日でその30輌を失い、あとは戦線から離脱して戦闘に参加しなかったから損害が少ないんであって、
数字だけ書くとあたかも日本の戦車が優秀でソ連より被害が少ないと勘違いされるだろ。
- 443 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 08:05:53 ID:06mvjvpL
- >>439
永世中立国のスイスとユダヤ資本で建てた国連本部が何ですか?
永世中立国っても世界のアングラマネーの資金洗浄の場ですから
どの国も手を切れるはずないでしょう
- 444 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 09:03:05 ID:WDSkdgx3
- >>442
ノモンハン事件は、日本の圧倒的敗北とはいえないですよねーと言いたかっただけ。
双軍五万人くらいで、死傷者はソ連が多いということを示したかった。
日本の戦車がソ連に対して優秀だったなんて誰も思わないだろう。
ただ、ソ連は日本の歩兵に戦車350両も破壊されている(ほぼ壊滅状態)。
- 445 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 10:33:37 ID:HfyhL0/J
- >>444
おい、お前「歩兵」「戦車」「航空機」しか戦場にいないと思ってんのか? 砲はどうした砲は。
ソ連の被害は、歩兵の援護として散発的に戦車を使ったせいで、砲による攻撃に弱かったせいだろ。
- 446 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 14:24:28 ID:EwY8g7mi
- 要は双方痛み分けって事だろ。>ノモンハン
- 447 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 15:29:53 ID:6fhVfUk8
- 勝ったわけでもなく負けたわけでもないのに、なぜ隠したのかな
甚大な被害があったのは確かだが
公表していれば多少なりとも世論は変わっていただろうね
- 448 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 18:41:51 ID:18LgdaNy
- >>437
どっちも一緒
二人とも親友だよ
- 449 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 20:45:48 ID:HfyhL0/J
- >>447
負けたから。
ノモンハンは相手に被害を与えるための戦いではなく、国境を自分有利に定めるための戦い。
で、その国境が相手有利に定められてしまった以上、日本の負けなのよ。
補給を遮断するために攻撃をかけて、相手に損害は与えられたけど補給は遮断できなかったら、
その攻撃は戦果は挙げたけど失敗でしょ? 戦争ってのはそういうものなの。
- 450 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 23:23:49 ID:6fhVfUk8
- 負けて都合悪いから全部隠しちゃったんだ
お得意の戦果過大、被害過少でも公表してれば
その後の世論の形勢にも影響あったろうにね
- 451 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 23:04:04 ID:YSXdRwjY
- 先の大戦が自衛戦争だったなんて真っ赤な偽り。
マッカーサー証言は誤訳だよ。意図的なね。
http://dj19.blog86.fc2.com/blog-entry-43.html
- 452 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 06:58:02 ID:RXoXfyxa
- 451 人によって解釈のしかたが違うからね〜
自分で訳してみるのが良いでしょう。
- 453 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 12:36:57 ID:HCW7Vp6W
- >>451
もしも今の日本が石油を止められたら、やっぱり自衛のために「行動」を起こすしかないだろうな。
ちなみにマッカーサーの言う「セキュリティ」は意味的には防衛策だが、より正確には自存自衛だろう。
石油を止められたら工業が止まり 膨大な失業者が生まれ餓死者は日本の人口の何割くらいになるだろうか?
またセキュリティの用語としては国連の「安全保障理事会」などがある。英語で the Security Council と呼ばれる。
安全保障会議 Security Council of Japan.
安全保障条約 a security treaty.
安全保障理事会 《国連》 the Security Council.
これが「失業対策」でないことは言うまでもない・・・・・・
- 454 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 13:23:06 ID:j6bcsAoT
- 日本は侵略したよ。でも侵略国家じゃないと思うよ。
- 455 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 13:25:35 ID:HCW7Vp6W
- さあ? 何年何月に、何処を侵略したのか分からないので・・・・
例えば
日清戦争での台湾領有とか
日露戦争での朝鮮領有とか
事実を具体的に言わないと印象操作と見なされますよ
- 456 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 14:04:34 ID:j6bcsAoT
- マジレスしようと思ったが、HCW7Vp6Wがウザそうなのでやめとこ。
日清・日露戦争の事を持ち出してる時点で知識の程度が知れる。
こんなバカばっかりだなこの板って・・・
- 457 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 19:50:05 ID:sLFnV8KW
- なんで、「最初から南部仏印進駐しなければ石油止められなかった」
という事実を伏せて、突然何の理由もなく石油が止まったかのように話してるんだ?
- 458 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 21:57:26 ID:ZFOYE7//
- 友邦国に防衛協力を行ってたが別に問題ない合法的行為。
それに対して、突然、石油を止められたのは事実だが。
- 459 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 21:58:07 ID:sLFnV8KW
- フランス軍と交戦までしといてなに言ってるんだお前。
- 460 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 22:21:03 ID:ZFOYE7//
- 相手国政府と協定を結んでイラクに自衛隊が駐留するようなもんだろ。誤解から多少の衝突が有ったとしても
混乱期なんだし仕方ない。
- 461 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 22:23:41 ID:ZFOYE7//
- フランスと日本が共同防衛のために南部仏印に平和進駐したが、それに対するアメリカ側の
反応が資産凍結と石油封鎖と言う横暴で異常な行動。
これは隣家が安全保障のためにセコムを導入したら、それに腹を立てて恫喝するのと同じ横暴で無法な話し。
戦後、議会で厳しく追及されたマッカーサーが日本はセキュリティ(意訳すれば自存自衛)のために戦ったと
正直に説明したが、これは当然の話し。
- 462 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 00:43:31 ID:9/XmXZy6
- 事前に警告くらってたじゃん
売り手が売りたくないって言ったらそれまでだよ
- 463 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 00:53:29 ID:dh+ej4cb
- >>462
君の家がセコムを導入しようとしたときに、事前に(そんな事をしたら、ぶっ殺すぞ!!と)警告くらって
それでもセコムを導入したら君が悪いの?
- 464 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 01:00:58 ID:9/XmXZy6
- ずい分と都合のいい例えだこと
それまでの長〜い流れがあるでしょ
- 465 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 01:05:11 ID:15138Jub
- >>463
つまり危害を加えられても予期せざることであったと主張するのは不可能であるわけだね。
- 466 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 01:15:02 ID:dh+ej4cb
- >>465
もちろん某国から攻撃される可能性は常にある。いま突然北○鮮からのミサイルが着弾する可能性だって有る。
しかし、実際的に起きたら予期せざること。当時のABCD包囲陣の暴挙も同じく予期せざることだった。
> ヴィシー政府との間で「仏印ノ共同防衛二関スル日仏間議定書」に調印、それと整合させて軍隊を進める慎重さを見せた。
> (中略)
> ついで蘭印は対日石油積み出しを停止(二十八日)、そしてアメリカが八月一日、対日石油全面禁輸に入った。
> 海軍がもっとも恐れていた、油が外から一滴も手に人らぬ事態が来てしまった。
>
> こんな事態が来るとは、前に述べたとおり海軍ではほとんど誰も予想していなかった。そのために外交交渉を重ね、
> 「平和的」に進駐した
「四人の軍令部総長」文春文庫
- 467 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 02:31:26 ID:QIdG7T26
- 戦犯国の日本
- 468 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 06:54:47 ID:tUo5J72K
- >>466
お前のは都合良い部分の抜粋かも知れないが、
南部仏印進駐したら重大な事態になる、とのアメリカからの警告を受けてた。
- 469 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 06:59:24 ID:tUo5J72K
-
北朝鮮が核実験。
日本「全面輸出禁止だ」
日本がナチスと組み、妥協案や警告も蹴り、対南方拠点作り計る。
アメリカ「石油輸出禁止だ」
北朝鮮「禁輸する日本が悪い」
日本「禁輸するアメリカが悪い」
超ドアホID:ZFOYE7//「禁輸するアメリカが悪い。イラク復興支援と同じなんだよ」
- 470 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 10:44:13 ID:AgM7tnVh
- >>469
そら嘘だ。日本は相手国と協定を結んで行動している。北朝鮮のような協定違反などしていないのに
誤魔化し 乙
- 471 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 10:47:15 ID:AgM7tnVh
- ちなみに大戦当時中立国だったアイスランドに対し、アメリカとイギリスは強引に軍隊を進駐させている。
サヨクはフランスと平和的に協定を結んで実施された日本の平和進駐を非難しながら、アメリカやイギリスの
軍事侵攻(自称進駐)はスルー
こうしたダブスタを平気で語るのが左翼が信用されない原因なんだが。
> 既に米国は大西洋においてグリーンランドやアイスランドへ進駐しており、この事実もまた我が国を不安に陷らせる原因となったのである。
> ttp://www.kokubou.com/document_room/rance/rekishi/seiji/nichibei_kousyou/daitoua7-1.htm
- 472 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 10:56:15 ID:AgM7tnVh
- 歴史の勉強 日本とフランスの協力関係と仏印進駐の始まり。
> そもそもこうしたフランスの日本に対する協力は、フランスがドイツと休戦した1940年6月、
> 日本軍と交戦している蒋介石軍のもとへ送られていたいわゆる援蒋物資の仏印経由での輸送を、日本の
> 求めに応じて禁止したのが始まりである。
>
> その頃、仏印の北部国境近くでは日本陸軍の精鋭部隊である第五師団が中国軍と対峙しており、日中両軍が
> 仏印へ雪崩れ込み、仏印が戦場と化する恐れがあった。
> 西部国境地帯でもタイとの間で国境を巡る紛争が始まろうとしていた。
>
> さらに、仏印領内では独立運動が活発化するムードが起こりつつあったし、何より、仏印そのものが
> フランス本国政府のもとを離れて、ド・ゴール将軍が始めた「自由フランス」に参加してしまうのでは
> ないかという憶測が流れていた。
> また、イギリスが実施した海上封鎖によって貿易がままならなくなり、経済の悪化は必至であった。
> 仏印総督カトルーが「対蒋防守同盟」を日本側に提案したのを機に、日本が仏印への部隊の進駐を申し入れたのはこうした状況においてであった。
> 防衛庁からの戦史 「太平洋戦争(大東亜戦争)の影に日仏協力あり」 防衛研究所 戦史部
> (SECURITARIAN 2000年9月号より)
- 473 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 12:14:07 ID:tUo5J72K
- >>470
嘘? お前が馬鹿なだけw
問題は”合法”ではなく”敵対”
☆商売は原則義務じゃない。★
日本が友邦の韓国に、北朝鮮を牽制する基地を作れば、
北朝鮮は日本を警戒し、軍需物資を売らない自由がある。
同様に
日本が友邦の仏印に、欧米領を牽制する基地を作れば、
欧米は日本を警戒し、軍需物資を売らない自由がある。
当面は牽制目的でも、
機会あればさらに南進する布石にも、って日本側資料にもある。
- 474 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 12:17:30 ID:tUo5J72K
- >>470
>北朝鮮のような協定違反などしていないのに
日本は満州事変以降、条約を蔑ろに行動してたから。
もっと早い段階で資源規制されても仕方ない立場。
>>471
>フランスと平和的に協定を結んで実施された日本の平和進駐
武力恫喝も、一部武力衝突もあったがな。
- 475 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 12:42:01 ID:xXxAI3O9
- 恋されてえっ!!
なめんなよ俺だってけむしには人気なんだ
- 476 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 17:08:55 ID:0ff66MIR
- 英語だけでなくすべてのアジアの言語で日本軍の行なった行為は侵略と示されているのに、
なぜウヨクはその事実を認めようとしないのかな。馬鹿といわざるを得ない。
- 477 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 18:07:17 ID:OcTP8e6c
- 民族解放を第一の主な目的にしていたのなら、仏印のフランス支配を覆していたはずだが、そうはしなかった。
仏印進駐は、援将ルート遮断や蘭印進出を睨んでの拠点確保が主な目的で、それが達成出来れば余計な事はする必要がないからだろう。
蘭印についても、資源の獲得が第一の目的なのであって、独立支援はそれに有利だからというのが真相ではないの。
アジア民族の解放を大義として掲げてはいたが、それは日本の対米英蘭などへの勝利を前提にするものだから、何より日本の都合が最優先されるのは当然だったろう。
国家の行動原理を考えれば、自国の利益が第一は当たり前であって、他国のためというのは、その為の手段か又は結果としてそうなったという事ではないの。
- 478 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 21:53:18 ID:dPo8y9vk
- 日本は侵略国家じゃないでしょ。
中国、朝鮮半島が欧米諸国に侵略されそうになってあわてて武装しただけ。
これは自衛戦争だろ。日本がいなきゃアジアはまだ白人の奴隷植民地だよ。
- 479 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 22:13:29 ID:tUo5J72K
- >>478
日本を守るため半島確保(日清・日露)
日露戦で得た鉄道権益を守るため満州全土制圧(満州事変)
満州国を守るため華北介入(分離工作)
では際限もない。
- 480 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 22:19:44 ID:AIubZG1j
- >>254
そもそも、「加賀」艦上機隊による日本航空史上初の撃墜機の操縦者はアメリカ人ショート陸軍中尉だし。
常識的に考えたら、交戦国じゃないアメリカ軍人がなんで中国上空にいるんだよと。
日中戦争のソ連義勇兵、スペイン内戦の独伊ソ義勇兵、朝鮮戦争の中国義勇兵が実際は義勇兵とは呼べない存在だわな。
20世紀の戦争における義勇兵が、真に義勇兵と呼べるようなものだったことはごく稀。
- 481 :新疆弾圧:2009/07/08(水) 12:40:43 ID:vviY4Eqn
- 英・米・オランダ・スペイン…等の西洋列強をみるまでもなく
現代の中共・ソ連の植民地支配をみただけで、
いかに日本の植民地支配が立派だったかわかる。
というより、同じ「植民地支配」という言葉をつかえないほどだ。
- 482 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 13:40:35 ID:dCwg9q6Y
- >>476
>英語
188 名前:名無し三等兵 投稿日:2008/11/10(月) 19:18:47 ID:???
侵略の定義に付いて。「侵略」とは日本が西欧の概念を和訳して作った造語。
(注 明治以降、政治・外交・法律用語等の漢語・単語は日本が作り、それが中国へと伝わっている。よって中国語の「侵略」の意味も日本及び西洋と同じ)
> 侵略行為|an act of aggression
> 侵略国 |an aggressor (nation)
> 侵略戦争|a war of aggression
日本では「侵略」と書くので大抵の人は”侵入してナニか略奪する” ことを侵略と思い込んでいる人が結構多い。
だがそれは象形文字を使ってる東アジアの片田舎でしか通じない勘違い。 開国当時の日本人が 「侵略」という
漢字を当てはめたのだから仕方ないが国際社会では aggression と解されている。
スポーツの試合などで「アグレッシブに戦え」と言う場合、「攻撃的に行け、積極的に動け、先手先手を打って行け、受け身になるな!」
と言うような意味になるが、a war of aggression も同様に先手を打って始める戦争の意味。
論理的に言えば支那事変で侵略戦争を始めたのは平和に駐留してた日本軍を攻撃してきた中国。日本は侵略された被害者
- 483 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 13:58:09 ID:bwg2HHvs
- >>482
お前は>>431-433に反論できない低能。
>平和に駐留してた日本軍
関東軍は、条約軽視で軋轢煽った華北分離に関与。
盧溝橋事件
中国陣地のそばで夜間演習
↓
謎の挑発的な発砲を何度か受ける
↓
中国陣地に向けて部隊前進命令
↓
衝突
あまり平和的とも言えない。
- 484 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 14:05:30 ID:dCwg9q6Y
- >>483
平和に夜間演習していた日本軍を攻撃して、さらに調査に向かった日本の部隊も攻撃したんだね。
中国軍が侵略者なのは明白。
- 485 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 14:15:14 ID:bwg2HHvs
- >>484
部隊前進命令と、調査は別。
おまえ、いくつも低能を重ねすぎ。
衝突目的で攻撃前進。
「攻撃前進を開始しましょう。前進したら撃つでしょう。撃たれたら撃ちましょう」
と進言した。大隊長は、
「よし、それだ」
即座に同意して、休憩中の部隊に前進準備を命じた。
寺田浄氏『第一線の見た盧溝橋事件記』
- 486 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 14:16:46 ID:dCwg9q6Y
- 要するに先に中国軍が撃ってきたことに異論ナシと
- 487 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 14:21:35 ID:bwg2HHvs
- そもそも、お前は根本から破綻してるの。
当時に明確な侵略定義はないし、
日本も盧溝橋以前から、主権侵害の介入を行ってる。
お前は>>431-433に反論できない低能。
- 488 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 14:31:36 ID:dCwg9q6Y
- 正当防衛と言っても法的に厳密な定義がないと、裁判になっても正当防衛か単なるケンカかどうかの
判断が難しい場合がある。
だからと言って暴力沙汰の全部が判断不能と言うわけではなく、誰が見ても「明らかにAが強盗犯」
「Bの行動は正当防衛」と言う場合もある。意図的なすり替えはよそうなw
支那事変は何の落ち度もない駐留日本軍に対して無法にも中国軍が攻撃してきたんだから侵略者が中国なのは明白
- 489 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 14:37:02 ID:bwg2HHvs
-
超絶馬鹿ID:dCwg9q6Yまとめ
「日本軍は平和的な存在だった」・・・実際は華北分離に関与したり、盧溝橋では攻撃前進命令。
「当時から侵略定義があり、向こうが悪い」・・・実際は当時不明確、1974年に国連定義。
「攻撃前進命令は調査だった」・・・脳みそにウンコでも詰めてきたのか?
- 490 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 14:53:29 ID:dCwg9q6Y
- たわごとはともかくとして、盧溝橋事件での日本軍は最初に一方的に撃たれただけでなく
聯隊長の命令で調査に出向いた森田中佐の部隊は、支那側の責任者に対して謝罪を要求する
ために翼察の調停委員も引き連れて盧溝橋東門に出向いた。
ところが更に、この部隊に対しても不法射撃を繰り返した。二度までも攻撃を繰り返している
のだから中国軍の挑戦の意図は明白だった・・・・・
連隊長が反撃を命じるのも当然だろう。
戦史叢書 支那事変陸軍作戦より
- 491 :日中戦争:2009/07/08(水) 15:00:00 ID:bwg2HHvs
-
低能サヨ・・・日本は満州事変以降、一貫して中国全土侵略を企てた。
低能ウヨ・・・中国の事柄のみ。中国だけに要因。
満州事変も色々問題があったが、とりあえず区切り。
中国・停戦後の非武装地帯に抗日勢力が入ったりする。
日本・華北に分離工作をかけ、相手の領土や関税権等に対する主権侵害。
中国・抗日救国の気運。停戦中に事件。
日本・開戦通告を出し、華北で占領行動。チャハル作戦の認可。
中国・上海租界駐留の日本軍攻撃。
日本・首都追撃戦。(南京〜重慶)
- 492 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 17:33:10 ID:lkCQzZYY
- 当時の日本人には、中国及び中国人への蔑みの意識があったのではないか。つまり舐めていた。事実、局地戦では連戦連勝だったんだが。
中国の実情を知っていた陸軍参謀本部は南京陥落直後に将政権と講和(妥協)し、防共で提携し協力関係を築くべき事、このままでは収拾がつかない事を説いた。
つまり、講和に過大な条件を付けず譲歩しても戦争を終わらせ、将政権の顔を立てて置く方が得策と考えたんだろう。
しかし冷静な戦略的見地に立った考えも、戦勝に沸き立った当時の世論や政府には通じなかった。何故勝っているのに譲歩するんだ見たいな。
- 493 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 20:35:15 ID:X97Y1O3p
- 真の東亜独立を望み、有色人種の国として西洋諸国とまともに戦い抜いたのは大日本帝國だけである。
この事実だけでも是非教科書に載せるべき。
- 494 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 21:24:50 ID:3LmQ313I
- 太平洋戦争は確かに負けた…
しかし大東亜戦争は負けていない。だって戦後アジア諸国は独立出来てる。日本には喜ばしいこと。
- 495 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 02:00:25 ID:luAl5xc7
- >>492
>戦勝に沸き立った当時の世論
日本は民主主義国である以上、国民の意向を無視できないから
やむを得ない面もある。
- 496 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 06:33:59 ID:i5Dwtsiu
- 当時の軍上層部の体質を知ってるのか
都合の悪いことは全部隠しといて世論のせいにするのはおかしいだろ
- 497 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 06:50:12 ID:Uuh3cvxD
- 都合の悪い部分は隠す!
軍に限ったことではないよ。
- 498 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 09:18:11 ID:05ZZprs0
- >>496
都合の悪いこと? まさか中国側のプロパガンダ「南京大虐殺」とか語り出すんじゃないだろうなw
いずれにしても中国軍が平和に駐留していた日本軍を攻撃し侵略してきたことが歴史的事実
なんだから、後は自衛のための反撃の範囲について、どの程度で妥協すべきだったかの問題なわけ
- 499 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 10:12:44 ID:WE1zW9BO
- >中国軍が平和に駐留していた日本軍を攻撃し侵略してきたことが
上のスレを見ても別に平和じゃないし、領土奪ったの日本側じゃん。
- 500 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 11:03:10 ID:nUrPXjUv
- 平和に駐留していた日本軍(笑)
軍部・政府含めた近代日本の隠蔽体質は日露戦争から始まってるのに、いきなり南京事件に結びつける直結脳(笑)
れきしてきじじつ(キリッ
05ZZprs0みたいな基本的な歴史も知らない馬鹿が多いよなこのスレ。
- 501 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 11:42:55 ID:cXWVUvQC
- キリッ
だっておw
- 502 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 11:59:29 ID:pkl7FOyf
- 偶発的な衝突が起こってもおかしくない状況だったんだろうけど。現地ではすぐ停戦協定が成立したが、中央の方で派兵を決めてしまった。
そして上海への戦火拡大。イケイケドンドンで中国などすぐ屈服させられるという甘い見通し。とかく威勢の良さが持て囃されて、慎重な意見は腰けと排除される
そうゆう風潮があったんだろうな。
今でもありそうだが。
- 503 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 12:04:27 ID:pkl7FOyf
- >>502
訂正
腰け→腰抜け
- 504 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 12:51:13 ID:05ZZprs0
- >499-500
侵略の意味は >>482 で既出だから支那事変で中国が対日侵略戦争を開始したことの説明は不要だろうな。
> 日露戦争から始まってるのに
日露戦争から日本の侵略戦争だというわけかw
>>502
一旦停戦が成立したんだが結局中国軍が停戦を破って日本軍を攻撃して事態は拡大へ。
(動員・派兵は国際法上、侵略戦争に当たらないので日本に非はない)
- 505 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 13:36:04 ID:jYIOcUBo
- 隠蔽体質がって話だろ
結果的に国民の判断力を誤らせてしまったてこと
- 506 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 13:49:56 ID:w9s8O1Nk
-
中国こそ侵略者君 ID:05ZZprs0=ID:dCwg9q6Y
>>431-433に反論できない敗北者。
>>489で明確に馬鹿確定。
何度論破されても無視し、オウムの様に主張を繰り返す。
低能アジテーター。
- 507 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 14:00:14 ID:w9s8O1Nk
-
低能アジテーター ID:05ZZprs0=ID:dCwg9q6Y の論法
不都合は全て棚上げ
(盧溝橋前から条約や相手主権を蔑ろに介入工作。関東軍も関与。停戦後の派兵声明等)
相手の行動は、鬼の首を取ったようにあげつらい。
「挑発や散発事件でも絶対悪、俺の脳内定義で侵略。日本は責任もない被害者」
どんな紛争でも、土地を取られた側でも、簡単に好きな方を侵略者にできる論法。
まあ極一部の馬鹿しか同意してくれてないがw
- 508 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 14:04:13 ID:05ZZprs0
- >>505
支那事変でどんな隠蔽が有り、何という判断を誤ったと?
- 509 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 18:55:22 ID:jYIOcUBo
- 別に支那事変に限定してるわけではないよ
てか説明しなくても流れでわかるだろ
- 510 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 19:00:49 ID:N1QX9WGS
- まああんまりケタケタ笑うな
全納神の娘をお菓子殺した時みたいなな
- 511 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 20:27:59 ID:e7B1xEPJ
- 今日、田母神氏の講演に行き、生田母神見た。聴いた。
彼の論理が全てだとは言わないが、このスレを見てると、
左側思想の子らに問いたい。お前、一体どこの国の人間だ?と本気で思う。
GHQの方針(War Guilt Information Program)
は、大正解だったんだなと。 情けない。 自虐自国歴史感の
どこに価値を見い出してしまってるんだ?
- 512 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 20:41:32 ID:DGppUiya
- 何を言ってるんだ 大日本帝国は侵略国家だろ 戦争しながら台湾を奪い朝鮮を支配し満州に傀儡を立て南京を攻略した
西欧の列強と何も変わらない
- 513 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 22:14:48 ID:pkl7FOyf
- 侵略国家であったかどうかは別としても、何故国の進路を誤り太平洋戦争に突入してしまったかを検討(反省)する事は絶対必要と思う。
それは将来のためにこそ大事なことだろう。
- 514 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 22:20:03 ID:0OBmGvsU
- 侵略国家ではない。
日本人は自国の正義を信じろ。
- 515 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 22:29:48 ID:gNhLcepH
- >>512
何故当時の日本が帝国主義を取り他国へ進出して行ったのか?
あなたはこれを考えた事ありますか?
当時の日本人は血に飢えたキチガイ民族だったのですか?
あなたはそのキチガイ民族の子孫なのですか?
日本は正義の鉄槌を受けたのですか?
- 516 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 22:45:45 ID:osmrSWBx
- >>515
大日本帝国の帝国主義はよい帝国主義だ! ですか。
日本だって他の国と同様に侵略国家の一員だった、ではなぜいけないのですか。
日本だけが侵略国家でないとする根拠はあるのですか。
- 517 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 22:56:30 ID:n8MRxaYw
- 正義の戦争なんて無い。
隣国同士は殺し合い、憎しみ合い、騙し合う。
人類の歴史の始まりからの宿命、真理。ウイグル、チベット、朝鮮、何でもありの殺し合いは永久に続いていく。
- 518 :515:2009/07/09(木) 23:26:17 ID:gNhLcepH
- >>516
日本は侵略しましたよ
大事な事は何故侵略したのか?
何故当時の日本は帝国主義と言う政策をとったのか?
これですよ
結果だけを見て悪だの何だのそんな事はどうでも良いんですよ
結果だけ見れば失敗して敗戦したんだから悪と言われて当然
勝てば官軍負ければ賊軍ですよ
だがもう一つの結果を見れば大航海時代以来約500年続いた
植民地支配に終止符を打ったのも日本です
日本人ならこっちの結果を見なきゃいけません
これは義務だと俺は思ってます
何故なら植民地解放と言う大儀に殉じた先人の名誉を守る為です
- 519 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 00:07:57 ID:i5Dwtsiu
- それで結果が領土や権益の大損失、数百万の犠牲者ですか。
さらに現在はアメの忠犬というわけですね。
- 520 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 00:18:39 ID:wvch3dvq
- 大東亜戦争は東南アジア有色人種開放戦争だよ
戦ったのは植民地を支配していた白人の国だよ
会戦理由も日本をはめようとした中国欧米が条約違反を繰り返して日本を挑発したんだよ
丁度今の韓国のように、それで日本はやむなく自衛の戦争をした
考えてもみろ、今でこそ東南アジアは民族自決の独立国だが当時は全部欧米の支配下だった
日本も同じようにしようと目論んでいた
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/67.html
- 521 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 00:40:24 ID:Dlw74+QA
- 侵略をしたかしてないかと言えばしたでしょう。
その辺は認めないといけないと思います。
一部の馬鹿な人がやったとしても中国で斬首とかもしたのも
事実だからやっぱり悪い事してしまったんです。
ただ、みんながどこかわだかまりのあるのも分かります。
例えば朝鮮半島に日本が進出してなかったら恐らくロシア
が朝鮮半島に進出してきて国防的に非常に難しい事態に
なってたかもしれない当事の厳しさ、以前から同時期にかけて
のヨーロッパによる植民地政策、その中での非道。
それらは顧みられることは殆どありません。
歴史から学ぶ事が大事である中で、学ぶ努力の少ない日本人が
言うのもなんだけど欧米の人たちは日本の侵略と年代のかわらぬ
より長年の植民地の歴史を抱えてる割には圧倒的に日本人が
責められてる現状は確かに複雑なものです・。
- 522 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 01:00:25 ID:gda1baVP
- 西洋列強が侵略してて、日本もこのままでは奴らから侵略されるから
自衛のために侵略国家になった。やられないためにはやるしかなかった。
そしたらアメリカをはじめ西洋列強が侵略は悪いことだから日本は侵略を止めないと日本に
資源を売らない、jap勝手に餓死すれば?とか言ってきた。先生が見本を示さずに正義を
語ったところで説得力が生じないし、日本は他の侵略国家の主張の矛盾に対するあてつけの
ための戦争として、侵略行為と西洋列強による亜細亜の植民地解放を同時に行ったんじゃないか。
もともと大日本様は侵略国家ではない。歴史上日本民族ほど戦争をしてなくて平和を愛する国は
存在しない。日本が侵略に走った原因を作ったのはすべて悪い西洋列強であって日本は被害者なんだよ。
- 523 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 01:06:29 ID:aGduudoV
- >>518
いや、植民地支配に終止符を打ったのは第一次世界大戦とその後の戦後処理だから。
どう考えても。
- 524 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 01:06:54 ID:5g4e+b4D
- 途端に議論のレベルが落ちたな
スレ読んでないの丸わかり
- 525 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 01:40:15 ID:FmQVQP4n
- >>500
> 平和に駐留していた日本軍(笑)
日本軍の駐留は邪悪な侵略行為で、英仏米ソ等の駐留は平和的な治安維持目的(笑)ですか。
実に優秀な地球市民様で。
- 526 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 04:53:42 ID:SxDqhV7c
-
現地の自主独立は主目的じゃない
インドネシアで出てくる、敗戦後も現地に残った日本人義勇兵は、
脱走兵扱いで恩給も無し。感謝される対象にはなっている。
現地防衛の訓練じたいは、軍政下でも行っていた。ただ日本の方針は現地の自主独立ではない。
重要地帯は領土編入、勝手な独立運動も押さえ込む方針だった。
「南方占領地行政実施要領」とか、「大東亜政略指導大綱」とか参照。
インドネシアの独立認めたのも、サイパン陥落の負け確定後。
それまでは、代表者の大東亜会議出席すら認めず。
- 527 :日本の現地独立=軍の下部機関:2009/07/10(金) 05:00:23 ID:SxDqhV7c
-
日本の大成功例である満州国も、
日本の一地方軍(関東軍)の下部に置かれた国家。
それが日本の言う現地独立。
単に縄張り、子分を増やしたかっただけ。
(占領地の)行政府を、軍政監部の下部機関としておこうが、
これをもって独立政府としようが、
実際は大して変わりない。
(1943年2月1日衆議院秘密会 佐藤賢了少将)
- 528 :田母神信者に多いダブスタ:2009/07/10(金) 05:25:47 ID:SxDqhV7c
-
この手の話題は、ダブスタが大杉。
中国に対しては、西欧と同じ側に立ち、半植民地にしようとする。
(条約だから守れ。排斥するな野蛮な中国土人。利権は返さん)
欧米に対しては、対立後に植民地を奪い、勢力下に置こうとする。
(条約なんか知らん。白人排斥してやるぜ。俺らは解放者だ。)
大東亜戦争の建前(アジア独立)なら、中国の主権回収行動も応援すべきなのだが、
実際は、目先の都合で動いてるだけなので、正反対w
- 529 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 07:24:38 ID:rAAowp3P
- 悲しいけど、正義の戦争なんて無い。隣国同士が殺し合い、騙し合い、憎しみ合う。それが歴史、
ウイグル、チベット、負けたら何でもありの残酷な現実。
油断大敵、日本も例外ではない。
- 530 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 07:36:51 ID:jQUDZzca
- >>528 中国に対しては、西欧と同じ側に立ち
いえいえ、中国の主権を尊重する姿勢をとったら、シナの方から攻撃
して来ましたよ。
- 531 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 07:46:16 ID:RRy7Uk2W
- 何故侵略の話になれば結果だけ
植民地解放の話になればこう言う目的だったから違うとなるんですか?
確かに植民地解放は当時日本の都合良い国や地域を作る為の大義名分です
ですが日本が敗戦しいなくなった後には現地の人には「独立心」が残りました
だから戦争やったりして旧植民地の国は次々と独立していったんですよ
「独立心」を現地に植え付けたのは日本ですよ結果的に
- 532 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 08:31:33 ID:RRy7Uk2W
- >>523
では何故第一次大戦後に植民地は無くならかったのでしょうか?
何故新井戸部さんの国連演説は潰されたのでしょう?
何の事はない第一次大戦の戦後処理は
「戦勝国だけは幸せになりましょう」だったんですよ
その証拠に負けたドイツは悲惨です
没収されたドイツの植民地は日本に委任統治されたりしましたよね
- 533 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 10:05:52 ID:w30yXR5Y
- 中国民衆の列強帝国主義への反乱(北清事変)が起こった時、日本は列強の側に立って鎮圧したんだよ。日本は列強と同じように中国の主権を侵害し続けた。
けどそれは、日本が列強と伍して近代国家に成って行く為には必然だった面もある。
問題は、当然にも中国でのナショナリズムの高まりに対して、正当に評価できず対応を誤ったことだ。満州国迄はともかく、華北分離工作はやり過ぎだろう。
結果として見るなら、日本の行動がナショナリズムと国家統一を促進させ、中国共産党の勢力拡大を助けて戦後の共産中国成立につながったと言えなくもない。
- 534 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 11:02:58 ID:RRy7Uk2W
- あいつら元々内戦やってましたからね
国を切り売りして旨い汁吸ってた側の国民党と搾取されてきた側の八路軍とで分かれて
そこに日本がちょっかい出して来たから国民党軍と八路軍共通の敵になっちゃいました
第二次大戦が終わり日本と言う共通の敵がいなくなっら内戦再開
んで八路軍の勝利で中華人民共和国成立国民党は台湾へ逃亡
そしてそれは今でもくすぶっていて中国は統一する気満々です
- 535 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 12:16:24 ID:HCFRpYYo
- 日本だけがちっょかい出してたわけではないでしょうに。
アメリカ、ソ連、イギリスそれぞれいろんなカタチで手を出してから。
- 536 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 14:06:12 ID:RRy7Uk2W
- そうですよ他国は表向き「商売」と言う形で関わってた
日本も同じく「商売」やってたけど
軍部が暴走して表立って動いちゃったからねぇ
欧米や中国から見れば危険以外の何物でも無いよね
- 537 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 14:31:44 ID:uQCGaHhT
- >>529 >悲しいけど、正義の戦争なんて無い
・・・という見方が結果として不法・ならずもの国家の弁護になることも確か。
攻め込んだ中共と、攻め込まれたチベットを
中共の残虐な植民地支配と民族として消滅されつつあるトルキスタンの抵抗を
同列に扱う=どっちもどっち的に扱うのは正しくない。
- 538 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 20:02:19 ID:aGduudoV
- >>532
時代が終わったからって一気になくなるわけではなく、徐々に移行するもんだろ。
それを言うなら、太平洋戦争終結と同時にアジアのすべての国家が独立したんじゃないからって、
日本の功績がないという論法が成り立つんだがいいのか?
- 539 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 11:15:45 ID:q5zFKRG/
- パリ不戦会議は自国の植民地を守る為の会議と言われてますが
列強国は植民地支配をやめる気などさらさらありませんでした
始まったと言えば東西冷戦の扉が開き始めたのがこの頃からです
第一次大戦後にどこの国で独立運動があり独立戦争がありましたか?
独立運動が活発になり宗主国との独立戦争等が始まったのは第二次大戦後東南アジア等からです
日本敗戦即独立なんてある訳ないでしょう
何故独立運動が始まったかと言うと日本が白人を東南アジアから一次的とはいえ駆逐して見せた事
そして現地人に対して行った「教育」「軍事教練」の成果です
「自分達でもやれる」と言う「自信」「独立心」を植え付けたんです
- 540 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 12:42:25 ID:RhCsHjde
- >533
>中国民衆の列強帝国主義への反乱(北清事変)が起こった時、日本は列強の側に立って鎮圧したんだよ。日本は列強と同じように中国の主権を侵害し続けた。
これは日本他列国の主権を中国側が侵害し侵略した事件だが、日本は先頭に立って国際法を尊守し
戦って平和を回復している。
この北清事変で締結された協定に基づいて駐留していたのが盧溝橋事件で中国軍から攻撃された日本の部隊
- 541 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 13:02:57 ID:rDGWB7kO
- >>539
独立戦争どころかフィリピンなんか平和的に独立させることが決定してたが?
- 542 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 13:08:31 ID:RhCsHjde
- 米帝の傀儡政権だっけ?
- 543 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 13:29:21 ID:6wv6b5E8
- >>540
>協定に基づいて駐留していたのが盧溝橋事件で中国軍から攻撃された日本の部隊
盧溝橋は、正体不明の挑発発砲に対し、攻撃前進命令だして衝突した件だが、
日本も満州事変以降、条約蔑ろだったしな。
- 544 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 13:30:51 ID:6wv6b5E8
- >>540
あと>>528よんどけよ。
- 545 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 13:31:06 ID:289cl2yT
- とりあえずは徐々に独立させていこうか、権益はしっかり残すけど
という風潮にはなっていたはず、第一次大戦以降は。
そこに後から日本が割り込んできたから怒りをかったと。
しかも半分時代遅れのやり方で。
- 546 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 14:02:31 ID:q5zFKRG/
- 満州国のような国を作るのが独立ですか?
第一次大戦で多大な戦費と人員を失った欧米列強は自国の早期復興の為
「自国の金と人を出来るだけ使わずに富だけを植民地から収奪する方法」
を模索しただけですよ
だから国連演説で旧五千円札の人が
「植民地支配こそ戦争の火種になるからもう植民地支配をやめましょうよ」
って言ったのに列強国によって潰されたんですよ
この事も日本軍部の暴走に繋がる一因だったと言われてます
- 547 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 14:50:57 ID:0ubzCruo
- >>1 大本営発表。
- 548 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 16:43:53 ID:cpRDkokw
- >>546
すげーな聖徳太子
- 549 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 17:47:00 ID:+/BOQR8w
- 漏れらは生粋のニホンジンniだよ 日本は平和でイイ国モナー
∧_∧ ∧_∧ ∧_∧ ∧_∧ ∧_∧
<=(´∀`) .(´∀`)=> .<=(´∀`) (´∀`)=> (´∀` ) ┌───┐/
( ) ( ) ( ) ( ) ( ) | | ♪
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/(*゚−゚) ./\<中のサングラスあげるYO
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ウリナラマンセー! ホルホルホル♪ ウェーハッハッハッ!! ズガーーン .韓流ブーム到来!
∧_∧ /)_∧ ∧_∧ ∧__(\ Σ ∧_∧ .今再びウリナラが!
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( ) | 〈) \ / (〉 ノ ( ) ..| | あの4様が!
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空港に3500人…
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人間を愚かな消費主義者にしておくことが狙いだと知ってしまう。 .パチンコなら○○!
- 550 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 17:55:56 ID:RhCsHjde
- >>543
攻撃されたら反撃するのは当然。後は中国人のダブスタ。
侵略戦争を仕掛けられた以上、日本が自衛のために戦うのは問題なし
- 551 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 18:02:13 ID:RhCsHjde
- >>533
> 満州国迄はともかく、華北分離工作はやり過ぎだろう。
日本の華北自治支援活動だがやむを得ない面もある。中国政府による圧制と搾取と民衆の悲惨な生活実態。
それに対して日本は可能な限り平和的に住民自治を支援し続けていた。
もちろん中国側がこうした日本の平和活動に不満を持ったのも事実だろう。しかし平和のために必要な行動だった。
また自治支援活動は軍事力の行使ではなく当然ながら侵略戦争ではない。
そして、今でもウイグル自治区などで中国政府による悲惨な弾圧が繰り広げられている。
■ウイグル大虐殺 犠牲者は3000人? 暗黒国家中国の恐怖
http://d.hatena.ne.jp/warabidani/20090711/p1
- 552 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 18:02:59 ID:6wv6b5E8
- >>550
ダブスタは日本の方だろw
中国の列強排外・主権回収を侵略と非難するなら、
日本が列強排外して東南アジアを勢力下に置いたのも侵略。
- 553 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 18:05:30 ID:RhCsHjde
- >>552
つまりABCD包囲陣を仕掛けられた日本の自衛戦の話しに戻ってループさせたいと?
- 554 :552:2009/07/11(土) 18:05:33 ID:6wv6b5E8
- ×ダブスタは日本の方だろw
○ダブスタは一部のアホな日本擁護者だろw
- 555 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 18:06:49 ID:RhCsHjde
- ループ先は >>453 辺り
- 556 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 18:08:01 ID:6wv6b5E8
- >>553
>ABCD包囲陣を仕掛けられた日本の自衛戦
北朝鮮が核実験。
日本「全面輸出禁止だ」
日本がナチスと組み、妥協案や警告も蹴り、対南方拠点作り計る。
アメリカ「石油輸出禁止だ」
北朝鮮「日本を攻撃しても自衛」
日本「アメリカ領等攻撃しても自衛」
- 557 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 18:12:55 ID:RhCsHjde
- >>556
工作員か何か知らないが北朝鮮に対して日本の立場は被害者なんだぞ。
大勢の日本人を拉致・誘拐され殺害されている。侵略者は北朝鮮。
経済制裁くらい当然だし日本の対応は丁寧すぎるほど
- 558 :腐れダブスタ脳みそID:RhCsHjde:2009/07/11(土) 18:18:21 ID:6wv6b5E8
-
(中国の列強排外・主権回収)
腐れダブスタ脳みそID:RhCsHjde「侵略だ」
(日本が列強排外・東南アジアを勢力下)
腐れダブスタ脳みそID:RhCsHjde「自衛だ」
(アメリカが軍事的脅威に対し禁輸措置)
腐れダブスタ脳みそID:RhCsHjde「包囲陣を仕掛けやがった」
(日本が軍事的脅威に対し禁輸措置)
腐れダブスタ脳みそID:RhCsHjde「丁寧すぎる対応」
- 559 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 18:23:23 ID:RhCsHjde
- >>558
どうも反論されて論破されるたびに論点から逃げ回るな〜
- 560 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 18:25:19 ID:6wv6b5E8
-
中国こそ侵略者君 ID:RhCsHjde=ID:dCwg9q6Y
>>431-433に反論できない敗北者。
>>489で明確に馬鹿確定。
>>558などと異常者レベルのダブスタ。
何度論破されても無視し、オウムの様に主張を繰り返す。
低能アジテーター。
- 561 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 18:40:31 ID:rDGWB7kO
- >>557
そんなこと言ったら包囲網より前に日本は中国を攻撃してるんだから問題ないじゃん。
- 562 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 18:55:27 ID:txBwIAQd
- 大日本帝國は侵略国家ではない!!
世の中を誰も信じないことだろ
- 563 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 19:07:23 ID:RhCsHjde
- >>561
そうは言っても日本を攻撃して支那事変を始めたのは中国軍なんだが。
- 564 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 19:11:59 ID:rDGWB7kO
- >>563
攻撃命令は日本のほうが早いから、国家としての攻撃なら日本の先制攻撃だろう。
- 565 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 19:13:06 ID:RhCsHjde
- >>564
中国側の攻撃命令が何時下されたのか分からないから比較できないな
- 566 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 19:30:30 ID:6wv6b5E8
- 当初の謎の挑発発砲音は、国民党の一部兵士が暴走とも、共産党スパイの手先とも言われるが、
それに対し正式に部隊攻撃前進を命令したのは日本側。
それに対し中国軍が攻撃、と言っても水掛け論だな。
それはともかく、お前みたいに論破されてて超頭悪いダブスタが粘着するなよ。
>ID:RhCsHjde
現実社会なら、早々に排除されてるが、2ちゃんでは馬鹿晒しても粘着続けられるのがな。
- 567 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 19:30:58 ID:Uw4/VFEs
- タコがアカ本出して騒いでるが、侵略戦であろうが自衛戦であろうが
勝手に軍部が暴走したのがマズカッタてこと。
桜井とかタコとか西尾とかはなんか勘違いしてるんじゃね!
- 568 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 19:52:47 ID:RhCsHjde
- >>566
>正式に部隊攻撃前進を命令したのは
バカかw
- 569 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 21:40:44 ID:Ez7RLURd
- 中国の内戦状況も把握せんといかんわな。
蒋介石はなんで日本陸軍関係の学校へ留学してたの?
重慶政府、北京政府、南京政府と、なんで一国に政府が三つもあったの?
それに加えて満州政府もあったな。
そうすりゃ四つだぜ?!
当時、中国は中国としての国益を踏まえた統一した政府が存在しなかったんじゃないのか?
つまり「国家」としての中国がなかったって事に行き着くじゃん!
- 570 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 21:57:04 ID:x2SnbIxe
- 日本が仮に侵略国家だとしたら欧米はいいのか?
欧米の侵略はいい侵略なのか?
欧州ははインディアンを文句言わせないくらいほぼ虐殺して征服した。
これくらい日本もやってれば文句はどこからも言われなかったかもな。
何百年もアジアの生き血を吸ってきた欧米人は無視か?
日本は戦争に負けたから日本だけ悪いってことですか。
日本の支配期間なんて欧米に比べたらわずかなんだがな。
欧米の戦争フィルム見てると日本軍が侵略して・・
自分達は侵略なんて一言も欧州は言わないんだよな。
- 571 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 22:04:42 ID:rDGWB7kO
- >>570
日本も侵略国家だし、当然欧米のほとんどだって侵略国家だろ、なに言ってんだ。
- 572 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 22:14:24 ID:tN+c1O8O
- >>571
帝国は侵略してなんぼ。
当時はそれが正義だった。
- 573 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 22:51:46 ID:zEETdJNj
- おかげで中国は独立できました。
- 574 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 22:52:46 ID:RhCsHjde
- >>571
日清戦争・日露戦争で台湾や朝鮮を領有したから日本は侵略国だと言ってるような連中に
違うと言うことを理解させることは難しい・・・・
- 575 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 22:55:24 ID:RhCsHjde
- それと全般に欧米非難が多いけど、それだけが全てではなく、別の悪質な
アジアの侵略国家がある。それは「中国」という認識も持った方が良いと思う。
- 576 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 23:15:19 ID:q5zFKRG/
- >>572
その通りです帝国主義とは「力」で他国の富を奪い自国の物とする事です
はっきり言って「侵略される方が悪い」時代だったのです
そして現代は資本主義の時代「金」の力で他国の富を奪い自国の物としているのです
手法が違うだけで当時も現代もあまり変わりませんね奪われる方が悪いんです
- 577 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 00:09:57 ID:VQVarpBZ
- >>571
同意
日本だけが悪かったも日本だけが善かったも、日本だけが侵略したも欧米だけが侵略し日本は解放者だったと言うのも間違いだよ。
第二次世界大戦もやはり帝国主義戦争なんだ。
- 578 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 00:31:00 ID:urCmzI3B
- >>576-577
そうした情緒的と言うか、喧嘩両成敗的な曖昧な「解決」ってのは、お人好しの純日本人的発想なんだけど
残念ながら誤り。国際的にはまったく通用しないものです。
>そして現代は資本主義の時代「金」の力で他国の富を奪い自国の物としているのです
>手法が違うだけで当時も現代もあまり変わりませんね奪われる方が悪いんです
例えば、人が一生懸命働いて得た富と、強盗で奪い取って得た富とは全然別。
「手法が違うだけで あまり変わりませんね奪われる方が悪いんです」では話しにならない。ダメです。
この違いは何かというと法律・ルールで、社会が強盗を違法と定めた時点で犯罪となります。
侵略戦争にしても合法だった時代も有るが、別の時代には違法となっている。支那事変の場合は
既に侵略戦争は違法となっているので問題なく中国の国際法違反です。
西暦何年の話とか国際法とか面倒な話しになりますが、でも、世の中と言うか世界は、そう言うものです。
人の良い日本人の方が世界でも珍しい人々と言うだけの話し
- 579 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 00:42:03 ID:5f0xi8Ix
- そもそも今もって侵略国家って言う国は特定3国だけだし
それ以外の国は今の日本のイメージと侵略国家のイメージは
相反するから特に心配しなくても良いと思うけどね
現在の日本は世界有数の平和国家だし日本に対して中国が過去の日本は
侵略国家!!と声高に言えば言う程に現在の中国のウイグル、チベット問題の
弾圧の歴史が浮き彫りになってる。日本は人道支援とかで更に
この点を際立たせるべき。 今現在の侵略国家がどこなのか
- 580 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 00:46:35 ID:VQVarpBZ
- >>576
まあ、競争に負けた者が悪いとも言われる世の中かも知れないな。
身近な者同士では結構共存協力し合っている(馴れ合いもあるが)んだが。集団同士になると利害の対立が起きてくるんだよね。
- 581 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 01:06:08 ID:urCmzI3B
- 参考記事
> 「日中戦争、日本より中国に戦意」
>
> 中国はかつても戦争を熱望していた。日中戦争は日本よりも、むしろ中国が望んでいた。
> 中国は日本よりも戦争をしたがっていた。こう強調するのは林思雲氏だ。氏は北村稔氏との共著
> 『日中戦争』(PHP研究所)で書いている。
> 中国の主戦派は以下の理由で対日勝利を確信していたと林氏は指摘する。
> @中国軍は人数において優る(中国陸軍は191個師団、加えて1,000万人の徴兵が可能だった。日本は17個師団、兵力は25万、徴兵は最大で200万人)。
> A日本は資源が貧弱で、中国の「寄生虫」にすぎないから、経済断交によって 容易に日本を締め上げることが出来る。
> B列強諸国は中国側に立っている。
>
> にも拘らず、たとえば06年8月13日放送のNHKスペシャル「日中戦争―なぜ戦争は拡大したのか」など
> に見られる日本側の歴史解釈は、日本の主戦派にのみ責任を帰結させ、中国側にはなんの関係も
> なかったとする。そこには、「傲慢さが含まれている」と林氏は断ずるのだ。
>
> 日中戦争は、決して日本の主戦派だけが遮二無二進めた侵略戦争ではない、むしろ中国が望んだ戦争
> だったという刮目すべき氏の指摘は、当時の中国社会、国民党、共産党、コミンテルンの動きなど幾多の
> 具体的な事実によって支えられている。
ttp://yoshiko-sakurai.jp/index.php/2009/01/15/%e3%80%8c%e6%97%a5%e4%b8%ad%e6%88%a6%e4%ba%89%e3%80%81%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%82%88%e3%82%8a%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%ab%e6%88%a6%e6%84%8f%e3%80%8d/
- 582 :日中戦争:2009/07/12(日) 02:25:35 ID:uma+wMNK
-
低能サヨ・・・日本は満州事変以降、一貫して中国全土侵略を企てた。
低能ウヨ・・・中国の事柄のみ。中国だけに要因。むしろ中国が侵略者。
満州事変も色々問題があったが、とりあえず区切り。
中国・停戦後の非武装地帯に抗日勢力が入ったりする。
日本・華北に分離工作をかけ、相手の領土や関税権等に対する主権侵害。
中国・抗日救国の気運。停戦中に事件。
日本・開戦通告を出し、華北で占領行動。チャハル作戦の認可。
中国・上海租界駐留の日本軍攻撃。
日本・首都追撃戦。(南京〜重慶)
- 583 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 02:33:06 ID:uma+wMNK
-
日本が起こした満州事変は、厳密には終戦成立せず停戦にすぎない。
どんな紛争でも、停戦中の挑発や散発事件は大抵起きるわけで。
それをあげつらい、「俺の脳内定義で侵略認定だ。向こう絶対悪だ」
「こちら側の不都合は全部棚上げだ。こちら絶対善だ」
どんな紛争でも、土地を取られる側でも、簡単に侵略者にできる論法。
こんな恥ずかしい姿勢で粘着続けてるのが、
中国こそ侵略者君 ID:RhCsHjde=ID:dCwg9q6Y
稚拙さやダブスタ等を指摘してやっても、無視して粘着つづける。
- 584 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 12:25:37 ID:Uo5alJMX
- すると各砲ごとに撃つ打ち方でも命中率が相当悪いんだな。一斉射撃なら弾丸の干渉波とか有るが
アイオワの散布不良は、それとは別原因なんだろう
静止目標のターゲットに対してすら幾らも命中しないで、かなりの砲弾が遠く離れたところに着弾している
- 585 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 12:30:33 ID:Uo5alJMX
- 誤爆 スマソ
- 586 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 23:05:02 ID:LrGibsde
- 第二次世界大戦は人種戦争です。
白人は一応勝ちましたが悉く植民地を失いました。
奴らはいまだ、恨んでいる。だから自分達を棚に上げ日本だけを永遠に
侵略国家といい続ける。(たとえ西洋基準で合法的に手に入れたとしても)
日本を貶めてるのは中国人だけではない。(ちゃんころは白人の奴隷)
欧州人も後押ししている。
- 587 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 00:40:24 ID:eW9JP1MU
- 黄色人種が不当に貶められ区別されてるのは白人からみれば
脳の発達が遅れてて精神が未熟で、物事の善悪や物事の限度のまともな判断がつかない
劣等生物だからだと思うよ。清国も日本も支配階層のモラルのなさは酷かったじゃん。
黄色には白人と対等な知的能力はないよ。
そういう猿にはいろいろ社会的圧力をかけたりイジめたりして、善悪の区別や物事の限度を認識させるように
するくらいがちょうどいい。
- 588 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 08:21:18 ID:0EKSOkaA
- >>586
>人種戦争 >ちゃんころは白人の奴隷
日本もどこもそうだが、
「自国が良ければOK」
その他は、二の次三の次。
かつての日本も、同じ有色人の清から、
容赦なく多額の賠償取り、西欧の介入も促進させ、
反抗も西欧側に立って押さえ込み、「極東の憲兵w」の称号。
戦後も、同じ有色人の惨禍(朝鮮戦争)による戦後復興を、素直に喜んでた。
その場の都合で、中国こらしめ、アジア解放、とコロコロ大義名分を付け替えるが、
単に目先の国益を計って動いてるだけ。
それ以外は存在しない。
- 589 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 11:54:00 ID:SMnPaoMf
- さてスレの主旨である日本が侵略国家で有るのか無いのかですが、一般に日本は侵略したと主張する人は大概「アジア諸国を」日本は侵略した!!とします。
「アメリカ・ヨーロッパ諸国・ソビエト連邦」を日本は侵略した!! と主張する人はあまり見かけない。
どうしてかと言うと、普通の人でも西欧列強がアジア・アフリカ・アメリカ他を植民地にして原住民を虐殺したり奴隷にした史実を知っているから。
そのため列強に対する戦争については悪いと思わず、少なくとも対等の戦いだったと考えているからです。
結果「日本は、白人国家に対しては侵略ではなく対等の戦争をし、アジア諸国に対しては侵略戦争をした」・・・で思考停止してる人が多い。
では日本に侵略された東アジア諸国とは何処か? 大東亜戦争当時の東アジア諸国と言っても日本・中国・タイの三ヶ国だけしかない。
もちろん日本とタイは戦争していない。
つまり日本の侵略論議の中心核は「日本は中国を侵略したか否か」 これに尽きます。
サヨクが良く言う「日本はアジアを侵略〜」と言うのは本来の対象である中国を名指しで呼ぶのを避け問題をぼかしてるだけ。
「欧米のほとんどだって侵略国家だろ、なに言って〜」というのも、ほぼ誰も主張していない事に反論してるだけです。
- 590 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 12:11:16 ID:uKT7YT2/
- まあ、正義は勝つっていうか
勝った方が正義になっちゃうそんな世の中なのさ
- 591 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 12:14:54 ID:SMnPaoMf
- そんな事はない。強盗が被害者に勝ったとしても正義にはならんよ
- 592 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 13:49:51 ID:lD21bUnV
- 日本近代史版 ”戦勝国は日本だった”スレでは侵略国ではないどころか、戦勝国であったことが議論されている。
- 593 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 18:19:29 ID:VX0nUyiM
- ま、中朝以外のアジアじゃ大抵親日だよな
日本国内よりよく現実を見ている
日本にレッテル張らないと自分のケツに火がつくからな、必死なんだろ
- 594 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 20:53:05 ID:Dhze7qXz
- 中国からまともに賠償払ってもらった国なんか存在しないんじゃないか?
あいつらは約束って言葉知らないから。
中国人は賠償の支払いだけはどこの国に対しても平等ですよ。
戦前は西欧、日本にもまともに払ったことはない。
合法的に手に入れた品物ですら。
- 595 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 02:30:09 ID:HIcl3hAf
- >>593
そりゃー毎年莫大なODAをばら撒いてくれる日本様に反感を抱く国なんてありませんよ。
中国は、ODAは賠償金!しかもまだまだ足りん!トエプチ度が足りない!と思ってるから除外。
- 596 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 08:43:36 ID:nucfgMIj
- 北と南がアジアの中でハブにされる日も近いな
- 597 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 08:51:56 ID:uKZRCIf4
- >>591
個人レベルの話と国家レベルの話を一緒にしちゃいけない
個人の強盗は犯罪だが国家ぐるみの強盗は勝てば正義だよ非難はされるけど
その変わり負けりゃボコボコにされるがな
輸入してた茶葉の代金払うのがいやで
麻薬で清をボロボロにしてアヘン戦争やらかしたイギリスを誰か裁けたかい?
大量破壊兵器が云々とか言ってフセインの首と石油狙って
イラク戦争やらかしたアメを誰か裁けたかい?
非難はされても誰も裁けない勝てば正義になっちゃうから色んな理由付けてね
今まで裁かれたのは負けたドイツと日本だけだ
- 598 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 10:12:39 ID:2Pu8HChv
- 久々にこのスレでまっとうなレスを見た。
- 599 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 13:29:45 ID:YBG398Tq
- >591
大人ならもう少し深く考えた方がいいな。
- 600 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 14:18:11 ID:Ayzhz7MR
- なんかゴボウを捕虜に食べさせて戦犯になった仕官がいるらしいな
どういうことだよ
- 601 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 14:56:13 ID:uKZRCIf4
- >>600
坊主憎けりゃ袈裟まで憎い
死刑になったんだっけ?ひでぇよな...
- 602 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 15:08:40 ID:Ayzhz7MR
- >>601
有罪になった人とゴボウがかわいそうすぎる
- 603 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 15:34:47 ID:uKZRCIf4
- >>602
それだけ負ければ悲惨って事だよ
欧州あたりはその辺りを良く理解しているね
戦争ばっかやってて負け慣れてるから敗戦を引きずるのが
どれだけ国にとってマイナスになるか良くわかってる
だからドイツなんか「今の俺達には関係無いってか次は負けん」だよ
たった一度の敗戦で凹みまくりの日本とは大違い
- 604 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 20:04:36 ID:pDffnthC
- >>600
日本が韓国に攻められて俺が捕虜になったとして、
優しい韓国人にポンテギやホンオを勧められたら、
俺も多分平常で居ることは困難だと思う。
哀しいけどこれ、戦争なのよね・・・
- 605 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 20:39:43 ID:ZjgNDchC
- >>600-602
それ都市伝説。そういうネタ話は戦後すぐからあるが、実際にそういう裁判記録が存在しない。
- 606 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 21:11:07 ID:hnYj4uyh
- 欧州とは一緒にならない。
あいつら戦争慣れしてるし、文化的にも交流してる。人種も同じ。
日本、中国、韓国は欧州とは違うから。
ずっとたいした交流もなかったし、戦争もしてなかった。
人種は似ていてもね。そこらへんごっちゃにしてる奴ら反吐がでる。
- 607 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 21:21:04 ID:pDffnthC
- >>606
もうちょい歴史を勉強しような。
- 608 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 21:42:49 ID:hnYj4uyh
- 欧州は王室も政略結婚で交流あるし、文化的にもさかんだ。
戦争で捕虜になろうが何になろうが、奴らは慣れている。
日本ときたら、秀吉の朝鮮出兵、日清戦争くらいだろ。
全然違う。欧州以上に交流があったというなら説明しろ。
- 609 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 00:14:16 ID:GP0c2NPJ
- アジアの安定のために『朝貢外交』を復活させたほうがいいな だからとりあえず中国に皇帝を復活させてだな
- 610 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 01:24:52 ID:FUf2O71T
- 中国に皇帝はいるよ。皇帝と名乗ってないだけだ。
- 611 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 10:15:01 ID:iJC2O+9R
- >>608
あーわかったわかった。中学生レベルの歴史さえわからないボクチャンに説明してやるよ。
百済との関係を見ればいい。
お前さんが欧州の歴史を持ち出すなら、百済も含めていいよな。
この理由までわからんならマジで小学生レベルだぞ・・・
- 612 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 14:51:05 ID:Cr7Vc3zB
- >>611
相手にするだけ無駄だよ
秀吉から前が出ない時点で...
- 613 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 17:39:06 ID:BxanW9TO
- 向こうの日本人への蔑視も、地理的な意味でも全く影響せず、
何で日本はナチと同盟を組んだんだろ・・・?意味ないし、向こうが日本人のこと2等人種と差別してたの知ってて、
同盟組んだのか?
- 614 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 17:46:47 ID:FUf2O71T
- 外交の世界では、敵の敵は味方っていうのがあってな。
日本の敵である共産主義ソ連の敵はナチ、だからナチは味方というわけだよ。
- 615 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 18:48:53 ID:BxanW9TO
- ならば資本主義の大国、米国と組むべきだったと思うが。ナチではなく。
- 616 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 19:26:01 ID:JR4vpb5Y
- >>613
>何で日本はナチと同盟を組んだんだろ・・・?
欧米がフランス領インドシナ(現ベトナム)を経由して中国支援。
↓
ナチスがフランスを占領。
↓
ナチスと組んで、フランス領に進駐だ。どさくさにもっと南進できるかも。
ナチスとロシアとイタリアと組んで、アメリカに対抗だ。
- 617 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 23:18:42 ID:FUf2O71T
- アメリカが反共になるのは、戦後の赤狩り以降の話。それまでは、危機感は
全く無しで、政府内に共産スパイがゾロゾロ。
- 618 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 00:52:28 ID:F0yynr44
- 当時は最先端のイデオロギーだったからな共産主義は。
上流階級出で根が真面目な子弟とかが傾倒し、次に貧乏人が飛びつく
- 619 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 01:16:22 ID:O9W+P8Yp
- 帝国主義国家は元々反共シベリア出兵してる
ただ第二次大戦に至るドサクサで取り敢えず反共は置いといてナチスドイツを叩きにいったんだよ
まぁ当時はあそこまで共産主義がやばい思想だとは気付かなかったから
そのドサクサに紛れて国家中枢まで共産主義者が入り込んじゃったのは間違いない
もしかすると共産主義者達が敵視の矛先をナチスに向けさせたのかもね
- 620 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 05:28:35 ID:xX8AHHSr
- 110号研究所
- 621 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/17(金) 02:39:52 ID:fChrfePY
-
何をもって「侵略」とするか、その定義は確定できなかったんじゃなかったけ。
誰かこの方面、詳しい人?
- 622 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/17(金) 02:46:35 ID:77/AUCX8
- 先に発砲すると侵略になるなら、シナは侵略国。
- 623 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/17(金) 04:24:36 ID:Js7Pz2S0
-
侵略定義・・・当時は不明確。(1974年に国連定義)
条約or協定蔑ろ・・・日中双方。
相手主権の地に介入・・・日中間で日本だけ。
満州事変〜・・・厳密には停戦にすぎず、終戦が成立してない。
- 624 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/17(金) 04:32:21 ID:Js7Pz2S0
- >>621
あと現在でも、侵略定義には自衛の解釈が入ったりする。
学術的に厳密な用語ではない。
- 625 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/17(金) 09:17:40 ID:kcR1o2d9
- そもそも当時は侵略は合法だったんだよ
列強自体が侵略者、日本は謝ることはないし
文盲だった国に字を教えインフラ整えただで、謝る必要は何も無い
感謝されるべきが、謝罪と賠償になっている
そろそろ、歴史を見直すべきだな。
日本は正しかったとな。
- 626 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/17(金) 16:41:04 ID:77/AUCX8
- >>623 侵略定義・・・当時は不明確。(1974年に国連定義)
国連総会で決議しても、国際法になりませんね。
- 627 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/17(金) 18:18:36 ID:FLUexR9T
- >>625
侵略は正義だったよね。
それでアメリカが急に侵略は悪だと言い出した。
日本は外国から様々な文化や考えを取り入れる国。
だから、どっちも外国から取り入れた考えである
侵略する行為と、侵略は悪い行為だという考え(西洋のアジア植民地解放)
を実践しただけ。
- 628 :侵略の定義?:2009/07/17(金) 18:53:53 ID:fChrfePY
- 「1974年に国連定義」か。
それ以前は何が侵略かは決まってないわけだ。
1974年の時でも、じゃ何が自衛戦争かなどの細部は決められなかったはず。
国際法に強い英国などが、絶対認めず謝罪しないわけがわかってきた。
何が侵略か決まってないのに、自虐的な日本政府はバカだな。
しかも欧米基準で言えば、日本のそれなど益々侵略どころではないってのに。
- 629 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/17(金) 19:09:20 ID:9nZlI/DW
- 日本はもう謝ってはいけない
謝罪と賠償は二度と受け付けていけないね。
いつまでも許さないってのは奴らの言いがかりに過ぎない、
ただのゆすりたかりなだけだろ、またお金ですかて感じ
ドイツなんて一切の謝罪もしてないよ
それで今ドイツの立場は日本より下ですかね?
- 630 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 12:59:21 ID:DL9yGkfQ
- 何人もの首相が、東南アジアに行くと、
何で謝ってるんだ、日本のお陰だ、
と言われて帰って来ている。
ところが次の奴が行くと
また謝っている。
こういう奴らを国民の前に引きづりだして
謝罪させたいよ。
- 631 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 21:37:00 ID:lZmuY4EU
- >>597
>勝てば正義だよ >裁けたかい?
もちろん。戦前でもエチオピア相手に戦争したイタリアは、めでたく国連から侵略と認定され制裁されている。
またソ連に戦争を仕掛けられたフィンランドの防衛戦争。これもソ連が侵略国と国連から認定され除名へ。
きちんと裁かれてる。
>侵略
国連も侵略と思ったから、世界最大の超大国ソ連を「侵略国」とはっきりと指摘している。侵略について
定義は >>482 で概出。
ソ連の場合は、誰がどう見ても侵略と判るが、しかし、厳密な定義は無く、判断が難しい場合もある。
ちなみにアヘン戦争当時に侵略を違法とする国際法は無かった。だから当時のイギリスが何処かを侵略しても国際法上は合法です。
- 632 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 21:42:11 ID:lZmuY4EU
- 国際的に侵略が違法とされたのは「1929年批准のケロッグ=ブリアン条約」から。
よって、何処かの国を「侵略国家」と批判するためには1929年以後の歴史に限定しないとならない。
> そして、侵略とは普通”Unprovoked Aggression”とされる。これは「挑発によらざる侵略」などと訳されるが、ある国が
> 耐えられないほどの挑発行為を行い、それにたいし戦争に訴える(「計画にもとづき第一撃をうつこと」)は許されるという
> ことで、ケロッグ=ブリアン条約の例外とされる。
> ただ、この挑発とは、テロを代表とする軍事行動・破壊活動を指す。
ttp://www.melma.com/backnumber_133212_2321998/
- 633 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 22:44:53 ID:FDT0Pvw/
- 「Aggression=侵略」厨
日中戦=中国が侵略者
日米戦=日本が侵略者
という下らないレッテル・脳内定義で思考停止。
単語には固執し、
双方の行動による軋轢増大は、軽視・無視する。
特に低能な者は、さらに単純善悪論やご都合引用に陥る。
- 634 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 23:45:45 ID:DhJkhGmy
- 日本が仮に侵略者で
色々と謝罪や賠償請求が来ても
当時の大日本帝国がしたことで
今の政府とは何ら関係御座いませんでいいだろ。
- 635 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 23:59:05 ID:lZmuY4EU
- いわれなき濡れ衣は晴らさないと。
- 636 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 00:07:10 ID:sUDwIZLb
- いわれなき事でもないし濡れ衣というわけでもない。
- 637 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 00:08:55 ID:c3C1RMDf
- >>国際的に侵略が違法とされたのは「ケロッグ=ブリアン条約」から
何が侵略かなんて、この条約には書かれていません。
- 638 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 00:16:02 ID:jjzrr+2+
- >>637
定義が不完全でも侵略が違法となったのは、その時から。
>>636
もちろん日本が侵略国家などと言うのは濡れ衣です。
- 639 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 00:22:03 ID:sUDwIZLb
- 違法と言う法が間違っていたんです。
- 640 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 00:31:19 ID:jjzrr+2+
- 不完全な法も有ると言うだけのこと
- 641 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 00:59:42 ID:c3C1RMDf
- 国際法って条約だけじゃないよ。
最後は「大国の行動」ってのがあるの。
- 642 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 07:01:22 ID:7rzCgXn7
- >>632
>何処かの国を「侵略国家」と批判するためには
>1929年(不戦条約)以後の歴史に限定しないとならない。
こいつ馬鹿だよな。
侵略なんて、政治的なレッテル用語にすぎないから、
かつてのローマやモンゴル等の行為を、侵略者と批判的に見ても、差し支えない。
まあ国際的に侵略行為が良くないと明言されたのは不戦条約以降で、
侵略の国連定義が定められたのは1974年だが。(でも自衛の解釈余地が入ったり)
日本の満州事変は、その不戦条約などに基づき、他国から正当性を否定された。
このように、単語の言葉遊び解釈に固執し、
頭悪い書き込みを繰り返すのが、「Aggression=侵略」厨
- 643 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 10:39:06 ID:qXVc1g5P
- 今日の憲法にしろ教育にしろ国防にしろ外交にしろ何にしろ
歪(いびつ)なものになっているのは、
日本は悪い国なんだ、悪いこと(侵略戦争)をしたんだ、酷いことをしたんだ
日本以外の国は良い国なんだ(偽憲法の立場)
ということが前提で組み立てられているからだ。
主張すべきは主張し、糺すべきは糺すべきだと思う。
- 644 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 10:41:04 ID:UyQ3BZ0Y
- 日本がインドと中国に工作して反英に仕立て上げて3国同盟を作ろう。
中国には反日教育を止めさせる。
かつてアジアを支配された恨みとして、同じアジアの仲間として白人に謝罪させる。
日本もイギリス人を殺したとかいって幕府は賠償させられた恨みがあるし。
反英教育をさせればいい。イギリス人殺せ!殺せ!皆殺し!ぶっ殺せ!とな。
TVでも定期的に反英のCMと反英ドラマを流す。
アジアの連帯感を高めるためにもやるべき。
- 645 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 10:48:53 ID:qXVc1g5P
- 日本人としては、心理的にギリギリのところで追い込まれて戦ったんだ
正当防衛の意識で戦ったんだ、ということを日本自身が言わなければ、
外国が考えてくれるわけがない。
スペインの南米略奪や英国の阿片戦争等々と一緒に「侵略」などトンデモ論
のさいたるものだ。
東條さんは「一切語る勿れ」としたが、お孫さんがこれに反し、語ったこと
により局面が変わったこともある。
- 646 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 11:06:35 ID:qXVc1g5P
- >>644 超過激(笑)だが同意。
中共は明白に日本に対する悪意を持って、長期戦略を立てている。
ところが、中共の周囲はほぼ反中共・反支那の国家群がとり囲んでいる。
その中には、世界有数の親日国がある。
なぜこれを活かさないのか。
トルコとは政府が介入しても、アタチュルク像問題を解決し、
友好・連帯を復活・強化すべきだ。
- 647 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 11:09:35 ID:9ix+tTCk
- 侵略したとか、されたとか関係ない
特ア除けば日本のお陰で独立できたと喜んでる
そんな国を大切にしよう
戦争で負けたけど、アジア権の白人からの独立と言う偉業を成し遂げた
経済戦争で大勝利したでしょ
戦争で失われた英霊たちは日本民族が此れだけ経済発展して喜んでいると思う
ただし、此れからは日本も核武装して独立させた国を核の傘で守るぐらいしても良いと思うが、韓国は抜きにします
未来永劫韓国を守る事は悪とします
- 648 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 11:11:16 ID:Y98eDxlQ
- >>644
無理。昔の大亜細亜主義の繰り返しになるだけだ。「アジア」なんて存在しないのだよ。架空の概念に過ぎない。
現実には大陸の様々な諸民族・国家が有るだけで、彼等と連帯して〜なんてのは、お人好しの日本人の幻想
- 649 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 11:13:20 ID:qXVc1g5P
- >>641
そう思う。
法律が、条文だけでなく、学説や判例で規定されるのと同じだ。
日本が、国連や国際機関の最大級のスポンサーだと言うのなら
もっと日本の立場を主張し受け入れさせるべきだ。
- 650 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 15:38:28 ID:9O92lFUP
- 大本営発表「嘘」
- 651 :犯人は朝日新聞記者:某スレから:2009/07/19(日) 19:13:18 ID:qXVc1g5P
- 566 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/07/19(日)
>>562 どうしてこの手の連中の言葉は下劣なのか。日本人か?
567 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/07/19(日)
左翼の下劣は昔からだ。
568 名前:犯人は朝日新聞記者 :2009/07/19(日)
「失語症躁鬱ニート部落民はとっとと首つって氏ねよ。持ち家もない貧民のくせに。」
→このような言葉がネットにあふれています。
カキコミ犯人の多くは朝日新聞記者だったようです。
これをご覧下さい。
http://www23.atwiki.jp/arashishinbun/
戦前も戦後もロクなことをしない朝匪新聞。
- 652 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 20:41:27 ID:Y98eDxlQ
-
78 名前: レブンコザクラ(関西地方) 投稿日:2009/07/19(日) 17:15:11.95 ID:MvGHx0zV
∩_∩ 人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人
/ \ /\ < おれは忘れない。 >
| (゚)=(゚) | < 朝日アク禁の日の穏やかさを。. >
| ●_● | < 「ネトウヨ」「ニート」なんてレッテル張りがない清々しさを。 >
/ ヽ < 汚い罵詈雑言のない快さを。 みんなと感じた一体感を。 >
| 〃 ------ ヾ | < ネットの闇とは朝日新聞だったと理解した日を >
\__二__ノ < おれは忘れない。 >
YYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY
- 653 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/20(月) 01:08:12 ID:n/3zHQkJ
- 朝匪新聞記者なんざ、庶民の味方づらして、超高給取りだろ。
内心、低所得者を小馬鹿にしてるのが如実に明らかになったわけだ。
- 654 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/20(月) 12:20:05 ID:KTdrB9dX
- しかも巧みな二枚舌で読者を洗脳。
- 655 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/20(月) 20:37:31 ID:NiL7zXT1
- >昔の大亜細亜主義
> 近代精神も、日本列島を越えては、アジアに伝播しなかった。近代的な「法の支配」「罪刑法定主義」「租税法定主義」が
> 育つ土壌が、日本を離れると、どこにもなかったのだ。
>
> これにだんだん気付かされた福沢諭吉が<悪友とはもう縁を切るしかなかろう>といい、勝海舟が「みんな敵がいい」と、
> それぞれの口ぶりで、同じく「大アジア主義」を否定していたのは、さすがに一流の見識を示したものだ。
兵頭二十八
- 656 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 09:58:43 ID:OwwzrGwA
- あげ
- 657 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 21:12:48 ID:8qRWvnIE
- >>642
>言葉遊び解釈に固執し
例えるなら、いい加減な精度の工作機械で精巧な機器は作れない。無理に作っても、いい加減なものができるだけ。
言葉も同じ。いい加減な言葉を振り回して、精緻な論議はできない。.無理に論じても、いい加減な論できるだけ。
国際社会において侵略とは Aggression に他ならない。
- 658 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 13:10:54 ID:76wDbXqF
- 我々は大日本帝国の後継者せんじんの残した課題(世界の矛盾と世界に不幸をもたらす悩み)を解決させよう
- 659 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 13:19:26 ID:mot2NYkk
- >>657
>言葉も同じ。いい加減な言葉を振り回して、精緻な論議はできない。
定義が曖昧だった”侵略”なるいい加減な言葉に固執する輩は、低レベルだから来るなと。
- 660 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 13:30:31 ID:TqoAwl/M
- >>659
このスレ最初に立てた奴なんてまさにその典型じゃん。
曖昧な言葉でしかない「侵略」を何か特別なものかのように勝手に思い込んでるから、
こんな意味のわからんスレを立てるんだろ?
- 661 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 14:30:03 ID:Y6a6UMef
-
ある晴れた日の午後、大勢の人が町を歩いていた。脳天気に見えた。
有事になれば、このような人を守るために、死にに行く人がいると思うと、情けなかった。
その人たちは、普段、馬鹿にされあざけられている。
まことに悲しい光景ではないか。
- 662 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 15:14:46 ID:A8KEmwuT
- ドイツの糞が、てめえらのホロコーストの写真は使わず、日本軍の捏造写真
(米兵の首を切ろうとしている有名な合成写真)を動画にしやがった!
こいつの本心は「ジャップは俺らよりもっと残忍なんだぞ」ということを
アピールしたのはミエミエだ!
http://www.youtube.com/watch?v=yV8_dy5UC3E
- 663 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 18:22:25 ID:yiDe1Pxr
- 正直者の日本危うし!!
http://m.youtube.com/watch?desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3D18nYj8UDhqw&v=18nYj8UDhqw&gl=JP&guid=ON
- 664 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/03(月) 10:46:25 ID:xw6FPJFB
- >>659-660
>定義が曖昧だった”侵略”なるいい加減な言葉に固執する輩は、低レベルだから来るなと。
ここは、その曖昧な”侵略”を論じるスレなんだが。それと批判するなら、まずは村山談話を非難すべきだな
- 665 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/04(火) 01:52:21 ID:1vyBT1T/
- まあ大雑把で曖昧に”侵略”という言葉を使ってる人は、例えば支那事変で
「日本が中国を侵略した」と「中国が日本を侵略した」のどちらも間違いでは
ないと考えているんだろうけど・・・・
- 666 : ◆XV00UpuNRE :2009/08/04(火) 02:45:27 ID:VGvXK2cd
- 戦後アジア諸国が欧米支配と戦って独立を果たしたらしいよ。
- 667 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/04(火) 03:18:02 ID:IPpf2gKR
- >>665
侵略なる言葉は、厳密な学術議論に合わないし、
日中双方が、条約や協定違反の非難合戦も出来るって事。
ただ中国は、半植民地からの主権回収という独立闘争の側面があり、
日本は、自衛の範疇を超えて介入を計った側。
- 668 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 10:58:19 ID:KVeKyge1
- >>667
厳密な定義がないなら中国が日本を侵略したといっても間違いじゃないね
- 669 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 11:31:11 ID:WiA5BqCQ
- >>668
まあ「インディアンが白人を侵略した」とか好き勝手言ってれば?
特定の件をあげつらい、片側を悪者にする事は、どんな紛争でも簡単だし。
だいたい侵略なんて、経済侵略とか文化侵略とか、適当に使われる単語。
- 670 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 11:42:09 ID:KVeKyge1
- だからと言ってなんでも相対化してチベット侵略などを「中国を悪者にする論法」などと
否定することは、侵略者にとって都合のいい論法なのも確か
ちょうど中国に進出する日本企業を経済侵略だとして反日暴動とかも起きて被害を
受けてたけど、悪いのは明らかに中国だよな
- 671 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 11:50:21 ID:WiA5BqCQ
- >>670
まあ現在中国の法治主義に、問題ある事は確かだが。
昔の日本も、返す期限が近づいた中国権益を、
増兵や最後通牒等の圧力で、ずっと借りる約束のませたり。
約束は約束(BY田母神)とか言っても、当然反日感情を煽る。
ウヨの中には、「西欧は侵略者・だから日本は正しい」なんて主張が多いけど、
日本も中国に対しては、西欧と同じ側だったって事。
後の「東南アジア進出で解放」なんてのも、資源確保という目先の都合。
- 672 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 12:04:41 ID:KVeKyge1
- >>671
>約束は約束(BY田母神)とか言っても、当然反日感情を煽る。
まあ契約は契約。今の日米安保に不満があるとしても「テロ」で解決するはずもない。
アメリカが怖かったから、なんて泣き言を言ってもダメ。感情論など論外なのは言うまでもない
近代社会は契約で成り立っているんだから、日本であれ中国であれ近代化を進めるつもりなら契約を守らないと
- 673 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 12:10:13 ID:KVeKyge1
- >合衆国は建国以来、土地所有をめぐってインディアンと白人との間に結ばれた条約・協定は300を超えたが、そのほとんど
>すべてが、日ならずして反故にされた。
>アメリカ人に都合のいいときは合法性の証文に使われ、都合が悪くなれば即座に破り捨てられたのである。
http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-408.html
これはインディアンの話だが、こうして見ると条約・協定を守らず平気で破棄しているのはアメリカ人の方。
契約を守らない無法で野蛮人な侵略者はアメリカ合衆国と中国と分かる。
契約を生真面目に守って、しかし、相手側に破棄されて被害を被ったのはインディアンや日本人。
- 674 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 12:11:05 ID:VCuoUNc9
- 東条英機が絞首刑にされるムービーが発表されました。天皇の意に逆らい国を自己破滅的な戦争に導き、
近隣国の女子供までも銃弾・爆撃・斬殺・刺殺・焼き殺し・強姦の被害に遭わせ、悪名高い戦陣訓で大量の
日本国民をカルト的自殺に追い込み、戦争末期には「一億総玉砕」などという国民全員を戦死させる計画
をぶち上げていた指導者です。その彼の末期を私達日本人はしっかり観る必要があります。
二度と戦争を繰り返さないために・・・
http://www.charonboat.com/item/153
- 675 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 12:13:58 ID:WiA5BqCQ
- >>672
>近代化を進めるつもりなら契約を守らないと
まあ、「武力で脅しても約束だ。契約は守れ」と言いたいのは分かるが、
満州事変以降の日本は、自ら調印した条約も蔑ろで行動。
- 676 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 12:18:56 ID:WiA5BqCQ
- >>673
>契約を生真面目に守って、しかし、相手側に破棄されて被害を被ったのは日本人。
武力で脅して契約を伸ばすのは、生真面目と言えないがなw
まあ当初は比較的律儀だったが、結局条約を蔑ろにして、国連で否定された日本。
「連盟加盟国は、国際連盟規約もしくは不戦条約に反する手段によって成立をみる一切の状態、条約または協定を承認しない」
(国連 昭和7年3月11日 日本の軍事行動に対する総会決議)
- 677 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 12:19:02 ID:KVeKyge1
- >約束だ。契約は守れ」と言いたいのは分かるが
そう。守りましょう。
- 678 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 12:20:45 ID:WiA5BqCQ
- >>677
守れずに国連で叱られた日本。
- 679 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 12:23:00 ID:KVeKyge1
- >>678
シナ事変で日本が? そんなことは無かったかと
- 680 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 12:24:09 ID:WiA5BqCQ
- >>679
不都合は見えなくなる目の持ち主か?w
すぐ上のレスすらな。
- 681 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 12:27:10 ID:WiA5BqCQ
-
論理的に整理
侵略定義・・・当時は不明確。(1974年に国連定義)
条約or協定蔑ろ・・・日中双方。
相手主権の地に介入・・・日中間で日本だけ。
満州事変〜・・・国連決議で正当性否定。厳密には停戦にすぎず、終戦が成立してない。
- 682 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 12:35:19 ID:KVeKyge1
- >>680
なんだ論破されて都合が悪いシナ事変からの話題そらしか
- 683 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 12:40:17 ID:WiA5BqCQ
-
日中戦争(シナ事変)
低能サヨ・・・日本は満州事変以降、一貫して中国全土侵略を企てた。
低能ウヨ・・・中国の事柄のみ。中国だけに要因。
満州事変も色々問題があったが、とりあえず区切り。
中国・停戦後の非武装地帯に抗日勢力が入ったりする。
日本・華北に分離工作をかけ、相手の領土や関税権等に対する主権侵害。
中国・抗日救国の気運。停戦中に事件。
日本・開戦通告を出し、華北で占領行動。チャハル作戦の認可。
中国・上海租界駐留の日本軍攻撃。
日本・首都追撃戦。(南京〜重慶)
- 684 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 12:44:15 ID:WiA5BqCQ
- >>682
>論破されて都合が悪いシナ事変
残念ながら、
満州事変〜シナ事変まで含めても、
日本は約束(条約等)を守り通してない。
国連抜けたのも、いても立場が悪くなるだけだから。
- 685 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 13:21:42 ID:hWnR0Vno
- 本当の歴史ってこれの事だろうwww
見ろ!実は、日本兵は中国で礼儀正しく、皆から愛されていた。-写真10枚-
http://photo.jijisama.org/china.html
朝鮮人を飢餓と内乱から救った、大日本帝国−写真20枚−
http://photo.jijisama.org/BeforeAfter.html
親日派のための弁明−写真16枚−
http://photo.jijisama.org/OldKorea.html
日本の戦後賠償に付いての資料です。
http://photo.jijisama.org/compensation.html
韓国歴史教育、驚愕の捏造!(日韓併合の真実)-写真1枚-
http://photo.jijisama.org/TextBook01.html
韓国政府が自爆!慰安婦の正体を暴露!(最悪)wwww
http://photo.jijisama.org/ianfu.html
江戸とソウル比較写真-写真3枚-
http://photo.jijisama.org/EdoSeoul.html
- 686 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 13:37:35 ID:OpwF+ti4
- >>662
そのドイツ人は、アウシュビッツとかは虐殺をしたわけではなく「能率的に死体を製造する工場」なので、日本人が中国で行ったことに比べ
ると残忍じゃないんだとでも思っているのでしょう。
- 687 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 21:43:30 ID:k/Ny+D/I
- >>685
日本のプロパガンダは綺麗なプロパガンダですか。
- 688 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 16:45:29 ID:oUceW9OD
- 事実の指摘がなんでプロパガンダになるの?
- 689 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 18:38:56 ID:I097o0eo
- >>688
プロパガンダとは嘘という意味ではなく政治宣伝という意味だよユトリw
- 690 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 18:51:51 ID:3EBqDKeJ
- その程度の知ったかでいい気に成るなよ?天然ボケw
- 691 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 21:55:50 ID:uyz6q7Uf
- >>689
これらの写真に、どんな政治意図が含まれてるんだ?
- 692 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 22:13:58 ID:ZySDIpXe
- 民主党 鳩山代表なら 中、朝、韓、日の連携が実現できる。
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1249563708/l50
民主党 鳩山代表なら 中、朝、韓、日の連携が実現できる。
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1249563708/l50
民主党 鳩山代表なら 中、朝、韓、日の連携が実現できる。
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1249563708/l50
民主党 鳩山代表なら 中、朝、韓、日の連携が実現できる。
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1249563708/l50
民主党 鳩山代表なら 中、朝、韓、日の連携が実現できる。
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1249563708/l50
民主党 鳩山代表なら 中、朝、韓、日の連携が実現できる。
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1249563708/l50
- 693 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 20:56:30 ID:Sg5H8UJh
- 大東亜共栄圏ですね。わかります。
- 694 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 23:12:12 ID:Oq47YY7L
- >>676
>(国連 昭和7年3月11日 日本の軍事行動に対する総会決議)
これはウソですよ
>大陸での実態を知るために結成されたリットン調査団が神戸から上海に出航したのが、昭和7年3月11日。
>つまりこれから調査を始める前段階の、平凡な一般的決議を、「日本の侵略決議なんだ!!」 と事実関係を
>意図的にか無知により、すり替えて事実上捏造している
- 695 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 07:03:26 ID:gmyI4cmU
- 日本が生き残るための生存戦争だったって 侵略された国からしたら侵略戦争だちゅうの
- 696 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 09:24:08 ID:7EGHlU/W
- >>695
一度本当の侵略ってのをされてみろ。
まあそれから気付いても遅いんだが。
- 697 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 09:26:00 ID:1noSjt47
- 例えば米中が一触即発の状態になって、米軍が中国に軍事侵略する見通しが明らかだとして、
中国本土を守るためって中国が日本に攻めてきても「防衛戦争だから仕方ない」ってお前ら言うのか?
侵略は侵略だろ。動機がなんでも事実は変わらん。
- 698 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 11:43:55 ID:d2WF0aJN
- >>697
いや正しい喩えとしては↓
「これは現在日本に存在する米軍の横田基地や横須賀基地などに自衛隊が攻撃を仕掛け、米国軍人及び
その家族などを暴行、惨殺するようものであり、とても許容できるものではない。 」
(田母神氏の論文より)
こうした中国側が仕掛けた侵略戦争行為に対し、日本が自衛のために相応の行動を取るのは当然だろう。
- 699 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 11:49:16 ID:l7UjG/ur
-
1・正当防衛
刺されそうになり、とっさに身を守るため刺し返す。
2・不当行為
アパートの大家に嫌がらせを受け、計画的暴力で大家を追い出しアパートごと乗っ取る。
満州事変は2に近い。
正当性を認めてくれる他国が無くても当然。
そもそも、脅しで借り期限を伸ばしたり等で、大家の反発を招いたんだよ。
- 700 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 11:59:22 ID:l7UjG/ur
-
協定or条約蔑ろはお互い様。
でも中国は、半植民地からの主権回収という、独立闘争の側面があるが、
日本は西欧側に立って、権益の保持延長拡大を図った側。
- 701 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 12:25:16 ID:d2WF0aJN
- >>699
要するに土地の貸し主から計画的暴力を受け生命財産の危機に晒された借り主が
自衛のために反撃したんだね。
- 702 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 12:30:27 ID:d2WF0aJN
- >>698
この田母神航空幕僚長の喩えは支那事変に付いてですね。
- 703 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 12:57:18 ID:l7UjG/ur
- >>701
別に満州居留民が、中国軍から虐殺される計画なんて無い。
主に嫌がらせに対し、武力で占領行為を行ったのが満州事変。
- 704 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 14:09:20 ID:B8pzAnEE
- 侵略=権益の拡大、その防衛
2千年前からこれ以外の戦争ってあったの?
ほかの国が侵略したことがないといったら
日本も侵略はないでしょう。中国は侵略で歴史が作られ続けている。
- 705 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 14:20:19 ID:tSsbC0m+
- はいはい、日本だけが悪い、日本だけが悪い、アメリカや中国やソビエトは全く悪くありません
いやあ、勝てばなんとやらだなあ
- 706 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 14:43:22 ID:mjvGnI0G
- じゃあ勝てよ・・・
負けたのに、勝った相手と同列然として正当化・・
しかも軍人まで、ギャグの域だな
- 707 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 14:59:27 ID:d2WF0aJN
- 気にすることはない。正論を語るのは自由だから
- 708 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 15:26:22 ID:B8pzAnEE
- 日本の国民性はお上の言うことを真実だと思う性質がある。
戦後GHQはマスメディアと教育機関を呼びつけてお前らを裁判
に掛けるぞと脅して親米教育と世論構成に励んできた。
普通は成立しえない反日教育をそのまま鵜呑みにする支配しやすい田吾作国民。
ところで、ほんとうは戦後日本人が選んだ初代総理大臣は鳩山のジッちゃん。GHQがストップして
任命したのが麻生のジッちゃん(吉田茂)。以来の傀儡政権などを
屈辱と思わない田吾作国民で日々を罪悪憾で反省している。なんかおかしいだろ!
- 709 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 15:54:18 ID:gmyI4cmU
- 俺のじいちゃんは戦争の時中国に行ってたので
「南京にも行ったの?」って聞いたら 「行ったぞ」 って言ったので
「南京大虐殺ってあったの」って聞いたら
少し黙って 「だいぶ多くの市民が死んだのぉ」
って淋しげに言ったのでその後は聞けなかった
たぶん多少なりにあったと自分はとらえてます
- 710 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 16:47:56 ID:B8pzAnEE
- 南京の話はいろいろな方の情報があってはっきり分かりませんが
情報としては1、国民党の司令官だけ逃げて兵隊は残されたがその兵隊
の退路を断って外から城壁の門をしめていて逃げられなかった。チェチェンの
首都みたいな状態ではなく町並みはほとんど崩れてなかった。2南京の総人口は30万人、3日本軍は
(東条グループは軍の経験がなく事務方のため)補給の概念がまったくなかった。
民間人に対しての食料の徴発(南京に限らず全中国であったと思う)、予想以上の兵隊捕虜推定3万人、の処理がありこれに
付随して起こったことで、民間人の虐殺、レイプは組織的なのはなかったと思われる。
アメリカでレイプ南京をかいた人は掲載写真すべてが捏造でその責任もあり自殺している。
一方ソ連などは遊牧民族の伝統で戦争イコール略奪とレイプが許されている。
ベルリンに侵入した際ドイツ人の女性ほとんどがレイプされたと友達のドイツ人は言っていた。
日本は軍律でレイプなどは厳しく罰せられる。
- 711 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 05:44:43 ID:H8rM8gVE
- 親米追従、自虐史観。
いまの日本が、「親米追従」で「自虐史観」なのは、団塊の世代が、GHQの日本洗脳化政策の一環で、
アメリカの音楽、映画、ホームコメディ等のテレビなどで、アメリカ文化を植付けられ、日本文化を否定するように仕向けられたからですか。
若い人は、むしろアメリカ文化をバカにしていたりもする。団塊の世代に影響されるとろくなことはなさそう。
- 712 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 08:21:00 ID:HfDCdJr1
- 8/15までに鶴のAAを1000までコピペして千羽鶴
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/aasaloon/1249772896/
- 713 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 11:41:29 ID:hl9on4OB
- >>703
中国側の計画の全てまでは知らないが、実際に虐殺事件(通州)など発生している
日本人を追い出そうとする排日運動も彼等中国人が日本人が汗水たらして働いて得た
豊かな資産を奪い取るためと判明しているのだが。
- 714 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 11:52:34 ID:iz8PBp2/
- >>713
おまえ無知すぎる。
通州事件の犯人は
×中華民国軍
○日本の傀儡(冀東)所属の寝返り
動機は
×日本人の豊かな資産を奪うため
○日本軍敗走のデマ(北京攻撃した際に)
- 715 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 11:58:00 ID:hl9on4OB
- >>714
>日本軍敗走のデマ(北京攻撃した際に)
表面上おとなしく日本に従ってるフリをしている中国人も、わずかでも日本が弱いと見たら
容赦なく襲いかかって残虐な殺戮を繰り返すと判る。全く信用できないな。
- 716 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 12:03:53 ID:iz8PBp2/
- >>715
そういう信用できない者の地に介入し、
権益の保持拡大を目論んだのが当時の日本。
満州だけにとどまらず。
- 717 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 12:16:51 ID:hl9on4OB
- >>716
相手が未開の蛮族で法律も警察も何も機能していない状態では
近代国家・日本が手を貸して、国内体制を整備してやるほか有るまい。
無論、日本が遠慮しすぎて失敗した事例が通州事件。本当は満州のように
要所を日本人が占めて管理すべきだったのに、保安隊を中国人に任せてしまった・・・・大失敗。
- 718 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 14:08:25 ID:Rmr7qYBb
- 通州事件とか上海などの抗日というのは一般市民のレイプ、虐殺
ということか。日系の婦女子、子供の殺され方が猟奇的だ。
こうなると中国の歴史はソ連同様悲惨な虐殺,レイプはあたりまえで
ないほうが困るか。台湾でも国民党は3万人虐殺しているけど女子供
を猟奇的に虐殺したと思われる。だんだん真実が見えてくる。
- 719 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 18:56:18 ID:wIqe/tnU
- >714
それを歪曲、捏造と言います。
- 720 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 19:00:02 ID:wIqe/tnU
- 日本を批判するのは特定アジアの国に限定されます。
しかも悪いことに、その特定ってのが隣の国だったりしちゃうのが困りもの。
日本に好意を持つアジアの国々は沢山あるので我々は批判にめげずに勇気を持ちましょう。
http://m.youtube.com/watch?v=Gz8s23-SQG4&rl=yes&client=mv-google&gl=JP&guid=ON&hl=ja
- 721 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 19:12:12 ID:JuO6GpDW
- >>719
歴史を知らない無知。
通州事件の犯人を、中華民国軍とか思ってそうだな。
基礎からやり直せアホ。
- 722 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 21:03:52 ID:DLgUau48
- どこも侵略国家だから
つーか戦争での人殺しを合法にしてる時点で世界が糞
- 723 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 21:05:09 ID:zd43EEWj
- >>719
冀東防共自治政府とか、もしかして存在すら知らない?
- 724 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 01:15:47 ID:tk0rUbho
- 冀東防共自治政府と中華民国が必ず連動している。
糞に中華民国軍が入っているとか。でないとただの集団猟奇犯罪。
ありえない。
- 725 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 02:52:14 ID:zQRpcbcj
- >>721 >>723
だから? 婦女子を虐殺した中国人の罪が軽減されるとでも?
- 726 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 04:38:19 ID:7gA5FD50
- ●日本側要因● 1満州事変 2華北分離工作 5廬溝橋停戦日に大軍派兵発表 7北京占領 10追撃戦(南京〜重慶)
●中国側要因● 3西安事件 6廬溝橋停戦後の散発的攻撃 9上海租界攻撃
●偶発か謀略か真相不明● 4廬溝橋事件
●日本の傀儡所属による寝返り事件● 8通州事件
●前段階● 張軍閥→日本権益侵害 日本→張作霖殺害・対華21ヶ条 中国→ベルサイユ条約調印拒否・排日運動
- 727 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 16:11:11 ID:Z3XfZUmT
- 【サヨク・日教組・共産党・チョン・シナー出入り禁止】
神の国 天皇陛下を支持する数→
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/shugi/1249797951/4
日本は、神の国 天皇陛下は、日本人の誇りです!
みんなで天皇陛下閣下を語りましょう♪
- 728 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 16:18:46 ID:5FpkzohM
- 近い将来日本が侵略されますw
【衆院選】 民主党、「国連警察隊」創設を検討…沖縄に本部誘致も★4
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1249971797/
- 729 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 20:59:33 ID:tk0rUbho
- 姑息に国連警察隊。正々堂々と日本防衛軍としろ。
国連は無駄の温床。大型官僚制、戦勝国の優位(常任理事国)
でほんとうに人類を代表しているとはとても思えない。
- 730 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:27:38 ID:0/Zi8rGv
-
ウヨの皆さん!! サヨの皆さん!! 遊びに来てね♪
スレ主
天皇家は、プロのニートと思う数→
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1249994889/
徹底的にウヨを叩いて遊びましょうwwwwwww
- 731 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/14(金) 19:11:57 ID:bBAZNqz8
-
● もしも日本が米英に負けていたら ●
もしも、あの大東亜戦争において、金甌無欠の我が大日本帝国が
万が一にも、鬼畜米英に負けるような事になっていたら、今頃、大日本帝國はどうなっていたんだふか……を考えてみるスレの第2段。
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1250039797/
- 732 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/15(土) 03:07:56 ID:k+xiKcWt
- 大日本帝国は、統一された国家としての意思を決めることが、制度上できない国家だった。
つまり、国家というよりただの人間集団だったわけだ。
だから、大日本帝国は、侵略国家であるはずはなく、極論すれば、まともな国家ですらなかったのである。
- 733 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/15(土) 17:16:51 ID:eg6+Lrc7
- >>732
それでは、あの時代にまともな国家はどこだったんだ?
- 734 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 00:53:40 ID:3io82fjE
- 当時、シナ大陸には、国家と呼べるものは無かった。
満州は、清の満州族の出身地だったので、国民党の漢民族のものじゃなかった。
化外の地として見向きもしなかったのに、本が、満州を近代化して、住み良い場所になったので、欲しくなったのさ。
- 735 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 08:46:54 ID:2MW3UJrZ
- 満州の日本が作った工業地域が今も経済に貢献してるんだっけ?
- 736 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 09:56:50 ID:NJU5TvQ8
- 日本側の言い分「有色人種の白人支配に対する戦い」
米国側の言い分「個人主義の集団主義に対する戦い」
絶対分かり合えることはなさそうだ。
- 737 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 10:47:19 ID:CqIQ21aJ
- >>736
そりゃそうだ。
だいたいが奴らは殆ど全てにおいて日本の逆をしてるのだから分かり合える訳などないよ。
例えば、自動車は日本は右ハンドルで欧米(除、英国)は左ハンドル基本。
下駄や草履には左右の区別がないのが基本形だがShoesには左右の区別がある。
Socksには左右の区別がないのが基本形だが足袋には左右の区別がある。
手を挙げて手招きされてもあちらでは、さようならを意味しているし、ドアの開きも外開きと内開きの違いもある。
鋸は引き切りと押し切りの違いはあまりにも有名。
と、このように日本と逆のことばかりしているのだから分かり合おうと言うのが難しいのである。
- 738 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 10:52:26 ID:TZZxj1AU
- 日本が海外派兵するのは国家存亡の事態だったときだけ(秀吉のことまで持ち出すなよ)
- 739 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 13:43:31 ID:9+JLdSjY
- >>736
要は帝国主義VS帝国主義の戦争だったって事じゃん
>>738
秀吉の時もスペインの進出に秀吉が警戒して
だなんていう珍説もあるがな。
- 740 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 13:58:09 ID:LkzyiCdw
- >>1
日本は侵略国家だろ
と言うか、あの時代は弱肉強食で侵略国家が正義の時代
侵略される弱い混乱した国家と、侵略する強い国家しかない
侵略国家の何処が悪い
特亜が侵略国家と言うなら、堂々と侵略される国が悪いと言い返せ
- 741 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 14:07:02 ID:AjNxJ/bN
- 侵略は野蛮行為だろ、日本は違うぜ。
- 742 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 14:39:28 ID:N7nB6NrT
- ■朝鮮人 崔基鎬の述懐 「朝鮮人は日本人以上の日本人だった」(大意)
当時、戦争ニュースは映画館で放映されており、朝鮮人は日本軍の活躍に狂喜していた。(拍手と万歳の嵐)しかし、日本で映画館に行くと、熱狂する人など殆どおらず、冷静にニュースを見ていた。
http://www2.odn.ne.jp/~aab28300/backnumber/04_12/tokusyu.htm
■ある医師の述懐 『キヤンガン、山下将軍降伏の地』
フィリピン人「日本の占領下で最も残虐だったのは朝鮮人だった。赤ん坊を投げて銃剣でうけたのも彼らだった。皆がそう信じている。」
http://www.net-ric.com/advocacy/datums/95_10irohira.html
■当時の支那人が描いた漫画 「日本の軍旗を振り回す朝鮮人が支那人を殺す!」
http://photoimg.enjoyjapan.naver.com/view/47/43/enjoyjapan_13/40000/39250.jpg
■支那人 謝永光著 『日本軍は香港で何をしたか』
(朝鮮人は)一般の日本人よりも背が高く、日本の正規軍よりももっと凶暴だった。
民家に乱入して婦女暴行を働いたのは、ほとんど日本人の手先となって悪事を働いていた朝鮮人であった。
当時香港住民は日本軍に対するよりももっと激しい憎悪の念を彼らに抱いた。
■仏誌Paris Match元特派員 アルフレッド・スムラー著 『ニッポンは誤解されている』別に日本人戦犯の責任を軽減するつもりはないが、占領地域で最も嫌われたのは、このころ日本国籍を持っていた朝鮮人だったことに注意しておかなければならない。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4531080548/249-1372373-3521946
- 743 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 15:22:21 ID:+z+KHCqI
-
戦争になったら
愛国心のある ウヨども ( 特に無職のヤツ ) を戦場に送るらしいよ
当然あいつらはお国のために戦うだろうし
隠れウヨの専業主婦は慰安婦係だよ
隠れてもムダだよ、天コロ写真踏み絵させて選別するから
楽しみだーーー
- 744 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 15:55:36 ID:UaQiAfSS
- と、その前に>>743みたいな奴等を総力を挙げてゴミ処理後に実施する。
- 745 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 16:05:17 ID:9PJPV5/+
- 大日本帝国万歳♪\(>∀<)/♪
- 746 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 16:08:43 ID:YXaXtHqX
- 戦争になったら
反日心のある 売国ども ( 特に口の減らないヤツ ) を戦場に送るらしいよ
当然あいつらは平和のために戦うだろうし
隠れ反日の専業主婦は慰安婦係だよ
隠れてもムダだよ、反日記事踏み絵させて選別するから
楽しみだーーー
- 747 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 16:49:49 ID:FkS+bYo5
- 敵国の侵略は各国と共同して非難し
自分の場合の敵国にたいする侵略は自己弁護するそれが当然
つまり侵略して何が悪い
- 748 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 17:40:38 ID:Hdzrmu45
- http://www.nicovideo.jp/watch/sm7948927
そろそろ歴史認識を改める時が来たようだ
反日デモを追い返す快挙を達成
- 749 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/17(月) 00:05:55 ID:Fk5jRvhk
- 侵略か自衛かは、当事国が判断することになってるので、議論しても意味が無い
- 750 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/17(月) 04:04:27 ID:CXkbOfDD
- >>732
日本は特定の個人が政策を決める独裁国家じゃなくて、代表者が合議で決する民主主義国家だったからな〜
- 751 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/17(月) 15:17:01 ID:FplnKuMW
- >>746
地上の楽園送りで十分でないかい?
- 752 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/19(水) 00:15:50 ID:zuQ6JNF9
- 世論に迎合すると国策を誤る という良い見本だったわけだ
- 753 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/19(水) 00:48:11 ID:7ds74DzT
- 国防するなら軍隊は必ず必要。
立法するのは政治家たち。
今は自民党=アメリカのしもべ
民主党=共産主義化加速
NHK=すでに共産主義者
おいらたちで立ち上げるしかないかも
- 754 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/19(水) 08:15:37 ID:1gwdQwfc
- >>752
そういう意味じゃ、日本は敗戦から何一つ学べてない。
無責任なマスコミに煽られたバカな大衆と
その人気取りに終始して、国政の舵を見誤る政治家達
- 755 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/20(木) 16:08:51 ID:9Xeb1CID
- >>754
独裁者マンセー派さん?
- 756 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/20(木) 16:47:16 ID:/aDmZVbu
- >>753
党を立ち上げるんだったら、
名前考えないとね。
- 757 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/20(木) 21:42:12 ID:TlBI2SyI
- NEE党
- 758 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/20(木) 23:43:02 ID:/7kkxMZp
- つか今度の政治運動の中心は2ちゃんねらーが中心だろう
この前靖国神社の朝鮮人粉砕デモに居たの大半が20台30台の
どんぴしゃ2ちゃんねるネット世代ばっかりだったぞ
ニコニコのアンケートでもそのあたりが洗脳解けて自民支持だった
40台はだめだな民主支持してやんの
- 759 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/22(土) 13:36:16 ID:APmAq4CK
- でもそいつらは選挙に行かないからな。
- 760 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/24(月) 18:44:30 ID:hAMyCuEH
- 731部隊による人体実験虐殺は、あったんだけど
どうやって謝罪するの?
http://www.youtube.com/watch?v=D7yDOXGmtro&feature=channel
- 761 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/25(火) 16:51:06 ID:0nTMG4J8
- どの国にも一部の間違った集団がいるもんだ
ただ欧米に対抗して八紘一宇を大義名分に侵略したのは間違いだった
- 762 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/25(火) 20:08:40 ID:pNcLCeis
- あの戦争は間違いなく侵略でしょ。
人が嫌がることをするべきでないよ。
- 763 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/25(火) 21:23:10 ID:cvi1XGaN
- アホか、嫌がることを認めさせるのが外交だ。初めから嫌がることをしないなんて言ってるようじゃダメ。
- 764 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/26(水) 11:47:15 ID:8pje1QCK
- まるでフェラチオを強要する上司だね
- 765 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/26(水) 12:16:10 ID:TSIXvYG1
- >>754
第一次世界大戦は連合国側に位置して日本は戦勝国。
第二次世界大戦は連合国と戦って日本は敗戦国。
なので湾岸・イラク戦争などで憲法あろうが無視して
連合国側に参加したのは敗戦から日本が学んだからでしょう。
敗戦の教訓 > 憲法
の構図だったわけですな。
- 766 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/26(水) 14:43:15 ID:gFO8NNx0
- >>761
当時の日本が間違ってたと言うなら 日本人の大多数が間違ってたと言うことだ。
戦争イケイケの世論だったんだからな。
- 767 :mondy:2009/08/26(水) 16:14:39 ID:Xtcme3Gz
- これは日本国内で大人気のギャンブルカジノゲームで、遊ぶに値しますね。新規会員登録すると、5ドルのプレゼントが進呈されます。5ドルで50ドルを勝ち取る時にお金を引き出すのは可能です。=> http://www.iliveplay.info
- 768 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/26(水) 16:41:07 ID:3lQpGDiy
- >>762
>人の嫌がることを
どこの国も国益を追求してるだけだよ。そして往々にして自国の利益は他国の損失だったりする。
- 769 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/26(水) 23:03:37 ID:5e+SrrCm
- つまり中国の国益に反する場合日本が痛い目にあってもしょうがないってことだよな?
- 770 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/27(木) 01:39:27 ID:HLF5k2qx
- 大東亜戦争は日本の悪ではない。
そして死んでいった祖父を恨むのは勿論、軍国主義の犠牲者として哀れむのも間違いだ。
彼らは今の時代から見れば犬死にかもしれない、だが当時の心境で考えるなら立派に祖国の為、亜細亜の為に死んでいったのだ。
なぜ、大東亜戦争の悪い部分ばかりが強調されて、良い部分が隠されてしまうのか。
戦後民主主義教育によるマインドコントロールに陥っている証拠だ。
大東亜戦争を見る視点を改めよ!
戦後民主主義思想の洗脳から目覚めよ!
日本の悪行しか教えない現在の歴史教育は間違っている。功績も教えるべきである!
君が代、日の丸何が悪い!自国に誇りを持って当然である!!
- 771 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/27(木) 09:03:54 ID:XUFQ9t5f
- >>755
ちげーよ。有権者はマスコミの扇動に流されずに
もっと賢くならなきゃいけねえなっつってんの
- 772 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/27(木) 09:54:14 ID:V7cuA8gD
- 人の嫌がる内政干渉をしないでね。
- 773 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/27(木) 10:02:32 ID:V7cuA8gD
- >>754
むしろ敗戦から学び取った優等生じゃないかな。
GHQの占領統制が今でもトラウマになってしまっているんだろうな。
戦時中より戦後の方が厳しい言論統制だったからね。
- 774 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/27(木) 10:05:24 ID:gMP8eTRI
- >>769
もうガンガン痛い目に遭ってるだろバカモン
- 775 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/27(木) 11:57:35 ID:gc3cj1VC
- >>770
だけど敗戦は「悪」だよ?
その悪に誘った経緯は無視出来ないでそ?
国敗れて山河有り、兵どもの夢の後は良いのだけど
それだけじゃ国家の意味喪失してるじゃん?
- 776 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/27(木) 12:10:39 ID:E5WlP4LA
- 大東亜戦争 日清日ロ 徳川は東洋の恥だ 東洋から出ていけ
- 777 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/27(木) 12:12:35 ID:E5WlP4LA
- 愚かなり徳川幕府 ソノ醜悪な名は永劫に消えはしまい 瞑不磨道地獄の底に貴様等の墓石が刻まれるだろう
- 778 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/27(木) 22:04:42 ID:sRJIBjql
- >>775
戦争しなかったら、それも 敗けたことになるんだけど?
アメリカは、日本と交渉などする気もなく、日本がハルノート受け入れる意外は認めないんだから。
で、もしハルノート受け入れてもまた新たな要求突き付けただろう。フセインにも同じ事したじゃん。
- 779 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/29(土) 21:52:47 ID:cBgqo7eZ
- 日本人は
醜い。汚い。臭い。気持ち悪い。障害者。奇形。背が低い。体格が貧弱。体力が無い。
頭が大きい。顔の彫りが浅い。貧相な顔。鼻が低い。目が小さくて細い。視力が低い。
手や足が短い。胴長。寸胴。歯並びが悪い。出っ歯。尻が垂れている。O脚。原始人。
黄色い猿。金の亡者。白人の奴隷。他国(中国やアメリカなど)の文化を猿真似する。
謝罪も賠償もしない。自国民が優秀だと勘違いしている。戦犯者を擁護する。ださい。
野蛮。幼稚。下品。無個性。残酷。根暗。陰湿。変態。鯨殺し。閉鎖的。英語が下手。
怒り顔が猿そのもの。人より動物に近い。他国の言語(中国語や英語)を猿真似する。
他国の島を横取りする。低能。異常。気違い。土人。田舎者。劣等人種。地球の害悪。
死ね。
- 780 :ひよっこ:2009/08/30(日) 09:32:43 ID:GCz7AjCH
- 731部隊のペストまんじゅう
どうせなら愛液まんじゅうの方が……
- 781 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 15:45:31 ID:Ov3reVnN
- ここのブログ読んでみろ!8/9のたかじんで核廃棄できるといってた弁護士の弟子のブログだ。
http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/8b747d5adad8b35f19b4acaa301d3311
- 782 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/01(火) 10:51:28 ID:5M0Vs2vJ
- この人、ほんとにどうかしてください。
”原爆もう一度落とせ”なんて不謹慎なコメント書く人です。
被害者の方は今現在も苦しんでるというのに
あまりにもひどい
ttp://www.youtube.com/user/MrYoshinoya
- 783 :ひよっこ:2009/09/04(金) 01:52:13 ID:WRMhQhuo
- 戦争中は自殺が少ない、と社会学者のデュルケムが「自殺論」で
言っています。
大本営発表より、「大本命」発表のほうがいいのに。
- 784 :ひよっこ:2009/09/04(金) 19:21:26 ID:C5/Ule1F
- 原子爆弾は神の光。プルトニウムやウランを爆薬で圧縮して
苦しめて、悲しみの声を発せたもの。
金属や物質を恐れる心がいけないのだろうか。
- 785 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 07:07:03 ID:rNHMM2uj
- とりあえず戦争は利き手にメイス、反対の手に盾らしいです。
聖職者はメイスを使ったらしいです。
- 786 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 08:52:04 ID:rNHMM2uj
- katuragi misato,
japanese Himiko.
death rate large.but deliver absolute VICTORY
error code:34
- 787 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 08:53:57 ID:rNHMM2uj
- error code:32
- 788 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 09:08:41 ID:rNHMM2uj
- error code:00
- 789 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 11:12:29 ID:1Zulf2iF
- 侵略国家ではない?
じゃあオウム真理教の大規模版国家か?
- 790 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 11:41:00 ID:Xn8GtVHt
- 先ずは日本が何処からどこまでをいつ侵略したのか言ってごらん。
- 791 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 18:07:58 ID:V+kFx64O
- ->779 僕はそう思った。
- 792 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 19:47:39 ID:r2PEAIWO
- 日本人も韓国人もアメリカ白人も最低だと思うよ
人類で純粋なのはアフリカの黒人だけ
日本人なんかに良い人はいない
- 793 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 20:04:35 ID:lHnkgMUC
- 過去はおいといて
現在、竹島を侵略している韓国は、間違いなく侵略国家
その侵略国家にお金まで貸してあげる日本が侵略国家の訳がないw
- 794 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 20:06:24 ID:WCtaH1+H
- >792
>人類で純粋なのはアフリカの黒人だけ
欲望に純粋なだけだ。
中国人がこれに続く。
- 795 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 20:15:53 ID:r2PEAIWO
- 日本は侵略国家なんだから罪を償うべき
- 796 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 23:19:02 ID:lHnkgMUC
- >>795
絶対、在日だな
東アジア版で、いじめられたのかw
- 797 :いじり万子:2009/09/09(水) 23:28:32 ID:aY1QXc2D
- 政治板初のネットウヨ逮捕
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1251818437/l50
- 798 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/10(木) 01:04:20 ID:Hlqv60X8
- >>796
不都合なことには「在日」「民主」「朝日」しか言えないのか?
低学歴ヤクザ右翼は死ねよ馬鹿。
- 799 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/10(木) 01:59:53 ID:mhXkIKqZ
- >>798
日本には猿の尻笑いという諺があってだな・・・
- 800 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/10(木) 09:42:05 ID:3mfFZemP
- >>798
お前みたいにオツムが弱いと生きていくのもストレスが堪るよなw
- 801 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/10(木) 11:48:29 ID:UvBHA+4F
- >>798
学歴が高ければ正しいと考えるのは賛同出来ないな。
何が事実で何が虚実か、学歴だけで判断するようでは何事も騙されるのがオチだろう。
大切な事は、つじつまを合わせて冷静な判断力。
虚実は必ずどこかでつじつまが合わなくなってくる。
そこに必要なのは学歴ではなく機転だ。
勿論、知識はそれなりに必要だが、学歴の高い低いを議論に持ち出すのは哀れだぞ。
- 802 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/10(木) 14:52:47 ID:ZwLJFYJT
- 学歴だけで勝負する奴ってバカサヨかバカウヨかのどちらかw
- 803 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/10(木) 18:56:21 ID:JQgrDDUd
- 昔の国旗のがオシャレ
- 804 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/10(木) 20:58:56 ID:ynJUIN6G
- >>795
濡れ衣ですよ
- 805 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/10(木) 22:43:07 ID:DCnL6BPd
- × 侵略国家だから謝る
○ 負けたから謝る
- 806 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/10(木) 23:23:03 ID:X/b4Th+V
- もう亡くなった国のことを色々言ってもなあ・・・。
そこまで必死になれる人って尊敬するな。
- 807 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/10(木) 23:26:50 ID:e996bhFi
- 昔の日本人は戦争にかこつけたただの殺人狂、それは事実。
しかし今は戦争放棄の憲法9条のもと、戦後64年間、国家的に誰も殺してないのは素晴らしい。
しかし自衛隊派遣や米軍基地など、まだまだ完全ではない
- 808 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/10(木) 23:38:14 ID:dpzaPA3B
- 左翼政治こそ平和のシンボル
政権交代実現でネット右翼や保守を名乗る軍国主義者の時代は
幕を閉じたのです。勿論カルト・オブ・ヤスクニ論者達もです。
平和を愛する者こそ主役になれるのです。
堂々と私は左翼だと胸を張って名乗れる時代が来たのです。
左翼は売国ではありません。 平和のシンボルです。
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1252593103/l50
- 809 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/10(木) 23:48:22 ID:tYGFghe3
- 北方領土を占領したのは左翼のソ連だった。
日本人を拉致したのも左翼に近い北朝鮮
チベット占領も左翼中国
やっぱ左翼は好きになれん。
- 810 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/11(金) 00:01:49 ID:up3lxgA9
- >>809
好きにならなくて良いんだ
君は静かに生きていなさい
私たちは具体的に日本を作り替えていってる最中なのだから、黙ってそこで見ていればいいんだ
- 811 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/11(金) 00:23:52 ID:0WEuzEhX
- 一応ここにも投下しておきます。
各自で必要に保管して下さい。あっという間に消されるとおもうので。
http://nagamochi.info/src/up33811.jpg
つか、民主党に投票した人はどう思ってるんだろ・・・・・。比例区当選だぞこいつ。
タイゾーよりマシとでも思ってるのか?
- 812 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/11(金) 03:40:16 ID:zYMh2uJX
- そもそも広島長崎で日本人を大量虐殺したのは、赤軍ではなくて米軍の核兵器。
ドイツ軍と旧日本軍ではどちらが工業技術が進んでいたかだが、もしドイツ軍のほうが
優れていたとすれば、その優れたドイツ軍を撃破してベルリン入りを果たした赤軍こそ「神」。
ベルリンに揚がったのは星条旗ではなく赤旗であり、米軍こそ共産主義ソ連に感謝すべきだ。
そしてドイツ軍より劣る旧日本軍に3500万人虐殺された中国人は、
虫 け ら
で間違いない。つまり中国人は虫けらだからいくら虐殺しても良いということだ。
1949年におけるソ連の核実験成功は、人類史に残る偉業だった。
ソ連の核実験成功は米英にこそ痛撃だったが、日本人は一人も死んでいない。
米英にとっての敵は、敵の敵は味方だから日本にとっては味方。
文句があるなら直ちに東京裁判を中止にすれば良かったのだ。
米軍が東京裁判を取り消さないのであれば、共産主義ソ連やアルカイダテロを今後も支持する。
レーガノミクスだのサッチャリズムだの、西側の反ソ宣伝はもううんざり。
自分も小学生のころはドイツ軍ファンで、旧日本軍には興味がなかった。
プラモデル屋へ行っても、置いてあるのは大半がドイツ軍だった。
レーガン・サッチャーとか、とにかく冷戦時代は西側の反ソ宣伝が大きかった。
自分がかっこいいドイツ軍プラモデルから卒業するようになったのはグラスノスチ以降。
何しろ保守系の人々にも未だ西側の反ソ宣伝を真に受けてる人が多くてうんざりする。
いくら共産主義ソ連を批判しても、こと旧軍に関しては否定の一点張りだからボロが出るwww
ナチスドイツとその傀儡枢軸は、独ソ不可侵条約を一方的に踏み倒してソ連を攻撃したが、
赤軍の激しい抵抗を受けて敗退した。ドイツはソ連とだけ戦っても十分に敗退したし、
米軍の支援が加わればバグラチオン作戦からベルリン陥落まで赤軍の快進撃。
世界初の宇宙飛行を成し遂げたソ連の工業技術をなめてはいけない。
「ソ連の技術は西側からの盗用」などと、ヨーロッパ人の誤った偏見が「冷たい戦争」の原因。
だ か ら ソ 連 の 核 は き れ い な 核 だ っ た ん だ よ !
- 813 :靖国:2009/09/11(金) 03:54:31 ID:ncTdiHHq
- 中国 北朝鮮 の左翼プロパガンダ野郎達は 綺麗事で日本人を騙し 無防備にする目的 日本から出ていけ
- 814 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/11(金) 08:32:14 ID:yNoHy1Cn
- 左翼が居なくなればどれだけ平和な日本になることやら
- 815 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/11(金) 08:41:39 ID:7zzYi9dE
- 在日外国人の参政権は認めるべき
http://blogs.yahoo.co.jp/hukkinnkyouka314/21355609.html
- 816 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/11(金) 10:22:54 ID:fA03YDs7
- 衝撃の事実!中国によるチベット侵略!!!
http://livedoor.blogimg.jp/gekisha-krw/imgs/7/6/7685930e.jpg
日本は軍隊創設せよ!
- 817 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/11(金) 22:28:25 ID:p1Qt64ka
- 過去は過去
現在の日本は侵略されている国家である事は間違いない。
- 818 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/11(金) 22:46:50 ID:QDrENThJ
- >>812
自民党なんかに入れられるか?あんな糞新憲法草案作ってる政党だぞ?憲法は人権を守るもの。その憲法が国益を守るものに変わってしまうんだよ。
公共の福祉を公益に置き換えてる時点で将来徴兵制を復活させる可能性もあるし
少なくともあの草案は憲法を知ってない糞どもによるものだ
- 819 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/12(土) 17:09:06 ID:XUQuZaZc
- 糞左翼の戯言
- 820 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/12(土) 20:17:03 ID:fQAx06Fe
- 日本なんか滅んじまえばいいよ
もういらねえこんな国
- 821 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/13(日) 02:44:37 ID:ugTUt5Ya
- ナチスのゲーリングが言った言葉があるんだけど
「政策を決めるのはその国の指導者です。
そして,国民は,つねにその指導者のいいなりになるように仕向けられます。
方法は簡単です。
一般的な国民に向かっては,われわれは攻撃されかかっているのだと伝え、
戦意を煽ります。
平和主義者に対しては,愛国心が欠けていると非難すればいいのです。
このやりかたはどんな国でも有効です‥‥‥。」
お前らそのまんまじゃんw
中国が攻めてくる、北が攻めてくるって何年前から言ってるんだ?
しかもそんな奴らが平和とかwwwwwwいwうwなwよw
- 822 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/13(日) 05:30:37 ID:EVDgHUvy
- だからと言っていつまでも平和ボケではいられない
- 823 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/14(月) 10:48:29 ID:PKmTvFNW
- >>821
全くだな。
「我々は搾取されている」
「政権交代しなければ」
と煽られて300議席も渡しちゃうんだからw
- 824 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/14(月) 17:03:43 ID:Qh2CDFuO
- 自民党は人の命を軽く扱いすぎてきた、罰を受けるべき
- 825 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/14(月) 23:13:17 ID:aGen3aRE
- 人の命なんて、絶対に、地球より重くない!!
- 826 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/15(火) 01:49:32 ID:LLe1a/BZ
- 侵略でもどっちでもいいよ
- 827 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/15(火) 11:46:09 ID:fbX0lcjJ
- 当時は侵略も政策の一つだったんだし、侵略国家じゃない!って言い切ることは、諸外国に搾取されまくってた苛められっ子国家でした!て言うようなもんで、
当時の人にとってみればふざけんな俺たちはそんな軟弱国家じゃねえ、だよな。
- 828 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/15(火) 15:33:53 ID:LLe1a/BZ
- 侵略は悪ではない。
定義すらない。
日本の植民地支配は正しい。
大東亜共栄圏は正しい。
チェストォォォー!!!
- 829 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/15(火) 16:34:42 ID:JUdIafO6
- 頭の悪いレスすんな馬鹿
- 830 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/15(火) 17:01:33 ID:LLe1a/BZ
- >>829
チェストォォォー!!!
- 831 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/15(火) 22:21:15 ID:hSbevdnh
- l
へ .ヘ
/ハ \_/ 八
/_______}
{_____愛●国_|
|ミ/ ー―◎-◎-)
(6 u (_ _) ) 中国が攻めてくるぞ〜!!!w
ノ/| .∴ ノ 3 ノ
ノ/_ \______ノ__
ノ/( ) 嫌 ≡ ;;; ) `__ノフ
. U |__|. 韓 ≡ ;;; )_/ m⊇
_| | 流 ≡ ;;;; ) ̄ ̄ ̄´
| \.._\. )
|ハルヒ(_る〜〜〜〜ゝ
|___||:::::::::::::/::::::::::/
.|;;;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;/
(___|)__|)
- 832 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/15(火) 23:44:56 ID:EwOiQXO+
- 実際もうすでに、中国に侵略され始めてるよね、日本は。
民主党政権になって、何千万人も中国人が大挙して移住してきたら・・・。
あぁゾッとする。
- 833 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/15(火) 23:57:34 ID:LLe1a/BZ
- なんで中国人や朝鮮人がきらいかわからないぜ。
チェストォォォー
- 834 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 01:04:43 ID:O+SzOn4O
- >>833
好き嫌いじゃなく、外国人が大挙して移住してきたら、特に日本のような、国家に忠誠を誓う義務が無く、愛国心教育もされない国では、
その外国人は、日本に来て日本人になるのではなく、外国人として日本に住み、もはや日本は日本でなくなるだろうということ。
- 835 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 01:05:46 ID:XL3qBuBU
- >>834
将軍様に忠誠を誓う義務があって、愛国心を叩き込まれる、北朝鮮のような理想の国家を目指さないといけないな。
- 836 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 01:19:08 ID:AOZZAiiy
- >>834
俺、日本好きだけど忠誠心とか全然ないよ。
好きって言うのも文化と土地だけだし。
仮に外国人が首相になってもカルチャーは嫌いにならない。
現在の政治家も政党にもあまり愛着ないしね。
愛国心なんて教育するもんじゃないし、言葉に出すべきものでもない。
だって計れないもん。
元々愛国心って権力者の言葉だし。
愛国心とかは内から沸き上がるもんだと思う。
チェストー
- 837 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 01:24:28 ID:AOZZAiiy
- 日本が日本でなくなっても歴史は残る。
まぁいつかは世界は一つになるさ。
日本が出来たのも明治以降だし。
元々は300の国だったんだし。
それを薩摩と長州が広げて一つの国したんだよ。
朝鮮だって併合がうまく行ってたら今頃日本人さ。
チェストー
- 838 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 01:45:19 ID:NElqrWwy
- >>835
国民に国防の義務があるという点では、日本より北朝鮮の方が国としてまともなのかもよ?
- 839 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 01:52:12 ID:NElqrWwy
- >>836
愛国心が湧かないような教育されてる日本ではなかなか内側から湧かないなぁ。
日本の首相が外国人ってつまり日本が外国にに支配されるってこと
その場合、日本人に今と同じような生活が保証されると思うの?
多分支配した国の国民の最下層レベルに引き下げられると思うよ。
- 840 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 07:58:58 ID:XL3qBuBU
- >>839
フランスがハンガリーに支配されてるとは初耳だな。
- 841 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 08:43:23 ID:AOZZAiiy
- >>839
いや例えばの話さ。
支配とかそういうんじゃなくて参政権とかでさ。
合法的に権力者になっても別に構わないよ。
チェストー
- 842 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 18:52:43 ID:NElqrWwy
- 日本は、領土的野心持っている国に囲まれてるのに、危機感無さすぎじゃない?
- 843 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 19:29:36 ID:AOZZAiiy
- >>842
確かに足りないのかもしれない。
でも日本という枠組みにこだわるのもどうかと・・・
まぁ日本固有の文化や伝統を失うことを恐れるのは当然だと思う。
でも俺一人が息巻いてもどうにもならない。
しかし戦争になったらチェストォォォー!!!
- 844 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 19:37:33 ID:AOZZAiiy
- 別の視点から考えると日本的なモノってなんだろうみたいになる。
だって日本が出来たのも明治になってからだし。
確かに同じ文化圏に属するモノだけど国家になったのは百年ちょいだし。
難しいね。
仮に中国に呑み込まれ百年したらもう中国人だと思うんじゃない
チェストー
- 845 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 19:43:27 ID:oiyXXdc3
- ちょっと息抜きしよう。
相手の攻撃をかわしつつ相手の力を利用して関節技に持ち込んでねじ伏せる日本の武道だが
柔道や空手などに比べると温和しいイメージの合気道。
スマートで優雅な立ち回りが特徴なので女性向きの武道とも言われているがどうしてなかなか強いじゃないかw
それともテコンドーが弱すぎるのか?ww
http://www.youtube.com/watch?v=NinO0vGum38
- 846 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 19:57:15 ID:+FLTT/zn
- 残すべき日本の文化は萌えとロリコンだけでいい!
あとはどうでもいい、博物館とかに保管しとけ
ヨーロッパとかアメリカ文化のがオシャレだし便利。
日本好きは着物着て軍歌か君が代でも歌っとけ
- 847 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 20:15:01 ID:AOZZAiiy
- >>846
賛成!
萌えは非常に重要
ハルヒは国が金を出してでも消失はやるべきチェストー
- 848 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 21:23:34 ID:SiI1f5bV
- チェストチェストうるせえな。
レス読んでもネットかじった中学生レベルだし、それに加えて臭いキャラ作りなんかしなくて良いって。
- 849 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 21:26:35 ID:oiyXXdc3
- >>846-847
わざとらしく釣るなよ・・・
- 850 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 21:45:03 ID:AOZZAiiy
- >>848
チェストォォォー!!!
チェストーの意味って何?
- 851 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 21:58:42 ID:AOZZAiiy
- >>848
ワシは黄文雄先生を愛読しています
チェストー
- 852 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/17(木) 00:27:39 ID:wLNB79V4
- >>845
ヒント:事前の打ち合わせ
ガチでやったら怪我するような武道の組み合わせなんだから。
合気道は力の向きに逆らうと普通に折れるし、テコンドーはなんで防具をつけるのか考えればすぐわかる。
- 853 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/17(木) 01:18:36 ID:JCZPpRge
- 生存の為の犯罪でも犯罪は犯罪。以上。
- 854 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/17(木) 08:56:23 ID:4fk2qMw7
- >>852
同種であろうが異種であろうがスポーツの試合に事前の打ち合わせがあって当たり前である。
試合は殺し合うことでもなく、再起不能になるまで痛めつけるものではない。
一定のルールを決めて勝敗を競うのは、競技者の安全を考慮してのこと。
貴殿の主張から推測するとスポーツ格闘技に打ち合わせがあるのを八百長だと思っているような印象を受けるが如何か?
- 855 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/17(木) 17:17:14 ID:XmsfTW7p
- >>853
緊急避難として認められますので犯罪には当たりません
- 856 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/17(木) 21:55:38 ID:wLNB79V4
- >>854
レス先読んでる?
同種ならお互いに同じ武道と相対するための同じルールの上にいるんだから問題はないんだよ。
異種だから、それぞれのルールを通そうとすると怪我の原因になるわけ。
そりゃ互いに骨を折ろうが死のうが関係ないというガチならともかく、そうでないものを根拠に、
○○の武道が強いとか弱いとか言うのはアホだって言ってるの。
- 857 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/19(土) 19:12:42 ID:6zbk3iRM
- 共通ルールが良くわからんからな。
何を持ってすれば勝ちなのか。
>>845は単純にテコンドーをバカにしたいだけだろ。
テコンドーは日朝(韓)合作の武術なので、日本の武術をも同時にバカにしてるって事には気付いてなさそうだが。
- 858 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/07(土) 00:28:02 ID:eDfoKrSL
- 興味あるスレタイだったが、何だこの歪んだ流れは! くだらん。
- 859 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/28(月) 11:04:41 ID:3kfiR+DW
- なにこの貶しあい
歴史論争でも何でもないな
- 860 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/28(月) 12:13:22 ID:IahbTMlP
- 西尾幹二ってほんとエネルギッシュだよなw
- 861 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/28(月) 14:31:54 ID:J0ZYM+LF
- 大日本が酷い侵略国家だったというのはサヨクのプロパガンダだ。
日本はただ、ちょっと侵略国家だっただけである。
- 862 :amgj:2009/12/28(月) 18:35:16 ID:gjG11axq
- >>1
あほか、資源確保にデッチあげて中国侵攻してんだろ。国連脱退し・通商破棄してみずから。
- 863 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/28(月) 20:02:33 ID:fAaxSx74
- 侵略国かどうかなんて、日本が決めることじゃないしw
んなもん世界の大勢が決めること。
日本が出来るのは、精々声を枯らして叫ぶだけ。
そも上手く立ち回り、勝ち組に付けなかった奴が何を言っても無駄
- 864 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/29(火) 02:29:21 ID:H6HkDTtk
- (日本)
負けたから→侵略国家
勝ってれば→偉大なる大東亜共栄圏の盟主
(ドイツ)
負けたから→侵略国家
勝ってれば→偉大なる第三帝国の盟主
(アメリカ)
負けてれば→侵略国家
勝ったので→ファイナルジャスティス!!!
- 865 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/29(火) 08:55:20 ID:qwYPyxvK
- (チベット)
負けたから→侵略国家
勝ってれば→偉大なる仏教国
(中国)
負けてれば→侵略国家
勝ったので→偉大なる毛沢東閣下率いる共産国家
- 866 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/30(水) 00:09:12 ID:fm2B5eLL
- >>861
大日本が唯一無二絶対悪の侵略国家だった、みたいな論調が先にあって
その反動で、侵略ではない正義の国だった、みたいな極論が立っちゃうの、勘弁してほしいよね。
どこにでもある普通の侵略国家だった的な意見は、
パンチが弱い分、通りが悪いのは仕方ないことなのかな。
- 867 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/30(水) 00:40:04 ID:NVvo8dxt
- ある冬の寒い朝、ある愛国に燃える若者がネットをしていて気付いた。
「国士専業では食っていけん!」
そこで、就職をしようと決意し、履歴書を買ってきた。
”前歴、国士、以上”
※経歴と言う言葉は知らないが、YAHOOニュースは好きなので
前歴と言う言葉は知っていた。
履歴書を送る。
返事が来た。
期待に胸を躍らせ封を切る。
「貴下、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
さて・・・」
不採用だった。
以上
- 868 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/30(水) 02:19:17 ID:6NXt2XSA
- >>866
>どこにでもある普通の侵略国家だった的な意見は、
しかし物事をうやむや曖昧にと言うか、ほどほどにお互いさまに、喧嘩両成敗、と言った風にして
穏便に済まそうとするのも日本人の悪い癖。
アメリカも中国もロシアも、自国は普通の侵略国家だった的な意見なんか表明していないのだから
村山談話で、侵略したと認める日本だけ唯一無二絶対の侵略国家だった、みたいな論調になるのは当然だろうに。
- 869 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/30(水) 02:19:41 ID:6NXt2XSA
- しかも侵略の定義だって明確ではないのに。
- 870 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/30(水) 09:14:17 ID:GxjXvvFf
- 当然侵略国家じゃない。1945年までそれが普通なことだった。
- 871 :名無しさん@お腹いっぱい:2010/01/01(金) 01:52:42 ID:WyoZ+IJj
- アメリカの侵略戦争は先に手をだすこと。
だからイラク、アフガニスタンはアメリカ
の侵略戦争。
- 872 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/18(月) 22:56:38 ID:fYea2C8s
- 歴史は、見ようによっては何とでもなる。資料の真贋もそうだ。
南京虐殺も朝日による捏造だし、支那は便乗しているだけだったのがエスカレートして針小棒大に発展したと言う事ですな。
東アジアで歴史の真贋を示す資料は、日本が一番しっかりしているのではなかろうか。
それとアメリカ当りの資料と付き合わせれば、結構面白い歴史が展開されるだろう。
常に真実はどうだったかを追究すれば朝日のような捏造はバレてしまう。
嘘は何処まで言っても嘘100回なんて自己催眠・自己洗脳である。
人間の哀れをそこに見る思いだ。バカみたい。
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