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【太平洋戦争】こいつだけは許せん!【軍人】

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/14(日) 09:21:21 ID:qvR0Npqv
先の大戦で多くの将兵を失わせ、日本に大きな損害を与えた軍人っているよな。
個人的には源田実が許せんのだが、お前らは誰よ?

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/14(日) 09:30:46 ID:VWbblY1W
東郷平八郎だな

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/14(日) 09:42:18 ID:ZlbtrQFx
牟田口廉也だな
この馬鹿の所為で家の爺様はアラカン山中に屍をさらす羽目になった
マジ許せん

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/14(日) 10:08:10 ID:JMDv8Fgp
牟た(ry

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/14(日) 10:29:22 ID:ynJs8d8g
>>1
理由は?

6 ::2008/12/14(日) 11:07:17 ID:qvR0Npqv
戦闘機における柴田・源田論争から始まって、ミッドウェーの誤った進言による大敗北。
搭乗員を捨て駒扱い(坂井三郎著より)しながら、自分のため(?)に三四三空結成。
大した戦果もなく、戦争責任は十分に取らずに、戦後は参議院議員に転身。
そして自己弁護の発言の繰り返したなど軍人として見苦しい。
戦後の源田のイメージ(映画など)も作為的なものを感じている。

牟田口は確かに大部隊を壊滅させたが、
源田のしたことは牟田口以上の損害(作戦失敗による損害・国益の損失など)を
日本に与えたと思うのだが。

特にミッドウェーとその後の総括・言い訳に関しては一番許せんところだな。


7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/14(日) 11:13:28 ID:GaIo0ACk
陸軍:辻政信
海軍:黒島亀人

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/14(日) 12:55:03 ID:wpWZcpn8
>>6
直接の敗因はそいつだったのか。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/14(日) 13:16:40 ID:73dMyVY7
最悪だと思うのは牟田口廉也だと思うけど


10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/14(日) 13:20:42 ID:2Mmxa8ij
ミッドウェーに勝利したとしても、
いずれはエセックス級(艦載機百機搭載可能)を隔月刊、
ジープ空母を週刊で配備するアメリカに勝ち続ける事は不可能。


11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/14(日) 13:41:18 ID:TTDtPenW
へたに頑張って戦争長引かせてソビエト軍を国内に駐屯させるくらいならあのくらいの負けっぷりの方が未だましだと最近思ってきた
ただ、牟田口とか辻とかはもう少し何とか出来なかったのかとは思うが
まあ、何しても勝てそうに無いな


12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/14(日) 13:47:14 ID:ND+O3pQE
巣鴨刑務所で三回も自殺に失敗した東条英機が最低だよ。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/14(日) 14:05:05 ID:hDguP9Ys
陸軍第四航空軍司令官:富永恭次中将
同第六航空軍司令官:菅原道大中将

フィリピン、台湾において「自らも後に続く」と連呼し、大げさなジェスチャーを用いて
数千人の若者を特攻隊員として送り出しながら、戦後は一転して
何も責任を取らず、天寿を全うする。

お前ら、それでも将官なのか?
将校が特権を持ってるのは単に自ら重債を担い、そしていざとなったら
その責任を取るからだろ?
お前らはただ単にその責任を大勢の部下、年端もいかない若者に転嫁しただけだろ?
自分の孫や息子の年代の若者を積極的に死に追いやっておいて、これはどういうことよ?



14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/14(日) 14:05:47 ID:LAOsFKiu
>>11
なるほど
確かに長期戦になればソ連軍がさらに迫ってくるからね

15 :張作霖爆殺とコミンテルン:2008/12/14(日) 20:17:01 ID:tFHeBpk/
【張作霖爆殺の真実】1/3 田母神論文「コミンテルンの謀略」【桜 H20/12/13】
ゲスト:瀧澤一郎(国際問題研究家・元防衛大学校教授)
http://jp.youtube.com/watch?v=HTh1yMkmuK8&feature=channel_page
http://jp.youtube.com/watch?v=XsbC3BK9auU&feature=channel_page
http://jp.youtube.com/watch?v=233fsKFGurI&feature=channel_page
(3分50秒辺りから本題)

防人の道 今日の自衛隊 『田母神論文が問うた「コミンテルンの謀略」 』1〜3
http://jp.youtube.com/watch?v=pdASo00PbpQ
http://jp.youtube.com/watch?v=g-I5p8_DmQk
http://jp.youtube.com/watch?v=CpdKkvXIBpk

大東亜維新史観 概説
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5193993
http://jp.youtube.com/watch?v=EC2rwzYh890

【マスコミ】コミンテルンと大東亜戦争【田母神閣下支持】
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/mass/1228229525/

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/15(月) 04:30:29 ID:IPxO1y+c
太平洋戦争の転換点となったミッドウェー海戦の大敗北の原因
@情報収集力の差
 米軍は日本軍の攻略目標がミッドウェーであることを知って待ち伏せていたのに、日本軍は
 まさかそんなことはありえないと考えていた。
A南雲司令官の判断ミス
 水雷戦専門の司令官を迅速な判断が要求される航空決戦に起用したことがそもそもの間違い。
 この男は慎重かつ全然積極性が感じられない。真珠湾攻撃でも不徹底な攻撃しかしていないし、
 ミッドウェーでも慎重すぎるあまり兵装転換を繰り返した。同じく南太平洋海戦でも慎重すぎる
 あまり決定的勝機を逃がしている。そしてサイパン島でもテニスに興じたりして無為な日々を
 送っていた。とにかく積極性のない男だ。戦争に勝とうという信念が感じられない。
B米軍パイロットの攻撃精度の高さ
 一瞬にして赤城・加賀・蒼龍をやられてしまった。悔しいが、その実力を認めざるを得ない。
 確かに、直援機の油断をついたもので幸運だったことは認めるが、それにしても、一挙に我が
 空母を3隻も葬ったのは猛訓練と愛国精神の賜物だろう。

まぁ、太平洋戦争は、大富豪と貧乏人がポーカーやったみたいなもんだ。貧乏人は失敗は絶対
許されないから、常に慎重にならざるを得ないし、積極的にもいけない。対して大富豪には余裕
がある。何度でも失敗は許されるからとことん積極的にいける。豚をはった源田も牟田口もそんな
大富豪相手にして勝機をつかめず己のプライドのためにヤケクソになっただけだ。 

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/15(月) 07:34:30 ID:FUN3Ze5l
黒島亀人
ここでは天才といわれてますぜ
http://sidenkai21.cocot.jp/m165.html

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/15(月) 11:56:15 ID:3WrPjneP
牟田口=インパール
南雲=ミッドウェー
この辺は鉄板だろ

個人的にマリアナは小澤より角田を責めたい

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/15(月) 21:31:56 ID:1ezXadky
東条閥は、戦線放棄して逃げるやつが多い。
その多くが、戦後ものうのうと生き、自己弁護発言を繰り返した。
その魂は、今の日本の官僚にも継承されている。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/16(火) 03:10:28 ID:cNpI/4/E
栗ちゃん

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/19(金) 01:09:26 ID:LtsrpyM4
>>17
頭の良し悪しと、その人の仕事に対する他者の評価が比例するなら
彼も幸せだったかもしれないが

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/31(水) 01:40:57 ID:eZX9xzQx
多くのファンに申し訳ないけれど、やまもと56だな、、、
海軍航空部隊を育成したのは素晴らしいと思うのだが
戦運を持っていなかったんじゃないの?(^o^)


23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/31(水) 05:40:15 ID:4+UvTrSS
ミッドウェ−で勝ったあと
すぐにアメ本土を艦上機が爆撃しつづけたら?

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/31(水) 05:49:55 ID:4+UvTrSS
連投ですが>>10にでした
さらにニューヨーク港に
日本艦隊が現れたら
どうでしょう?

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/31(水) 11:17:54 ID:XPUN2sVW
>>24

まず世界地図を見て、ニューヨークが何処にあるのかを確認するんだ。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/01(木) 05:32:34 ID:iF57AV8S
>>23
補給と言うことを考えましょう\(^o^)/
艦隊は一作戦が終わったら、基地に帰るんだよ

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/01(木) 08:17:03 ID:aHm9pIkJ
池■田大■作の本名はソン・テチャク。小泉純一郎、小沢一朗は朝鮮人。
911では小型の水爆が使用されている。
http://ri■ch■ardkosh■im■izu.at.webry.info/
創価の保険金殺人事件。
オウム事件は、統一・創価.北朝鮮の共同犯行である。CIAが監修している。
http://www15.ocn.ne.jp/~oy■ako■don/kok_web■site/ir■iguc■hi.htm
与党も野党もメディアも全部朝鮮人だった。
http://jb■bs.li■vedo■or.jp/b■bs/read.cgi/news/20■92/115794■1306/

2チャン寝るは「■とう■■■一■教■■会■」が 運■■■営して「個人じョうホう」を収集してる。
駅前で「■手■■■相を見せてください」 と「カンユウ」してるのが「■とう■■■一■教■■会■」。(カ■■■ルト宗■教)  
カ■■■ルト宗■教の下にいる人と、上にいる奴を分けて考えないといけない。
下にいる利用される人は上がどんなことをしてるか知らない。

ユダヤ権力の子分→2ちゃん運営=「とう★■■一■教★■★会」上層部=層化上層部=自■民党清■和会=野党の朝■鮮■人ハーフの政治家=
与党の朝■鮮■人ハーフの政治家=金■ 正■■日(キ■ム・ジ■ョンイル )=読売サンケイ=小沢十朗
ユダヤ人=ロックフェラー=ブッシュ=クリントン=ヒラリー=アドルフ・ヒトラー=オサマ・ビンラディン

毎■日■■■新聞スレを荒らしてる奴らも「■とう■■■一■教■■■会■」。
荒らしは洗脳するために「ネトウヨ」などのレッテル付けレスを何千回もする。
現実には「ネトウヨ」などは存在しない。
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/ms/1230363385/

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/01(木) 11:20:31 ID:iF57AV8S
>>27
>911では小型の水爆が使用されている

色んなところに貼りまくっているけど、あんたバカでしょうwww(^o^)
あれのどこが水爆なの?燃料を数百トン積んでるジャンボが突入して、
柔構造のビルの鉄骨がやられたら崩壊するじゃない?

俺もまさか崩壊するとは思わなかった、、、あれにはビックリしたよ

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/01(木) 11:30:00 ID:M4WFfQdn
普通にマッカーサーだろ。普通に。
あと、ルメイとかいうやつ。

なんでおまえら日本軍の失敗のことばかり語るのさ?
基本的には敵国の軍人が日本人を殺したんだぜ?
親米どもは集団自決だのなんだのの宣伝に必死だが。

30 : 【大吉】 【672円】 :2009/01/01(木) 11:38:42 ID:w2xb7Fip

         /: : : : : : : : : : : : : : : : : :\
        //: : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ :ヽ
.       /: /: /: : : :/: :|: : : :.!: : :l: : l: : : :',: :.',
      /: ,' / l.  /! .| !  |   !  l  ! ',: :.',
        l:.:.:!....!:.:!:.:.:.l !:.:.:|',',:.:.:.:!!:.:.:.!:.:.:.!:.:.!: l:.:.:|
.       l:.:.:|:.:.|:.:|:.:.‐┼:.::!!ヽ:.:.:|.!:‐┼:.:.|:.::|:.:..l:.:.:|
      |:.:.:.!:.:.!:.|l:.:__|.!:.:.:|.!:.:ヽ:| !:.:.:!!__:.|:.:.!:.:.:l:.:.:.!
.     |:.:.:.:!:.:.:「/7o:.:.:ト、 ̄ ̄ ´イo:.:.:lヘ!'::.:::l:::.:.:|
.       |:.:.:.:.:!:.:::!'! !゚:.:.。|      |゚:.:.:。| l::.:.:::l::::.:.:|
      |:.:/:.:.:',:.::', '' "´      ```` ll::::::,'::::::.:.',!
      !:/:.:.:.::ヽ:::',        '     /'::::/:::::::::.:.',!
.      !/:./:.::::::lヽ,:ヽ、     ゚    ,.ィ/::/::::::::::::::.:.:',
     /:./:.:::::l::!::::ヾ'、``! ‐ ... イ´!:r.j::':::::::::!:::::::::.:.:',
     /:./:.::::::l::l:::::::|:!ヽ、!      !/:/:l:::::::::::l::::!:::::.:.:',
    /:/::.:.:::::l:::!:::::/ \     /ヽ、::l:::::::::::.!::::!:::::.:.:',
   ,':.,'::::.:::::_l.ィ'"   ト、 ヽ   /,. ァ   `ヽ、:::.:.l::::l:::::.:.:.',
.   !:.:!::, へ      !!`ヽヽ./'´ l|      `丶::::l:::::.:.:.l
   !:.:l::|   \     ',', イ∧、 //       /`ヽ!:::::.:.l:!
  |:.::|l::|\   ト、    Y//‐‐',',Y      /  /!:!::::.:.:l:|
.  |:.:::!.!:l  \ | \  //   ',',ヽ  /  /  .!::!::::.:.!:|
27は
バカだとは思わないけど’ネタも古臭いし,知恵が無いと言える。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/01(木) 11:38:49 ID:vjKEtHKH
>>29
むしろ、相手が民主国家で良かった。
将軍様みたいな国だったら日本全員虐殺確実。

32 : 【凶】 【1095円】 :2009/01/01(木) 12:02:25 ID:w2xb7Fip
>>13
>>陸軍第四航空軍司令官:富永恭次中将
>>同第六航空軍司令官:菅原道大中将
マジ許せないね。
>>
フィリピン、台湾において「自らも後に続く」と連呼し、大げさなジェスチャーを用いて
数千人の若者を特攻隊員として送り出しながら、戦後は一転して
何も責任を取らず、天寿を全うする。
>>
お前ら、それでも将官なのか?
将校が特権を持ってるのは単に自ら重債を担い、そしていざとなったら
その責任を取るからだろ?
お前らはただ単にその責任を大勢の部下、年端もいかない若者に転嫁しただけだろ?
自分の孫や息子の年代の若者を積極的に死に追いやっておいて、これはどういうことよ?

当然,『ルメイ』にも重い一票。

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/01(木) 12:25:22 ID:TMYZGiw9
カーチス・ルメイ

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/01(木) 14:35:42 ID:/D2zZ8Ss
無駄口蓮や

35 ::2009/01/01(木) 15:52:27 ID:R8SMzg2o
大西(瀧治郎海軍中将)がフィリピンの一航艦司令長官としてマニラに赴任する前に、
大本営海軍部の航空参謀・源田実大佐とのあいだに、特攻をおこなうことについて十分な打ち合わせがおこなわれたようだ。
総称として神風特別攻撃隊と呼ぶことや、最初の特攻には「敷島隊」、「大和隊」、「朝日隊」、「山桜隊」などの名前をつけることまで合意ができた。
このことを史料としてはっきりと示しているのは、源田が起案した電文しかない。
しかし、10月13日に起案したこの電文に「神風特別攻撃隊」「敷島隊」「朝日隊」という名前が入っていることがなによりの証拠とされている。

「特攻」:森山康平著 P48 河出文庫 

36 ::2009/01/01(木) 15:54:54 ID:R8SMzg2o
中略

特攻は大西の独断であるかのような印象をうけるので、
いつのまにか「特攻の創始者・大西」が定着してしまった。
源田の起案した電文が引用されている戦史叢書は1972年(昭和47)に出版されたが、
それでも“特攻創始者・大西”の評判は完全には払拭されなかった。
ひとつには当時参議院議員だった源田が自ら積極的に航空特攻開始のいきさつを語らなかったからである。
語らないどころか、「自分は特攻とは関係ない」という態度をとりつづけたからである。


「特攻」:森山康平著 P49 河出文庫




特攻の責任も源田が!!
許せん。 



37 : ◆Nyepomf7tA :2009/01/01(木) 18:25:53 ID:zcS7fUkb
伊地知 牟田口 最低
嘆かわしい日本軍

38 ::2009/01/01(木) 23:40:23 ID:R8SMzg2o
補足

日本海軍航空隊神風特別攻撃隊はフィリピンのルソン島クラーク基地において、
1944年(昭和19)10月19日に編成され、21日最初の特攻隊が出撃し、大和隊の指揮官久納好孚中尉が
体当たりに成功した。
四隊の総指揮官、関行雄大尉は10月21日、22日、23日、24日と連日出撃し、25日に突入した。


これに先立つ10月13日に源田は上記電文を既に発信していた。。。


39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/02(金) 00:50:24 ID:jnKbeyEJ
カーチス・ルメイは勲一等旭日大綬章を授与されてる。


40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/02(金) 04:40:06 ID:p7dfx5XH
それが日本から贈られた空襲の免罪符だと受け止めてるアメリカ人はどの位いるんだろうな
ルメイ本人は死ぬ前になうあーから突撃取材受けて一切のコメントを拒否してたけど
勲章授与で全てがあがなわれたと感じてるようには見えなかったし完全に逃げ腰だった
日本人もルメイの功績を称えて勲章を与えたと思ってる人は少ないだろう
沖縄返還のための建前だと受け止めてる人がほとんどじゃないか?

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/02(金) 04:56:33 ID:emyYkkML
朝鮮総連は勝つ!勝つ!勝つ!勝つ!勝利する! http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/war/1230838877/l50
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42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/02(金) 09:44:14 ID:DBzjJWkR
>>41そんなコピペ色んなところに貼ってどうするんだ?
朝鮮総連って身内からさえ「全く何やってんのよ!」と言われてるよw
北チョンがミサイル打ち上げたら、キムチ売りの婆さんが「何やってんのよ!まったく!」と怒ってたぞwww

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/02(金) 17:59:03 ID:23cNl+Ml
>>41
デモに動員されてる若いやつらが休憩時間にいってたが
「こんな事やってなんの意味があるんだ」
と真剣に語り合ってたな。

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/03(土) 02:10:50 ID:LIinPoeB

源田実はそんなに無能だったんだ。
映画のトラトラトラやミッドウェーでは渕田中佐や友永大尉と英雄扱いされてたけど。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/03(土) 04:56:21 ID:raiYIKoA
南雲が許せん

機動部隊の運用に不満
海洋国家なんだから海軍が無能ぢゃどうしようもない。

46 ::2009/01/03(土) 10:24:38 ID:kxkeSZxv
続けてスマンが、特攻について上の本からもう少し補足・引用。

どんな高い地位の指揮官といえども体当たり命令を独断で下すことはできない。
中略
それは、刀折れ矢尽き、万策尽きて、指揮官自ら先頭に立って玉砕出撃する場合のみ許される命令である。
死を厭わぬ軍隊ではあっても、必死体当たりの特攻命令は、軍令部などの最高首脳の了解なしにはあり得ない作戦だった。

「特攻」:森山康平著 P47 河出文庫 

源田実海軍大佐。特攻開始時の軍令部航空参謀。

大西瀧治郎中将は特攻で散った英霊に詫びながら自決。
源田は戦後責任逃れの発言を繰り返して、参議院議員・・・・・
許せん。


47 ::2009/01/03(土) 10:27:04 ID:kxkeSZxv

>>44,45
ミッドウェーについても引用。

山本(五十六)長官が真珠湾奇襲作戦を最初に大西(瀧治郎)に相談したと書いたが、
その大西が具体的な作戦案作りを源田に依頼したことでもわかるように、二人は年は離れているが親しい間柄だった。
源田は空母艦隊の参謀になって、真珠湾奇襲作戦を練り上げ、奇襲は源田の作戦案にしたがって実行された。
以後、源田はミッドウェー海戦に完敗するまで、源田艦隊とあだ名されたほど空母部隊を実質的に取り仕切っていた。

「特攻」:森山康平著 P51 河出文庫 

航空機を知らぬ南雲に、ミッドウェーで源田の進言はかなり大きかったに違いない。
源田はその責任も取らずに南雲に押し付け、自分は攻撃で疲れた機を早く収容してやりたかったなどと、
訳の分らぬ言い訳を・・・・・・・
許せん。



48 ::2009/01/03(土) 10:35:12 ID:kxkeSZxv
零戦の開発に関しても、今は資料を紛失してしまったけど、

零戦開発者の堀越技師が次期開発戦闘機の速度と格闘性能の優先順位をつけて欲しいと、
海軍との開発会議席上で依頼した時、源田は格闘性能が九六戦より劣ることを認めなかった。
源田が強引に格闘性能重視を主張したために、堀越技師は両方の要求を満たすために
零戦の重量を1gでも軽くして対応するしかなく、
その結果、防弾設備も持たぬ零戦が誕生して多くのパイロットが犠牲となった。

源田自身は大戦前、源田サーカスと呼ばれたアクロバット飛行隊の指揮官として有名だったが、
実戦経験はほとんどなかった(?)と言われている。

この辺は他スレの零戦オタが詳しいのだろうけど、時代は高出力・高速度の戦闘機開発の方向に入っていたので、
結果的には源田のしたことは日本の戦闘機開発に悪影響を与え、
防弾設備がない日本のパイロットは米軍の防弾設備をうらやみながら死んでいったことだろう。
さぞや悔しかったことだろう。
許せん。

この辺の事情に詳しい人がいたら補足・訂正してもらえれば助かるけど。


49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/03(土) 11:52:52 ID:0UICBSDK
>>32

んー?
ルメイは別になんも失敗は起こしてないだろう。
戦争指導部の命令通り貴下の爆撃部隊をきちんと、そしてできうる限りの
全力、最善を尽くして戦略爆撃作戦に従事させたんだから。

>>47

お前さんお前さん、あんさんは参謀とは何かを取り違えている。
参謀とは司令官の幕僚として司令官を”補佐”する役割であり、
司令官はその進言を吟味し”自らの責任を持って”命令を発するのよ(だからこその司令官)
別に源田参謀を擁護するわけじゃーないが、>>47に書かれているように
”南雲に押し付け”とか、源田参謀に”不必要”に失敗の責任を取らせる
(これは源田参謀に何ら過失責任がないという意味では無い。)のは不適切。
また、敗軍の将の責任とは、本人が自らとるのではなく、その上級指揮官が
”とらせる”ものであり、ミッドウェー敗戦後に目立った粛清人事が行われなかったことを
鑑みるに、問題はむしろ”責任を取らせることができない日本帝国海軍上層部”と言えるだろう。

>>48

零戦の開発において、”格闘戦重視”を口やかましく要求したのは、
源田氏を初めとする”海軍戦闘機部隊のパイロット”
日本の技術力上、速度も、航続距離も、防弾の全てを一機に詰め込むことはできず、
諸源の比率を決める際に、軍令部からは”航続距離がないと作戦が破たんする”、
戦闘機部隊からは”何とか格闘戦能力だけは維持してくれ。防弾は訓練次第で
敵と互角に渡り合えるようにこっちで工夫はできるが、始めから機体の運動性能が悪かったら
どうしようもできない”と要求されたらああなるしかなかった。

もう一度言うが、私は源田参謀を擁護しようとして書いているのではない。
彼にも敗軍を率いた責任は確りとある。
然れども、”源田憎し”と不必要に源田を失敗の原因に”祭り上げ”、スケープコートと
するようなことは、断じて許されない。
それは原因追及への道を歪め、二百数十万柱の犠牲を元に得た”経験”を無に帰しかねないからだ。

50 ::2009/01/03(土) 12:59:10 ID:kxkeSZxv
>>49

>また、敗軍の将の責任とは、本人が自らとるのではなく、その上級指揮官が
>”とらせる”ものであり、ミッドウェー敗戦後に目立った粛清人事が行われなかったことを
>鑑みるに、問題はむしろ”責任を取らせることができない日本帝国海軍上層部”と言えるだろう。

すべての責任は司令官にあるのは当然ですし、源田の責任を追及できなかった海軍上層部の問題も
そのとおりだと思います。
源田が諸悪の根源とは言ってませんが、南雲の無能さに加えて航空機専門の源田の進言が
やはり大きかったんだろうと思うんです。


>然れども、”源田憎し”と不必要に源田を失敗の原因に”祭り上げ”、スケープコートと
>するようなことは、断じて許されない。
>それは原因追及への道を歪め、二百数十万柱の犠牲を元に得た”経験”を無に帰しかねないからだ。

源田憎しですべての原因を押し付けるつもりはありません。
ただ、戦後の源田の扱いと態度がどうにも納得できないんですよね。
源田も含めて先の大戦でいろいろな軍人のあやまち(?)について語り合えればと思ってます。

源田については大体書いてしまいましたので、以降、"1"ではなく、名無しに戻ります。




51 :大塔宮護良:2009/01/04(日) 00:38:20 ID:OmxBUZkr
軍人はまだ同情の余地が有るが
近衛文麿だけは許す事ができない
戦争の遠因を作った上に裁判を待たずに自殺
一歩間違えたら天皇が死刑になっていた
本来なら皇室の盾になるのが役なのに義務を果さず格好だけ
千年間のタダめし食らい
それを見習った孫も似たような事をさたしな。

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/23(金) 21:25:23 ID:x4ZT0Xjp
太平洋戦争の敗戦責任は
東条や杉山にあるわけではない。ましてや牟田口や辻にあるわけではない
基本的には軍の重大を皇道派が決することを阻害し排除に動いた人物
すなわち石原莞爾がすべての元凶である
そして次に責を負うべきが
56だのを首魁とする売国集団培養の温床となった海軍である


53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/23(金) 22:34:35 ID:6h8J+wi9
南雲が機動部隊を率いなくなってから全く勝てなくなったという
のは事実。みんな南雲を酷評しすぎ。
南雲はたしかにミッドウエーでは惨敗したが、日本海軍の機動部隊
の司令のなかではただ一人の「勝てる」司令だったのは間違いない。
現実に南太平洋までに既存の米海軍はほぼ壊滅させている。

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/23(金) 22:56:31 ID:ylYMwfI5
>>53
それは南雲の有無だけが、ファクターなのか?



55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/23(金) 23:38:22 ID:6h8J+wi9
わからんが、小沢のアウトレンジはいかんやろ。
なんていうか、あれでうまいこと行くんだったら
とうの昔にみんなやってるはず。
自国の飛行機のスペックくらい司令官なら皆
知ってるんだし。
あんな事すれば飛行機が迷子になるに決まってる。

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/24(土) 00:52:54 ID:hRzlZsGf
栗田健夫男中将も許せねえわ。
レイテ沖海戦での敵前逃亡は未だに納得いかねえ。

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/24(土) 01:08:32 ID:PHUO4MyC
栗田と同じ試練を経験した者だけが栗田を裁くことができる
彼は司令官としてはアレだったが真面目な人だったと思うよ

レイテ湾に突入したとしても航空機の魚雷を避けながら
オルデンドルフの戦艦戦隊と対決するわけで
海岸まではたどり着けなかっただろう

58 :タケミカヅチ ◆sexy.v5y7c :2009/01/24(土) 02:22:08 ID:Onm5a4s4
草加拓海

俺、門松派なんで。

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/24(土) 03:47:30 ID:DwLA+AVk
憲政史上最低の総理大臣 近衛文麿


60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/24(土) 10:14:14 ID:1n+3Opd5
東條の自殺未遂は演技だったような気がするね。
自らが悪者になることで、禁中を守ろうとしたんじゃないか。

ゆるせんのは寺内寿一もな。



61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/25(日) 01:53:02 ID:XOoMMgWv
木戸幸一


62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/25(日) 19:29:16 ID:e4uFNJzq
俺は辻政信だと思う
ノモンハン、華僑虐殺、ガダルカナルと大失敗を繰り返しながらなぜか栄転
しかも戦犯の訴追をかわして、国会議員になるとかどんだけ〜

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/26(月) 01:06:51 ID:n0PWTuyv
>>2

なんで東郷平八郎が太平洋戦争に生きてんだよw

アホタレが・・・

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/26(月) 15:27:58 ID:F63pSe5l
間違った田中平八郎だった

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/27(火) 18:54:08 ID:wgxwmkp7



●  もしも日本が米英に負けていたら    ●

1 :のび太の大東亜戦争:2009/01/05(月) 23:09:46 ID:0kmeaiwu0
もしも、あの大東亜戦争において、金甌無欠の我が大日本帝国が
万が一にも、鬼畜米英に負けるような事になっていたら……。

今頃、大日本帝國はどうなっていたんだふか……を考えてみるスレです。



http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1231164586/





66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/27(火) 20:36:59 ID:NjhfXXrY
関東軍将校全員バカ

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/14(土) 18:50:29 ID:ks9ifnQ5
太平洋戦争における日米両軍の死傷者

日本
    戦死     戦傷
陸軍 1,289,605名 53,028名
海軍 298,209名   7,844名
総計 1,587,814名 60,872名

アメリカ
    戦死     戦傷
陸軍   41,686名 109,425名
海軍   31,485名 31,701名
海兵隊 19,733名 67,207名
総計   92,904名 208,333名
http://www36.atwiki.jp/senshishasukenkyujo/pages/21.html

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/14(土) 20:40:03 ID:ALuikIFP
>>13に同意
富永恭二が最悪だよ。特攻隊を置き去りにして、敵前逃亡ですからね。
中将が敵前逃亡ですよ。

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/14(土) 21:23:37 ID:l7B+1TMF
俺のばあちゃんの至近距離に機銃掃射したグラマン野郎

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 14:36:09 ID:gLCnjnEw
正直栗林中道は過大評価し過ぎだろう、穴ぐら戦術はペペリューのパクりだし、積極的攻めも感じられなかった

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 18:02:20 ID:tFdOU3gv
それは無知だから言える発言

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 21:44:15 ID:yifVyIGP
http://www7a.biglobe.ne.jp/~everlasting_gh/

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 11:54:28 ID:Pj0fFlz/
《第2次世界大戦》 こうすれば日本が勝っていた!
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6169208

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 00:12:56 ID:pmOwAtY1
昭和○○

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/07(土) 05:39:11 ID:jpYd+ipg
>>1
あんたと同じだ。
海軍では一番こいつの罪が重い。
しかも、おめおめと生き残り、893とつるみ天寿を全うしやがった。
許せんな。

陸軍では牟田口。
こいつが一番最悪。


76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/12(木) 06:40:54 ID:rH1573ny
源田や辻なんか、戦後の参議院全国区(人気投票みたいなもん)に出て上位当選していくんだ。
戦争当事者だった多くの日本国民は今言われるほど懲りちゃいないんだよな。
体験者が減れば減るほど戦争賛美が減っていく。
もっと体験談を大事にしなくちゃいけないよな。

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/12(木) 13:22:08 ID:GNT4ZVfg
栗田ターン

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/12(木) 17:48:00 ID:Cpkc4Iq/
東宮鉄男
この男の野望が結局「大東亜戦争」に繋がる。


79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/12(木) 17:55:54 ID:sXZ36G6S
近隣諸国の婦女子を
従軍慰安婦とし
散々冷酷非道の限りをつくし
のうのうとのさばってる
ヤリチンヤリニゲ野郎ども
それが真実ならこの国の子孫の恥
どころではすまされない

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/12(木) 21:27:09 ID:l9lM633j
>>79
恩知らずの半島人は黙ってろ。


81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/12(木) 22:03:14 ID:l9lM633j
>>76
と思って、最近当事者のブログを探してるんだけど、あまりないんだよね。
どこか知らないかい?

82 :ゆるせんやつら:2009/03/12(木) 22:30:08 ID:gkOgWr2U
開戦直前まで国民を煽った新聞社と、アホな私のじじばば達

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/12(木) 22:53:44 ID:sXZ36G6S
カムサムハムニダー


84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/12(木) 22:56:38 ID:tDM6x+DQ
共産主義者の大東亜戦争責任
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6396722


共産主義者の大東亜戦争責任(1/3)
http://www.youtube.com/watch?v=GqJSU4v4VHA

共産主義者の大東亜戦争責任(2/3)
http://www.youtube.com/watch?v=F8-suGPP4sA

共産主義者の大東亜戦争責任(3/3)
http://www.youtube.com/watch?v=uFMtTokCuXs

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/13(金) 00:04:34 ID:lNwnAunB
>>82
お前が馬鹿だ。
氏ね。
そして英霊に詫びろ。
成り済まし在日野郎。

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/13(金) 10:28:29 ID:zMSSMepW
>77

その時の生き残りが集まると、必ず
『なぜあの時行かせてくれなかったのか』
と言う話になる。ただ最後にこう言う。
『だが、おかげで我々は生きている』

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/13(金) 20:45:04 ID:K7DBnHS+
栗田ターンほど無念なことはないだろうね・・・
あの時点で温存してもw

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/14(土) 00:37:12 ID:k77cEIPv
とりあえず牟田口だけは生理的にも許せん

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/14(土) 10:06:48 ID:Q6/bqXCS
戦時なのに、指揮官の配置にその能力より年功序列、兵学校の席次などを
優先していた組織そのものが最大の罪。
開戦を決める御前会議で「米国と戦っても絶対に勝てない」と、
最後まで徹底的に反対しなかった軍人の罪は重い。

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/14(土) 14:09:12 ID:S7pahBYh
太平洋戦争ではないが
五・一五と二・二六起こした阿呆どもだな

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/14(土) 16:34:37 ID:MzkS7OQP
同じく太平洋戦争じゃないが

上原勇作

師団増設が拒否されると、内閣を総辞職させたDQN。


92 :66歳:2009/03/14(土) 18:06:11 ID:UBZjFJ5R
山本五十六が日本敗戦の原因、こいつだけは許せん。
こいつがいなければ日米戦は局地戦で終わっていた。

米国は沖縄台湾攻略しに来るのは解っているのだから、
真珠湾攻撃せずトラック待機で艦隊決戦の迎撃体制で良かった
山本以外は皆そう考えていた。
日本機動部隊はエセックス空母が進出してくるまで
精鋭の第一航空戦隊は活躍できた、
その頃にはドイツは敗れ
日本は満州の権益を放棄まで戻って和平、無条件降伏には決してならなかった。
返す返すも残念でならない。

日本は千島列島、朝鮮半島、台湾を領有し
朝鮮半島は独立させていただろう。

今でも日本一高い山は台湾の新高山だっただろう。





93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/15(日) 06:43:02 ID:Gj5OvjW2
>>90
それを鎮めたほうもこれまたアホだったからどうしようもないな

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/15(日) 14:00:50 ID:21s1H0Np
まあ結果的に戦線を四方に広げすぎたのが最大の敗因なんだけどね。将校云々別にして

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/15(日) 18:38:08 ID:xbp/tyBN
林銑十郎

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/15(日) 22:09:12 ID:MKeRm+Iy
三輪 芳朗 [計画的戦争準備・軍需動員・経済統制]
ttp://auction.item.rakuten.co.jp/10591707/a/10000256

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/15(日) 23:19:22 ID:3yXmXW8c
今、テレビでA級戦犯の廣田氏の話をしているのですが、微妙な筋書きですね。
真のA級戦犯は近衛文麿だと思ってます。
こいつが支那事変を拡大したといっても過言ではないですから。
当時の支那で蒋介石以外に和平工作できる相手がいなにのに「蒋介石を相手とせず」とか言ってるし。。。
トラウトマン工作に初め賛成を与えのち反対してトップ会談を破綻させてるし。。。
東條を悪者と言っている者がいるが、東條が首相になった時点で日米開戦(大東亜戦争)は不可避だった訳で。。。
近衛は気位だけが高い華族だったから。。。馬鹿な男だ。側近には元朝日新聞記者の尾崎秀実(ソヴィエトのスパイ)が居て北進ではなく南進を誘導され、情報も筒抜けだったし。。。。

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/16(月) 01:06:54 ID:r27KjOHH
レイテ、マリアナ以降の作戦は日本の世論(嫌、主戦派?)を停戦=敗戦へ導く戦略だったという説が最近の研究で明るみになってきております
そもそもミッドウェーでの敗戦により主導権を失った日本ですが、それ以前に政府、外務省、軍部の有志達は超党派の停戦研究会を結成し意見交換をしていたとの事…

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/16(月) 01:10:35 ID:r27KjOHH
当時の日本人に莫大な犠牲を強いる事でしか停戦交換を開始する現実的な手段が無かった事もまた事実 開戦以外の選択肢が皆無に等しかったとはいえ、戦後構想を明確に打ち出せなかった指導者層にさらに追い討ちを駆けたのがマスコミです

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/16(月) 01:15:51 ID:r27KjOHH
当時の日本人に莫大な犠牲を強いる事でしか停戦交換を開始する現実的な手段が無かった事もまた事実
開戦以外の選択肢が皆無に等しかったとはいえ、戦後構想を明確に打ち出せなかった指導者層にさらに追い討ちを駆けたのがマスコミです
今も昔も日本のマスコミには欧米にみられるプロ意識がありません
軍事知識も持たず戦地特派員として現地に入り戦況分析(例えば大陸での勝ち戦)という概念さえ無く、只只と抽象的な戦時高揚の記事を盲筆しました
我が国に初めて戦車が導入された記事など『鉄牛』『怪物』『鉄甲車』等々、その導入目的や理由、欧州戦線での実績などの分析記事は皆無でした
誇りも無く国民が唯一の外界を知る術である全国紙各社も大戦を悲惨にした一因ではないのでしょうか
911などの米マスメディアで起こった言論弾圧などにも昔を学べる様な気がします


101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/16(月) 08:41:29 ID:3xuSayMs
石原・東条の政治屋二大馬鹿

102 :66歳:2009/03/16(月) 09:52:03 ID:MvJ0Jt39
>>100
マスコミと云っても大雑把過ぎて解らん、

山本五十六の作戦失敗だっただけ、
今も昔も日本が負ける相手は米国しか見当たらない、
真珠湾攻めずに南太平洋で迎撃体制で時間切れ引き分け、
無条件降伏はしていない。不利な停戦合意で済んだ。
南太平洋で迎撃戦は山本五十六以外はみんな同じ考えだった。

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/19(木) 09:34:13 ID:lKFmn8K+
アメリカがそんなもんで許すと思ったら大間違いだな
一度戦ったら徹底的にやられるぞ

104 :再臨のごるごるもあ ◆753Z/RLFiY :2009/03/27(金) 20:05:01 ID:QdOsKhJg
■■■■■■■■■■■■沖縄県は、駆逐艦10隻より市民図書館10個分を望んでいる■■■■■■■■■■■■
 悪化する沖縄米軍基地の風評被害に対して、われわれの用意した対案は次の通りである。
1.日本の国連常任理事国入りによる軍事基地の正当化。
2.軍事経済の偏りから生じる問題と捉え、大規模図書館を沖縄に整備することにより、先進的経済活動に寄与する。
3.軍事基地を北海道に移転し、北方領土問題の進展に貢献する。これにより軍事経済の正当化が期待できる。
4.琉球国独立による日米地位協定の解消と、基地問題を国際問題として提起し訴追すること。これは民主党の示す形式上の独立であり、実態的な問題は生じない。
5.アメリカ合衆国国民に対して、想像を絶するようなあらゆる思想的手段を講じて民族・人種・宗教差別廃止運動を扇動する。これにより軍事経済の世界同時的減退と日米地位協定の無効化を期待するものである。
以上、貴君の健闘を祈る。      
【沖縄】失われた未来【反戦支援】  
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6562262

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/29(日) 00:15:46 ID:Gim3UOzu
そういった感じの、人は誰しも卑劣なもんだといったものは悪意だけじゃなくてむしろ希望のお告げなのね。
人間性の下に団結したかのような感じかもねw

106 :331:2009/03/29(日) 11:29:20 ID:tbjMh4R5
ぺるりをつれてきなさい

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/31(火) 09:42:17 ID:8m8E/LQ4
近衛はこうもり男だから・・・
世論に合わせて政策を転換してる

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/11(土) 19:35:09 ID:735jcHRw
日本を戦争へと引きずって行ったのは世論
つまりマスコミに踊らされた日本国民

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/11(土) 23:31:45 ID:bEC8+9Ka
やっぱルメイ中将かなぁ・・・
無差別爆撃はねぇよな・・・・・・
しかもそいつに旭日一等の勲章を渡す日本人がもっと許せない

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/11(土) 23:44:14 ID:31vRTOcQ
>>84
近衛文麿だな。
こいつは共産主義者だった。
その周囲にいたのが尾崎秀実。ゾルゲの協力者だ。
「昭和研究会」、「朝飯会」、「企画院グループ」
これらを調べればその悪行が判明する。

日本陸軍は長年、ソ連を最大の脅威と考え、北進の構えをとっていた。
しかし、独ソ戦の始まったソ連からすれば後背が危うい。
そこでソ連防衛の為に日本陸軍を南進させる事が必要だった。
その為に尾崎秀実は「シベリア傾斜論」などを書き、誤誘導していった。
この南進の効果は、単にソ連の防衛だけではない。

1.ソ連の防衛
2.中国の共産化(日本と蒋介石が戦争をすれば、毛沢東が中国を支配できる)
3.アジアの共産化
4.日本を米英と戦争させることができる → 砕氷船理論
5.日本を敗戦革命出来る

上記の5つの目的が、日本陸軍を南進させることで果たせるのである。
これを尾崎秀実、ゾルゲらは促進し、近衛文麿は全力を尽くして実現させていった。
それらが完成した後に、東条英機は首相の椅子に座らされたに過ぎない。
もう誰にも、1941年には日本の運命を救う事はできなかった。

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/11(土) 23:54:52 ID:2JTKZHWm
上の言うことを無視したり、統帥権とかいって天皇陛下の御意思を騙って好きかってやったヤツラは皆死ねば良いとおもうよ。

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/11(土) 23:57:36 ID:s94pmTYn
カーチス・ルメイとハリー・S・トルーマン
理由は日本人虐殺。

おれの爺さんはルメイに殺された。


113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/11(土) 23:59:26 ID:uHwABFRq
>>112
源田実はルメイに勲章を差し上げてますw
陛下はお怒り。

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/12(日) 22:44:00 ID:PpYBiSwX
ナチスドイツと手を組んで上海居留地を攻撃した蒋介石が一番の悪人。

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/12(日) 22:55:09 ID:YRApN3qa
>>113
微妙だな。
343空の働きは認めるが...

勲章は、大戦後って事で除外かな。

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/20(月) 18:17:17 ID:37tIRNeR
http://www.apa.co.jp/book_report/images/2008jyusyou_saiyuusyu.pdf

http://www.n-shingo.com/movie/index.html#de020

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/25(土) 20:15:50 ID:KH8+RLdh
ルメイと全ての朝鮮人

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/25(土) 23:54:00 ID:kJtWqja1
>>117
チョン嫌いは分かるが軍人の話しだぞ。


大東亜戦争で日本のために命捧げてくれた朝鮮人日本兵はたくさんいるじゃないか。
普通に中佐とかもいたし。

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/26(日) 01:59:50 ID:HO66vhDe
海軍では源田。
恥知らずだ。こいつは。
曲芸しか能のない野郎。

源田程ではないが、宇垣も酷い。
陸軍は、東条とその取り巻き。
源田と富永は人ではないな。


120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/03(日) 01:21:30 ID:oOYXMHFa
軍部が悪いとか責任転嫁だろ
一番の愚か者は日本国民

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/03(日) 12:46:23 ID:Ox3e1am6
陸軍が糞すぎた


122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/03(日) 14:16:51 ID:jEyXRVYF
A型の軍人全て

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/03(日) 15:06:39 ID:2n6tgI9w
>>2を見れば解るが、この板のレベルの低さが伺える顕著な例。
歴史と言う知識も無いのに、批評したいと言う気が先に立ってるだけ。
後、軍部が悪いって言い方もどうかと思う。
朝鮮人に、国会議員が居たりした時代に、日本人が悪いと言うのもアホ。
当時日本人全員に選挙権は無かったんだから。


124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/03(日) 15:41:59 ID:jzBqqNay
東京裁判て正しくなかったんだな、最近知ったよ

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/03(日) 20:32:44 ID:RisP6DON
小松救難隊 訪問記 Part 1
http://www.youtube.com/watch?v=dDJaqg4tMbE&feature=PlayList&p=EC693708B6738322&index=0&playnext=1

小松救難隊 訪問記 Part 2
http://www.youtube.com/watch?v=hqepSuwA2xY&feature=PlayList&p=EC693708B6738322&index=1&playnext=2&playnext_from=PL

小松救難隊 訪問記 Part 3
http://www.youtube.com/watch?v=aE0_EzqDHM0&feature=PlayList&p=EC693708B6738322&index=2

http://www.youtube.com/watch?v=9yREh408Fs4

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/03(日) 20:45:07 ID:RisP6DON
http://www.youtube.com/watch?v=gg6pxaMgbN8&feature=channel_page

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/04(月) 00:33:42 ID:t9MXUmaZ
これもかなり酷い
http://ja.wikipedia.org/wiki/木村兵太郎
>4月23日、木村は幕僚とともに飛行機でラングーンを脱出、タイとの国境に
>近いモールメインへ撤退し[1]、前線で苦戦する隷下部隊や、日本が支援し
>たビルマ政府のバー・モウ首相、自由インド仮政府のチャンドラ・ボース
>主席、自由インド仮政府初代公使の蜂谷輝夫、石射猪太郎駐ビルマ大使以
>下日本大使館員及び民間の在留邦人などは置き捨てられた。取り残された
>人々は、陸路で脱出を試みたが、多くの犠牲者を出した
>なお、木村はこの逃避行の直後に陸軍大将に昇進している。


128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/05(火) 03:13:24 ID:KUESoMoC
日本軍の将官どもの、敵前逃亡率は異常。

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/05(火) 03:27:02 ID:uVvfOQ+M
右翼

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/10(日) 20:32:19 ID:j6n7K23D
陸軍は、上層部にどうしようもないクズが居た。
現場で指揮していた人達には、有能な人物も多いが、あまりに上がクズ過ぎるのでその人達の評価がかき消されてしまう。


131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/10(日) 21:32:24 ID:BPTble51
日中戦争に限って言えば、および腰の陸軍に対して海軍がむしろ
積極攻勢だったわけだが。
反戦提督なんて後世呼ばれる大将こそが戦犯。

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/10(日) 21:51:11 ID:mCp3oteN
南雲がミッドウェーより前、
真珠湾で米空母を沈めていれば

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/10(日) 22:01:08 ID:RKR6gpTW
仲間ずらして寝返った朝鮮人全員許せん!

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/10(日) 22:03:48 ID:pFLPUcwt
現場にいない、空母を仕留める責任を負わされてもなぁ。
近海で訓練してたってのは、戦後わかったことだし。
南雲が仕損じたのは、米軍港湾の兵坦能力を殲滅しえなかったことでそ。

なんか、野球やサッカーで負けた監督がクソボロに叩かれてるみたいだ。


135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/10(日) 23:00:47 ID:0Amz2rZ9
>>133
戦国時代の日本だって、そんなモンだろ。
むしろ、戦国武将には普通だったイクサの駆け引きが
昭和の将軍達に引き継がれて無いのが問題。

幕末武士の現実感覚の乏しさに懸念を抱いたのが、
大村益次郎。
陸軍創設者の後身どもは、マンマと泰平時代の武士道迷路に嵌まった。

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/13(水) 18:07:33 ID:ZQEFDf/u
せしま りゅうぞう 陸軍参謀 支援要請を無視した結果餓死者が増えた,戦後は狡く立ち回り商社の役員にまでなった。

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/13(水) 19:36:11 ID:L9cG1yRG
>>52
石原に対しては、賛否両論が激しいね。
おまけに左右両方から持ち上げられることもあるし。
どうにも真相がわからん。
戦犯になってないのも不可解。まさか米内とかと同じように
アメのスパイということで免除というわけでもないだろうし。

138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/14(木) 22:12:52 ID:dedgPjM4
戦争責任とかではなく、軍人として許せんのは、
特攻についての、富永、菅原なんかは許されないよな。

>13 とかには全面的に賛成する
 

139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 06:00:52 ID:d4MzzuZG
やっぱり源田だ
無差別爆撃の大量殺人鬼に旭日...ふざけるな。
>>13に賛成です
宇垣は特攻・大西は切腹したのにおかしい。


140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/25(月) 14:15:05 ID:wjV7SCxx
☆腐リー迷損の任務
真珠湾攻撃
 騙し撃ち
 修理ドッグ&燃料タンク保存
ミッドウェー海戦八百長敗北

☆腐リー迷損メンバー
南○忠一
鳩○由紀夫



らしい

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/25(月) 15:02:35 ID:UAUiVuaS
誰が許せないと言えば、カーチス・E・ルメイだろう。
国際法を無視し、人種差別も含んだ無差別殺戮の責任者だ。
3月10日の無念な悔しさを忘れてはいけない。

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/25(月) 16:35:29 ID:zqRAnfTB
許せないのは軍人首脳部および外務省。
パープルによって日本の暗号が解読されていたのは仕方ないが、
日本の暗号が解読されてい可能性があると注意を受けても根本的な対策をとらなかった。
暗号担当職員の身元調査を徹底したとかトンチンカンな対応しか出来ていない。
暗号を変えるときにもご丁寧に旧暗号と新暗号を二つ送っていたから
旧暗号を解読していたアメリカ軍は新暗号にもすぐ対応できたらしい。

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/25(月) 16:45:48 ID:oLYvKBrn
牟田口さんは数年前の朝生で当時の軍の幹部のおじいちゃんが出てたときにボロクソに言われてたなw
キチガイとも言われてたし・・・ 

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/25(月) 19:06:22 ID:ii8QCQsq
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/29(金) 01:58:33 ID:we1nfjeq
そうあのインバール作戦を立案したのは牟田口だ、師団長はすべて反対したのに作戦を続行させた、そして奴は国内で生き残った戦犯と呼ぶに相応しい奴だ、

146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/29(金) 21:40:39 ID:1mSVXT9L
ニュー速+で源田批判したら、ゴミクズに叩かれた。

源田はまるで日本が敗けるのがわかってた様に、若い命を無駄死にさせた。
日本はそのおかげで朝鮮人に多くの土地を略奪された。
成人男性がいないのをいいことに。
全ての原因は源田だ。
その後の、この恥知らずの行いをみると、連合国に内通していたかの様な印象を受ける。
ルメイに勲章、自分は議員、しかもクズ893と仲良し。
売国奴と言わずしてなんと言おうか。

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/30(土) 18:33:28 ID:hvvQLKME
あああああ

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/30(土) 19:10:57 ID:QxMBaB96
あ〜あ、しょうがないスレだな。
何を偉そうに論じてるかと思えばナンセンス極まりないな。
おまえらが論じてる事って全て現在の立場から見た無責任な事後論でしかないじゃん。
誰が許せないの彼が許せないの、おまえらに先人を裁く権利なんかねぇよ。
バカじゃねぇの?!
過去の先人を偉そうに裁く暇があったら現在を真面目に考えて政治でも経済でも考えて真面目に働けよ!

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/31(日) 02:17:58 ID:wFzCX95U
>>148
そんなお前はドチンポ野郎。

150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/31(日) 09:08:20 ID:SFR+oo3K
>>148
基本お前に賛成!

個々の判断ミスやスタンドプレーはあったのだろうが冷静に教材として扱えばいい。

判断では日独同盟と仏印への進駐が最悪の選択だった。

スタンドプレーでは南雲の真珠湾攻撃での中途半端な攻撃中断だろな。
要塞は占領するか破壊する、戦国時代からの基本だったはずなのに。




151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/31(日) 16:02:47 ID:SLeIZPiu
隣の家に囲いができたってね〜?

へぇ〜




隣の家に塀ができたってねぇ〜?

カッコイイ!

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/31(日) 16:54:35 ID:AJjhDy+V
かもーん かかってこや クラア てめーらの親父も吹き飛ばしたぞクラア 
数人首取ったくれえで調子こいてんじゃねーぞクラア

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/31(日) 20:41:08 ID:ylty7kxs
南雲、栗田、牟田口、辻…まぁ、このスレの人気者はこの辺か?

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/09(火) 21:43:07 ID:CKmmxHpm
>>148
お前は歴史が先人を讃える為の英雄譚か何かだと思っているのか?

特に太平洋戦争に関しては、日本の行動を何もかも全肯定する人っているよね。
何か批判するとそれは仕方ないだの結果論だの言って、
結局「素晴らしい先人の功績に感謝しましょう」で終わり。
これじゃあ進歩のしようがない。
現在の問題を現在だけ見て解決しようなんてのは愚か者のする事だ。

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 20:36:38 ID:yk0IewSj
開戦は勿論、戦略も作戦も戦術も降伏の時期も全て肯定する人がいる。

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/11(木) 21:09:51 ID:guRgsmYc
別に多くの犠牲者を出したと言っても責任ないなら文句言う資格ないじゃん

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/12(金) 05:36:23 ID:1fp4ZvbE
>>156
スレ違い覚悟で言うが、戦没者遺族章を玄関に付けている
家に行ったことがあるのか?
確かに関係ないから文句言うんじゃね〜の意見も分かるけど...




158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/14(日) 21:43:18 ID:QPc13gVn
>>154
全く同意。
太平洋戦争開戦にせよ、例えばインパール作戦にせよ成算無しとする反対論は多かった。それを押し切って強行して甚大な犠牲をだした。
何故そういう決定に至ったかを検証することは今後のためにこそ必要なんじゃないか。
「仕方なかった」とか言うのは、あまりに安易過ぎるよ。

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/14(日) 21:51:08 ID:5LswIvje
まあ、南雲さんはともかく
栗坊と廉也は石打の刑けていだな。w

160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/14(日) 23:17:40 ID:x8/5IsJu
先の戦争に負けた原因を検証しそれを将来に活かせるようにするのは良いと思う。
しかし、その戦いにおいて既に戦死された人を含め亡くなられた人を個人攻撃して何かメリットあるのかい?
そんなことを現在の価値観で俺らが偉そうに断罪するべきではない。
検討するなら日本が抱えている悪しき慣習や外交の不備等だろう。
その反面、日本人が持つ武士道の精神で任務をまっとうし、または多少の命令違反でも反骨精神の元、部下や国民を守った将官や兵士も多くいるはずだ。

戦に負けた結果論を個人攻撃しても仕方あるまいに。
そんなのは、ただの弱いもの虐めに過ぎないね。
亡くなった人は、反論も抵抗も出来ないからね。
情けない事はよしなさい。

161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/14(日) 23:49:34 ID:QPc13gVn
南雲長官の真珠湾の件ねえ。
日本海軍は敵艦隊(特に戦艦)撃滅を最大目標としていたので、燃料タンクや艦隊施設攻撃の戦略的重要性を認識していなかったかも知れない。
山本長官自身がその認識を持っていたとしても、それを南雲艦隊に周知徹底させていたかは疑問と思う。
敵空母の所在も不明な状況では、早期に戦場海域を離脱したかったのは解るけどね。

162 :158:2009/06/15(月) 00:38:21 ID:hCh6O3kw
>>160
自分の言おうとする趣旨は、特定の個人だけに責任を押し付けることではない。判断の誤りを生んだ経緯・原因を明らかにせよということ。
つまり当時の軍部・軍組織の問題点を問うと言う事であって個人の断罪ではない。そんなことをすれば組織の問題点をボカすだけだ。
その意味からすれば、このスレッドの標題は少しおかしい。仰っている事は解るが、自分は太平洋戦争について安易に肯定する風潮を懸念している。
たとえ後知恵であっても、あの戦争からは教訓を学び、今後に生かすことが大事と思う。

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 01:06:38 ID:t9ZsfZc7
スレタイが気に入らないが

山田乙三かなぁ
理由は名簿をソビエトに渡したこと。



164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 07:46:40 ID:EDsCDeoJ
やはりスレタイが適切じゃないんだな。
これではそのまま個人攻撃(故人攻撃か?)だから、やはりこれは良くないわな。
スレ主はどんなつもりでこのスレ立てたんだ?

このスレは削除した方が良いんじゃね?

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 13:54:57 ID:KpeG3/Kz
まあ、当時の日本の政治家・将官は料亭で「秘密会議」やってる時点で全員ダメ、
陸大・海大出の佐官参謀クラスもお呼ばれで初めて口にする高級な酒や料理と
別室に用意された枕芸者にメロメロで、戦地で死ぬ気には到底なれんかったろうw



166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 14:09:56 ID:9WTzTlp4
ま、要するに人をどうこう言う前に、自分の頭のハエでも追え!

お国の為に、若くして亡くなられた方々に失礼だろ!

道を過った、その人達のおかげで今の日本はあるんじゃね〜のか?
よく考えてみ。

このスレは、潰した方がいいな!

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 20:06:04 ID:CJTthG3b
だから責任を追求するならアメリカだろ
戦争か平和にするか決定権があったのはアメリカの側なんだから

168 :名無しさん:2009/06/15(月) 20:11:29 ID:oidJgeOK
牟 田 口 廉 也

169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 20:12:10 ID:oidJgeOK
牟 田 口 廉 也

170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 20:12:50 ID:oidJgeOK
牟 田 口 廉 也

171 :名無しさん:2009/06/15(月) 20:18:53 ID:oidJgeOK
旧日本軍全員

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 23:39:04 ID:CJTthG3b
アメリカ政府

173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/16(火) 02:45:42 ID:Ul/o833I
瀬島龍三

174 ::2009/06/16(火) 16:09:51 ID:xA3WCeRK
地球上にいる全ての愚かな人間共

175 ::2009/06/16(火) 16:10:58 ID:xA3WCeRK
私は全知全能の神になる

176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/16(火) 18:38:11 ID:iCBG+lSS
アメリカが本気で平和を望めば日本がどんなに戦争を起こそうと思っても無理に決まってるだろ

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/16(火) 18:43:00 ID:9GODOCyn
>>176
北朝鮮が核実験。
日本「全面輸出禁止だ」

日本がナチスと組み、妥協案や警告も蹴り、対南方拠点作り計る。
アメリカ「石油輸出禁止だ」


北朝鮮「禁輸する日本が悪い」
日本「禁輸するアメリカが悪い」


178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/16(火) 20:28:15 ID:xsUa8i5x
色々な考え方があっても、それが2ちゃんじゃないですか。
故人について話せないなら、歴史について何も語れないですよ。
仮に織田信長を冷血非道の人殺しと書き込んだら、個人の尊厳を貶めたことになるのかい?
スレを潰してしまえという感性が怖いよ。

>>166
自分の頭の上のハエ?
たかが2ちゃんごときで何を偉そうに。馬鹿?


179 ::2009/06/16(火) 22:20:04 ID:xA3WCeRK
最近、人間などみんな滅んでしまえと思う。

180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/16(火) 22:27:55 ID:VQlcJs8a
>>178

ん〜、確かに2ちゃんでは色々な主張や意見があって面白い部分もあるし、勉強になるところも多いから、それはそれで良いと思うんだ。
だけど、だからと言って言いたいことを個人の誹謗中傷を交えて、ましてや既に亡くなった人を罵倒して良いものだろうか?
貴方は、織田信長を引き合いに出してものを語るがここのスレタイの本質になるのは「太平洋戦争」なんでしょ?
織田信長が亡くなってから何年経ちますか?
何百年も前に亡くなった武将と比較すれば、太平洋で闘ったあの戦争で亡くなられた方達にはご遺族もいらっしゃる訳です。
それも父であったり、祖父であたっり、叔父であったりと身近な存在の身内ですよ。
また、直接その本人と血縁関係がなかったとしても、友人だったり知人だったりと言われる方々も大勢います。
そんな人達のことを思えば、2ちゃんだから何を言っても良いとは言えないのではないでしょうか?

歴史上の個人を語るのは大いに結構。
その人が実際に歴史を動かし、貢献したのか失敗したのかその真実を語るから後生において歴史の尺度が深くなり、先代の歴史が教師となりながらも反面教師の一面を捉えつつ、今の時代から将来に向けて検討も出来るでしょう。
しかし、それと『こいつだけは許せん!【軍人】』と言うのは次元が違うのではないでしょうか?

戦争も政治も人間が行うことです。
成功もあれば失敗もあるでしょう。
私益を望まない人も居ただろうし、私利私欲に溺れた人もいます。
しかし、亡くなられた人を「許せない」と責めたところで亡くなってしまった人達に責任を負わせる事は出来ません。
それを論じたところで何も見返りはありませんよ。
それよりも「あの人はこんなこの時代にこんな功績を残した」「あの人の功績があの時代には認められなかったが今思えば立派だった」「あの人はこんな失敗をしたが俺等の時代にはこうしよう」とかと考える方が前向きじゃありませんか?

たかが2ちゃんねる、されど2ちゃんねるで社会的にもそれなりに影響力も微力ながらもあるところです。
節度をもった議論展開だと嬉しいですね。

181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/16(火) 23:06:36 ID:PssjS6Lw
今までのチキン政治家が言えなかった正論を語る者、ここにあり。
-----------------------------------------------------------
6/5「幸福実現党」記者会見B大川きょう子新党首挨拶

北朝鮮核問題に「自分の能力を超えている」と言った麻生首相は辞任すべき。
北朝鮮に友愛などと言っていたら、日本は北朝鮮の植民地。
中国が常任理事の国連が何とかしてくれると言っている政治家は馬鹿。

3年以内に北朝鮮は核攻撃が可能になる。南下したら韓国は火の海。

憲法を改正し自衛隊の装備を改良すれば十分対応は可能である。

もし私が首相となり、もし北朝鮮が日本に向け核兵器を打つ意志が明確になったならば、
敵地先制攻撃で北朝鮮のミサイル基地を爆撃します。
U-TUBE
http://www.youtube.com/watch?v=9JFV1r7BqUM&feature=channel
党首サイト
http://okawa-kyoko.hr-party.jp/policies/

182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/17(水) 03:53:39 ID:oVmGEDvx
>>173
イトチュー

183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/17(水) 04:55:42 ID:+50OJa9X
開戦責任 ルーズベルト、スターリン、朝日新聞
戦争犯罪 ルーズベルト、トルーマン、ルメイ、スターリン
占領犯罪 マッカサー
戦後犯罪 共産党、社会党、日教組、朝日新聞


184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/17(水) 05:00:41 ID:+50OJa9X
>>181 >もし私が首相となり、北朝鮮が日本に向け核兵器を打つ意志が明確になったならば、
敵地先制攻撃で北朝鮮のミサイル基地を爆撃します。

→ 賛成・支持!
  但し本当の先制攻撃は、相手が能力を持った段階で無力化してしまうこと。
  それなら更に支持。

185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/17(水) 07:46:23 ID:jqvwFfPl
>>183
>開戦責任 ルーズベルト、スターリン、朝日新聞

南進を支持してた東條、日米諒解案を壊した松岡、対米強硬が主流だった軍部、
の責任をはぶいてるのは、こいつが下らんウヨだからか?


186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/17(水) 08:48:52 ID:15pIk4l/
ナチスドイツの力を過信し三国同盟を推進した勢力がいる。山本五十六は、これに反対したが国賊とされ暗殺の危険に晒された。
昔も今も、国賊や売国奴のレッテル貼りは異論を攻撃する便利な手段だ。

187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/17(水) 19:14:38 ID:3B1ZuDyR
アメリカと言うよりは、ルーズベルトの個人的感情が入ってるでしょ。
有色人種差別の。

しかもユダヤだろ、こいつ。

イエローがホワイトに逆らうなんて気に入らなかったんだろ。
日中戦争から物資が不足していた日本は、アメリカから油やらの資源を止められたらどうしようも出来ない。
かといって、今更全部諦める訳にはいかない。
それを利用したと思うんだよね。
けど、日本は戦いもせずに負けるなんて出来なかった。
全て諦めたら今までの苦労が水の泡。
で、戦争せざるを得なかったんだよ。

要はホワイトがイエローを脅して戦いに参加させた。
893も顔負けだよな。
ただし、証拠は出てこないんだよね。
けどあまりにも上手く出来てる。

まあ、日本がハルノートにビビって戦争しなくても、ジワジワ追い詰めて結局同じだとは思う。
油を握られてたら、負けるの目に見えてわかるし。


188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/17(水) 19:53:18 ID:jqvwFfPl
>>187
>要はホワイトがイエローを脅して戦いに参加させた。
>ただし、証拠は出てこないんだよね。

学問板で、証拠もない陰謀論まがいを書いたら、馬鹿にされるだけ。


189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/17(水) 22:37:00 ID:5Kjs9zk8
ハルノート呑んでも敗戦なみのダメージだろ
だったら少しでも抵抗して甚大な被害を遅らせるしかない

190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/17(水) 22:47:03 ID:sgjhR4n0
もしハルノートを受諾して対米戦争を回避できたとしてもそれは屈服した事に等しいのだから敗戦と何ら変わらないな。
それに当時の世論もそれを許さなかったと思う。

191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/18(木) 23:08:41 ID:h8P2n+bb
まあ日本人はアメリカが好きだからアメリカには強い事言えないんだよ
だから自国の軍部が悪かったと言って鬱憤晴らしてる

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/18(木) 23:13:20 ID:E6Ps7SPK
元駐米日本大使にして親米内通者であった裏切り者のA級戦犯ミスター五十六だけは許せん

193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/19(金) 02:14:27 ID:S9MyZY3g
>>192
何故A級戦犯になるんだ?
そもそもA級戦犯とは、そんなに悪人なのかい?

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/19(金) 12:44:46 ID:4AvD/La/
>>192
山本五十六は武官としての駐米経験から対米戦争は勝ち目がないことをよく知っていたんだよ。だからこそ最後まで日米開戦には反対した。
そしてどうしても戦争が避けられないならば、大本営が想定していたような持久戦では必敗となり、早期決戦て決着をつける以外にはないと考えた。
ハワイ作戦やミッドウエイ作戦はその産物だよ。結果的には上手くいかなかったが。
そもそも山本五十六が対米内通者なら、どうして1943年4月に南東方面の前線視察の際に、待ち伏せされて襲撃され戦死するんだ。

195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/19(金) 12:47:55 ID:UULUZlQ6
山下奉文はやはり勇将だな

196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/19(金) 15:32:51 ID:lEhwMfiJ
ノモンハンのことが正確に一般に知れ渡っていたら世論はソ連憎しとなって
対米戦どこじゃなかったと思うんだけど、その辺りの情報統制はどうなんだ

197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/19(金) 20:32:11 ID:L7AKGuty
>>190
詭弁だな
ハルノートに至るまでの長い経緯を無視してる
それに、開戦させたくてしょうがない連中の術中に自ら進んで嵌ったようなもんだろ当時の日本は

198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/19(金) 20:42:17 ID:4AvD/La/
>>196
ノモンハン事件を報道させなかったのは手痛い敗北を隠したかったんだろうな。「行け進め」式の威勢のいい報道ばかりさせて、情勢の困難を正直に国民に
伝えるものではなかったと思うよ。
北方の脅威にも備えなければならないんだから対米戦どころか中国で戦争する国力の余裕もなかったはずなんだけどね。

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/19(金) 21:44:01 ID:RD/g9awD
>>194
ミスターヤマモトの役目は
汚いJapの予告なし奇襲攻撃を演出することだった
ヤマモトの死体はいまだに見つかっていない
敵地で都合よく行方不明だ

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/19(金) 21:54:11 ID:S9MyZY3g
>>199
根拠が乏しいよな。
もっと詳しく説明してみ?

201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/19(金) 22:00:04 ID:S9MyZY3g
あ、それから言い忘れたけど、山本さんの御遺体はちゃんと見つかって現地で検死もされて荼毘に臥された後、御帰国されました。

202 :三八式:2009/06/20(土) 09:47:11 ID:4s6x+4q7
>>185
>>183
>開戦責任 ルーズベルト、スターリン、朝日新聞
> 南進を支持してた東條、日米諒解案を壊した松岡、対米強硬が主流だった軍部

→こういうことだ。支那事変の切っ掛けをつくったのは支那側。
 支那を叩け(南進)と煽ったのが朝日新聞。朝日に世論も軍さえ引きずられた。
 その支那の継戦能力を高め、日本を消耗戦へ誘導したのが米国。


203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/20(土) 09:54:28 ID:n4c82Wfy
>>202
>こういうことだ。支那事変の切っ掛けをつくったのは支那側。

挑発はお互い様だって。
日本 華北分離や、相手陣地のそばで軍事演習
中国 盧溝橋の謎な発砲音、停戦後の事件

>その支那の継戦能力を高め、日本を消耗戦へ誘導したのが米国。

日本の満州事変〜シナ介入は、条約違反だし。
アメリカが提唱して、日本も調印した条約。
中国権益をもつ西欧も含め、日本を敵視して当然。

事態を悪くした最大の責任者は「関東軍」じゃないの?
満州事変を起こし、その後のシナ介入工作にも関わったり。


204 :三八式:2009/06/20(土) 09:55:12 ID:4s6x+4q7
>>163 :スレタイが気に入らないが
>>164 :やはりスレタイが適切じゃないんだな。
    ↓
    その通りではある。

>>193 :何故A級戦犯になるんだ? そもそもA級戦犯とは、そんなに悪人なのかい?
    ↓
    立派な方々です。

205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/20(土) 10:50:50 ID:4s6x+4q7
>>203
盧溝橋?
「大日本帝國は侵略国家ではない2」の板で、その議論がでている。



206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/20(土) 11:52:25 ID:LBanzZl7
>>202
マスコミがナショナリズムを煽って大衆に迎合するのは現代と同じで朝日だけではないよ。
その前の満州事変の時、大阪朝日新聞だけが唯一戦争反対の論陣をはったが、孤立無援となり以後転向した。朝日を非難できる新聞メデァアはないはずだ。
現在、朝日は当時のことを反省して検証記事も載せていたなあ。

当時の現地の状況からすれば、偶発事件が起こっても不思議じゃない。問題はそれを拡大させない事だろう。満州防衛の為、対ソ戦に備えていた
陸軍参謀本部は強硬に事変拡大に反対し早期収拾を唱えたが、対支一撃論には勝てなかった。この件に関しては近衛首相と海軍の責任も大きいと思う。

207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/20(土) 12:58:44 ID:4s6x+4q7
国民自体が戦争、戦争だった。
新聞も戦争を煽ったほうが売れた。
朝日の記者の中には別な意図で煽った者もいたはずだ。
もう中途半端で兵を引き上げることはできなくなってしまった。
しかし国民をここまで憤激させたのは、激化する支那の排日、侮日だった。
今また毒餃子、北朝鮮制裁手抜き化、海底資源盗掘、沖縄領海侵犯、サイバーテロ…
そろそろいい加減にしろよ。
でないと叩き込んでやるぞ。
「中共よ、これが戦争だ!」

208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/20(土) 14:41:30 ID:VtvVCPWl
山本が我が儘言わなきゃアッツキスカで凄惨な戦いをしなくても良かった。


209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/20(土) 16:11:39 ID:Zmq2pX2B
海軍「陸軍ばかりずるい。俺たちにもやらせろ!」

ソ連、アメリカの思惑に見事にマッチしてしまったんだな

210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 00:06:44 ID:SpDmsonT
A級内通者・山本五十六「日本を浸水空母にして米国様に献上する」
A級売国奴・中曽根康弘「日本を不沈空母にして米国様に貢献する」

211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 01:35:53 ID:RuZUARiR
参謀と言われてる人全員。

212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 19:58:39 ID:dbQF3382
ジンギスカンの人だけは許せない 誰が何と言おうと許せない
自分だけ天寿を全うしやがって。。。

213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/22(月) 18:12:44 ID:UkU+NeWZ
>>212
これさ、ジンギスカンの人そのものじゃね?
元々頭おかしかったんだよ


サイコパス(反社会性人格障害者)
特徴
・良心の異常な欠如
・他者に対する冷淡さや共感のなさ
・慢性的に平然と嘘をつく
・行動に対する責任が全く取れない
・罪悪感が全く無い
・過大な自尊心で自己中心的
・口達者で浅薄な魅力
(犯罪心理学者ロバート・D・ヘアの定義)




214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 01:56:47 ID:vow6XihN
辻は 流石に ヤバいだろ

215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 18:10:46 ID:CdeCOtwO
だよな。
やばいよな。
スレタイが適切じゃないからな。

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 18:18:34 ID:oENmCcUK
牟 田 口 廉 也

217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 18:19:14 ID:oENmCcUK
科学力の無い軍人・・・

218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 04:13:59 ID:EZpzGsg5
ユダヤ人の黄禍論

219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 19:05:34 ID:cdIfN3jF
一番乗ってたの国民だったんじゃないの?
なのに負けたら軍部が全部悪いとか言い始めた

220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 22:07:44 ID:6iAxHMjc
>>219
議会は軍隊に干渉できないんだから国民は軍隊の行動に対して責任の取りようがないだろう。
当時は議会と政府と軍隊が全く別物だという事を念頭に置かないといけない。

221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 12:22:45 ID:B63sSiFf
裕仁
源田 実 & 鬼畜ルメイ
マンハッタン計画関係者
大田正一
瀬島 龍三
辻 政信
牟田口 廉也


222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 13:02:46 ID:Okbw8EIM
別に死刑にするべきだった等とは思わないが、
大元帥に全く責任がないなんていう事はありえない。

223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 18:53:06 ID:eCCMISIQ
日本人全員の責任だと思う

224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 19:04:22 ID:WNLQlg8y
>>223
戦争に反対した日本人にも責任があるのかw

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 19:44:08 ID:1MtCY9PV
喧嘩両成敗!

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/27(土) 23:43:52 ID:fYD6RV/k
>>222
なんか詳しくはもちろんわかんないんだけど、戦後すぐにやった世論調
査では、天皇に責任はないというのが過半数だったらしい。そして極東
軍事裁判でも天皇の責任は不問に付したらしい。戦争当事者が天皇に責
任はない、あるいは天皇の責任は不問に付するとなったら、確かに天皇
の責任を問うことはできないのだろう。被害を受けた本人たちが天皇は
白、ないしは白黒はつけないでいいと言ってるのだから。でもね、俺が
思うのは主に道義的な責任よ。人間天皇を戦後宣言したそうだけど、だ
ったら人間天皇に問いたいのよ。自分の名前を叫びつつ進んで死地に赴
いた自分の子どもたちがかわいくないのかと。哀れではないのかと。な
んで幾多の子どもたちが死んでいったのに、自分は天寿をまっとうされ
たのかとね。それと、いくら天皇の責任は問わないと言ったところで、
それは相手の国のエライさんと日本の国民だよね。日本に侵略されて虐殺さ
れた国の人々は、いくらその国のエライさんもまた天皇の戦争責任は問
わないと言ったところで、たまったもんじゃないよね。たとえば俺の父親
がそういうかたちで日本軍に殺されたら、自分の国のエライ人が天皇の責任
は問わないと言ったところで、俺は絶対許さないよね。絶対に天皇には
俺の父親を殺したこと謝ってもらいたいよね。でも昭和天皇はそうしなかった。
そういうこと、俺は不勉強でよくわからないけど、なんとなくすっきり
しないよね。

227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 00:06:22 ID:z0ac5lUz
議会は軍隊を動かしたくなかったら予算を通さなければよい。議員は基本的には国民から選ばれているのだから、軍人のみの責任とはいえない部分があると思う。

228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 01:07:31 ID:zTDjCAoj
>>227
もし仮に議会が否決しても憲法第67条を根拠に押し切られそうだけど。

229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 09:33:41 ID:654/XKXR

特定郵便局長の世襲を批判して票を得ていたくせに、
自分は引退して馬鹿息子(偏差値40)wに選挙地盤
を譲って世襲すると発表した小泉純一郎って、部下に
特攻を強制しておきながら、自分はさっさと飛行機で
台湾に敵前逃亡して生き延びた富永恭次や、連合艦
隊参謀長のくせに捕虜になって作戦命令書を奪われ
たのに、おめおめとゲリラとの取引で帰ってきて生き
延びた福留繁と、同じぐらい卑怯、卑劣だよな!!!



230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 10:02:47 ID:n1dFBxNW
>>228
でも国民とか議会がもっと強く出れば何とかなったはずだがな
日本の場合は

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 12:03:14 ID:dO7ikHRm
>>226
天皇は政治に意見は言えても、決定権はなかった。
さらに御前会議で日米開戦はさけるように発言してた。
日本国民にたいしても、謝罪の意は示していない。
日本国のエンブレムみたいなもんでしょう。どうなっても実態に影響なしなんだよね。

232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 12:59:28 ID:s4NG0FrG
マスコミと煽られて流された日本国民全員だろ。

233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 18:38:39 ID:n1dFBxNW
軍部も政府も国民が支持しなかったら戦争できなかったろうに
なのになぜか世論は軍部や政府を一切叩かなかった

234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 19:23:23 ID:M6B2UbsG
新聞の提灯記事のせいで「叩けなかった」が正しい。

235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 19:49:43 ID:g1KFnG8g
軍が暴走すると国民にも利益があったんだよ。
軍が暴走→財源は無いけど軍事費支出→国債大量発行→円が暴落→
円安で関税障壁乗り越え、アメリカ向け輸出回復→国内景気回復。
このパターンだ。

236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 20:11:06 ID:01q2kT3u
どうしても何がなんでも日本だけが悪かった!としたいお馬鹿さんはどなたですか?

237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 20:29:36 ID:OPZounXp
何がなんでも日本だけが悪かった!としたいお馬鹿さん=反日分子

238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 20:34:49 ID:01q2kT3u
>>237

分子を叩いてもラチがあかんから分母をやっつけなきゃな。

それとも分子以前の元素から潰すか?だな。

どうしようか?

239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 22:38:17 ID:H7s7/Ydx
黒島亀人
訳はググって

240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 22:50:55 ID:zTDjCAoj
>>235
でも景気回復の功労者の高橋さんは軍人に殺されちゃったし。

241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/28(日) 23:15:45 ID:01q2kT3u
その軍人個人の犯罪だな。
国や軍隊の責任ではない。

242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 07:49:03 ID:u3p4csrI
闇世界になんて勝てるわけねぇぢゃんだって
地球圏なんて闇戦国時代に参加すらできず神魔大戦もボイコットした永世平和国だぜだって
戦いまくってる国の中で「僕たちは平和を訴えます」宣言した惑星なんだぜ怖くて
そんな話題にすらあがらない惑星が闇世界相手に戦争する?できるわけねぇじゃん

243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 07:52:19 ID:u3p4csrI
地球におりてきた開拓神だってめちゃくちゃぺこぺこの窓際族なんだぞそんなあーた神すらそんなつもりもねえような
惑星が戦争なんてできるわけがねーぢゃん何を考えているんだよ本当に

244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 07:58:05 ID:u3p4csrI
エイリアン2になるのが落ちだっつのだいたい身内にもいるじゃんエイリアンがアメリカ人という
そっちの方が恐ろしいわ俺 平和主義者を恨むなよ今回の件には一切俺たちは関係ない事情が少し変わったのだ
いいなっ 後は自分で考えろ たぶん俺の勝ちだろうがな はったりじゃねぇぞ!いいなっ・・・ちょっとやばいけどなこの発言は
まあ大丈夫だろう

245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 08:01:36 ID:u3p4csrI
いや俺の予想はあながちはずれではない確かに闇世界ハザード恐怖だしかし最も恐ろしい者それは
近くにいるものだ征夷大将軍にやられてきた俺たちが言うんだから間違いない
近くにいる奴の方が恐ろしい怒りを持ってるものなのだ上は生活が良くなればおさまるが
近くの者はそうはいかないおさまらんだろうじゃあなあばよ手遅れだろうけど

246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 13:47:43 ID:lhi1CEUE
>>234
戦争煽ったのはそっちの方が売れるから
これも国民が良くないね

247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 18:46:03 ID:s16aBKTV
戦争煽ったら新聞買うなってか

248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 22:45:14 ID:8O7lp1f4
当時はあんまり軍に不利なことすると殺されちゃうんだもん

249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 23:06:31 ID:lhi1CEUE
しかし戦争反対すると殺されたとかあり得ない

250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 23:17:02 ID:NxiuC3ru
つーか首相クラスでも平気で殺されているのだがw

251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/30(火) 04:01:38 ID:eYmM1B5m
>>248
それは有り得ません。

>>249
その通り。

>>250
それは軍事クーデターによるもの。
どっかの国の粛正政治とは違います。

252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/30(火) 13:31:40 ID:A2Zo+8Ve
いずれにせよ、昭和に入ってから軍批判はしづらい世の中になっていったよね
政治家もマスコミもビビッてたろ

253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/01(水) 00:48:43 ID:704SyyxQ
クーデターは別として、国内のムードからして批判をする必要性が少なかったんだろうな。

254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/01(水) 11:51:19 ID:p8HZ6vvx
自分達に不利な情報出さないからね、ノモンハンみたいに
そら国民だって勘違いするさ

255 :名無しがここにいてほしい:2009/07/01(水) 16:48:52 ID:xCXjZ+bK
東条英機:負けた時点で、腹を切れよ。
「生きて虜囚の辱めを受けず」ていってた奴が、
捕まって敵の裁判受けるなよ。

256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/01(水) 20:05:05 ID:hOod0zG2
>>255
君はお馬鹿さんですね。


257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/01(水) 22:43:24 ID:woszTiDU
>>255
同意

258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/01(水) 23:25:35 ID:FFYSksH+
>>255
同意


259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/01(水) 23:54:21 ID:GrkAUU6V
>>255 上に同意

つーか 知識や常識のない奴はスレすんな邪魔なだけ



260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 14:10:09 ID:do9D0B+I
自殺未遂したじゃん東条

261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 16:00:00 ID:JKa3Oynp
自殺未遂って本当に死ぬ気だったのか?


262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 16:57:38 ID:9xEuKgbN
>>260
未遂ってのは余計悪いわ

263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 18:21:35 ID:2eN05nXJ
死のうと思えば時間はいくらでもあったのに、
よりによって逮捕される直前に豆鉄砲みたいな拳銃で胸を撃って、
GHQに命を救ってもらってるんだからな。

264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 23:36:25 ID:e7C3yKdw
ttp://mat.blogdns.com/up/img/mat_626.jpg
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265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 12:11:56 ID:X1beK4YB
>>255
捕虜になって、のうのうと生きて帰った高官はたくさんいるね。
自決した高官は少ない。

266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 13:35:10 ID:syUQKESG
宇垣 纏

267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 15:27:58 ID:v50kirrR
水木しげる

268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 15:34:54 ID:dPUshxVC
>>256
そのクズを登用しているんだがw
で、そのクズどもと比較して東條がマシだって言いたいのか、この反日めがw

269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 15:35:42 ID:dPUshxVC
>>265
そのクズを登用しているんだがw
で、そのクズどもと比較して東條がマシだって言いたいのか、この反日めがw


270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 15:40:43 ID:AiK28j5R
★★★【海外から見た日本】大東亜戦争への賞賛
http://www.nicovideo.jp/watch/nm7518908

271 :名無しさん@お腹いっぱい:2009/07/03(金) 17:13:33 ID:muIE/+2u
部下が自決しているのに高官がやらないのはおかしい


272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 17:31:14 ID:BYMvOlPn
東条英機は戦争反対だったんだぞ天皇陛下も乗り気では無かったんだぞ!

頭のいい日本軍上部は戦争に絶対勝てるとは思って無かったんだ!けどマスコミや富国強兵の国や時代に流されて、勝てない戦争が始まったんだ つまりやるしかなかったんだ!
勝てない戦いを勝利に持ち込むため真珠湾攻撃作戦を考えた山本56

日本を最期まで思って戦った軍人たち

日本の未来に死んで逝った軍人たち

すべて未来の日本を思って生きていた軍人に今生きてる日本の自分たちが否定する権利は無いだろ
例えそれが間違った選択だったとしても....



273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 17:43:55 ID:dPUshxVC
>>272
ハイハイ、反日反日w

274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 20:52:46 ID:x1MKe8Nn
>>273
釣るならもっと上手に釣りな。

275 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 22:36:18 ID:JECD6eZj
>>272
ネトウヨのテンプレみたいな文章だな

276 :名無しがここにいてほしい:2009/07/03(金) 22:45:46 ID:EOp2G7KU
>日本を最期まで思って戦った軍人たち
どう思おうが、失敗したら、悪い軍人。


277 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 23:18:27 ID:JECD6eZj
日本を思ってたら戦争なんかせんわ!
自分らの組織の拡大ばっかり考えてたんだろ。

278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 23:19:53 ID:dPUshxVC
危なく分割占領されるところだったんだからな。
ああ東條擁護の反日分子にとっては分断国家万歳かw

279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 00:07:43 ID:eUIRRy3c
さげ
277 祭予感ワクテカ
正論ではあるが…
戦争なんて互いに損だからね。
ただ、自分や祖国の存亡にかかわる事態に座してイカ略

280 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 01:27:41 ID:6fhVfUk8
必要な情報も与えないでマスコミや世論のせいにされてもねえ

281 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 09:50:19 ID:bVpNTY8e
そのマスコミや世論に威勢のいい情報ばかり流して煽っていたのは軍部だけどな。
開戦の半年前、日米交渉開始の頃に海軍報道部の平出大佐が放送で、「艦艇五百、海鷲四千一挙敵粉砕の態勢 帝国参戦なしと誰か断言せん 意気で勝った三十六年前」と言った。
さも日本海軍が大兵力を擁し、米国を粉砕できるかのような誤った認識を与えるものだろう。これでは国民の戦争への抵抗感が薄れるのは当然だろう。

282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 12:43:29 ID:tQCgOy7s

特定郵便局長の世襲を批判して票を得ていたくせに、
自分は引退して馬鹿息子(偏差値40)wに選挙地盤
を譲って世襲すると発表した小泉純一郎って、部下に
特攻を強制しておきながら、自分はさっさと飛行機で
台湾に敵前逃亡して生き延びた富永恭次や、連合艦
隊参謀長のくせに捕虜になって作戦命令書を奪われ
たのに、おめおめとゲリラとの取引で帰ってきて生き
延びた福留繁と、同じぐらい卑怯、卑劣だよな!!!



283 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 14:04:00 ID:oUAp71F2
随分と四角いレスだな

284 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 20:29:48 ID:tQCgOy7s
>>109
ルメイに勲章をやるよう推薦してたのは、
小泉純一郎の売国親父、在日朝鮮人の小泉恂也(純也)。

285 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 21:03:08 ID:p5XXLkN8
>>284
このスレ的には源田を忘れてはイカンなw

286 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 09:12:48 ID:ih0+yJ3/
日本本土への爆撃作戦(戦略爆撃)の司令官を務めたのは、
ユダヤの血をひくアメリカ人、カーチス・ルメイ少将である。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
アメリカ軍による日本本土への爆撃は、最初は、武蔵野の中野飛行場など軍需
工場を狙う「精密爆撃」だった。ところが、カーチス・ルメイが作戦の司令官に任命
されてから、一般庶民皆殺しのために焼夷弾を投下する「無差別爆撃」に変わった
のである。(これは非常に重要なポイントである)。


1945年3月10日の東京大空襲では、40kuの周囲にナパーム製高性能焼夷弾
を投下して火の壁を作り、住民を猛火の中に閉じ込めて退路を断った。その後、
約100万発(2000トン)もの油脂焼夷弾、黄燐焼夷弾やエレクトロン焼夷弾が投下
され、逃げ惑う住民には超低空のB29から機銃掃射が浴びせられた。

こうして、一夜のうちに10万人以上の民間人(非戦闘員)が生きたまま焼き殺された。

まさにホロコースト状態である (ホロコーストは「焼き殺す」という意味を持つ)。

これが虐殺でなくて一体何が虐殺か?

http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc700.html


東京大空襲(大虐殺)の被害者画像
http://www.kyudan.com/column/img/005.jpg
http://www.kyudan.com/column/img/006.jpg
http://www.kyudan.com/column/img/004.jpg
http://www.kyudan.com/column/img/002.jpg
http://www.kyudan.com/column/img/003.jpg


287 :名無しがここにいてほしい:2009/07/05(日) 21:11:42 ID:Dzx8SWsX
一方的に虐殺される,戦争をはじめた
奴らがアホすぎる。
責任追及したらよかったのにな。
日本人自身で。

288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 09:55:48 ID:2/vj7z9Z
>>一方的に虐殺される,戦争をはじめた
日本軍の将校の能力が低くて、戦術がダメダメでそうなった面もある。

289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 11:26:37 ID:ezvOBrlX
戦争始めたのは戦後にルメイに勲章をおくった売国海軍の連中だ
こいつらは命を助けてもらうかわりにアメリカ占領軍に忠誠を誓った元海軍人だ
そしてこの裏切り者たちが中心になって自衛隊がつくられた
だから自衛隊は親米反民の危険組織であることを忘れてはならない
この組織に予算をやってはならない

290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 23:10:32 ID:goRrpEd4
ライフルも、機銃も旧式で、零戦のエンジンは
アメリカのコピー、それで勝てるわけが無い。
なんでガダルカナルに、サブマシンガンもって行かなかったのか、
理解不能だ。

291 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 23:17:42 ID:1ME5jf1O
サブマシンガン持っていってもネズミ輸送じゃどうしようもないw
しかしエンジンの問題は結局最後まで日本軍の根本的な欠陥だったね。
まともな大出力エンジンが最後まで作れなかった。

292 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 02:24:10 ID:Wi6hcywV
エンジンつくれない技術立国

293 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 14:56:46 ID:F0YbbH1t
まず、ガダルカナル保持が戦争勝利に必要なのか、検討した形跡も無いよ。

294 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 15:20:07 ID:xXxAI3O9
暗黒武術界のことについてくよくよ考えてもしょうがないと思うけどな
あきらめじゃよあきらめ わしらはそんな事すら最近まで知らなかった
そんな小さな生命体なんじゃよ・・・

295 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 17:09:57 ID:OcTP8e6c
>>290
サブマシンガンその物がなかったんじゃないの。
それを研究開発する気もなかったと思うよ。とかく弾丸の浪費に繋がるからね。同じような理由で、機銃の対空射撃についての弾幕射撃法は採用されなかった
それで撃墜率は低かった。弾丸を大量生産する工業生産力がなかったからね。

296 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 22:14:02 ID:uWg9uPHU
戦争初期にも、靴とか、小銃が
足りなかったくらいだからな。
靴を揃えられないのに、戦争かよ。

297 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 22:50:40 ID:F1e4+4Pg
やっぱり山本五十六。
アメリカに長くいたんだから、アメリカ本土を攻撃すれば、アメリカ国民がどうなるか、わからんかったのか?ミッドウェイ敗戦後、陛下に私から謝るとか言って何にも謝ってないし。あの時点で連合艦隊司令長官やめるべきだろう。

298 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 23:35:25 ID:OcTP8e6c
>>297
結果的には完全に裏目に出ちゃったからねぇ。
長期戦では勝算がないから、短期決戦で敵戦力を壊滅し米国民の士気を失わせる事を考えたらしいけどね・・・


299 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 23:52:54 ID:9/XmXZy6
>>295
百式があるにはあったが・・・

300 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:00:37 ID:Y63/csOr
>>297 し五十六の博打な真珠湾奇襲攻撃は作戦としては良かった
しかし アメリカの主力艦隊が南にいて被害を受けなかったのはな...


301 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 13:31:20 ID:3LmQ313I
山口多聞の評価って、日本じゃ低いよね…ミッドウェイの獅子奮迅の戦いぶりは各国で絶賛されてるのに…機動艦隊を南雲にやらせず山口多聞にやらせれば、歴史は少しは変わっていたのに…

302 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 16:35:43 ID:43NWexeo
>百式があるにはあったが・・・
ドイツのコピーだったそうだな。
弾も食料も運べないのに、戦闘つづけろて、
無理だろう。

303 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 16:54:25 ID:lkCQzZYY
零戦の行動範囲がラバウルからギリギリの処で、従って制空権を取れる見込みのないガ島での戦闘になぜこだわったのか・・

304 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 18:39:15 ID:o+fNPZdE
日本海軍:メタルギアRAY作っときゃ勝てたのに

305 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 18:44:30 ID:o+fNPZdE
確かに、「死人に口無し」故人への非難は控えるべき。だが、それも限度がある。それも含めてこのスレタイじゃないだろうか。

306 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 22:34:26 ID:43NWexeo
忠臣蔵みたいな価値観で、上の言うことを、
聞きすぎるのが、日本人の欠点かもな。
ドイツ軍なんて、ヒトラーの「最後の一兵まで・・」
ていうのを無視して、降伏してたらしいからな。
玉砕する位なら、戦後復興のために、
生き残って欲しかったな。

307 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 19:14:43 ID:abH8e4km
既に過ぎ去った遠い過去を評論家気取りで何を偉そうにへったくれをたれてんだか・・・
現在から将来を見据えるのが恐いから過去を責めている臆病なチキン野郎達だな。
スレタイそのものが馬鹿共を呼ぶ元凶か?


308 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 20:00:05 ID:cu6G9eQy
>>307
そんな餌につられ(ry

309 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 20:24:28 ID:fc80h4iL
>>307
自己感覚主義者wwwwww

310 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 10:33:54 ID:wU/6PG8b
私がこのスレに入ったのは擁護されがちな同胞の罪を歴史を知る手掛かりの一つになるかもしれないと思ったから。
後、どんな批評家でも始めは素人の批評家だろう。

311 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 11:04:53 ID:PHU7P1HX
>>310

純真さんですね。
ママに抱っこされて寝んねしてた方がいいでちゅよw

312 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 11:12:36 ID:/DlTHpNb
純真って誰?それとも、純情って意味?


313 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 11:48:21 ID:As8pNuR9
The Boss:枢軸を敗北に追い込んだから

314 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 13:30:50 ID:X3N0ZVxJ
>>311
必死わろす

315 :こいつは許せない:2009/07/10(金) 13:34:48 ID:uQCGaHhT

マッカサー

散々日本を悪党扱いし、
米国に帰ったら、前言ひるがえし。
許せない。


316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 16:56:24 ID:jQUDZzca
>>307
残念だが、当時の失敗の原因は官僚組織に、今も引き継がれてる。

317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 21:20:37 ID:n/R5aJsI
同感。昔海軍、今官僚っていわれてるからね。

318 :しまりす:2009/07/10(金) 23:31:15 ID:JSUAX80W
>>1 「・・・日本に大きな損害を与えた軍人っているよな・・・」

逃げるやつ
他人巻き込んでも逃げるやつ

・・・

319 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 19:20:56 ID:Ez7RLURd
金日成、金正日親子
最大の悪人だな。


320 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 23:34:23 ID:lWyhvzZI
太平洋戦争には関係ありません

321 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 01:46:59 ID:ueP0v13F
おやすみ

322 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 14:03:12 ID:HKHAcdos
>>301
山口はメチャクチャ評価高いぞ

323 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/17(金) 19:22:12 ID:fChrfePY
生産力、技術力が伴わないまま開戦に至ったのは、同情するよ。
共同謀議などがあったわけでなく、追い込まれての開戦だから。
合理的思考ではなく、誇りの問題だ。

問題は始まってからだが…
海軍がそれまで誰も知らないようなところにまで勝手にドンドン出て行った。
これが大きいのでは。しかもハンモックナンバーでやる気の疑われるような
のがトップにいた。少し下の世代には闘将もいたのに。つまり巡り合わせも
悪かった。大和沈没で戦意喪失。國体護持の保証をとりつけないまま屈服和平
へ。「米内を斬れ」の気持ちがわかるよ。

324 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/17(金) 19:38:07 ID:9nZlI/DW
今更云っても仕方ないけど
第二次大戦は石油だけとってさオーストラリアにだけ戦争しかけて取ったらどうだったのよ
あとはドイツとの連携があったからソ連進攻かな・・アメリカに手を出さなければ
道は幾らでも合った気がするんだけど、甘いのかね?

325 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 00:30:53 ID:2r22l0lR
>>322知ってる日本人すくないじゃん!ここにくるような人をのぞいてwww

326 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 13:20:36 ID:U+MDFfHa

ねえ、お父様。アメリカの「構造障壁イニシアチブ」(「日本政府へのアメリカ政府の
年次改革要望書」)を忠実に履行しただけの植民地買弁売国奴のサイコパス小泉
を「改革者」だと崇め奉っている勘違い阿諛追従野郎のエセ愛国者の呆れ返った
歩く死体同然の喜び組信者たちって、一体、いつになったら真実に目覚めるのでし
ょうか?小泉、竹中、創価、統一協会のカルト信者売国奴たちに破壊された国柄
は、もう二度と戻らないのでしょか?


327 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 20:36:17 ID:6Tz+Dika
第二次大戦の教訓、政治のコントロールが効かない官僚組織は国家を滅ぼす。

328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 21:22:36 ID:OqXcacXo
官僚に限らず政治のコントロールが効かないところは現在も多くある。
それは新興宗教とマスコミである。
新興宗教は国家の制服を企み、マスコミは国家転覆を目論んでいる。

国家って何だ?
政府の体面を保つことか?ことなかれ主義でその場を凌ぐことか?

では、国って何だ?

日本に住む日本人が日本の将来を見据えつつ今を支えなくてはならないのではないか?
百姓と侍が日本の文化と歴史を守ってきた。
それを忘れてはならない。
日本を漕いで行け。
日本が消える事を望む者にオールを渡してはならない。
自らの手で漕いで行け!

329 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 11:22:31 ID:9ix+tTCk
大東亜戦争だ

330 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 18:31:21 ID:i3hMjBu9
憲兵

331 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/20(月) 01:31:14 ID:n/3zHQkJ
>>326 >もう二度と戻らないのでしょか?

戻るよ。
戦争と比べれば経済政策なんか後でも修正はきく。
日本を「嵌めた」つもりの米国が「百年に1回」とかでバタバタ倒産だ。
つまり米国の陰謀なんてのは誇大視されすぎさ。
小泉の身になってみろ。
自民党の多くを敵にまわし(抵抗勢力と攻撃)、
支持母体も敵にまわし(特定郵便局、医師会他)、
中共・韓国も敵にまわし(靖国参拝)
北朝鮮と勝負の掛けに出よう(拉致問題)というわけだ。
アメリカぐらい押さえておくのは当然だ。
全部敵に回したら単なるバカだろうが。
全部とうまくやろうとした福田、麻生は何もできずだ。

332 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/20(月) 13:32:32 ID:4KXd4/42
>>331
藻前の意見に漏れもノッタ!

333 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/20(月) 15:30:54 ID:zDoAlhmz
日本が仮にチュン・シナに乗っ取られても
アメリカ政府の闇部隊と謀議して取り戻せばいいだけだろ

途中行方不明者が何名か出るだけで後は何も無かった事となる。

334 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/21(火) 15:22:33 ID:gjEEbgzf
カーチス・ルメイ

335 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/23(木) 13:04:31 ID:nZTzn1/W
>>334
航空自衛隊中興の祖たる大戦略家がなにか?

336 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/23(木) 20:59:09 ID:JDvQwTrY
>>335
良かったね。ルメイと同じ時代に生まれてなくて

337 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/23(木) 21:16:32 ID:kUYwQ5Fe
>>336
剥きになるなよ。
釣りだよ、釣り。
無差別爆撃が褒められる訳ないじゃん。
落ち着けよ。

338 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/24(金) 03:37:23 ID:Z13hyDET
マックとルメイ、こいつらは許さねぇ。
ニミッツとかになると敵ながら…という気になるが。


339 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/24(金) 17:58:53 ID:VUMnzp5C
カーチス・ルメイは、第二次大戦開戦時は大尉、終戦時は少将。
坂井三郎は開戦時は1曹、終戦時は中尉。
カーチス・ルメイは、士官学校も出てない予備パイロットあがり、
日本軍だったら将官は有り得ない。
国力の差以前に、人材抜擢でこんなに差があったら、日米の国力が同じでも
勝てませんね。


340 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/24(金) 20:23:44 ID:6Wam7Rku
ちくしょう!ハルゼーの野郎もう少し休んでれば、歴史は少しは変わったのに…

341 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/24(金) 20:49:55 ID:3p4sFBP8
それぞれ立場の違う二人を比較しても意味ないぞ。
あんパンとぼたもちをくらべてるようなもの。

342 :バサラながよし:2009/07/28(火) 02:16:17 ID:pwohJB2G
日独が本当の同盟だったら第2次大戦の勝敗は分からなかった。
ロンドン空襲にゼロ戦とユンカースの組み合わせでいけばいくらスピットファイア
とP40でもかなわなかった。時速480キロ以下のスピードではゼロ戦は無敵。
作戦参謀に補給の概念を持っているドイツが入れば作戦立案自体変わっていた。
あとミッドウエイの敗戦はヤギアンテナを利用したイギリスからの技術による
(あの当時はアメリカよりイギリスのほうが先進国)レーダーで日本機動艦隊の位置
が分かっていた。勝ったほうがよかったのか負けてよかったのかわかりませんが外交が勝敗
原因かもしれません。

343 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/28(火) 08:14:30 ID:zW6nRsCD
>>342
> ロンドン空襲にゼロ戦とユンカースの組み合わせでいけば
どうやってドイツまで(大量の)ゼロ戦を運ぶんだよw

>>1
そりゃ、牟田口だろうな。

344 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/28(火) 09:49:19 ID:N0dSueM+
鎖国主義で結構だと言っている平和日本を脅したのは実にぺルリである。
本当の元凶はぺルリだ。
ぺルリを連れて来い。

345 :バサラながよし:2009/07/28(火) 12:47:48 ID:pwohJB2G
>>343
1940年は日本は戦争に参加していない。
またワイマール憲法下のドイツでは戦車がもてなくて
ひそかにソ連で作っていた。これが災いしてT34などという
戦車が出てくるのだけど。とにかくシベリア鉄道か地中海側?からの
搬入は可能。また武器先進国のドイツでは現地生産も可能。
何を間違えたかドイツは3国同盟の後、いきなり親独のソ連に攻め込み、冷戦と
北方領土問題が出てくるのです。ついでにAK47もT34とパターンは一緒

346 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/28(火) 15:00:37 ID:/W3XO2tD
【政治】田母神俊雄氏が国民新党から出馬決定
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/river/1248264620/

347 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/28(火) 21:05:09 ID:GTSxw2Yv
>>344石原さんおっ

348 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 11:24:01 ID:y79Cqtjj

特定郵便局長の世襲を批判して票を得ていたくせに、
自分は引退して馬鹿息子(偏差値40)wに選挙地盤
を譲って世襲すると発表した小泉純一郎って、部下に
特攻を強制しておきながら、自分はさっさと飛行機で
台湾に敵前逃亡して生き延びた富永恭次や、連合艦
隊参謀長のくせに捕虜になって作戦命令書を奪われ
たのに、おめおめとゲリラとの取引で帰ってきて生き
延びた福留繁と、同じぐらい卑怯、卑劣だよな!!!


349 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/03(月) 13:39:02 ID:DL3omwVB
源田実。よく南雲とか栗田とか悪いと言われが、こいつも相当に裁かれるべき奴だ。しかも、戦後で空自の幕僚長になって、最後は議員だぜ。

350 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/03(月) 17:52:53 ID:Kog7MQor
しかもルメイの叙勲にそうとう手を貸している。
陛下は納得しなかったらしいが。

351 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/03(月) 18:42:56 ID:fMC62Rur
東条元首相 戦争継続に固執 終戦直前の手記発見(YouTube)
http://jp.youtube.com/watch?v=dYsBS53GGgE

352 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/03(月) 19:01:40 ID:0qZNNHRS
牟田口ねぇ・・・
確かにアホだし、恥知らずだがウ号作戦そのものは仕方なくないか?
防衛するには広すぎ、且つ3方を囲まれてるビルマに篭った所で結果は見えてるし。

わずかな望みに全てを賭けて戦うか、そのまま押しつぶされるかの2択だろ?
大本営はビルマからの撤退を禁止してたし。


-まあ俺が許せん将官をあげるなら寺内かな
ウ号を承認したのも、比島から逃げた上レイテ戦を強行したのもこいつだし

353 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/04(火) 19:39:06 ID:matzQoJN
ヤケクソで出撃させるのは集団自殺と変わらん。
玉砕するつもりなら、ちゃんと自分も戦死しないとな。

354 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 12:51:21 ID:ZCKK7CqF
ビルマ方面軍 木村兵太郎にも責任が多大にある。
前線に部隊を置き去りにし、真っ先に後方に逃げていった小男

355 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 18:55:02 ID:VDRO7nzy
>>353
ヤケクソじゃねぇ、一応勝算はあっただろw

それまでビルマの戦いでは、日本側が何度も山地踏破して英・印軍を包囲し
勝利を掴んで来た。
自分がイニシアチブをとって能動的に動けるのであれば、硬直的な英・印軍相手なら
勝てる、と踏んだんだろう(成功体験的に)

包囲下への航空補給や、本来包囲殲滅する予定だった印師団の後退を許すとか
失敗が積み重なった結果だよ
(平野部での陣地攻囲に必要な砲兵を持っていかなかった事も、まあ山地踏破しなくちゃならんから現実的に無理だけど)


3個師団の戦力を失っただけで、まだ残ってるビルマ方面軍の指揮はどうすんだよw


356 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 19:38:23 ID:xekqkvHF
中国大陸を大砲かついで行進するような大失態をおかした日本軍に勝算なんてない
ただの愚な政策だ 今も昔も変わらず行きあたりばったりなのだ
行進させられた写真を見ろ 題名に雨の中の進軍と書いてある なんて自爆霊!恐ろしい

357 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 20:04:48 ID:VDRO7nzy
>>356
歩兵は、行軍するのと穴掘るのが仕事だろw馬鹿かwww

358 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 22:33:39 ID:3I8OqjFH
やっぱりこいつしかいない、富永恭次
こいつに勝る奴いないだろ。

359 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 07:39:28 ID:T/QQZAGs
ジンギスカン作戦を考えたアホが許せねー。


360 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 08:26:27 ID:J/kf6ukL
お前ら何様のつもり?

361 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 11:02:23 ID:6ecWiVAt
東条英機  =織田信長
山本五十六 =明智光秀
マッカーサー=豊臣秀吉

362 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 17:38:24 ID:fgGbgPJc
まあ南雲だろうな
機動部隊を率いる能力が無い上に失敗
ミッドウェーは大きな転機だった訳だし


363 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 18:25:56 ID:x5cSZmqM
それは制度上の問題で、本人の問題じゃ無くね?
いわゆるピーターの法則って奴だ

MIは唯の攻勢限界点、どの道空母戦で圧勝パターンは少ない。
消耗した戦力でのハワイ攻略なんて夢のまた夢w

364 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 19:34:25 ID:J/kf6ukL
だから、貴様らが爺さん達の世代を断罪するのは100万年早いってーの!
今を断罪して今の政治や外交を正して将来に目を向けられないんかい?
そうやって昔の軍人を断罪するのは昔の日本そのものを否定する事になり左翼の思うツボにはまるだけだ。

365 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 21:18:49 ID:v7tGlXcO
>>364
逆だ。
責任を果たさなかった軍人を批判しないで放置するのは平和団体が軍人は全て悪と切って捨ててるのと変わらん。
軍人にもろくでもない人間はいることを明らかにすることは、立派に責任を果たした圧倒的多数の軍人を承認することになる。

366 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 21:43:33 ID:J/kf6ukL
>>365

そうかい、逆かい。
ならば、軍人の責任はどこにある?
負けたことか?
負けたことが責任ならば、それは軍人だけの責任と言えるか?
また当時、大東亜戦争は軍人だけの判断で開戦されたのか?
軍隊組織、陸軍も海軍もその業務に携わった人間は大勢いるさ。
大勢いるからろくでもないのもいただろうよ。
それじゃ、今はどうだ?
大規模のどんな組織には大勢の人間が携わっているがそこにはろくでもない人間はいないと言えるのか?

そんなことは問題じゃない。

このスレを見ていると他界した者達をただ虐めてるようにしか見えない。
先人たちも人間だ。
判断の誤りもあれば保身もある。
人なら誰でもそんな事はあると思う。

負けた戦争の責任を誰かに押し付けるよりも負けた経緯を探求して次は負けない方法を議論するのが前向きだと思うが如何か?

戦争は武力の戦い、その前の外交は武力なき戦い。
負けない戦いを日本は探求すべきだと思う。

367 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 21:49:43 ID:uyz6q7Uf
>>366
戦場で卑怯な行動をとった軍人は、死後も赦すべきではない。
そうしなければ、また同じ事を繰り返すだろう。

368 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 21:59:16 ID:x5cSZmqM
>>365
同意

>>364
経験に学ぶのが愚者、失敗(歴史)に学ぶのが賢者
まぁ断罪と言うより検証だろうな、この場合。

ちゃんと調べれば、俗説としてまかり通ってる、日本の精神主義だとか大艦巨砲主義
魔の5分とかが嘘ってこともわかるしな。

とにかくよく検証して、何がダメだったのかをはっきりさせないとね。
まあ結局、軍人より統治システムや憲法の欠陥・政党政治の問題とかになっちゃうけどなw

369 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 22:03:35 ID:T/QQZAGs
>>366
スレ違いですよ(´Д`)
てか牟田口の子孫だろオメ~wwwww

370 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 22:12:33 ID:x5cSZmqM
>>369
相変わらず牟田口厨が涌いてるのか・・・
上でも書いたけど、弁護するつもりはないがウ号に妥当性は有ったとしか思えんが?

大本営や南方軍が後退を許可しない情況で、他に何ができたのかと。
結局結果論でしかないし。
こういう奴に限って、攻めずに防衛して負けてたら逆のこと言うんだろうな・・・
圧倒的な戦力差の相手に防衛なんて、無理だし。
地形的にもビルマは防衛に向かない(兵力足りない・必要な時、場所に戦力を転用できない道路事情+英の圧倒的な航空優勢)

371 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 23:01:49 ID:5NHUII+y
お前ら幾つなんだよw
うちの爺さんは満州でいじめがひどかった上官を
爆撃のどさくさにまぎれて支給のベルトのバックルで頬に穴が開くほど殴って逃げたらしい
戦争小説読んで他人事のように評価できる程平和な時代に生まれて良かったね

372 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 23:07:18 ID:x5cSZmqM
・・・個人の体験を基にした判断と、冷静に検証した著作(小説にアラズ)を一緒くたにするとかwww
つかその論で行くと、体験者以外は何も言っちゃいけない世界になっちゃうな。

資料としてはどちらも大事だけど、より客観性を持ち、普遍性があるのはどう考えても後者です
ほんとうに(ry

373 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 23:33:32 ID:5NHUII+y
>>372
がレスなら有難いんだけど、
普遍性言うなら上は責任を取り作戦を成功させ、下は軍律を守って死ぬまで戦う
ってのが勝者の普遍性で話は終わる
それが何故先の大戦で為されなかった、若しくは為そうとして出来なかったのかを考えないなら
それは太平洋戦争を演義として認識したい欲求に駆られてるってことなんじゃないの




374 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 23:48:59 ID:x5cSZmqM
うん?俺は別に断罪なんて無意味なことはあんまする気はいけど?

そんなのは扇動者の戯言で、歴史を学ぶものにとっては無意味だからな。
>>372でも、上でも”できなかったこと”(ウ号の是非等)に対する反証が中心なんだが?

375 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 08:37:14 ID:Dx0XpZO+
勝てば英雄、負ければクソと罵られるのは世の常
牟田口、富永、南雲だって日本が勝ってれば大山、児玉、東郷と並べて
誉め讃えられていただろう
単なる勝敗の結果で歴史上の人物を裁くことの愚かしさをしれ

376 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 09:47:37 ID:NOknNcUF
>>326 二度と戻らないのはお前の脳内カルトだよ

377 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 12:38:52 ID:o9EGdims
東条英機の頭を叩く大川周明

http://www.youtube.com/watch?v=DiXcg36Oa-M

378 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 19:14:32 ID:LDa3vbTE
大和の沖縄特攻て、途中で沈めれらるの
判っているのに、なぜ行ったんだ?

379 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 19:14:42 ID:3cAI0j+m
牟田口は非常に勝ち目の薄い作戦を、補給不能と知りながら強行して案の定負けたあげく戦後は自己弁護に終始した異常性格者。
富永は万一勝っても英雄にはならん。当時の軍首脳部からも問題視されてたわけだし。
南雲については勝ってりゃ名将扱いだったかもしれんな。

まあその辺は生前から社会的制裁を多少は受けてたから多少は納得できるが
源田と辻はどの面下げて議員様やってたのやら。

380 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 19:21:29 ID:3cAI0j+m
>>378
そこは掘り下げないほうがいいよw
何故第三十二軍が長参謀長ですら見込みが薄いと思ってた総攻撃を実施したのか?
という問題と密接にリンクしてると思う。
参謀本部から作戦上のフリーハンドを得ていて、第三十二軍では総攻撃はおそらく失敗すると
考えてたんだから、攻撃へ移行する必要はなかったはずなのにね。

381 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 19:25:27 ID:XQtwlbUA
牟田口は、かなりアレだからしょうがないw
とはいえ他に手が無かったのも事実だから、非難するなら対案よこせとw
何も無いけど非難なら猿でもできるし

富永は、高級指揮官の徳義にもとる、でそっこう予備役だからなw
南雲はある意味不幸な奴。水雷家なのに、畑違いの指揮を任されたし。
辻はwwwまあラオスで消された?からよしとしようw
源田は・・・まあいろいろとw

382 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 19:34:14 ID:XQtwlbUA
>>378
いや、掘り下げろよ。ここが沖縄戦における最重要なポイント

もちろん沖縄を中心とした天一号(航空決戦)に関わってくるが、艦隊出す意味無いし
八原が何度も骨抜きにしようと頑張ってたのに、長が無理強いしたからな。

大本営は、32軍は本土決戦の前地としての意識が薄い、とか罵るけど
9師団引き抜いた挙句、代わりの師団よこさんし。
もともと3.5師団で守る予定だったところが2.5師団になった為、飛行場の保持は不可能だし。

沖縄戦前から、32軍と大本営、また陸・海軍での意識のズレが存在し、それが沖縄戦に大きな影を落としてるからな。

383 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 19:44:03 ID:3cAI0j+m
>>381
作戦について他に手がない日本軍独特の事情も分からんではないけど
常道としては拠点を固めて防備でしょ。
当然彼我の戦力差と制海権が英側にあることから考えて、確実に持たない。
それでも徹底的に防衛戦をやって、力尽きたら降伏ってのが常道だと思う。
日本の場合は降伏って選択肢が無かったから、非合理な攻勢を選択せざるをえなかった事情はわかる。

まあそれでも牟田口のおかしなところは作戦失敗だけではないから弁護の余地なしだと思う。
戦後の行動の見苦しさは愚将と評価された連中の中でも最悪だろう。

384 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 20:04:46 ID:3cAI0j+m
>>382
八原の戦後の本読んでも、長とはさんざん意見対立してるのに悪く書いてない点。
もともと大本営は作戦行動を丸投げしてる(だから第三十二軍に総攻撃命令は出してない)
牛島司令官と長参謀長は、何だかんだ言っても八原の作戦能力を高く評価していた点。
何で大本営は最初から了解してたはずの沖縄持久作戦に異議を唱えだしたのか。
大本営の異議なんて無視してしまえる第三十二軍がなんで総攻撃に移ったのか。
八原は総攻撃を実施しなきゃならん理由を知ってたように思う。

天皇は本土決戦を全く考えてなかったって裏事情がある。→これは史料で確認できる。
天皇の目算は沖縄で米軍に痛撃を与えて講和に持ち込む糸口にしたいというもの。
おそらく第三十二軍の守勢は天皇の意思からは計算外であって、大本営の変節は天皇の意思が介在したものと思う。
水上艦特攻も同様の流れだよね。
こちらには神重徳っていうちょっとおかしな人物も絡んでるけどね。

385 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 20:35:06 ID:Skc8WH4b
牟田口は指令部に芸者宿を併設して毎晩、遊びたおしてたんだぜ、しかも国防費でwww
偵察に出かけりゃ芸者も同伴ww
で、ジンギスカン作戦wwwww作戦失敗して部下に自決しようかと相談するが、実際してない。しかも敵前逃亡、言い訳三昧。
遺言で葬式の時にまで自分の言い訳書いたビラを配らす始末だよ。
牟田口のどこ擁護すんだよ?

386 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 21:01:35 ID:iiNeic+X
え?芸者も同伴できるの

387 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 21:07:45 ID:XQtwlbUA
>>383
釈迦に説法かもしれんが、だったらどうすりゃ良かったの?
防衛だと100%負ける。座して死を待つくらいなら、って賭けに出ただけだろ?
ビルマ方面軍が簡単に殲滅されたら、南方資源地帯へダイレクトにアクセスされるし。

拠点に閉じこもるなんて、最初から全てを放棄した最悪の下策。
そも牟田口本人を擁護する気は無い。

>>385
牟田口は擁護してない。ただウ号に関してはしょうがないとしか言えん。
一寸上のレスも見れないのか?


388 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 22:02:37 ID:iyHV0faT
>>387
>拠点に閉じこもるなんて、最初から全てを放棄した最悪の下策。

火力で劣り、機動力で劣り、兵力で劣り、兵站能力で劣るのだから
戦術的にはそれしか選択肢がない。
攻勢こそ自滅。実際そうなったし。


389 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 22:33:11 ID:XQtwlbUA
それ結果論だろ?
まあウ号やってもやらなくても結果は変わらないだろうが。
せいぜいイラワジで包囲殲滅されてでかい墓場が増えるくらいか?

そこを神速の行軍と、指揮でw
つーのはネタだけど、ほぼ全てに劣るからこそこちらがイニシアチブを取って動かなきゃ
英のスチームローラーに轢き殺されるだけ。平押しなら奴ら得意だからな。
広い戦線を維持するに足らない兵力、迅速な転用も不可、航空優勢は敵にある状態でまともな
防衛戦なんでできないんだよ?拠点は迂回され包囲されるだけだし。

遭遇戦や山間部での歩兵の機動を最大限に生かす他に道があるのか?
実際1942半ばまではこれで勝ってきた訳で、その成功体験に引きずられるのはある程度止むを得ないだろ。

390 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 22:43:09 ID:XQtwlbUA
羅猛・董越・ミイトキーナ見てもわかるだろ?
守ったところで包囲され殲滅されるのがおち。

相手に合わせて戦ったところで、絶対に勝てない(守れない)
唯一の勝機があるとするなら、こちらが主導権をとって動くしかない。

391 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 22:57:08 ID:3cAI0j+m
>>389
北西部は諦めて、主力はイラワジ川東岸まで後退。
補給が続く程度の少数兵力をアラカン山系まで進出させて進軍を遅滞させる。
イラワジ川東岸でも遅滞行動に留めて、戦力をまとめたままマンダレーまで後退。
マンダレー周辺に防衛線を構築して、可能なかぎり防戦に努める。
マンダレーが抜かれた場合は、後退を続けてタイの北西部国境あたりまで抗戦を続けて降伏。

まあ北西部を捨てる時点で日本では更迭は免れないけどなw
第十五軍の戦力で取りうる作戦はこの程度だろう。
しかし生存者は多分こちらのほうが多いだろうし、戦力を保持できる期間もこちらの方が長いと思う。

392 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 01:01:05 ID:JPqcGDq4
うん、理想的な遅滞・後退戦略だなw
後世から見ればそうするのが一番なのは自明の理だ。
+これが上手くいくほど英・印軍がゆっくりしてくれるなら。

・・・まあこの戦略が絶対に許可されないのが日本軍な訳だが。orz
(そもそも大前提のビルマ防衛・援蒋ルート切断をガン無視だからな
 -兵を生かす代償に戦略的敗北を自分で認めることになる)



393 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 01:08:47 ID:JPqcGDq4
現実的に取れないオプション提示してもな・・・
進むしかなかった、そして失敗した。ただそれだけの話なんだよな

もちろん牟田口がアホなのは認めるけど、結局のところ誰がやっても最終的な結果は一緒だと思う
そも大戦略が破綻している以上、もはや取りうるオプションは無かったんだよなぁ・・・


394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 08:42:45 ID:rSp5xZYy
>>393
だが、15軍による攻撃構想は牟田口が自ら上申しているし、
師団長達も反対しているし、軍参謀長も反対している。
攻撃しかなかった、という結論も結果論だろう。

395 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 10:19:21 ID:/gyXD5X6
特定郵便局長の世襲を批判して票を得ていたくせに、
自分は引退して馬鹿息子(偏差値40)wに選挙地盤
を譲って世襲すると発表した小泉純一郎って、部下に
特攻を強制しておきながら、自分はさっさと飛行機で
台湾に敵前逃亡して生き延びた富永恭次や、連合艦
隊参謀長のくせに捕虜になって作戦命令書を奪われ
たのに、おめおめとゲリラとの取引で帰ってきて生き
延びた福留繁と、同じぐらい卑怯、卑劣だよな!!!


396 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 15:43:19 ID:NO7LjAvc
>>349 源田実,別名,源田サーカスの異名持った男だ日本の航空幕僚長として
君臨したが,彼個人をとやかく断罪すべき事ではない時代背景が有無を言わさぬ
時代にあり彼は自己の特技を最大限に活かし国に貢献しただけだよ
今に生きる人間には理解し難い当時の軍人の生き様は己を捨てタダ国の為だった

397 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 22:45:25 ID:JPqcGDq4
>>394
水掛け論になるが、15軍の参謀は反対だけで対案だしてないじゃん(まあ打つ出が無いんだがw)
(ウ号の参謀案:小規模な攻勢じゃ限定的な効果しかないだろ?)
刻一刻と悪化してる状況下で、行動しないのが正解なのか?


398 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 23:22:18 ID:ZicjHm4H
服部卓四郎‐中国大陸打通作戦

399 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 00:42:58 ID:VjKVH1Or
本土を空襲されて、核兵器を一回落とされて、セミオートライフルがないから万歳アタックをさせて、なぜ降伏という選択ができなかったのか。
それが疑問でならない。

400 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 02:10:24 ID:EXM2uYUY
試製だが半自動小銃も作ってますが、何か?
万歳突撃なんて、最後の最後か、補給の途絶した島嶼部でしかやっとらんがなw

そも国体の維持が大前提ですが?条件闘争してたわけだが?
とりあえず無知は恥ずかしいおw


401 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 02:56:19 ID:qhTsOW4M
なんだかんだで石原莞爾の大暴走っぷりが許せん

402 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 08:35:29 ID:Do9g91oY
>>397
だが攻勢をかける能力が不足してすぎている。
火力、機動力、兵力、兵站能力の決定的に不足している。
攻勢おける有利性は先制だけで、あとは
包囲したら英軍が退却してくれる、物資は英軍のを使えるという前提。
しかもアッサム州に侵攻してインド帝国の戦争脱落と英国単独講和?
ありえん。

403 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 13:50:43 ID:tbS0pSiG
>>402
牟田口の大風呂敷だろw実現性0のw
いいかげん対案出そうぜ、上が認めてくれる物を。

そも実現不可能な過重要求されてるんだから、無茶しなきゃ無理だろ。
例えるなら、過大な売上目標を出す社長の命令を受けて、支社長が
部下に無理難題押し付けるのと一緒だろ?

結局のところ牟田口の愚劣さとウ号のやっつけぷり+悲惨な戦果に惑わされて
当時の情況を無視してるんじゃないか?

もちろんウ号が最善だったとは思わないが、実際に取りうるオプションは他に無いじゃん。
ビルマ半分明け渡して、援蒋ルート切断も放棄w、これじゃ0点しかやれないだろjk

404 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 15:08:00 ID:K/kxX1wD
圧倒的に辻だと思ったがそうでもないのね

405 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 16:00:44 ID:4YSaNo06
安全な所で居丈高になって先人達を卑怯者呼ばわりすると自分自身が偉くなったみたいで心地好いね。
スレ主筆頭に素晴らしい卑怯者達の集いに乾杯!( ゚ω゚)Y☆Y(゚ω゚ )

http://m.youtube.com/watch?v=iz_atdskf8w&client=mv-google&gl=JP&guid=ON&hl=ja


>395
小泉批判はそのまま選挙に活かそう。
それは良いとしても戦時中の将官を引き合いに出しちゃいかんよ。

406 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 21:06:43 ID:Ii4+4lAo
おまいら。犬HKであの馬鹿で間抜けな戦争始めたゴキブリ海軍の話をやってるからよくみろ。

407 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 21:18:32 ID:Do9g91oY
>>403
戦争と会社は違う。
当時の実情は当時の日本軍ではもう攻勢はできない、という事実だ。
戦術レベルにおいて不可能なのだ。
できないことの対案を出せ、といってもそれは無意味なのだ。

408 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 21:24:15 ID:XZBVjeyJ
陸、海軍の参謀職という無能な集団をさらけだしてくれるかな?

409 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 21:24:51 ID:4YSaNo06
おまえどこの国のやつ?

410 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 22:09:24 ID:BxYP7WHZ
参謀の無能さは、元兵士によく語られている事

411 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 22:10:21 ID:Ymcy+Ii+
ミッドウェー作戦の対案を示せなかった軍令部だとよ
連合艦隊参謀と軍令部参謀どっちが上だったんだよ、まったく・・・・

412 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 23:22:47 ID:5iYMTstk
>>406
しまった、トランスポーター見てたわ。
おもしろかったかい?

413 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 23:37:50 ID:Rmr7qYBb
組織とは弱体する。連戦連勝の日本軍には事務方が力を
持つようになる。自衛隊もこの辺りが心配で再軍備のときは
参考に作り直そう。

414 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 23:44:49 ID:tbS0pSiG
>>407
同じく15軍参謀も対案が無かったからウ号に決まったんだぞ。
もっと考えようぜw

できないことの対案出せないなら(まあ無茶言ってるのは解るw)ひっこんでろ!ってことになっちゃわないか?
当時もそういう流れだろ?
大戦略が破綻してる状態でも、軍は何がしかの手を打たなきゃならない、たとえ無謀であっても・・・

415 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 00:15:10 ID:yxicEhK3
あんじゅうこん

416 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 01:13:07 ID:fEzmCmDO
日本人はどうしても頑固だ。良くも悪くも。
無理難題を押し付けられて過労死や自殺をする。実は先進国で一番多い。
太平洋戦争もそう。良将は兵に求めず。無理ならみんなで降伏という選択ができない。
自ら望んで軍人になった士官ならともかく、強制的に戦地に連れてこられた兵士に、おれも死ぬからお前も死ねだなんてな万歳アタックを命令するような士官しかいなかった軍部全体が無能。
良く美談で、おれの命はくれてやるから兵士にだけは、ってなものが日本でもよくある。
どうしてもだめなら、なんとか生存の道を探す。しとつ地雷に万歳アタック、特攻隊。兵士をモノ扱いする士官や高級士官はみな無能。
原爆が一発落とされて降伏するのならわかるが、二発目まで落とされている。
逃げるという選択肢、自分はともかく部下や家族が心配できない上官や上司は、いるだけで迷惑。

417 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 01:16:59 ID:98ppyls4
さ西の荷物まとめて逃げるぞ三百キロ先に

418 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 01:18:40 ID:98ppyls4
1 2の3でもうダッシュだ振り向くなよ 家族の為だいたしかたない 

419 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 05:28:33 ID:diLmaazE
NHKが坂の上の雲をドラマでやる。ちゃちなセット撮影だなんて笑うなよ。
空前の大ヒットになる予感が強い。
時代は正に容共政党が政権に起ち、世界一の官僚機構が一掃され、占領政策
が完結するときである。
400年以上の歴史と類まれな組織は原爆投下でも破壊できなかったが、
ついに成し遂げたアメリカは、金融資本と手先になるマスメディアを動員して、日本
を破壊する事に成功しつつある。
 今、愛国者は、これの映画化に動いている。100億以上の制作費で堂々の映像を持って
民族の覚醒に助して貰いたい. 
 願わくば、不況脱出の2012年には、上映して、改憲国会の成立に間に合わせてほしい。
さすれば今回、民主政権も悪くはない。
日本破壊に着手しただけで終ってくれれば半面教師足りうるからだ。

420 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 05:28:57 ID:7JwIUEZ7


■■■■――牛めしの松屋 不買運動――■■■■――牛めしの松屋 不買運動――■■■■
■■■■――牛めしの松屋 不買運動――■■■■――牛めしの松屋 不買運動――■■■■

(千葉市川)牛丼の松屋、上階はピンサロ(本八幡)
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/part/1246863506/

千葉県市川市、 松屋 本八幡南口店
なんとw

2階建てビルの1階が松屋で2階がピンサロwww

JR本八幡南口はジャンボなど韓国人経営のパチンコ屋が5店も。
全部が韓国かどうか分らんがかなりの確率で全部韓国人だろうね。全部ねw
ジャンボは北朝鮮系が多いし。

アメリカ牛食わされて

外人が支配する町や国で日本女性が体を売らないと生きていけないwwwwwwwwwwwww

ピンサロBANBAN
http://ka★ritaro.80c★ode.com/fu★zoku/taikenki/taiken_kari/repo/banban.htm

日本人女性が30分に2人のチンコをノースキンでフェラチオしてるぞwww
在日韓国人やユダヤアメリカの支配する街でwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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421 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 08:15:43 ID:IBRcNv8k
>>414
方面軍からなにかいってきているわけでもなく、牟田口が勝手に作戦を上申しているのだから、
なぜ対案が必要なのかわからない。まして軍レベルでなんとかできる規模でもない。
できないことの対案、というのは日本軍の火力向上とか兵站能力の向上という意味?

>大戦略が破綻してる状態でも、軍は何がしかの手を打たなきゃならない、たとえ無謀であっても・・・

無謀であるならやってはいけない。


422 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 19:06:17 ID:5dh7tCzf
>>416
全く その通りやね。ここでネタにされてる芸者好きの牟田口、源田サーカスなどに万歳アタックする覚悟があったように思えない。自分だけは生き残ろうと敵前逃亡。
そういう指揮官の下で士気あがらね〜やろww
源田やったかな、部下を見殺しにして後方に逃げる時に芸者とウィスキーを飛行機に積んで逃げたアホ。

423 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 19:13:01 ID:wIqe/tnU
芸者とウィスキーを積んだ飛行機って何?
紫電改?


日本最強伝説

http://m.youtube.com/watch?v=9zQeXsuT1JI&rl=yes&client=mv-google&gl=JP&guid=ON&hl=ja

424 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 19:40:50 ID:T1OAT39R
今日もNHkで9時からやります

425 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 19:50:08 ID:JlR6PyoL
麻生さんへ
頑張って下さい。
応援してます。
後、戦争のことは忘れて下さい。
調べても無駄だと思います。
60億人くらい亡くなります。
それでいいならどうぞお好きな様に・・・。

ー可愛そうな腐女子よりー

426 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 19:53:28 ID:5dh7tCzf
>>423
機体の種類まで分かんね〜。

芸者とウィスキー積んで逃げたの富永恭次だわ、間違ってた。

427 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 20:29:18 ID:14LRQJHZ
花谷正


428 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 20:38:41 ID:eY5fWL+3
>>421
ほんとに理解力低いなぁ・・・
何度も書くけど、成功確立が酷く低くても行動しなくちゃ更に悪化するのが見えてるのに
動かないのはありなのか、って話なんだが?

ビルマの維持と援蒋ルートを絶つ、ってのは大前提なんだからこれ無視するようじゃ参謀失格だろ
上でも書いたろ?対案無いならどっかいけ、で飛ばされるだけ
南方軍としても無茶なのは理解してたが、現地軍からの上申だしほっとくと悪化するだけのは十分理解してたわけだ。

>無謀であるならやってはいけない
こんな常識をいってられる情況じゃないだろ・・・ 後退が許されない以上、こっちがイニシアチブを取って進むしかないだろ
もうちょっとさ、後世から見た神の視点以外で物事を判断できないのか?

ウ号はベストな選択では無かったし、意思決定や指揮・補給に無理難題があったのは事実だが
当時の情況を考えれば致し方ない部分もあっただろ、って話をしたいわけだが。

現状を維持できる対案も無い、常識的に下がって守るしかない、そんなことは百も承知だよ。
しかしできない、では許されない立場や情況ってのもあるだろ?それらを加味すれば、ある程度の正当性はあったんじゃないか?

何もせず引きこもって、一方的に踏み潰されるのを待つのが唯一正しい選択だ、なんて主張できるのか?んでその意見が軍で通るのか?

429 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 20:48:46 ID:IBRcNv8k
>>428
攻勢をとる能力が皆無なのに攻撃するという決定はおかしいのでは?
防御戦闘はひきこもりではないのだが?

430 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 20:55:47 ID:eY5fWL+3
ビルマの地勢&道路事情じゃ、英のスチームローラーに一方的につぶされるだけだろ
火力が違いすぎる。
英・印軍が戦力を集中できるのに、こちらは薄い戦線を途切れ途切れに張るだけの戦力しかない

絶対に防衛できないからこそ、攻めるしかないんだよ。
満期の兵も抱えて通常より使える戦力も多いし、遭遇線や山岳戦では今まで勝ってきた実績だってある。
どうせ何もしなければつぶされるだけだし、主導権を握っている間はまだ戦える。

431 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 21:03:33 ID:eY5fWL+3
一度攻勢準備を終えた英・印軍に攻められればもう持たない。
ウィンゲートの1個旅団程度を撃退するのにさえ、各方面から戦力を転用してこなければ
対抗できない情況なんだぞ?

イニシアチブを取られたら、好きな時・場所で一方的に突破され殲滅される。
絶対航空優勢を取られている以上、索敵もままならんし、戦力の転用も難しい。
こんな最悪の状況下で防衛戦やったところで先は見えてる。

結局、どちらの選択肢をとっても、さほど結果に変わりはないんだよ
(ビルマ全域捨ててもいいよーなんて言われれば別だけど、んなの無理だし)
それならまだ、一縷の可能性に賭けるのも理解はできる、って話だ

432 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 21:05:19 ID:eY5fWL+3
↑可能性、ってもビルマ戦線の崩壊をほんの一寸先延ばしにする、くらいだけども

433 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 21:59:55 ID:IBRcNv8k
>>430
防御戦闘を理解していないのでは?
待ちうけの利というものもあるのだが?
それと主導権というものに幻想を抱いているのでは?

434 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 22:01:27 ID:IBRcNv8k
>>431
で、その状態で攻勢がとれると考えるのはどうなのかな?
戦争はギャンブルじゃないんだが・・・
旧日本軍はギャンブル大好きだけどね。

435 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 22:33:02 ID:eY5fWL+3
>>433>>434
だからいいかげん対案出せって・・・出せないんだろ。
ビルマを維持しつつ、援蒋ルートを絶てる様な素敵な案があるのか?
んなもん誰も出せなかったから攻勢に決まったんだぞ
対案出せないなら、ウ号を否定できないわけだが。

本当に頭悪いなぁ・・・
出せないものは出せません、無理、って奴に用は無い情況を理解しようぜ。
ギャンブル大好きつーかもう打つ手が無い状態なんだよ。

少なくとも攻勢をかけ続けている限り、相手に対応を強いることになる。
英軍は反攻のために、ビルマ攻勢のために集積してた物資を大量に消費して結果的に
攻勢を遅らせる結果に繋がった訳だが?(ビルマで防戦して時間を稼ぐのと同様)

436 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 22:41:06 ID:eY5fWL+3
あと、防戦に必要な火力を維持できるほど、日本の兵站はしっかりしてるのか?
攻勢時は迂回や包囲で、火力を最小限に抑えつつ戦えなくも無いが。(攻囲戦は除くが)
んで少々の時間と引き換えに、大部隊が包囲されて殲滅されると。


437 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 22:43:56 ID:v2FV5/hY
わんぱくだねw

438 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 22:45:24 ID:nsv295PW
対案がないって話しじゃないよ。
対案は何もしないこと。
あの時点では北部ビルマに主攻が向けられる可能性が高かったので
ミートキーナへ戦力を増派して防御陣地を構築。
雲南方面からの攻撃も考えられるので史実どおりの戦力を国境を越えない範囲に配備。
残りはマンダレー周辺へ予備戦力として置く。
少数戦力をアラカン山系に投入して後方かく乱と偵察。
インド国民軍から1000名程度十分な食料を与えて分散させてインドへ進入させる。

あくまで全て防衛準備。
史実どおり第十五軍が全滅するよりは長期に渡って抵抗を続けられるよ。

正直なところウ号作戦への評価が「当時の情況を考えれば致し方ない」という程度であれば
全く反論はないんだけどねw
俺が書いてるのも後知恵であることは事実だし。

439 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 22:54:00 ID:eY5fWL+3
>正直なところウ号作戦への評価が「当時の情況を考えれば致し方ない」という程度であれば
全く反論はないんだけどねw

あれ、なら解決じゃんw めでたし、めでたし?
まあ牟田口が糞なのと、ウ号の失敗が=で繋がれて牟田口氏ね!になってる現状見ると、
気持ちは十分解るんだが(俺もこんな糞作戦で死にたくないし)当時の情況を鑑みるとどうしようもないとしか思えんのだよなぁ

このスレで牟田口で検索すると凄いからなw
非難してる連中は、ほんとうに情況を理解してるかすげー微妙だからな


440 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 22:57:25 ID:IBRcNv8k
>>435
攻勢のための能力が欠如していて、現場の師団長や参謀長が反対しているのだが?
しかも攻勢せよ、との命令があったわけでもない。
そして、攻勢でも防勢でも結果が同じなら防勢のほうが兵力の損耗が少ない。
攻勢に出て兵力を補給の不足により損失することに意味がある、というなら話は別だが。

441 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 23:00:23 ID:IBRcNv8k
>>436
>あと、防戦に必要な火力を維持できるほど、日本の兵站はしっかりしてるのか?

攻勢に必要な兵站より負担は少ない。

>攻勢時は迂回や包囲で、火力を最小限に抑えつつ戦えなくも無いが。(攻囲戦は除くが)

これは嘘。だいたい迂回と包囲は目的がちがう。

442 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 23:04:21 ID:nsv295PW
>>439
誤解させたらすまんけど、俺は>>383>>391以降でレスを入れたのは>>438のみなんだ。
それ以外のレスは別の人が書いてるから解決にはならないように思う。

443 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 23:06:16 ID:eY5fWL+3
>>440
防戦なら勝機0だろ?攻勢なら5%くらいはあるかもね、って話だよ?
(牟田口は4割くらいは見てたんじゃないかと思うが)

どの道、英・印軍の攻勢が始まれば、戦線突破されて後方もズタズタにされる。
当然補給も途絶するし、ほとんど同じこと。

444 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 23:11:03 ID:eY5fWL+3
結局、ウ号が非難されるのは牟田口の駄目っぷりと、悲惨な戦闘ばかりがクローズアップ
されてるからだろ。
個人的にはビルマ以上に酷かった比島やニューギニアにも目を向けろと。

445 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 23:16:18 ID:eY5fWL+3
とりあえず対案プリーズ。
常識論はもういいからさ。んなもん100も承知ですと。

446 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 23:17:45 ID:IBRcNv8k
>>443
>防戦なら勝機0だろ?攻勢なら5%くらいはあるかもね、って話だよ?

防戦0%、攻勢5%の根拠は?

>当然補給も途絶するし、ほとんど同じこと。

ならば事前に補給を蓄積でき、兵力の損耗を抑えられる防御の方が、
敵に出血を強いることができる。日本軍にあるのは士気のみだから。

447 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 23:18:29 ID:IBRcNv8k
>>445
だから防御だな。

448 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 23:52:56 ID:eY5fWL+3
・・・平行線だなぁw
>だから防御だな。
それ対案になっとらんと、何度言えば(ry
防御防御、言ってるけど突破or迂回されて包囲→でかい墓の出来上がりだな。

いいかげん、常識の通用する情況じゃないってのをまず理解しようぜ?
大戦略が破綻している以上、まともなことをやったところで破綻は回避できないわけだ。
だったら死中に活を求む、とか好きだろ、日本軍的に。

結局、ビルマ失陥までの時間を稼ぐのが主題なんだから、距離(地積)を時間に変えるか、
兵の血で贖うかの違いでしかないだろうと。
んで最初から全てをあきらめるような戦略は、そもそも到底認可されないということ。(寺内的に)

どんなに常識論述べて、後からこうすればよかった、ああすればよかった、って言っても
どの道当時の情況じゃできないでしょ、ってことだよ。いい加減解れと。

449 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 23:58:14 ID:eY5fWL+3
ほら、いい加減これに答えて欲しいんだが?
防衛とか言って逃げるなよw

>だからいいかげん対案出せって・・・出せないんだろ。
>ビルマを維持しつつ、援蒋ルートを絶てる様な素敵な案があるのか?
>んなもん誰も出せなかったから攻勢に決まったんだぞ
>対案出せないなら、ウ号を否定できないわけだが

450 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 00:02:55 ID:dO0C1m/7
別にウ号しかないんだ!これがベストなんだ!なんていう気はさらさら無いが、
「当時の情況を考えれば致し方ない」としか言えないだろjk

451 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 03:58:35 ID:u3jndqC8
勝たなきゃ後がないってしってりゃ進むだろjk
もしかしたら敵さんションベンちびって逃げ出すかも知れねーじゃねーか

452 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 08:18:54 ID:TOCAsoVo
>>448
>防御防御、言ってるけど突破or迂回されて包囲→でかい墓の出来上がりだな。

そんな短絡的なことは事実ではない。

>常識の通用する情況じゃないってのをまず理解しようぜ?

その結果どうなったか?

>ビルマ失陥までの時間を稼ぐのが主題なんだから、距離(地積)を時間に変えるか、
>兵の血で贖うかの違い

それゆえの防御だろう。

>どの道当時の情況じゃできないでしょ、ってことだよ。いい加減解れと。

べつに攻勢を強制されていたわけではない。



453 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 08:24:19 ID:TOCAsoVo
>>449
攻勢が成功する可能性が0%なんだから、防御の方が効率がいいのは自明の理。

イラワジ川で渡河中の英軍を急襲し、決戦するか、
ビルマ領内で遅滞行動とりつつ、ラングーンまで後退してけばいい。
ようはそれは「やりたくない」という感情が問題。

君のいうとうり攻勢しようと防勢だろうと同じなら、消耗は少ない。

454 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 08:32:00 ID:TOCAsoVo
>>448
>突破or迂回されて包囲→でかい墓の出来上がりだな。

それと突破、迂回、包囲はそれぞれ目的は別だから。
もしかして防御というものを勘違いしてないか?

455 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 09:45:30 ID:/bWVwKJq
>>453
横レスだけど
第十五軍の任務はビルマ防衛と、北部ビルマを通過してインドと雲南を結ぶルートの構築阻止。
問題はルート阻止の方で、これをやるつもりになると第十五軍は分散して防衛しなきゃいけなくなる。
少ない戦力を分散したら、そこら中穴だらけになるのは当然だよね。
というわけで、第十五軍の戦力で与えられた防衛任務を果たすのは非常に困難。

実際には防衛も出来ない戦力で攻勢に出るのは無謀としか言えないんだけど、防衛に回るよりは
戦力を集中できて、英軍の機先を制することができる攻勢のほうがまだ可能性がある。
ただし前提として日本側の補給が可能でなければお話しにもならない。

牟田口については補給線の重要性をあまりにも軽視してた点は作戦企画段階でも批判されるべき。
しかし、それ以上に作戦の実行段階での無策ぶりや、攻勢失敗が明らかになっても作戦を中止しない
無責任の方を批判すべきだと思う。
さらに人格的な問題は、異常性格ともいえるレベルであって、この点についても大いに批判すべき。

456 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 10:17:20 ID:TOCAsoVo
>>455
上段については、確かにそのとうりで、300kmに渡り防御線を構築するなどは英軍でも不可能だが、
拠点防御式にするなど、やりかたもいろいろあると思う。まして攻撃成功の能力がまったくない以上、
賢陣に肉弾をぶつけるのは結局のところビルマ喪失を早めるだけだと思う。

中段については、いつも思うんだけど、攻勢に対する幻想、はなぜこんなに浸透しているのか、と思う。
先制の利というのは認めるが、それは維持し続けなければたちまち効果が失われてしまう。
後は貴君の言うとおり。

下段については、いまさらコメントはしませんw
白紙戦術的にどうか?を検討したいので。

457 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 17:40:52 ID:u3jndqC8
> 白紙戦術的にどうか?を検討したいので。
他スレでやれよ

458 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 18:07:36 ID:Ro4lgdOe
攻勢が防勢よりもましな手段になり得るのは戦力の集中と機動力の発揮が可能な場合のみ。
どちらも山岳地帯では実現不可能。

459 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 18:52:20 ID:NjhTXiq7
結局結果論しか言ってないよな・・・
もう何を書いても無駄かねw

後世に生きる自分が知っていることと、当時知りえた情報は=にならん
また軍司令官として困難であっても、わずかな可能性に賭けてみるのは理解はできないかね?
これまでの成功体験(戦訓)からもこれを補強することもできる

防御しかないのは理解できても、まだ何がしかの可能性に賭けることすら否定はできないだろう。
そもそも防衛では大前提のビルマ防衛&援蒋ルートを絶つ、この作戦目標を達成できない。
作戦の経過や、情勢の変化を無視した牟田口は糞だけども、結局「攻勢しかない」という結論に
至っても致し方ないと思わないか?

何度も書くが、防衛では100%の敗北しかない。英軍は好きな時、好きな場所、または複数箇所を同時に
突破できるだけの十分な兵力がある。当然、こちらの拠点を迂回することも考えられる。
(なんか防衛=必ず英軍に出血&必ず相手してくれるみたいな幻想持ってるけどさw)
また絶対航空優勢を握られてる以上、防衛側の兵力の移動や補給にも大きな制限があり、決勝点への戦力の迅速な集中はできない。

攻勢ならば自分が好きな時、好きな場所に戦力を集中することにより、局所的な優勢を得ることは可能になる(当時の日本軍にこれを満たせるかは厳しいけどさ)
限られた戦力だからこそ、集中しなけりゃ意味が無くなる。
各拠点に少しづづ置いた兵力は、迂回されて遊兵になるか、圧倒的な戦力に踏み潰される。

ビルマは広いし、大前提の維持のために各師団は広く、薄く展開してる。
この状況下でどうやって防衛するんだ?
作戦開始のほんの数ヶ月前まで、後方に下りたたかだか1個旅団の制圧にすら苦労した現実を無視していないか?


460 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 18:56:30 ID:NjhTXiq7
なんつーか座して死を待つか、打って出るかの究極の2択でしかないだろjk
太平洋戦争の開戦と似たようなもんだ
(大前提が変わらない以上、結局動くしかないわけだ)

461 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 19:39:09 ID:TOCAsoVo
>>457
わかった。
>>459
ただ、攻勢、迂回、包囲万能論に疑問があっただけなのだよ。

462 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 19:40:02 ID:TOCAsoVo
>>458
禿げ同

463 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 19:45:10 ID:Ro4lgdOe
>>460
だから地形を無視するなって

464 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 19:50:51 ID:6tDrQyPz
>>459
〉結局結果論しか言ってないよな・・・
〉もう何を書いても無駄かねw

〉後世に生きる自分が知っていることと、当時知りえた情報は=にならん


貴殿に同意。
そこのところがこのスレの欠点なんだな。

過去の状況を現在と同レベルで云々言ってみても仕方なかろう。

465 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 19:51:31 ID:NjhTXiq7
じゃあどうすんの?そんなにスチームローラーに潰されたいの?

百難排しても、主導権握って動かなきゃやられるだけだと何度も(ry
防御側は、場所や時間を選べない。劣勢の軍が、相手に主導権を渡すと終わる。
攻勢なら、多少は融通が利く。(場所や時間に関して自分で決められる、ある程度は)

局所的な優勢を生かして、戦術的勝利を得るしか、前提条件を達成する見込みが無い。
常識的な戦術でどうにかなる話をしてるんじゃないんだよ、無茶苦茶な前提を達成することが求められてるんだよ。

466 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 20:06:15 ID:Ro4lgdOe
>>465
山越えできる道なんてのは限られてるんだからそこを重点的に守っとけば良かったんだよ。
山脈と大河に守られてるのにわざわざそれを超えて攻勢をかけるなんて、
日本軍の地図には等高線が無かったのかと言いたい。

467 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 20:19:12 ID:NjhTXiq7
平押しだけじゃなく、後方に空挺がくる可能性、海からくる可能性、様々な可能性に
備えるには兵力が絶望的に足らないんだよ。
航空優勢が敵にある以上、攻勢駆けて来るまでどこが重点か判断できないんだよ?
正面にいる敵が本命かどうかわからないし、広いビルマ正面の何処から来るかも解らない。(雲南からの攻勢だってありうる)

いいかげん自分の無知を恥じようぜw


468 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 20:36:58 ID:Ro4lgdOe
>>467
ただでさえ攻者三倍の法則なんて言われてるのに、
地形を味方に付ければ防衛側はさらに有利になるんだよ。
それを「空からの攻撃が怖い」なんて理由で山超えて自滅とはお目出度いな。

469 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 20:37:19 ID:TOCAsoVo
>>467
防御という戦術が成立しないなら、攻撃戦術のみで全てOKということか?

470 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 20:38:38 ID:TOCAsoVo
>>467
>(雲南からの攻勢だってありうる)

その場合それこそインパールを攻撃している場合ではないのでは?


471 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 20:55:57 ID:NjhTXiq7
ちゃうちゃうw
いいかげん人のレスちゃんと見ようぜ、ちゃんと理解できてますかー?

>>468
アホだなぁ、山越えの無茶な機動すんのが日本のお家芸だろうが。
実際ビルマ攻略戦で、何度も迂回して包囲で勝利してきた。
これが942時点で得た戦訓。
こちらが能動的に動けば、道路に縛られる硬直的な英・印軍相手に戦える、勝てるという意識。

>>469
まず大前提があって、その上で作戦計画は立てられてるって事。
防衛だと万に一つも達成できないから却下せざるをえんのよ。

常識的に考えれば下がって防衛しかないんだが、それが許されない情況ならこっちから積極的に
動くしかないよね、仕方ないよね、って話。

何度も(×20回くらいかw)書いてるが、英軍の取りうるオプション全てに対応できるだけの兵も装備もありません。
敵に主導権を握らせたら、こちらが一番嫌なことをしてくるのは当たり前なんで、せめて作戦正面を限定しないと戦えないでしょ?
その手段としての攻勢ともいえる(もし上手くいけば、数個師団を英軍の段列から消して、他の可能性を少しでも減らせるし)

472 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:01:11 ID:Ro4lgdOe
>>471
牟田口中将が平成の世に生き返ったようだ

473 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:10:54 ID:NjhTXiq7
>>472
きみは ほんとうに ばかだなw

お前人の書いた内容ちゃんと理解してるのか?少ない脳みそでよく考えろと。
3方を囲まれ、各正面をしっかり守れるだけの兵力も無いし、攻勢があった際に
すばやく戦力を転用することもできない地形なんだよ。後ろはすっかすかだし。
これだけ悪条件重なってる上に、無茶な要求されてるんだよ。

各方面に薄く散らばって、何処から来るかわからない敵を相手に戦うのははなっから無理なの。
だったらこちらから攻勢かけて、作戦正面を限定し、戦力を集中して局所的な優勢を取って叩くしかないだろ。
少なくとも敵はこれに対応せざるを得んし、戦力をここに集中しなくちゃならん。
戦う場所、時をこちらが決めたいなら攻勢しかないんだよ。

すげー解りやすく説明してやったんだから、小学生並のおつむでも理解できただろw
感謝しろよw


474 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:14:11 ID:Ro4lgdOe
>>473
だからそうして無理に攻勢を掛けても戦力をすり潰して戦線崩壊が余計に早まるだけだろ。

475 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:16:03 ID:Ro4lgdOe
そもそも機動力が皆無に等しいのに局地的な優勢なんて夢想に過ぎない。

476 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:19:52 ID:tJnwV3Ze
下がって防衛できないとはどういうこと。おれは詳しくないから教えてくれ。

477 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:23:55 ID:NjhTXiq7
・・・何も理解してないし、情況の把握もできてないんだなw
呆れるというより、なんというゆとりwww

前提条件の達成を無視していいなら防御もありだね、って何回言わせる気だよ。
作戦ってのは、そもそも目標を達成するために立ててるわけで、違う目標挙げてどうするの、馬鹿なの?
いいかげん前提を理解しろと、馬鹿の一つ覚えかよ・・・
早まるも何も、ほっとけばもっと悪化するだけだろ。
主導権を握られて、好きにさせたら、大半の兵力は遊兵と化し、転用もできないし、正面に拘束されちゃう。

夢想とかw
英軍は好きな時・場所に戦力を集中できるのに、こちらはできない(防戦なら)
増援も望み薄、死ねっていってるのと同じことだわ。
攻勢ならば少なくとも手持ちの戦力を一正面に集中できる。数の上での劣勢も少しは緩和する。
なんでこんな当たり前の原則も理解できないのかね・・・

478 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:27:42 ID:tJnwV3Ze
死ぬくらいなら、目標を放棄しても良いのでは?

479 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:29:15 ID:NjhTXiq7
>>476
日本の大戦略上、ビルマは南方資源地帯を防衛するための拠点なの。
同盟国のタイを守るためでもある。
んで援蒋ルートを絶っとかないと、どんどん美式師団が増え、ただでさえキツイ戦力差が更にひらく

だから下がることは許されない。んでほっとくと更に悪化するだけの情況。

480 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:32:10 ID:NjhTXiq7
>>478
お前子供かよ・・・
軍は与えられた目標と、国家の大戦略を達成するための存在だろ。

死ぬくらいなら、って「死んでも守れ」って言われるだけだろjk
こんな常識、社会人ならわかるだろ。

481 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:32:33 ID:Ro4lgdOe
>>477
攻勢かけたらそれだけで日本軍の思うように主導権が獲れるなんて甘い考えが夢想だって言ってんだよタコ
このままじゃ負けちゃうなんて思ってる時点で既に主導権は獲られてるんだよ。
英軍にしたら頼みもしないのに向こうから山超えて来てくれてこっちから攻める手間が省けたってなもんだよ。
英軍は超人じゃないんだからいつでもどこでも攻勢掛けられる訳じゃないんだよ。

482 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:36:12 ID:tJnwV3Ze
死んだらおしまいじゃないか?
なんだか、国家は残るが兵士は誰もいなくなりそう。
過労死反対!!

483 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:38:28 ID:NjhTXiq7
ばかだなーwww

作戦正面の限定もできない状態でどうやってビルマ維持すんだよ
なんつーか前提条件と、情況をまったく理解してないアホの子ですか?

こんな当たり前のことっも解らないなんて、さすがゆとりは違うわwww
>>473を100回読めば〜♪

484 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:39:39 ID:Ro4lgdOe
>>483
軍隊の通れる道なんて限られてるってんだろうがよ

485 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:42:10 ID:tJnwV3Ze
航空隊は何してたの?


486 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:45:29 ID:NjhTXiq7
だからさ、雲南方面や、海、空からの侵攻にも備えて、戦力はビルマ中に散らばってるんだよ。
どこかで攻勢があった際、必要な予備戦力がほとんど無い状態なんだよ。
限られた地点においてさえ、英・印軍の数分の1以下の戦力しか集められないと。
(どこから来るかわからないからこそ、散らばらざるを得ない)

まあ他を無視していいならもっと集まるかもなw
まあ他からこられたら一巻の終わりなんてアホな布陣を了承する指揮官はおらんだろうがw
(以前から海よりの侵攻を匂わせたり、実際に後方に空挺降下させて、後ろを荒らされてるんだから、できるわけ無い)


487 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:48:00 ID:NjhTXiq7
>>485
1/10以下の割には結構頑張ってたよ。まあ英軍の航続距離が短いから、タイの航空基地が直接叩かれなかったのが大きいが。
上空援護のため、事前に高度を取って待ち受ける様な空戦が多かったため、それなりに存在感は示してる。

とはいえ劣勢なのは変わらん。

488 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:49:09 ID:tJnwV3Ze
戦力分散させて、広大な土地を守る、ということか。
やっぱり過労死で死んじゃうな。
なら、中国に分散されてる部隊を東南アジアに集結させてたら?

489 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:52:34 ID:NjhTXiq7
結局、主導権は戦力に勝り、多岐のオプションを選択できる英軍にあるわけだ。
これを少しでも自分に持ってきたいなら、自分から攻勢をかけて作戦正面を限定しないといかん。

これができないから(選択肢が英軍にある限り日本側には無い)こそ、苦しんだあげく攻勢に出たわけだ。
とりあえずこれくらいは理解しようぜ。

作戦の経過や失敗と、攻勢を取らざるを得ない情況ってのはまた別の話だ。
ウ号はもちろんベストではないが、ただ非難すればいいってもんじゃない。

そもこんな無茶な過重要求を15軍に押し付けてる時点でおかしいわけだ。

490 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:54:17 ID:tJnwV3Ze
ようやくわかった。

491 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:57:42 ID:Ro4lgdOe
>>486
ただでさえ少ない戦力を
意味のない攻勢で磨り減らす事は任務の放棄に過ぎない。
どの正面であろうと敵の通れる道は限られているのだから、
そこをあくまで防衛するのが正しい。

それがどうしても嫌ってんなら平野で戦力を集中させて決戦を挑むほうが、
わざわざ山超えて自殺しに行くよりはまだまし。

492 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 21:57:47 ID:TOCAsoVo
>>471
>まず大前提があって、その上で作戦計画は立てられてるって事。

その大前提とは?15軍はビルマ防衛を命令されているのだが?

>防衛だと万に一つも達成できないから却下せざるをえんのよ。

攻勢なら達成できるという根拠は無い。第一実施部隊の師団長達も反対している。
彼らは現実に攻勢した場合の実効性を危ぶんでいた。

>常識的に考えれば下がって防衛しかないんだが、それが許されない情況ならこっちから積極的に
>動くしかないよね、仕方ないよね、って話。

ビルマ防衛のためにインパールを攻撃して戦力を分散させることが許される状況ではないはずなんだが、
貴君も、 雲南からの攻勢だってありうる、といっているし。

>せめて作戦正面を限定しないと戦えないでしょ?
>その手段としての攻勢ともいえる

しかしそれは攻勢から防勢への転換を前提といているいいかたなのだが、
それは防勢を戦術として認めるということなのか?

493 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:00:11 ID:TOCAsoVo
>>489
攻勢=主導権 という無条件的な結論に疑問を投げかけているんだよ。


494 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:06:23 ID:NjhTXiq7
>>491
もういいよ、お話通じないくらい日本語が不自由なようだしw
>意味のない攻勢で磨り減らす事は任務の放棄に過ぎない
こんなことを書いてる時点で、何も理解していないことが良くわかったよ。

>>492
ウ号なんて完全に攻勢防御以外のなにものでもないでしょ?
もしかして今までの話、理解できてなかったのか・・・orz

攻勢をかけることによって作戦正面を限定し、劣勢な戦力を集中によって補い
局所的な優勢を持って、敵の攻勢拠点を事前に叩く。
まさに攻勢防御そのものじゃないか?

アッザムとかキチガイがなんか言ってたけど、ほっとけw

495 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:08:28 ID:Ro4lgdOe
>>494
機動力の無い軍隊で攻勢防御w
これはお話にならないw

496 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:11:15 ID:NjhTXiq7
>>493
うーむむむむ・・・。
ものすごーく簡単に言うとね、敵攻めてきた→大変、迎え撃たなきゃ!→兵力足らないよ、もっとよこせ!
→撃退したよ→・・・あれ、敵が来たから応戦したけど、俺たちが本当にしたかったことと違かないか?
って話ですお。

攻勢かけられたら少なくともその対処に兵や物資を裂かなきゃいかんし、目の前に敵が迫ってる状態で、第二戦線は作りづらいでしょ?
(正面の脅威がある程度下がればやるだろうけど、そのための物資を消費した場合は、また備蓄しないといかんし)

497 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:12:40 ID:TOCAsoVo
>>494
いや、貴君は攻勢しか取りようがない。の一点張りだったはずだ。
防御は選択肢にない、とね。攻勢防御は防御戦術の一種だよ。
まぁいい。ではインパール自体は攻撃する必要はないし、
1線をインパール付近に推し進めてから防御に転換、
一部を防御に残して本隊は雲南からの攻勢に備えてもいいわけだ。

498 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:13:35 ID:NjhTXiq7
>>495
機動力の無い軍隊で防御w
これはお話にならない
(予備兵力禄に無し、転用も不可ってwww死守とかわらんがな)

日本軍の山地行動能力の高さは良く知られてるが?
他国の山岳師団なみだろ。


499 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:13:35 ID:Ro4lgdOe
>>496
軍隊の大目標は敵野戦軍の殲滅なんだから、
敵に打撃を与えられるなら攻勢でも防勢でも良いんだよ。

500 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:14:53 ID:TOCAsoVo
>>496
それでは先ほど貴君が言っていた攻勢防御も無理ではないか?

501 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:15:45 ID:TOCAsoVo
>>498
いや、機動力のない軍隊が陣地防御という戦術を選択するのは普通だ。

502 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:20:51 ID:NjhTXiq7
>>497
なんかお互いの言葉の認識に不一致あったみたいだが、一々説明しなければ分からないとは思って無かったよ・・・
沖縄戦とかのレスがなかなか良かったから、買いかぶっていたようだ。

いやいやwww、進めただけじゃ意味無いでしょ。攻撃かけないと、相手の戦力を叩けないだろ?
攻勢防御の基本だろ、なんでこんな当たり前のことをいちいち説明せんといかんのかと・・・
総じて劣勢であるからこそ、局所的な優勢をもって敵が集中する前に叩かないといけないわけだが?

>>499
否!明確に否!15軍の大目標はビルマの維持・援蒋ルートの切断であって、
野戦軍の撃滅は目的じゃなくて、手段でしかない。

503 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:27:21 ID:TOCAsoVo
>>502
>いやいやwww、進めただけじゃ意味無いでしょ。攻撃かけないと、相手の戦力を叩けないだろ?
>攻勢防御の基本だろ、なんでこんな当たり前のことをいちいち説明せんといかんのかと・・・
>総じて劣勢であるからこそ、局所的な優勢をもって敵が集中する前に叩かないといけないわけだが?

だが貴君は方面軍案も否定しているではないか?方面軍案こそ攻勢防御に近いのだが?

504 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:29:40 ID:TOCAsoVo
>>502
>否!明確に否!15軍の大目標はビルマの維持・「援蒋ルートの切断」であって、
                                  ↑
ビルマ方面軍はそんなことは命じてないと記憶しているが?
しかも15軍の攻勢防御の範囲を逸脱している。


505 :499:2009/08/11(火) 22:30:47 ID:Ro4lgdOe
>>502
英軍の立場という意味で、
どのみち日本軍に打撃を与えられるなら、
英軍が自ら攻め込もうが、攻めてくる日本軍を待ち受けようが、
変わらないんじゃないかなという事。
日本軍の方から出向いてくれれば、後はゆっくりビルマへ侵攻できるんだし。

506 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:31:14 ID:NjhTXiq7
否定してた?なんかよくわからんがこれを言ってるのか?

方面軍案:正面1師 翼面4個大隊
牟田口案:正面1師 翼面1.5師

確かこんなだっけ?

507 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:35:43 ID:NjhTXiq7
>>504
おいおい、だったらなんで雲南方面くんだりまで行ってるのかとw

>>505
日本側としては少なくとも作戦正面は限定できるでしょ?
こちらが攻撃してる間は、少なくとも英軍は相手してくれる

フリーハンドにしたくないのよ、日本軍としては


508 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:40:11 ID:TOCAsoVo
>>506
いや、
方面軍案:インパール攻撃 15、33師団 コヒマ攻撃4個大隊
牟田口案:インパール攻撃 33師団 インパール封鎖15師団  コヒマ攻撃31師師団

違いは方面軍の案は正に攻勢防御であること。
牟田口案は一か八か。 


509 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:40:24 ID:NjhTXiq7
なんか勘違いしてるかもしれんが、ここで言う攻勢防御ってのは2つの意味があるわけだ。

1.インパール落としました!英・印軍数個師団消しました、やったね!
 これで別方面からの侵攻の可能性を減らせるよ!(英の予備戦力的に)

2.最悪ー落とせなかったよ・・・でも、少なくとも英軍を拘束して物資使わせたよ!多少打撃も与えたよ!
 これで英軍の攻勢開始までの時間稼げるよ!

つーことなんだが。

510 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:45:47 ID:TOCAsoVo
>>507
>おいおい、だったらなんで雲南方面くんだりまで行ってるのかとw

それはビルマ攻略のときの目標であった。


511 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:50:28 ID:TOCAsoVo
>>509
1についてはありえない。なぜならもし英軍3個師団が壊滅しても同程度の損害を日本軍も受ける。
しかも15軍は方面軍の中核戦力であり、これなしでは防衛すらおぼつかない。
現実にそうなった。

2はありうるし、方面軍の狙いはそれくらいだった。

512 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:53:46 ID:NjhTXiq7
15と31は1個大隊程度抜けてたよな、ついでに砲兵は砲も弾も禄に持って行けなかったが

ウ号そのものを仕方ないだろ、つーのがもともとの発言だったわけだが?
>>352から見て欲しいわけだが
もちろん方面軍案のがベターだと思うけど、15師がちゃんと4印師団抑えてれば、可能性もあったんじゃないか?

>>510
援蒋ルート明け渡したら、余計情況悪化しちゃうよ?これ以上美式師団増やされたらやばいでしょ


とりあえず、主張されてた、固定防御よか攻勢防御のが利が有るよね!って認識していただけた、ってことでいいかな?
俺としてはここさえおkなら十分満足なんだが。


513 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 23:05:15 ID:TOCAsoVo
>>512
>15師がちゃんと4印師団抑えてれば、可能性もあったんじゃないか?

その能力はないよ。現実に実施部隊の師団長が反対している。

>固定防御よか攻勢防御のが利が有るよね!

固定防御という用語は聞いたことがない。陣地防御のことだろうか?
攻勢防御というのは攻撃しようと機動している敵を攻撃するのがミソなのであって
陣地防御している敵を攻撃するのは陣地攻撃。

それと無条件に固定防御<攻勢防御などとは安直には決められないのが現実の戦争だよ。

15軍は攻勢防御を自分ではしていると考えていたのだが実際は陣地攻撃をしていたのだ。
もっともやろうとしていたことは大攻勢だったが。

514 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 23:17:48 ID:tJnwV3Ze
日本には食料が足りないから外国に植民。それを守るために戦争。
しかし、日本には地下資源がないから東南アジアの地下資源に目を付けた。
東南アジアに攻め込んだらアメリカ・イギリスが猛反撃をしてきた。
それを守るために、防衛にしろ構成防御にしろ、勝算のない戦いを繰り返した。
機関銃はあったけど、地下資源が足りないから、弾丸が足りない。
国家総動員して、戦力を維持。形だけの同盟はいるけど、向こうはヨーロッパで全力戦争中で、援軍も期待できない。
戦闘したら、また弾丸が足りなくなる…

まるで、自転車操業のようだ。

515 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 23:19:05 ID:NjhTXiq7
うん、結果的にそうなったね。
ただ、攻勢(攻勢防御も含むけど)かけなきゃ作戦正面の限定すらできないんだから、どちらにしても打って出るしかなかったよね、
ってのが俺の結論なんだけど、理解できないか?

何度も何度も何度も言ってるけど、日本側に主導権は無いわけだ。
航空優勢を取られている上に、兵力において勝る敵を相手に自軍は分散している。
これじゃ、戦いようが無いよね、って話なんだが。

広い地域に薄く分散して戦うよりは、戦力を集中して戦うほうがマシじゃないか?
英軍が攻勢をかけてきてもそれが本命かどうか分からないし、つられて兵を動かしたところを突かれるかもしれない、
とにかく日本側にとって酷く不利な防戦を強いられることに変わりは無い。

防衛しててもジリ貧で絶対に負けるよね→だったら攻勢とらざるを得なくないか?
という結論に達するのは自然だし、あるていどやむをえないよね、ってのを最初から主張してるわけだ。

もちろん攻勢そのものはベストではないよ、ベターであるとは思うけど、ってこれ何回目だwww
ifを論じても意味無いけど、おそらくウ号やってもやらなくても、最終的な結果はそれほど変わらないだろう、てのが結論。

516 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 23:27:32 ID:NjhTXiq7
>>486>>489も、もう一度読んで欲しいな。



517 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 23:39:24 ID:Ro4lgdOe
なんで地形を無視するのかな

518 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 23:39:38 ID:TOCAsoVo
>>515
>ただ、攻勢(攻勢防御も含むけど)かけなきゃ作戦正面の限定すらできないんだから、どちらにしても打って出るしかなかったよね、
>ってのが俺の結論なんだけど、理解できないか?

できんよ。それはただのヤケクソってやつだ。


>何度も何度も何度も言ってるけど、日本側に主導権は無いわけだ。
>航空優勢を取られている上に、兵力において勝る敵を相手に自軍は分散している。
>これじゃ、戦いようが無いよね、って話なんだが。

たが攻撃ならばあると?だが上記の条件ですでに攻撃成功すらおぼつかない。
現実にそうなった。

>広い地域に薄く分散して戦うよりは、戦力を集中して戦うほうがマシじゃないか?
>英軍が攻勢をかけてきてもそれが本命かどうか分からないし、つられて兵を動かしたところを突かれるかもしれない、

さらにインパール方面へ15軍を分散させるというのか?

>とにかく日本側にとって酷く不利な防戦を強いられることに変わりは無い。

とはいっても敵に有利な攻撃をしてやることもあるまい。

>防衛しててもジリ貧で絶対に負けるよね→だったら攻勢とらざるを得なくないか?

勝てるならね。結果は惨敗だった。

>最終的な結果はそれほど変わらないだろう、てのが結論。

ならば防勢でもいいではないか。



519 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 23:59:14 ID:NjhTXiq7
>たが攻撃ならばあると?だが上記の条件ですでに攻撃成功すらおぼつかない。
>現実にそうなった。
>勝てるならね。結果は惨敗だった。

最悪の話すると、失敗しても別おkだと思う。
少なくとも英・印軍に有る程度の損害を与えて、時間を稼いだからね。

何もしなくても早晩、イラワジ辺りの屍になるのはほぼ確定だし、死に場所が少々違うだけでしょ
(イラワジ以南にまともな防衛線はれる場所ないし)

なんというか貧すれば鈍すなんだよ。敵の所在や戦力もよく分からないし、
どこが本命なのかも分からない、そういう状況下なんだよ。
この最悪の状況下で、イカレた指令を出す奴もあれだが、あるていどしょうがないとしか言えんよ。

自分に置き換えてもどうだ?

>ならば防勢でもいいではないか
だからビルマ防衛できないでしょ、どのみち。せめても守っても、もうどっちでもいいよ。
ただ情況を考えれば、攻勢をただ非難すればいいって訳じゃないでしょ、って話だよ

何もせず死ぬか、無茶やって死ぬか、2つに一つだわw
イカレてるとは思うけどねwwwどうせ変わらんよ、結果は。

そもビルマ方面軍をここまで追い詰めるような過重要求してるのが一番悪くないか?
だから寺内が一番ダメじゃね?って>>352でも書いたわけよ。

もういいよ、レスいらない。
結局のところ考え方の違いだから、平行線だし。
どちらにしても結果は変わらないから、一緒だよw

まあ、なんとも救いの無い、酷い話だがwww
ただ、この辺の事情を全無視して、脊髄反射してる連中に反論したかっただけだしな、もともと。

520 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:13:02 ID:YoxOfwql
>>519
>最悪の話すると、失敗しても別おkだと思う。
>少なくとも英・印軍に有る程度の損害を与えて、時間を稼いだからね。

まったく稼せいでないのだが?

>何もしなくても早晩、イラワジ辺りの屍になるのはほぼ確定だし、死に場所が少々違うだけでしょ

英軍に与える打撃に違いがでるのだが?

>(イラワジ以南にまともな防衛線はれる場所ないし)

防衛線ってWW1でもあるまいに。

>なんというか貧すれば鈍すなんだよ。敵の所在や戦力もよく分からないし、
>どこが本命なのかも分からない、そういう状況下なんだよ。

攻撃こそ敵の見積もりが重要なんだが・

>自分に置き換えてもどうだ?

攻撃万能主義には賛同しかねるね。
本来攻撃できなければ防御だからね。防御できないから攻撃ってのは本末転倒だね。
現実には実施部隊の師団長達が反対しているのだが?

>だからビルマ防衛できないでしょ、どのみち。せめても守っても、もうどっちでもいいよ。

どっちでもいいのにわざわざ不利な攻撃を選択する必要はあるまい。

>何もせず死ぬか、無茶やって死ぬか、2つに一つだわw

それはもう戦術じゃないわな。

>そもビルマ方面軍をここまで追い詰めるような過重要求してるのが一番悪くないか?

ビルマ方面軍はインパール攻撃は要求してないはずだが?
むしろ攻勢は15軍が主張しているね。それに対する「対案」が方面軍案なはず。
ここで重要なのは実施部隊の師団長達が反対しているという事実

>この辺の事情

日本軍の攻撃大好きはまた別の事情だったりするのだが、
実施部隊の師団長達が反対している、という事情は無視なのだろうか。


521 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:16:32 ID:z612KPyd
>どっちでもいいのにわざわざ不利な攻撃を選択する必要はあるまい。
不利とは一概にいえないよ、ってまた蒸し返すのかよwww
攻めても守っても一緒、なら攻撃だろ、ってのが日本軍だしw

>実施部隊の師団長達が反対している、という事情は無視なのだろうか
無視してないよ。それこそ「軍司令官は命令する」でいいだろw
寺内さーん、さーん

522 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:22:39 ID:z612KPyd
>本来攻撃できなければ防御だからね。防御できないから攻撃ってのは本末転倒だね。

だから上でなんども異常な情況って、言ってたわけだが
もうまともな頭で、まともな戦術なんか言ったところで相手にされないおかしな空気か充満してたんだろ


523 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:22:58 ID:YoxOfwql
>>521
>攻めても守っても一緒、なら攻撃だろ、ってのが日本軍だしw

いや、日本軍は防御はしない方針だ。そう陸大で戦術教育している。
それでもなお実施部隊の師団長達はインパール攻撃に反対しているのだよ。

>無視してないよ。それこそ「軍司令官は命令する」でいいだろw

だから彼らは従ったのだ。

524 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:23:52 ID:YoxOfwql
>>522
>だから上でなんども異常な情況って、言ってたわけだが

つまり攻勢は間違いだというのだね?

525 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:29:05 ID:z612KPyd
俺は攻勢やむなし派、貴方は防御しかないだろjkでいいんじゃね?
別に優劣をつけても意味無いだろ、結果は変わらんのだし。

上でも述べたけど、とにかく牟田口死ね!攻勢なんてばかげてる!と薄っぺらい知識と感情論で物言う馬鹿に
どうしようもない状況下における防衛の難しさ、攻勢の無謀さ、どちらも対して変わらんと反論したかっただけだよ。

526 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:30:09 ID:YoxOfwql
>>525
ところで21号計画は知っているかな。
そして15軍は補給困難を理由に反対していたりする。
牟田口も18師団長だったときは反対しているのだよ。

527 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:33:53 ID:YoxOfwql
>>525
もちろん防御は難しい。戦術的には難問だ。そして攻撃という決心は安易にできるし、
一見勇敢にも見える。だからといって難しい防御を簡単に放棄するのは責任感の欠如でしかない。

528 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:35:15 ID:z612KPyd
>>526
知らない、kwsk!

そりゃ立場が変われば意見も変わるだけでしょ?
東部戦線、第6軍のパウルスと砲兵大将(名前忘れたw)の会話とか有名だし
「君はスターリングラードからの撤退を具申しているが、君が私の対場ならどうする?」「防戦するでしょう」みたいな

まあ牟田口がほんとうに只のダメな奴なら軍司令官まで出世しないだろうとは思うよ。
人間世界におけるピーターの法則じゃないかな?


529 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:37:13 ID:z612KPyd
>>527
正論だけど難しいなぁ
陸大の教育でも、ほら吹きと意固地な奴ほど↑いける社会だしw

まともな正論が一部の声のでかい、態度の大きな奴につぶされるのは
人間社会では良くあることだしな

530 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:42:26 ID:YoxOfwql
>>528
簡単にいうとインパールにある飛行場を占領して、航空作戦を有利にするという作戦だよ。
で15軍と牟田口師団長は補給困難を理由に反対していたんだ。

>そりゃ立場が変われば意見も変わるだけでしょ?

それは人間として最低だろ?

>まあ牟田口がほんとうに只のダメな奴なら軍司令官まで出世しないだろうとは思うよ。
>人間世界におけるピーターの法則じゃないかな?

陸軍の人事は調べたのかな?


531 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:44:05 ID:YoxOfwql
>>529
会社ならそれでもいい。しかし国家が戦争をやる場合、その結果はどうだ?
そこが非難されているのではないか?

532 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:46:16 ID:YoxOfwql
>>529
だが、ドイツ国防軍のように民間人を避難させるため、難しい防御戦闘を戦い抜いたという実例も
現実にあるのだ。

533 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:46:33 ID:VvXzKFZP
誰彼が悪いと断罪して、今更罪を問うことより
なぜ無謀な戦争に日本が突入して行ったかについて
こと細かに調べ研究することが大事だろう?

日露戦争に勝利(と言うより、ロシアの侵入を阻止した)ころの日本軍は
かなりマトモな組織であったようだ。 それが、昭和に入ってから何故に
暴走を始めたのか? 徹底的に調べるべきだ。 まだ、証人が生きている
今しか最後チャンスは無いのではないか?

おれが今思うのは、もしかして欧米の工作員とつながる人が日本軍の中枢にいて
そいつらが軍の権力を高めた上で、無謀で自殺的な戦争に扇動していったのでは
ないか?ということだ。 これはテメエ勝手な仮説だとは思うが、他に日本軍の
痴呆化ともいえる暴走を説明できる根拠が他に思い浮かばないのだ!

みなさんは、どう思いますか?

534 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 00:56:47 ID:z612KPyd
>>530
人間としてどうかかともかく、組織人としてとれるオプションはある程度限定されるよ。
もちろん我が身の栄達だってあるしね。ごく当たり前のことじゃないか?
朝からレスしてたけど学生?

牟田口がどうかはともかく、何か大きなことを成したいなら体制側で偉くならないとできないことだらけでしょ、世の中。
遠大な目標の前には、小さないくつもの現実があって、一足飛びじゃ届かない。
積み上げた現実の先にしか良い物ってのは無いんじゃないか?

>>533
理由が多すぎるだろwんなもんいくらでも挙げられるし
元老の有無、政党政治の腐敗、憲法の欠陥etc・・・

535 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 01:02:45 ID:YoxOfwql
>>534
>もちろん我が身の栄達だってあるしね。ごく当たり前のことじゃないか?

つまり攻勢はやむにやまれなかったのではなく、我が身の栄達だったと貴君は考えているんだね?

>朝からレスしてたけど学生?

小学校3年生だな。

>牟田口がどうかはともかく、何か大きなことを成したいなら体制側で偉くならないとできないことだらけでしょ、世の中。
>遠大な目標の前には、小さないくつもの現実があって、一足飛びじゃ届かない。
>積み上げた現実の先にしか良い物ってのは無いんじゃないか?

だんだん戦争と関係ない話になっていくようだね。


536 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 01:04:09 ID:z612KPyd
>>530
日中時だと連隊長だろ?陸士22期か?
同期は安達や鈴木か、まあ中将なら普通じゃないか?

537 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 01:05:36 ID:YoxOfwql
>>536
いや、インパール作戦失敗の後は責任を誰もとらなかったね。

538 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 01:08:05 ID:z612KPyd
>>535
おいおいw牟田口の胸中はともかく、自分の攻勢やむなしは別だよ。
自分は情況から判断して。
牟田口はよくわからんが両方だろうな、きっと。

つかそんな心理分析になんか意味あるのか?
人間心理、完全に把握できてる奴なんかいないだろjk

まあ自分が軍司令官なら、なんとか崩壊は避けたいだろうな。
どうしようもない状況下で、やってもやらなくても一緒だし、それならやって後悔するかな?
wwwつか後からするから後悔だろうがwww

539 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 01:10:02 ID:z612KPyd
腹切ればおkなの?それも極端だと思うけど
つか死んで詫びられてもね、だから?としか。

540 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 01:14:32 ID:YoxOfwql
>>538
おれは自分からはあまり牟田口の話はしていない。あくまで戦術、作戦にかかわる場合に
書いている。だから心理分析はしていないが?むしろ貴君がしてくれているようだが。
>>539
牟田口と藤原参謀の会話はしらないのか?

541 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 01:18:28 ID:YoxOfwql
>>538
>おいおいw牟田口の胸中はともかく、自分の攻勢やむなしは別だよ。

それが一線師団と行動を共にするくらいなら大したもんだが。

542 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 01:22:38 ID:RstP67xX
>>539
それで?
何も責任取らなくて良いってのかい?

543 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 01:24:11 ID:z612KPyd
切る切る詐欺かw
だから、牟田口の人間性と、ビルマ防衛における選択をごっちゃにしてもしょうがないじゃん

>それが一線師団と行動を共にするくらいなら大したもんだが
噛み付くねw>>439で糞作戦だといっとろーがw

どうしようも無い状況下に追い込まれた時点で、何やってもたいして変わらないだろ?
攻撃も良し、防御も良し、好きにしろよ
ただ俺なら攻勢を主張するけどね、って話だよ

その決断のための状況説明に関しては上で散々書いたからもういいだろ?


544 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 01:28:59 ID:z612KPyd
責任ねぇw誰がやっても変わらない状況下で、無茶な作戦やりました、失敗しました
っていう極当たり前の話じゃないか?

防戦して、兵とともにイラワジ辺りで死んでりゃ末節を汚さなくてよかったんじゃね?ってこと?

正直、どんどん軍事的見地から遠ざかって、ただの感情論になってないか?
それじゃ脊髄反射のアホどもと変わらないぞ?

545 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 01:34:41 ID:RstP67xX
>>544
感情論もなにも無茶な作戦で失敗して責任取るのは常識以前の問題だろう

546 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 01:46:36 ID:z612KPyd
牟田口が責任取らなかったことと、作戦と何の関係が有るの?
「白紙戦術的にどうか?を検討したいの」で云々言ってたの自分だろ?

それならもう結論でてるのにまだやるのか?
攻勢も防御も結果は一緒。あとはどちらを選ぶかだけだろ?

「せっかくだから、俺は攻勢をえらぶぜ!」と意見し、その根拠も十分述べた。
もう続ける必要も見あたらないが?

547 :545:2009/08/12(水) 02:04:46 ID:RstP67xX
>>546
俺はその人とは別人

548 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 03:19:04 ID:alMiB8sr
おまいら釣られ杉だよw

549 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 14:52:29 ID:RstP67xX
>>546
>攻勢も防御も結果は一緒

その前提がおかしいという事で延々と議論してたのに。
いずれにしても平行線でどうしようもないが。

550 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 15:39:58 ID:7G0KLIoB


●  もしも日本が米英に負けていたら   ●

もしも、あの大東亜戦争において、金甌無欠の我が大日本帝国が
万が一にも、鬼畜米英に負けるような事になっていたら、今頃、大日本帝國はどうなっていたんだふか……を考えてみるスレの第2段。


http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1250039797/




551 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 16:10:31 ID:7c4qIAKy
景気回復断固阻止!民主党

http://www.youtube.com/watch?v=cduQh6vpF0U

552 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/13(木) 04:31:05 ID:ssysnox5
廣田こうき

553 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/13(木) 09:59:36 ID:B6yGOtYI
俺達の大先輩達は、自分より強い敵に向かって行った勇気があった。
国と家族を守る為の勇気があった。

http://m.youtube.com/watch?v=ILkTWO_qWRM&rl=yes&client=mv-google&gl=JP&guid=ON&hl=ja

554 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/07(月) 12:18:05 ID:s9Qb5o0r
史実の牟田口閣下も
「攻勢は防守に勝る!座して死を待つつもりか!」
と騒いでこのスレの擁護者と同じように押し切ったのだろね

555 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/07(月) 19:11:47 ID:ZsWuK12b
>>554
もともと陸軍大学の戦術教育に決定的な誤りがあった。
防御戦術を否定したので防御の研究がなされなくなった。

556 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/07(月) 19:50:08 ID:IRnqkE2P
防衛戦に長けた参謀は、どんなに優秀でも将来は明るくない。
八原博通みたいに参謀本部作戦課には配属されない。

557 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/07(月) 20:30:50 ID:IYnp150O
太平洋戦争の日本人全員の責任だろ。どんなに軍部に責任を押しつけよう
としても無理だよ。

558 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/07(月) 20:34:36 ID:TWHlbMZG
全員ではないな。ミスリードした連中がいる。

559 :サピオニズム:2009/09/07(月) 21:09:25 ID:VnmETZfS
 557さんの意見に賛成。実際、犯人探しをしたってきりが無いです。東条英機を
いわゆる『A級戦犯』として悪い人となっていますが、彼を新聞やメディアは大絶
賛していた事は事実なのです。
 さて、地域が一丸となって出征する若い兵隊を日の丸を掲げ、万歳三唱し、必勝
祈願の千人針を渡し、戦地へ送り出したのは何処の誰でしょう?
 それを後世(現代)の人間が『だまされていた(洗脳されていた)』、『憲兵、
特高警察の目が怖かった』、『隣組の目が怖かった』等と言うのは結果論に過ぎません。
ですが、過去(歴史)に学ぶ事は大切です。ですから大戦で亡くなられた祖先達の気持ち
を深く考え、今後この様な事が無いように考えてゆく事が大切なのです。
テーマの趣旨を根底から否定してスミマセンでした。


560 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/07(月) 22:18:50 ID:ZsWuK12b
>>557
>日本人全員の責任

日本人全員のに軍部の作戦に介入できる権限あると?

561 :601:2009/09/07(月) 22:34:40 ID:eWxPrkRW
全体責任の無責任では進歩がない。

開戦の原因には、当時の風潮が有ったのは事実だが
開戦=敗戦ではない。ここでは完敗の原因を求めるべきでしょう
俺的には栗田だな


562 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/07(月) 23:26:34 ID:ZsWuK12b
俺的には服部と辻だな


563 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/08(火) 13:13:32 ID:Gpd9gMsc
やっぱり池田大作エロ爺だろ!

564 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/08(火) 21:56:38 ID:VmJkBGiB
貴様らー! 
そんなことで一人前のチャネル屋になれると思っているのか。
囲碁に捨て石、将棋にも捨て駒があるように、
スレにも捨てスレがあると言うのが分からんのかぁ!
                byゲンダ


565 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/08(火) 22:07:53 ID:Z1fsCi4L
とりあえず くそっ!!
いしを地面になげつける俺

566 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/08(火) 22:42:09 ID:Z1fsCi4L
かかってこいや!! くそども!!


567 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/08(火) 23:02:01 ID:VaF7CMFT
戦争を知らんガキどもが偉そうな事吐かすな。

568 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 03:50:22 ID:Xn8GtVHt
>>567
30年位前に「戦争を知らない子供達」って歌がヒットしていた。
反戦フォークの代表作でした。
戦争を経験した人達からみればどんな印象があったのだろうか?
実際に軍務に携わっていた人達も二等兵から大将まで立場や境遇によって感じ方はそれぞれだったと思う。
軍人ではなく一般の国民も大人から子供までそれぞれの立場や境遇で様々だろう。
ただ共通している事と言えば、誰一人として戦争を楽しんでいた者はいない事。
立場的に戦争の中で任務を遂行しなければならなかった人も成功に喜ぶ事もあれば失敗に悩む事もあっただろう。
軍隊の中で死ぬか生きるかの間でドロドロした人間関係もあっただろう。
今、俺達がこの世に生きて好き勝手に言いたい放題言ってられるのも戦争を体験していないから出来る事。
誰が悪い彼が悪いと断罪しても、それは後から歴史の事実を知っているから出来る事なのだ。
「戦争を知らない子供達」戦争を知らない事がそんなに清らかな事なのか?
戦争を知ってる爺さんやひ爺さん達は汚れた存在なのか?
だけど俺達はそんな爺さん達が戦って生き残って帰って来たからこの世に生を受けている事を忘れてはいけない。
俺達は戦争の本当の修羅場を知らないのだ。
生き残って後世に繋げる責任すら思考の外にあるだろう。
右翼でもなければ左翼でもないとすれば、反戦平和といざとなったら戦わねばならないジレンマの中での発言だった君は本当の優しさがあると思う。
その優しさをいつまでも大事にして欲しいと思っています。

569 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 06:34:27 ID:cwEMse/C
私の祖父は中国戦線に2回従軍した軍曹でしたが、
別に右翼でもない普通のじいちゃんでした。
父は若い頃仕事が無くて何年か自衛隊にいました。
そのあと民間企業の総務係やって今は普通の年金
暮らしのじいさんです。

何が言いたいかというと、大半の人間は、正義や
悪という発想だけでなく、単に「食えないから」
「景気が良くなるから」「やれって言われたから」
という理由で、いち戦争機械になり得るのではな
いかということです。僕も、皆さんも。そこに人
間のどうしようもない業の深さがある様な気がし
ますね。
ちなみに父が自衛隊を辞めた理由は、三島由紀夫
が腹切ったのを見て「やべぇな、俺たちも死なな
きゃならんようになるかもな」とブルってしまっ
たからだと。ヘタレーーー・・でも気持ちは分か
ります。

570 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 08:06:31 ID:xeCodTK0
>>559
日本やドイツは末端に至るまで士気満々だったのは事実だな
士気が低いイタリアはあっさり鞍替えしたけど…

571 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 12:42:48 ID:A59TZKto
ウ号作戦」を同時期に行われた「大陸打通作戦」の支作戦と捉えれば
確かにこの間は中国国民党軍は補給困難となり
後には連合国側より中国国民党軍を信用喪失に至らしめた。
この点で「ウ号作戦」はその目的を達したと評価できる。

またインドでは独立への機運が高まるなど
同地域の英国の影響力低下をもたらしたという点についても
同作戦はある程度目的を達したと言えるのではないか。

内地の陸軍参謀本部から見れば十五軍は捨石だったのだが
後に誰もそのように語らないだけなのだと思う。

個人的には日韓併合以降の日本軍の作戦は攻勢防御とも言える。
拡大し続ける防御線がインドまで達しついに瓦解したが
長年にわたる連合国の中国国民党への支持を断念させた功績を
見落としている気がする

572 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 12:53:42 ID:AOjS3pRu
>>571
英軍がビルマの日本軍を誘引しようとしていたことは無視かよw

573 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 13:17:10 ID:9C1jqYZU
補給の必要性を理解してない人が多いよなあ。
「自称軍板住人」でもそういう人は数多くいるみたいね

574 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 17:41:48 ID:Ea/qiWLY
ドンパチだけのウォーシミュレーションゲームは楽しいからな

575 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/10(木) 20:09:51 ID:3HhU8eIZ
マッカーサー様の言った「国民の皆さんは悪くない。軍部に騙されただけ。」
はウソだったのか。

576 :いじり万子:2009/09/10(木) 22:35:09 ID:91gNbwHZ
政治板初のネットウヨ逮捕
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1251818437/l50



577 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/11(金) 07:04:16 ID:ncTdiHHq
牟田口司令官 お前が死ね!

578 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/11(金) 08:12:53 ID:nqiNzOka
>>575
そうだよ。
嘘だったんだ。
実はこう言ってる。

http://m.youtube.com/watch?v=Gz8s23-SQG4&hl=ja&gl=JP&guid=ON&warned=True&client=mv-google

579 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/12(土) 04:01:57 ID:aGXWTBP3
源田が馬鹿みたいな戦法しか考えず、それを大西が黙認。
二人とも死刑が妥当だっただろ。
源田がのうのうと生き永らえてるのも許せんが、大西の自殺も逃げてるだけ。



580 :名無しさん@お腹いっぱい:2009/09/12(土) 07:58:07 ID:j0sQHIcb
大戦中の司令官将校とか全部アホの集まりじゃん負けるべくして負けた

581 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/12(土) 10:44:21 ID:XUQuZaZc
日教組に感化されたボケナス共が知ったかぶりで過去を断罪するのはスマートじゃないね。

582 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/12(土) 15:37:38 ID:aGXWTBP3
>>581
馬鹿を馬鹿と言って何が悪いんだ。

583 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/12(土) 17:11:33 ID:XUQuZaZc
馬鹿にも満たない愚か者が人を馬鹿呼ばわりする資格はない。

584 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/12(土) 17:59:41 ID:04F3RlFh
陸軍大学の試験は今の中学入試レベル

585 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/12(土) 18:39:01 ID:XUQuZaZc
今と昔の基準を区別できない愚か者。

586 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/13(日) 14:52:05 ID:ger9kHUV
>>580
だから国民もグルだし同じアホなのな。

587 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/13(日) 15:09:55 ID:F0OscPw1
そんなアホでも普通に人工衛星をロケットで打ち上げられる能力を持ったお国柄ですよw

588 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/14(月) 01:44:25 ID:XZeI/bie
>>583
今も昔も馬鹿にかわりはないのだが。


589 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/14(月) 03:26:58 ID:G3MimqNH
朝鮮人がか?

590 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/17(木) 10:49:24 ID:ONoArCjZ
旧軍て中将多すぎるよね



591 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/18(金) 12:51:12 ID:iCkeTqmj
石原莞爾でしょう。

592 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/18(金) 13:21:42 ID:RUulQuIP
栗林忠道中将、宇垣纏中将、大西瀧治郎中将、

593 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/18(金) 19:27:23 ID:i8G0hda1
栗林はしょうがないだろ。
宇垣は同意
大西は難しい。擁護しようと思えばいくらでも出来るけどな。

594 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/18(金) 23:07:45 ID:RzRlqTn5
>>580
歴史の結果を知ってれば、多くのアホがそう言うでしょう
もし日露戦争で日本が負けたら、アホは同じ事を言うでしょう


595 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/19(土) 01:06:19 ID:LXcmyJrz
>>594
負け戦でも善戦した軍人はいるものだが、日本軍は少ない。
専門家としてレベルが低すぎ。

596 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/19(土) 01:10:01 ID:jpfmAv/h
あの、そもそも
「専門家」という評価に値する人がどれだけ居たの?

居たのは確かなのだけどさ、
基礎を無視して掛かった馬鹿が多すぎるでしょ

597 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/19(土) 14:05:30 ID:PQF1RiQ4
>>595
陸大の戦術教育に致命的な欠陥があった。


598 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/21(月) 14:07:49 ID:6nERVoQF
元凶 山県有朋 とその一味(長州出身)。

599 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/23(水) 13:50:15 ID:UBpZqtI+
>>595
ドイツも敗戦国だが、ドイツは戦略に関してはともかく、
作戦や戦術に関してはかなり高く評価されているな。
ドイツ軍も攻勢が大好きなのは日本軍と同じだが、
いざ守勢となると圧倒的な戦力差にもめげずに、
じっくりと守って敵に出血を強要する。

600 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/23(水) 23:49:55 ID:pp6fnOca
うむ。確かに防勢作戦行動に於けるドイツ兵の粘り強さは異常。

601 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/24(木) 21:52:18 ID:GD2D5+hN
スレ違い多すぎ。軍オタうざい。

602 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/25(金) 15:56:11 ID:xMDpNbCg
>>601
はいはい、コーヒーでもどうぞ。

603 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/28(月) 17:16:42 ID:2WGa99ii
>>581日教組はチョン片割れだから相手にしない
目障りなら三枚おろしにしてサーチにしたれ

604 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/28(月) 19:42:15 ID:p5w2r8qb
ハッキシ言ってお馬鹿
今の日本の政治で何が?
日本の終わり
チョンに馬鹿にされるのも当然
まず チョンを在日を日本国から排出

605 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/29(火) 00:00:02 ID:AZmOSBm3
>>595
そもそも日本民族そのものが低レベルだし。

606 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/29(火) 23:47:43 ID:3beRIXRT
その低レベルの民族が世界的な躍進を果たし、カメラ、自動車、半導体、その他諸々のブランドを定着させたんだ。
日本を追い越せる技術力もない特アの妬みやっかみなんじゃないの?
技術力って、一時的に売上がSONYを抜いたのパナソニックを抜いたのって末端的な事じゃなくって、どれだけのアイディアをどれだけ実現出来たかって事。
日本はそれを実行してきたからね。
だから実績もあるわけ。
まぁ、低レベルの民族がこれだけやってきたのだからその低レベル以上の実績を掴んでから言ってごらん。
低レベルな日本を越える事もできず、まともにロケットも飛ばせないしASIMOや村田セイサク君以上のロボットも出来ないでいるのは単なる間抜けなだけなんじゃないの?

607 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/30(水) 03:25:13 ID:OqYKJhjF
バシー海峡で沈められることが分かっててもどんどん船を送り出したのは誰の責任?

608 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/30(水) 22:56:04 ID:vgR56TlL
やっぱり石原莞爾だな
この人のせいで日本軍の文民統制は崩壊した

609 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/30(水) 23:31:11 ID:Ti7IdemH
>608
石原莞爾以前の問題。
統帥権干犯。

610 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/01(木) 00:53:32 ID:sFUNRPkY
>>608広田弘毅が暗殺を恐れて、現役陸軍大臣を認めた時から。

611 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/02(金) 13:02:21 ID:4EJKpnpr
軍人じゃないけど、現総理の祖父。こいつが政権欲しさに統帥権干犯等とほざいたから、世の中が変な方に逝った気ガス。由紀夫ちゃんはその辺のところどう思っているのかな。

612 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/02(金) 21:32:47 ID:Eyk51cPj
じゃあそんな人達に反対しない国民は何だったの?

613 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/03(土) 19:47:34 ID:UwxbtogY
特攻隊の歴史があるから、
中国が堂々と、横車を押してくるのを
止めているというのもあるんじゃないかな。
カッとなると、爆発する国民性で
技術力もあるからな。

614 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/03(土) 19:48:58 ID:w74wShfw
沈黙のだてんし

615 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/03(土) 19:49:56 ID:w74wShfw
はなくそをくえばいいと意味不明な発言をくりかえすとくがわw

616 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/03(土) 20:04:16 ID:mXylh79m
その頃半島では誉糞が行われていた。

617 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/04(日) 00:39:28 ID:++vbfAiV
誰が鬼畜カーチス・ルメイに勲一等を与える画策をし
たのか?

特定郵便局長の世襲を批判して票を得ていたくせに、
自分は引退して馬鹿息子(偏差値40)wに選挙地盤
を譲って世襲すると発表した小泉純一郎って、部下に
特攻を強制しておきながら、自分はさっさと飛行機で
台湾に敵前逃亡して生き延びた富永恭次や、連合艦
隊参謀長のくせに捕虜になって作戦命令書を奪われ
たのに、おめおめとゲリラとの取引で帰ってきて生き
延びた福留繁と、同じぐらい卑怯、卑劣だよな!!!



618 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/04(日) 03:58:32 ID:slirTTxG
小泉に関しては
あの世で審判が下るんじゃね?

あの世があればだけどwww

学生時代にしたあんなことやこんなことが@@

619 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/04(日) 14:50:06 ID:RXUS+tTw
はだしのやる夫 第1麦
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/12973/1252738529/l100

これはひどい
不謹慎に戦争ネタ

620 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/13(火) 21:04:02 ID:SieLuJjt
【韓国】Youtubeに韓国の歴史歪曲・誹謗動画が『乱舞』している[10/13]
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1255379068/

だってさ(ノ><)ノ

621 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/14(水) 01:37:17 ID:2BzYVGri
澄田ライ四郎

部下を満州に置き去りにして凍死させ、日本に逃げ帰ってからも売国を続けたユダヤのスパイ。

コイツの息子も、外務官僚から転々として日銀総裁になり、バブル崩壊を誘導して何百兆もの日本の資産をユダヤに流した。

親子揃って国賊中の国賊




622 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/14(水) 17:08:06 ID:iKXDSgco

【外国人参政権】【人権侵害救済法案】についての
反対署名が下記HP(署名TV)で始まりました。
住所本名を晒さなくても署名ができるようです。

今月開催の臨時国会で提出されてしまう危険の高い法案です。
出来るだけ多くの署名および拡散協力をお願いいたします。

http://www.shomei.tv/pro■ject-1300.html

            _,‐/.|       ヽ.,лi'\,‐i
           ノ   .|      ,ノ  (´・ω・`)´i
          /    `'‐´`'-,_,‐'v'‐-ー,__,、,-、_`'!_ _
    _ __ノ‐-ー'     ,‐^'‐‐,iー,,l´        ~   ,}
 ‐‐=''‐'`フ   中国  ,‐´     `\   朝鮮  /"
     .t_   . i`ヽ_/   < `∀´ >   ~j      `i、
     .л)   .`j     ___,,,--、   '‐!      ζ
    __| . jヽ‐'´~    /''     `ヽ  ヽ, ,,---'´´~
    `フ `i      ノ        ヽ, /  ※軽犯罪法違反、韓国は日本の44倍
    `'''ーt´   ,‐,/~          .i /
      <   _j 
『あなたの隣町が上九一色村になってしまうかもしれません・・・』

623 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/14(水) 19:34:52 ID:SgZaSG1H
自民党が永住権を与えなければなぁ・・・

624 :歴史的大発表:2009/10/14(水) 19:46:35 ID:addAyZKJ
我が目が黒い内は・・・ けして・・・ けして・・・
野望ついえる事なし グハッ 
ハァ ハァ ぬくくく 爆炎竜 を・・・
まかせたぞ 西洋の ググハッ 

縛呪を破壊するのだ・・・  縛呪を・・
蘇らせるのだ 我が主の 王国を・・・ガフッ

625 :歴史的大発表:2009/10/14(水) 19:50:10 ID:addAyZKJ
次から次へととんでもないこというな
SPEEDに乗り遅れるなよ フッ

626 :aaa ◆Iifom3Rrzk8i :2010/04/06(火) 22:44:33 ID:1PKQeTAk
てst

627 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/05/18(火) 21:02:40 ID:GU2kkssE
東条英機
木村兵太郎
牟田口廉也
辻政信
瀬島龍三
福留繁
杉山元
石井四郎

非軍人
裕仁
広田弘毅
松岡洋右

628 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/06/25(金) 22:34:57 ID:XlVN4omh
牛島満 長勇 八原博通

首里放棄により、多くの民間人を戦闘に巻き込んだ。
しかも、「生きて虜囚の辱めを受くることなく、悠久の大義に生くべし」と
降伏を禁じて最後まで戦えという命令を出して、沖縄県民のことには触れずじまい。

牛島も人柄は良かったんだろうが、全部を参謀まかせにするなんて、
司令官失格でしょ。

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